こちらも大好き 

December 09 [Tue], 2008, 13:33

カオスサイド!

きたきたきた 

December 09 [Tue], 2008, 13:32

買っちゃいました。
そんな気はなかったのに、味が一新って聞いたので…(笑)
隣の7はお友達の!

ジタン本気で恋しました今ももちろん…^^^^

9が初めてやったFFで、いまだに一番好きな作品です。

生しらす! 

December 07 [Sun], 2008, 13:56

最近は捕れる量が少なくて、ないことが多いそうで
普通のしらす丼を食べていたのですが
たまたま途中で仕入れが来まして!少しごちそうになってしまいましたー!うまー!
初生しらす(⊃Д⊂)

しらす丼 

December 07 [Sun], 2008, 12:27

ああああおいしそう…

念願…! 

December 07 [Sun], 2008, 12:25

来ましたあああああ!!!!!

ごちそうさまでしたー! 

December 06 [Sat], 2008, 16:37

今日は聖地横浜に行かれた方多いかと思いますが
私も目の前の広場までは行ってきました(笑)

Tさんとご飯と萌え語りでした!えへへー

自然素材なものたちのビュッフェでした。
きのこご飯ときのこパスタに過剰反応の女二人^^^^

おいしかったー!

ヤーハー!!!!! 

December 02 [Tue], 2008, 22:30

付録目的で買ったの久々です…^^^^
たまらないですこのイラスト!
わあんこの後ろの人かわいすぎる。

玄武いいなあ美人だなあ…
水野先生の絵、本当に好きだ……

雪に(九弁妄想のつもりが気付いたら弁総受け) 

November 22 [Sat], 2008, 0:36

思いついた時に書いておかないと忘れちゃうのでご容赦くださいな。
タイトル通り妄想呟きです。


初雪のお知らせを聞いて、もうそんな時期なんだなあと白い息が出ました。
冬は(なぜか)九弁の季節なので(笑)自然と二人のことを考えちゃうもんもん。
山の奥でひっそりと暮らしているもうひとつの九弁も一緒に想いつつ。











「雪ですね」

弁慶は雪を見て、複雑な思いをする人。
真っ白に続く雪原を見て、ぐちゃぐちゃにしてしまいたい衝動と、
そのままの形で綺麗に大切に見守って残しておきたい、両方の気持ちを持つ人。
でも、たぶん、一番に当てはまる気持ちは「哀しい」。
寒さに震え、飢えて、時に命を落とす現実を直に見知っているから。
だけど、自分の最期には、この雪に包まれてもいいかな、なんて、想ってもいる。
静かに融けるように、その白さに包まれて消えてしまえたらいい。
…どんなにあがいても想っても、黒は異質のままの存在だったとしても。



九郎は「当たり前だろう、冬なんだから」と返す人。
弁慶が何を想っているかもわからず、寒いのも冷たいのも何もかも、「摂理」として捉える人。
だけど九郎だって人だから、なんとなく弁慶が落ちているのはわかる。
雪に対して、色んな想いが生まれることも「当たり前」として受け入れる懐がある。
そして寒いのも現実。暖めなくちゃ。
だからうまくは言えないけれど、その手を引いて温かい所へ連れていける。
いつも猪突猛進だけれど、
望美と出逢う前と後では、見違える程よい方向に変わる人だといいな。懐の辺り。
だって、だから、頭痛に苦しみながらも悩むんでしょう君は。いい奴なんですよ。



望美は「雪が溶けたら、春になるんですよ」と真っ直ぐに言える人。
冬の冷たさだって知っているけれど、その先の光を信じて疑わない人。
傍から見たら、彼女自身が光り輝いているんだから、春は来るに決まってる。
だから、一緒に待ちましょう。と、手を繋いで微笑む。
その微笑みに、掌に触れて、はいと応えられる。



ヒノエは聡いから、全部わかっちゃう人。
見て欲しくない部分まで、理解してしまう人。
それで、全部自分が何とかしようとする。その力が、彼には与えられている。
でも、全部自分でやるべきでないことも、できても限度があることもわかってる。
だから、今は只、黙って隣に立って、一緒に見上げることを選ぶ。
他の道だってあるかもしれないと探す余裕と、どうしても足りない経験という若さに、揺れる。



将臣は、真っ先に関した娯楽を挙げる人。
雪だるまに雪合戦、かまくらに雪見酒なんてもんもあったな。
だから、そんな顔するなよ、と手先と鼻頭を赤くしながら苦笑する人。
雪掻き、してたんでしょう?
誰かが明日、転んでしまわないように。
自分のためだと言いながら、結局他の人のためにもなっちゃう。
なんて要領のいい。
聡過ぎて、だけど去るもの追わずだから、深い所に触れそうで触れない。
それが心地よくて、だけど少しもどかしい。
決断したら早いんだけどな。
酒の用意するから付き合え!



譲は「綺麗ですね」と声をかける人。
ただの氷の粒と言ってしまえばそれまでだけれど、でも、綺麗です。と、はにかむ。
夢も現も、どちらもわかる人。
拳三つくらい、ちょうどよい距離。一緒に見上げて、でもしばらくして、「冷えますよ」と向き直る。
やんわり断れば、そうですか、と受け入れる。
言えないんじゃなくて、言わない優しさ。時にそれは、裏目にも出るけれど。
でも放っておけないのが彼だから、去ったはずの足音が戻ってくる。
手には暖かな差し入れがひとつ。



泰衡は全てを把握している人。
理解はできなくても、認識はできる人。
お前の考えそうなことくらいわかる。
だけど言葉には出さないから、周りからも己は理解されない。
それでかまわない、と本人も思っているみたいだけれど。
くだらないことを考えている暇があるなら、少しでも働いたらどうだ。なんて背を向ける。
その言葉は雪のように冷たい。
眉間の皺だって、刻々と深くなっている。
だのに。
肩に掛けられた一枚の上着が、その人の全てを物語っている。







さっと浮かんだ、特に餓えてるお相手の人たちを。
どれだけみんな弁慶好きなんだっていう(笑)
ウチの人たち、今はこんな感じなようです。
思いついたままに綴ったので、また時期が変わったら、自分の中でも変わるかもしれないのですがね。

買ったはいいが… 

November 22 [Sat], 2008, 0:32

やれていない子たち…

右は通勤時に必死にやる予定!!!

掘り出し 

November 22 [Sat], 2008, 0:30

載せるの忘れていたうえに笑っちゃってピンぼけなんですが…
ブロッコリーのムース!!!
一口もらいましたが、甘さ控えめで、おいしかったですよ〜!
ただ、ブロッコリーの、あの味が少しでもダメな人は、ダメです(笑)
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