よたよた登山部活動記録 8月 〜白山編〜 

August 20 [Sun], 2006, 20:00
山小屋に戻り、朝食をとる。
天気もよくてとてもきもちいい朝でした。
食べ終わったあと、少し外でまったりして景色を眺めていました。
そして、下山。
昨日はガスっててみることができなかった景色が思う存分楽しめました。
こんなに綺麗な空を山でみれることはあんまりないので、すごく得した気分でした。

残雪と雪解け水とお花畑でとても素晴らしかったです。

時には、こんなふうにロープを使って降りるところもありました。

結構な確率で地上ではみたことない蝶にでくわしました。
ほんとに蝶かは微妙ですが、羽根を広げると青い色をしていてとても綺麗でした。
山ちゃんとあっこちゃんはこのチョウチョをカメラにおさめようと、パチリコ合戦でした。
コノ勝負は山ちゃんの勝ちかな。
デジカメで素人が撮ったとは思えないほど素敵な写真だね。


ゴール間近にダム湖が見えました。
人工的に作られた色かと思うほどのエメラルドグリーンでした。

最後のくだりは辛かったけど、みんな無事にゴールしました。
その後、荘川ICの温泉に入って、甲子園決勝を見て帰路につきました。
今回はほんとに素晴らしい天気に恵まれてほんとにステキな想い出になりました。
すみちゃんも、初参加ご苦労さまでした。
めっちゃ体力あって、頼もしい部員になりそうですな。
これからも参加してね。

よたよた登山部活動記録 8月 〜白山編〜 

August 19 [Sat], 2006, 23:55
3時半起床。
御来光をみるために、まだ空は暗いけど仕度を始める。
トイレに行くために外にでると、空には満天の星空が見えました。
天の川までみれたんだよ〜
生まれて初めてみたな〜
まるでプラネタリウムみてるみたいでした。
仕度を終え、いざ出発。
出発前にみんなで記念写真を撮る。
すると、私とすみちゃんの周りだけオーラのような光に包まれてました。
すごい不思議な現象でした。
オーラなのか心霊なのか・・・
考えるとちと怖い・・・

山小屋の情報によると御来光がみれるみたいだ。
ぞろぞろと列をなして登山家達が暗闇の中、山頂目指して登っていく。
途中、天上界との境の岩があった。

ここから、地上界と別れを告げ、登った人しか立ち入れない神聖な場所へ足を進める。
頂上に着いたときは、まだ真っ暗でベスポジを陣取りひたすら御来光を待つ。
だんだん空が白んできて、さっきまで見えてた満天の星があっという間に見えなくなった。
人も増えてきて、御来光までのなんとも言えないわくわく感がたまらなかった。

日の出間近にいきなり神主さんが現れ、白山に纏わる話を聞かせてくれた。
8/20は過去3年御来光が見えなかったらしく、私達はとてもウ運がよかったみたいだ。
そして、いよいよ御来光。

ほんとに1分ちょっとですぐに昇ってしまうんだけど、その一瞬の儚さがみたいと思わせるんだよね〜
がんばって頂上まで登って、おまけに御来光までみれて今回の登山は最高に素晴らしかったです。
頂上でお決まりの記念パチリコ。
御来光を背になんとも贅沢だ〜

白山頂上御前峰2702m

しばらく山頂で景色を楽しみ、お神酒をいただいて下山。
ひとまず山小屋へ戻る。

よたよた登山部活動記録 8月 〜白山編〜 

August 19 [Sat], 2006, 21:01
さっそく、チェックインしてバイト君に施設の説明をしてもらいながら部屋に案内される。
愛想の悪い兄ちゃんでちょっとびっくり。
山小屋でバイトしてる人ってフレンドリーな人が多いと思っていたけど、いろんな人がいるもんね。


今晩宿泊する宿舎です。
部屋は2段ベットが二つあって、20人は入れるくらいの部屋でした。
うちらが到着した時には、すでの相部屋の人達がいてつまみを食べながら酒をのんでいたので、匂いにかなりやられました。
荷物を置いて、外の白山奥宮にお参りに行く。
今回は忘れずに御朱印帳を持っていったので、早速書いてもらった。
これで、日本三霊山すべて制覇しました。
登った人しか手には入らない御朱印。
価値ありだわね〜〜


その後、夕飯を食べ、部屋でまったり。
8時半の消灯までの間、お酒をちょこっといただきました。
身体動かした後のお酒はうまいね〜
寝不足と疲労と高地のためか、ちょっとのお酒で酔っ払ってしまいました。


そして、消灯。
すぐに寝ちゃったんだけど、しばらくすると誰かのいびきで目が覚める・・・
二人のおっさんのいびきが交互に響き、まじで眠れなかった・・・
あの酔っ払いおやじめ〜〜〜〜

よたよた登山部活動記録 8月 〜白山編〜 

August 19 [Sat], 2006, 19:56
今年も山小屋登山にトライしました。
今回は白山登山。
毎年一回は一泊山小屋登山を決行してる訳だけど、どれも想い出に残るものばかりで、今年も素晴らしい想い出になりました。

台風が九州地方に接近してる中、出発したわけですが、結果的に雨に降られることもなく、一日目はその曇りかげんが暑さをさえぎってくれました。
2日目は台風一過で山の天気にしてはめずらしいくらいの晴天に恵まれました。
雨男、やまちゃんの勢力が衰えてたのかな。
そして、今回初参加のすみちゃん。
新しいメンバーが増えて、部長も大喜びでやんす。
白山スーパー林道の手前の山道を進み、登山口に到着。
登山口までの山道は橋が崩落していたり、落石のせいかガードレールが曲がってたりして、なかなかのダート道でした。

いざ出発!
登り始めから、階段が続きすんごい辛かったです・・・
最初の30分はきついっていうけど、まじで辛かったっす。
しかも、部長はグーたら生活で相当身体がなまっていたらしく、体力も根性も激減していてほんとにもう止めようと思ったくらいです・・・

登り初めて最初の非難小屋。
この時はまだまだ元気でした。


今回も、お菓子部長のあっこちゃん。
グッジョブでしたね。ありがとう。
さてさてここからもまだまだ登りは続きます。

登りきると、平坦で開けた景色が目に飛び込んできました。
残雪と緑と川が流れてて、疲れが癒されました。

岐阜県と石川県の県境でーす。
ゴールも近いです。

ガスってて、視界が悪かったけど、ちょっと歩くと遊歩道が現れ、いきなり本日のゴールの山小屋「室堂センター」に到着〜〜〜
ほんとにいきなり現れたのでびっくりしました。

正面玄関までいくと、たくさんの人で賑わっていました。
私達が登った岐阜県側よりも、石川県側からが主流みたいです。
さっそく、みんなで記念パチリコ

すみちゃん、初めての登山だったのにすごい体力あったな〜
部長はへとへとでした・・・

夏旅 〜埼玉〜 

August 05 [Sat], 2006, 19:32
次の朝、あっこちゃんが朝早くからキッチンでいろいろやってるのを、薄目でみながらも、なかなか起きれなかった私。
やっとこさ起きた時には、びっくりするくらいの朝ご飯が用意されてました。

写真には映ってないけど、サンドイッチはもう一皿あるんだよ〜
ミネストローネスープなんて、水から味付けして作ったっていうし。
このスープ最高においしかった〜
作り方教えてもらえばよかったな〜
古田のお弁当まで作ってて、噂どおりお料理上手の奥さんでした。
ちょっとは真似しないとな〜
古田の出勤に合わせて出発したので、慌しくなってしまいましたがこの場をかりてお礼を・・・
ありがとう!!

その後は味スタで2日間GLAYを満喫しましたとさ。
こうして、夏の小旅行は終わったわけですが、一人旅といえど、たくさんの人達にお世話になりました。
やっぱり、持つべきものは友達だ〜〜

夏旅 〜〜新潟9〜〜 

August 04 [Fri], 2006, 18:40
新潟最後の日。
この日はゆっくりと長岡市内で過ごした。


〜はやちん、マッサージの巻き〜

この数日の暴飲暴食で私の胃袋は拡張していた。
朝食兼昼食でたらふく食べたにも関わらず、すでに数時間後には腹が減る。。。
この新潟生活ではやちんが撮った写真がどうしても見たかったので、無理を言って現像に出してもらった。
出来上がるまでの時間、モスに入り、モスチキンとモスバーガーをがっつり食べる。
こりゃ、太るわ・・・
時間になったので、写真を取りにいき、どきどきしながらみてみると。。。。
私が映っていない・・・
そう、はやちんがだいぶ前にとったフィルムだったのです。
がーーーん。
まあ、いつ現像してくれるかわからないけど、首を長くして待ってるね!

そして、いよいよ別れの時。
はやちんに高速のバス停まで送ってもらい、ちょっと時間があったのでバス停で記念写真を。
すると、目の前をパトカーが通り過ぎ、少し行ったところで停車。
しばらく動かず。。。
うちら捕まるんじゃないかとどきどきしながらも、撮影会を続けていたらいつのまにかいなくなっていた。
(´▽`) ホッ

そして、バスが到着。
ドラマのように、バスがゆっくり進み手を振りながら別れるのではなく、あっという間に発車しはやちんを一瞬しかみることができなかった・・・
はやちん、ほんとにお世話になりましたm(._.*)mペコッ

帰りのバスはほぼ満席でした。
予定よりも早く池袋に到着。
そのまま、武蔵浦和まで行き、古田と合流。
今夜は古田家にお世話になります。
一旦家に行き、私のわがままで僕らの音楽をビデオにとってもらう。
お家ではあっこちゃんが出迎えてくれた。
新婚さんのお家はなんだか落ち着かないな〜
すごくきれいにしていて、ステキなお家でした。
そのまま、近所の飲み屋へ夕飯を食べに行く。

二人とも元気で、仲睦まじかったよ。
こんなとこまで来て、私の悩みを聞いてもらってすまんね。
あっこちゃんにはとても感謝です。救われました〜
お二人の裏話も聞けたし。
夫婦にはいろいろあるようです。
そして、わざわざ用意してくれたパジャマをかり、ビデオに撮った僕らの音楽を見ながら、明日への思いを高めつつ眠りにつきました。

夏旅 〜〜新潟8〜〜 

August 03 [Thu], 2006, 23:28
今日のスペシャル プライベート スペースは、はやちんの家のベランダ。
家賃、25000円でこのオプションは素晴らしい!
年に3回のイベントだけど、いいよね〜
しかも、9階建ての9階。最上階なんです。
周りにこれより高い建物がなく、遮るものが何もない絶好のロケーションなんざます。
窓も、北向きで花火が見える方角だし、はやちんと花火のために立てられたみたいだね〜なんて言ってました。
さっそく、3人でホームパーティー用の料理を作る。
一人2品がノルマということで、がんばって作りました。


2人にも好評だったのでよかった。

いよいよ花火が始まった。
前日はゆっくり見えなかったから、まじで楽しみでした。
ラジオをつけて、会場のアナウンスを聞きながら見てたんだけど、スポンサーの名前と花火のスケールを見て、さすがだ〜とか言いながら盛りあがってました。
花火やってる堤防から100mくらいしか離れてないのでめっちゃ近いし、高いしですごい満足でした。
5つの打ち上げ場所から並んで同時に打ち上げられたときのスケールのでかさにはびっくりしました!
打ち上がるたびに雄叫びをあげてたうちらは、相当な近所迷惑だったに違いない・・・
まあ、お祭りだしね〜
最後の、復興を祈ってのフェニックスは、ジュピターの曲にのせて約3分くらい続いてほんとに鳥肌が立ちました。
あまりの感激に、その後、いろんな友達に絶対行ったほうがいいよ〜〜って言い続けた私であった・・・
花火でテンションあがった3人は余韻に浸るためにお散歩に。
訳もなくうろうろして、千鳥足になりながらのお散歩でした。

そして新潟最後の夜も酔っ払って過ぎていきました。。。

夏旅 〜〜新潟7〜〜 

August 03 [Thu], 2006, 23:18
その後、2軒の民家を訪ねました。
一軒目のお宅では、突然押しかけたのにお母さんがお昼ご飯を作ってくれてめっちゃおいしかったです。
やはり、雪国の山間の村であるので、たくさんの手作りお漬物あって、そこで食べたきゃらぶきが忘れられません。
お母さんは、失敗作って言ってたけど、ゼンゼンそんなことはなかったよ〜〜
お父さんは仕事ですぐに外出してしまったけど、お母さんといろんな話をしました。
最近、海釣りにはまっているけど魚嫌いのお母さんです・・・
一時間以上かかるみたいだけど、前日も行ったみたいで日焼けで真っ黒でした。
そして、犬なのにタマちゃんと名づけられてたとってもかわいいミニチュアダックス。
かわいかった〜

その後、お隣の幸一おじちゃんのお家にいきました。
昔からあるお家で、居間に囲炉裏もあったりして風情を感じました。
お母さんが豆乳コーヒーをだしてくれたのに、幸一おじちゃんは緑茶をだしてくれてちょっと飲んだらすぐ注いでくれて、明らかに水分とりすぎでした。
しかも、話しながら間を持たせてるのか、ポットからずっと急須にお湯を注いでた。
ポットにはお湯が入ってないのに押してた・・・・
おちゃめなおじちゃんや〜〜
そんなおじちゃんを、お母さんが冷静につっ込んでて、二人の息もぴったり??
幸一おじちゃん、一見怖そうだけど笑うとめっちゃかわいいのよ〜
若い子大好きみたいだし。
お二人に別れを告げ、うちらは柏崎の海を目指す!!
海水浴場は駐車料金がとられるということで、漁港に車を泊める。
私のデジカメとはやちんの一眼レフで撮影大会。

あんまり2ショットの写真がないということなので、私が撮っときました。
山に海に自然を満喫しました。

今日は、プライベートスペースでの花火鑑賞ということで、それに間にあうようにイソイソと帰りました。

夏旅 〜〜新潟6〜〜 

August 03 [Thu], 2006, 15:52
新潟3日目。
この日は、はやちんとみやちんがボランティアセンターで村興しを一緒にしている木澤の畑の農作業を手伝いにいく。
新潟にはめずらしいくらいに快晴で暑い日でした。
木澤は標高も高く、八海山を眺めることができる山間の小さな村です。
この村も被災し、いまでも道路にヒビが入っていたりと今も震災の傷跡が残ってます。
この辺りは土地的に人が住むには不向きなところであり、産業も発達しないという。
従って、若い人は街に出ていき過疎化が深刻な問題である。
はやちん達は若い人達に村に興味を持ってもらえるように、そして被災して落ちこむ村を活気づけるため村の人達と村興しのために企画・実行している。
最初は村の人達の中に入るのが難しかったらしい。
徐々に距離を縮めていったみたいで、今でも村人すべてが賛同しているわけでもないみたいだ。

畑に到着し、草むしりをする。
思ったよりもたくさんの種類の野菜が育てられていた。
じゃがいもを掘って見ると、かわいいらしいじゃがいもが顔をだす。
畑仕事なんて保育園のさつまいも掘り以来だな〜
草むしりしていると、軽トラでとおりがかったおじちゃんが話しかけてきた。
りんどうが育ったから見においでということで、おっちゃんの軽トラの後をついていく。
おじちゃんの畑までいくと、鉢に植えられたりんどうが5鉢あった。
畑に植わっているのかと思ったら、おじちゃんが鉢に植え替えて添え木までしてあった。
しかも、それを全部くれるというのだ。
はやちん達のために用意してくれたみたい。
はやちん達はとてもうれしそうでした。
きっと、このおじちゃんにとっても若い人達が村に来てくれるのがうれしいんだろうな。
その後、おじちゃんの庭??を案内してもらった。
庭といっても、山の一部で木も草もたくさん生えているところだった。
でも、おじちゃんはすべて知り尽くしていた。
私達だけだったらきっと気づかずただの草と思って踏んでしまいそうなところにおじちゃんが大切に育てている山菜だったり植物だったりがある。
ちゃんと育つように添え木やロープが張ってあったりして、おじちゃんのこだわりが垣間見えた。
驚いたのが、おじちゃんは今62歳なんだけど、12歳の時に植えた木があった。

12歳の時はこれくらいだったらしい。

50年経ってこんなに大きくなってました。
でも、50年でこんだけかとも思った。
歳月の長さを感じました。
それにしても、おじちゃん目が生き生きとしてて、この庭がおじちゃんの自慢の財産なんだな〜

夏旅 〜〜新潟5〜〜 

August 02 [Wed], 2006, 22:30
バーベキューも一段落したときにはすでに日も落ちかけてきたので、みんなで花火会場へ向かうことに。
みこしを担いだ人達のための特別観覧席が設けられていたので、地図をみながらそこを目指す。
ボルナツのメンバーに任せっきりでついていったのが失敗だった・・・
ほんとなら、長生橋を渡らずにそのまま堤防をまっすぐいけばついたのだが、私達は長生橋を渡り、堤防を歩き、大手橋まで歩いた。
長生橋付近ではすでに花火が始まっていたから、はやく座って観たかったのに、ついたと思った所は違う場所だった。
うちらが向かわなければいけない場所は信濃川の丁度向かいだった。
大手橋が通行止めになっていたので、結局その場所には着けず終い・・・
歩きながらずっとみるはめに・・・
まあ、明日もあるからよかったものの、相当歩いたわ。
長生橋が約850mあるから、そこを往復したし、堤防も往復で2km歩いたし・・・
すんげ〜〜疲れた。
でも、一生懸命地図みてくれたボルナツメンバーを攻めることもできず・・・
まあ、これもいい思い出ですわ。

ちょっとしょぼいけど・・・
日本一の河川、信濃川の上で記念パチリコ

花火の時間、途中まで通れるこの橋からナイアガラが打ち落とされるんだよ。
日本一の河川の上で日本一の花火
う〜ん、オツデスワ・・・
2006年08月
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