いよいよ残りわずか 

2014年07月21日(月) 0時05分
よくよく見てみたら、1年以上も更新していなかったのか。

三重での生活は仕事は楽しかったけど、プライベートは散々だったなぁ。

総括すると気ままな3年間かな。

三重赴任当初の予想とはまったく違う3年後になってしまったが、仕方ない。

名古屋に戻って、心機一転できるかな。いや、しなくては。頑張ります!!


◆三重の行ってみて良かった場所、思いついたベスト5

5位 忍者(伊賀市)

4位 赤目四十八滝&山口蛍選手(名張市)

3位 伊勢神宮(伊勢市)

2位 熊野古道(熊野市)

1位 答志島(鳥羽市)

※伊勢神宮も熊野古道も素敵なんだけど、
三重というと、離島のイメージが強いんだよねぇ。

旅のシンクロ 

2013年05月02日(木) 23時12分
ちょうど今週、テレビ朝日で夜放送している
「世界の車窓から」が、
ちょうど去年チェンが旅した「ベトナム」を旅していて、
まさに、自分が歩んだ轍を
フラッシュバックしてくれる感じで、至極幸せ

さて、今回のGWは、
ひたすら仕事のネタ探しに追われて過ぎちゃいそうだ

しかも、いまだに来週取材&放送予定の
ネタが決まらない

正確には、見つけても、なかなか上≠通過しない。。。

あ〜あ〜、やんなっちゃうな、あ〜あ〜、驚いた

祝日でなかなか交渉相手は見つかりそうにないけど、
明日も明後日も頑張って探すぜぃ


新年度かぁ 

2013年04月14日(日) 23時03分
今年2回目のブログ更新。

我ながら、酷いなぁ。

昨日、気分転換に筋トレをしに行ったら、

案の定、今日は、腕&胸が筋肉痛

ま、筋トレに行った理由も、

2月に、あばら骨を2本折ってしまうという失態をした経験から、

「おっさん、身体、ヤバい…」

ってことからだったんだけど。

来週から継続できるかなぁ。。。

謹賀新年 

2013年01月02日(水) 0時07分
あけましておめでとうございました。

今日は、伊勢神宮へ初詣に行ってきました。

今年は、満足のいく年にしたいです。

皆様も今年はいい年になりますように

世界の車窓から(香港〜ベトナム編)S 

2012年12月31日(月) 23時55分
【9月26日(水)〜9月29日(土)】

【チェンの旅程プラン】
5日目:日中・ホイアン観光
     →午後・ホイアン 発→夜・ダナン 着
     →夜・ダナン 発

6日目:午後・ホーチミン 着→夜 ホテル 泊

7日目:日中・ホーチミン観光
     →夕方ホーチミン 発→夜・香港 着
     →夜・香港 発→深夜・マカオ 着
     →徹マンならぬ徹カジノ

8日目:午前・マカオ 発→午前・香港 着
     →午後・香港 発→夜・名古屋 着



ホイアンのホテルを朝7時出発。
向かった先は、世界遺産のミーソン遺跡。


ベトナム戦争時に、アメリカと対峙するベトコンが近くに拠点を置いていたため
激しい砲撃を受けた。今でも修復活動が続いている。


そして、ミーソン遺跡の入り口には、
ここはアフリカのサバンナかと思えるようなのどかな光景も。


水牛といえば、シロサギですな


さて、ミーソン遺跡にほど近いホイアンは
東洋のベネチア=iチェンが勝手に命名しました
水の街である。
その前に世界遺産でもあるのだが…


そんなホイアンにあるこの橋。
来遠橋(らいおんばし)≠ニいうが、
江戸時代に日本人が建設にかかわったとされる橋。

これが見たくて、ホイアンに来たわけだが、
残念ながら天候不順ですぐに雨に。


観光地に付き物の押し売り販売ばあさんの餌食に。
レインコートを2万ドン(約80円)で買わされた。
何を言おう、ホイアンのホテル近くで食べた、幻の美食・コンガーと
同じ値段なのだ。それがどうにも癪に障って仕方がなかった。

そんなわけで、ホイアン観光もままならず、
ホイアンのホテルの外れにあるバス停から
こんな早い時間に最終便だという
午後6時発のバスに乗り、
アル・パチーノにバイクで運んでもらったその道を
折り返すようにして、鉄道駅があるダナンへ向かった。

バスに乗ること約2時間。
バスはダナンが終点ではないため、
ダナン駅から少し離れたバス通り沿いで降ろされ、歩いて駅に向かうことに。
しかし、電車の時間は、21時56分。
まだ2時間近くある。


というわけで、駅に向かう前に腹ごしらえ。
ベトナムではやっぱり路上レストラン

というか、とにかく土砂降りだったため、
押し売りばあさんから買ったレインコートを再利用させていただきつつ、
屋根のある路上を探していると、
ちょうどお手頃な店を発見。


この時は、本当に土砂降りで困った


さて、注文したのは、やっぱりポーク・フォー


これが、当然のごとく、激ウマ
やっぱり、路上レストラン(屋台)のフォーに外れはない
と強く確信したチェンだった。

そして、隣では父子がフォーを食べていた。
3歳の坊やがとっても可愛かったので、
夕食の後も、30分近く坊やと折り紙をしながら遊んだりした。
ちょうど、上の写真の原付バイクの向こう側にある酒屋さんの店主だそうだ。


そろそろ電車の時間もあったので、店を後にしようと
飯代を払おうとしたら、
そのお父さんが、僕の分まで払うと言ってくれた。
3万ドン(約120円)ゴチになりました。


そして、ダナン駅に着いたが、
悪天候だったため、案の定、列車が遅延。


駅構内には多くの人が遅延にも慣れてる風な感じで、
退屈そうに待っていた。
列車は1時間遅れでダナン駅に到着。
この後、翌日の夕方までの約18時間を列車で過ごすという
鉄道の旅ならではの醍醐味を満喫。


おなじみの冷房ガンガンの寒さと闘いながら
3段ベッドの最上段で睡眠を取り朝を迎えた。


いつしか雨も止み、食堂車でランチ。
正直、味はイマイチだった。


そのまま、日中も列車はホーチミンに向かって、のんびり快走


夕方ホーチミン駅に到着。


到着後、早くもベトナム一の都市の洗礼を受けた。
それは、もちろんバイク。


ま、そんなこんなでベトナム一の都市・ホーチミンを堪能。


しかし、夜、ホーチミンの風俗嬢に一泡吹かせようと、
風俗嬢が客を捕まえる飲み屋に行き、
風俗嬢に財布をスラせながら、見つけて咎める、みたいな
とにかく風俗嬢をからかったところ(風俗に行ったわけではありません)、

なぜかその後下痢に襲われ、
おそらく熱にもうなされながらホーチミンを後にした。

飛行機で香港に再び戻ると、すでに深夜だったが、
やはりマカオに行くことにした。

実に5年ぶりのマカオ。
というか、2002年、2007年、2012年と、
5年おきにマカオに行っているわけだが、
しかし、深夜のカジノで金があっという間に消えてしまった。


翌朝は、お決まりの朝粥のお店へ。
あの店主の兄ちゃんも少し老けた感はあったが(マカオ編参照)
妹とともに元気な姿を見せてくれた。


もちろん、エッグタルトも頂いた。


そして、再び香港の鉄道を使って空港に向かい


名古屋へと帰り、旅を終えた。
しかし、ホーチミン以降は、
風俗嬢の魔力により、
下痢と熱に襲われ、
散々な記憶しかない、そんな旅終盤だった。

総括すると、
列車の旅は、楽しみが何倍にも膨らみ最高だった。
時間に余裕があるときは、ぜひまたチャレンジしたい。
あと、楽しかった町はハノイかな。
ホイアンも悪くなかったかな。

最後は駆け足のように進みましたが、そんな感じの旅でした。
さて、こうしてだらだらとブログを書いていたら、
いつの間にか、今年も残り10分を切ってしまいました。

来年は、名実とともにいい年にしたいです。
旅行は、ま、我慢しようかな。

では、良いお年を

世界の車窓から(香港〜ベトナム編)R 

2012年12月25日(火) 21時14分
【9月25日(火)〜9月26日(水)】

【チェンの旅程プラン】
4日目:午前・ベトナムの古都フエ 着→観光
     →夕方・フエ 発→夜・ダナン 着
     →夜・ダナン 発→夜ホイアン 着


まだ明るいうちにフエを出発したものの、ダナンに着いたら、すっかり日が暮れていた。
そして、駅前で待ち受けていたのは、大量のバイクタクシーの兄ちゃんたち。
俺が客を乗せて稼いでやる…そんな殺気が渦巻いていた。

その中で、たった一人オヤジが混じっていた。

フエの観光ガイドからもらった一枚の紙、
「この男性をホイアンに12万ドン(約500円)で送り届けてほしい」
をどのタクシードライバーに見せても、みんな拒否。

唯一受けてくれたのが、たった一人のオヤジだった。

安い金でも、文句も言わず客として受けてくれたオヤジ。

名前も分からない、このオヤジにホイアンまで
バイクに2ケツで送ってもらうことにした。



名前は聞いたような気がするが、今は覚えていない。
佇まいから、勝手にベトナム版アル・パチーノと呼ばせてもらう。

この、ベトナム版アル・パチーノ。
50歳は越えてそうなのに、前を走る若者たちのバイクを追い抜こうと、
スピード上げてガンガン走る。

まるで、昔の上海でのサンパイウー≠思わせるほど。

赤信号だろうが、無視して突っ走る。

慌てなくていいから、と何度言っても、突っ走る。

そして、30分後…



近くで張っていた警官に呼び止められ、
信号無視で、切符を切られてしまった。

うぅぅ…、アル・パチーノ…、言わんこっちゃない。
急いでないから、ゆっくり行ってくれ。

1時間後、目的地・ホイアンのホテルに着いた。

ありがとう。

そして、記念に写真をパシャッ


う〜ん、実に哀愁が漂うオヤジだ。
やっぱ、アル・パチーノは間違ってなかったな



ホイアンで泊まったホテルは、バス・トイレ付き。
まぁ、普通のアジアのありそうなホテルだった。
確か1000円くらいだったかな。

このホイアンのホテルの近くに、
とってもおいしい屋台があった。

これは、ホイアンでの一番の思い出かな。



おばちゃんとおじちゃんの夫婦(と思う)2人で切り盛りしていて、
大通りから路地に入ったところにあるんだけど、
とにかく美味かった。

料理は、ベトナム名物の「コンガー」。
タイ米の上に、
ロシアのザワークラウトみたいなキャベツと何かの肉が乗っていて、
ベトナム独特のアジアンソースがかかっているシンプルなものだけど、
本当に美味かった。
今回の旅で一番と言っても過言ではないと思う。
値段は2万ドン(約80円)。
正直、この10倍出しても全然良いくらいだった。

このオジちゃんがとても人のよさそうな人で、
何とか、この料理は美味しかったよということを伝えたくて、
ホテルに置いてきたベトナム語ブックを取りに行き、
もう一度店に行って、オジちゃんに伝えた。

でも、オジちゃん、病気なのか、
言葉がしゃべれないみたいで、
うん、うん、と笑顔でうなづくだけ。

でも、とっても美味しかったよ。ごちそうさま

翌日は朝からホイアンの観光に行くため、ホテルでぐっすり。

世界の車窓から(香港〜ベトナム編)Q 

2012年12月15日(土) 23時54分
【9月25日(火)〜9月26日(水)】

【チェンの旅程プラン】
4日目:午前・ベトナムの古都フエ 着→観光
     →夕方・フエ 発→夜・ダナン 着



(ネット上の地図を拝借)
ここまでは、ベトナム北部のハノイから中部のフエまで列車で移動したわけだ。



さて、フエに着くと、到着を待ち構えていたベトナム人ガイドの兄ちゃんがいた。

普段なら、通り過ぎて、自力で観光してやるというところだったが、
時間の関係もあって、観光ガイドをお願いすることに。
というわけで、フエで訪れたのは、古都というだけあって、やはり、王宮。



グエン朝王宮の跡




こういう所に来ると、
昔の人たちはどんなことを考え、
どんな世界を夢見ていたのかと思いが馳せる。



観光地の掃除は大切だ。



ベトナム建国の父・ホーチミン先生の看板があちこちに掲げられている。

旅のスケジュールを優先させたので、
王宮などの観光をサクッと終えて、
ガイドとはお別れ。



現地の人たちが利用するマイクロバスで、
フエの南にある都市・ダナンへ移動。



ちょっぴり、現地の人になった気分。

ただ、フエからダナンまでマイクロバスで2時間以上かかり、
少し疲れた

さ、ダナンはもうすぐ。

世界の車窓から(香港〜ベトナム編)P 

2012年12月06日(木) 0時51分
日常のバタバタでなかなか更新する気力が沸きませんでした。
気を持ち直して、いざ、更新



9月25日(火)



陽気なベトナム人3人組と
与太話をしていたら、
いつの間にかフエに着いてしまった。




降りる準備をしなくては、と荷物をまとめていたら、



ランニングに短パン姿の
拳法の達人ではないおっちゃん≠
裸の大将≠ェ服を着替え始めた。

そして・・・。



2人とも正装なのである



なんと、
妻との卑猥な現場を動画に撮って喜んでいた
拳法の達人ではないおっちゃん≠ヘ
「法律学校の先生」だという。
拳法≠ナはなく、憲法≠フ達人だったのだ。

いったい、どんな法律を教えているんだ
わいせつは、法に問われないんだな、きっと

そして、
裸の大将≠ヘ、なんと弁護士。

う〜ん、ギャップが・・・

ついでに言うと、一番まともだったベトナム青年は、新聞記者だった。



3人とは、男同士ということで、
自由におしゃべりできたので、
3人との別れは非常にさみしかった。

そして、到着した、古都・フエ。

この後も、いろいろ、印象的な出会いはあったのだが、
今年も残り1か月を切ってしまったので、
次からは、撮影画像とともに、
サラッと、オムニバス的に走らせていくことにする。

【チェンの旅程プラン】
4日目:午前・ベトナムの古都フエ 着→観光
     →夕方・フエ 発→夜・ダナン 着

世界の車窓から(香港〜ベトナム編)O 

2012年11月25日(日) 22時24分
【9月25日(火)】


気温15度以下の寝台車で
裸の大将≠フ如き姿で寝ていたオヤジは、
この方



しかし、彼だけではなかった。向かいのベッドにいたオッチャンも…
(かなり陽気だが、拳法の達人ではない



全く、ベトナムの人は、寒さに鈍感なのか、と勘繰りたくなるが、
唯一向かいの男性だけは、普通の恰好。
ホッとしたわー。



皆、僕と同じで古都・フエまで乗っていくらしい。

ちなみに、それぞれ、上から60歳、43歳、35歳。

・・・年を取って、この元気
見習いたいものだ

と、思ったのもつかの間、
途中の駅で、一時停車していた時に…



2番目の拳法の達人ではないオッチャン≠ェ
駅のホームを歩いていた女性の駅員さんに向かって、
窓ガラスをたたき、ウインク
投げキッス

裸の大将≠焉A一番まともそうな35歳ベトナム人も、黙ってニコニコ

やりたい放題である

当然、駅員さんは相手にしないのだが、



こちらが、衝撃を受けたわ。
なんなんだ、この破廉恥オヤジは。

しかし、これに気を良くしたのか、
拳法の達人ではないオッチャン≠ェ、今度は僕を見てニヤニヤ。

何かと思ったら、携帯電話の動画を見せてくれた。

何かな〜と思って、見せてもらうと、
男女の営み≠フ動画であった。

しかも、
「これ、俺と嫁さん

・・・

確かに、男の方は、拳法の達人ではないオッチャン≠セった

本当に、なんなんだ、この人たちは

陽気なのか、アホなのか、ただの変態なのか・・・

そうこう、しているうちに、古都・フエが近づいてきた。

世界の車窓から(香港〜ベトナム編)N 

2012年11月20日(火) 21時05分
さて、仕事がバタバタしていたため、しばし中断していましたが、
再びブログ再開

【9月24日(月)〜9月25日(火)】

ハノイでの最後の夜を終え、ハノイ駅に着いたチェン。
始発駅なので、すでに夜行列車はスタンバっていた

今夜の宿はコイツだ。



1日ぶりの寝台車



運転手も準備万端。



向かうは、古都・フエ



今回は節約のため、
2段ベッドよりも料金が安い3段ベッドの車両にしたのだが、
自分が車両を間違えて、
2段ベッドの車両と3段ベッドの車両を行ったり来たりしていたら、
見かねた車掌さんの計らいで、
運よく2段ベッドの車両を使うことができた。
ラッキー

さて、時間は11時。
すでに、ほかの3つのベッドには先客が。
暗くて、よく見えなかったが、3人とも男性客だということは分かった。

うるさくしてはいけないと思い、静かに寝ることにしたが・・・

しかし、寒い。

外の気温は27、28度ほどの亜熱帯のベトナム・ハノイなのだが、
列車の中はアホみたいに寒い。



試しに、温度を測ったら、13度くらいしかなかった。
これは、温度計の下の部分を握っていたせいで、
少し温度計の温度が上がってしまったのだ。
それでも、17度。

とにかく、風邪ひきそうな感じだったので、
長袖長ズボンに加えて、
備え付けの毛布をぐるぐると体に巻きつけて寝た。

それでも、自分が寝ていたのは、

天井の冷房が直接当たらない下の段のベッドだったのだが、

しかし、な、なんと、

翌朝、起きると、2段ベッドの上段から、

冷房の冷気が直接当たる上段から、

とんでもない恰好で寝ている客が降りてきた。

それが・・・




出たぁーーー、半袖、半ズボン

って、裸の大将かっ



どういう体の構造をしているのだ。

後で、寒くなかったかと聞いてみたが、

「ん、何のこと

って、おい

わしゃ、こん時は、心底たじろいだよ。


次回、この裸の大将≠含めた、この部屋の住人3人が
ベトナムの好感度を大いに上げてくれるのであった
P R
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