ウエーイヾ(・∀・)ノ 

April 08 [Sun], 2007, 17:13
羅雲禰簾の擬人化ー

ビルォォナ 

April 04 [Wed], 2007, 0:15



ほんとうにすいません!

]Tの人 

March 17 [Sat], 2007, 16:37
お久しぶりです、こんにちは

今日は機関]Tの人描いて来ました

色塗りしてくれたフノアちゃんありがたう!



これを見て不愉快になっても私は知りません、!

投稿のテスト(BlogPet) 

February 25 [Sun], 2007, 10:48
うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「月霧堕維滅入婁」がテスト投稿の為に書きました。

おひさしぶりです 

February 25 [Sun], 2007, 10:40
本当にお久しぶりですねw

たまーにここでかくかもしれませんー。

Bloody Maria. 

December 07 [Thu], 2006, 23:13
というわけでしんぶろぐです。


元ねたは伯爵カイン・・・わかるかな?

Bloody Maria

一応生きています 

December 03 [Sun], 2006, 10:28
もうやヴぁいです。なにがってテスt・・・

あんな点数取ったの初めてです。

あ、早々。

手紙文通やっている人にはそろそろ送りたいです。

ごめんなさい。

追記:バトン。

いっただきぃ♪ 

November 28 [Tue], 2006, 18:14
実は新しいブログ決めてたり。
でもそれに変えるのは面倒なんです(ノノ)

バトンいただき♪

Romancing SaGa visual story ~the mythological age~ 

July 25 [Tue], 2006, 21:34
世界を創造したのはマルダーという神です。

この世界の名前、マルディアスはそれにちなんだものですが、それを知るものはありません。

多くの神々がいたようですが、

その一人、破滅の女神サイヴァがほかの神々と戦いを始めました。

原因はよくわかりません。

サイヴァはマルダーの妻だとも言われています。

サイヴァはほかの神々の中でも最強で

マルダーを含めたほかの神々全部と戦っても引けをとりませんでした。


限りなく続く戦いに決着をつけるために、

サイヴァは自分の小指の爪先から息子のエロール神を生みました。

ところが、そこはサイヴァの唯一の良心の残っていたところだったので、

生まれてきたエロール神は善そのもののような神でした。

エロールはほかの神と協力してサイヴァを倒してしまいました。

エロールはサイヴァとマルダーの息子という説もあります。


戦いは終わりましたが、マルディアスの地はほとんど壊滅していました。

神々の多くはマルディアスを見捨てて去っていきました。

ただ、エロール神と大地の女神ニーサだけが残りました。

これには異説がありエロールがサイヴァを裏切る代わりに

この世界を自分のものにしたという説です。

また、ニーサ女神はマルディアスの大地といったいなので

去っていくことはできなかったといわれています。


エロールとニーサは世界を復興するために

森の神シリル、海の神ウコム、獣と月の神エリスなど、何柱かの神を生みました。

それぞれの神は、自分の領域に生命を生み、

マルディアスはふたたび活気にあふれた世界に戻りました。

しかし同時に再び世界に混乱をもたらすものも生まれつつあったのです……



エロールによって倒され、

ばらばらになって世界中に散らばったサイヴァの体は、

ゆっくりと集まって3柱の神となりました。

死者の王デス、破壊の神サルーイン、闇の女王シェラハです。

彼らは神々に戦いを挑みました。

戦いにもっとも熱心だったのはサルーインです。

彼はサイヴァの心臓から生まれたといわれています。

彼の紋章は、赤地に黒いハートです。

サルーインは、その魔力で、たくさんの怪物を生み出しました。

また、人々の心の隙間に忍び込み、

その憎悪や欲望をかき立てて利用しました。

続きは追記にて。