小さめのゲットものたち 

October 31 [Sat], 2009, 19:04

ケアベアはパンダさんがあったので大興奮。
前の女の子がめちゃくちゃ手こずってた。
友達が代わりに両替しに行って店員呼んで動かしてとエンドレスワールドだった。
かなり待った( ̄◇ ̄;)

Suzy' Zooのはハートの後がミラーになっている。
これは確か横浜旅行中に獲ったかな?
これはアームが激ゆるだったので途中で何度もぽろぽろ落ちた。
3回?掴んで少しずつ転がして移動。最後は飛ばして落とす。
ムキになってやった気がするな。
カモノハシもなんだか可愛かったので獲ってみた。

そして私が一番お気に入りの初期キティ。
カラダが横向きで青いオーバーオールに黄色いTシャツ。
キティはこの初期の頃からハマっていたので
このデザインが一番好きだ。
小さい頃の写真でぬいぐるみ抱っこしてるのがある*^∇^*

まだまだ写真撮ってないのがいっぱい。
飾る場所もないのでほどほどにしないとと思うけど
やってしまうんだな。

2009年9月のゲット 

September 18 [Fri], 2009, 15:20
ケアベアいっぱい獲ったよ^^

UFOキャッチャー獲得歴☆2005? 

March 18 [Wed], 2009, 21:04
すっごい前の携帯データが出てきたよf(*^v^*)
何故か圧縮してて画像がめちゃ小さくなちゃってるのもある。
でもせっかくなので記録に残しておく。
ミッキーのぬいぐるみ。


同じシリーズのドナルドの画像はしょぼしょぼf(*^v^*)

スヌーピーのキーホルダーは3種コンプしたのだ^^


プーさんいろいろ。


氷室冴子さんの話 

June 07 [Sat], 2008, 9:50
氷室冴子さんが、
2008年6月6日(金)午前9時に肺がんで亡くなられたそうです。

氷室冴子さんといえば学生時代からかなり馴染みのある作家さんです。
初めて読んだ本がシンデレラ迷宮という本。
イラストが可愛くって不思議なストーリーに夢中だったなぁ。
続編にシンデレラミステリーというのもありました。

シンデレラ迷宮 (集英社文庫―コバルト・シリーズ)

シンデレラ ミステリー (集英社文庫―コバルト・シリーズ)


それから少しして読んだのが、
ざ・ちぇんじ!なんて素敵にジャパネスク
雑誌花とゆめ山内直美の絵でなんて素敵にジャパネスクを読んだのが始めで、
とても分かりやすくてその後本も読んでみたくなった。
漫画から読んだので時代背景や建物、日用品、着物などまったく未知の世界でしたが、
理解しやすかった。
この前に大和和紀 さんのあさきゆめみしにはまったおかげかもf(*^v^*)
ざ・ちぇんじ!の方は前・後編なんですが、
なんて素敵にジャパネスクはかなり長編です。
瑠璃姫のおてんばなあれこれにハラハラして、
お姫様らしからぬ大胆な行動や魅力的な瑠璃姫を楽しめます。
初恋の君・吉野君のお話が特に好きでした。
うるうるくるラストでした。
人妻編というのもありました。
なんて素敵にジャパネスク―愛蔵版 (1) (ジェッツコミックス)

ざ・ちぇんじ!〈前編〉―新釈とりかえばや物語 (1983年) (集英社文庫―コバルトシリーズ)


その後もう一回氷室冴子さんブームが来ました。
銀の海 金の大地です。
飯田 晴子さんのイラストがもう美しくって夢中でした。
これって未完だったのかな?
銀の海 金の大地―古代転生ファンタジー (コバルト文庫)

氷室冴子さんは少女小説家の中で特別な存在でしたね。
小学生ではシンデレラ迷宮とシンデレラミステリー。
中学生では花とゆめで氷室冴子さん原作の漫画。
高校生では氷室冴子さんの小説でざ・ちぇんじ!となんて素敵にジャパネスク。
大学生では銀の海 金の大地。
全ての時代読んだんですよね。
大人になっても読み返すこともあって、
ほんとに長く楽しませていただきました。

氷室先生お疲れ様でした。
心よりご冥福をお祈りします。

にゃらんさん 

December 04 [Tue], 2007, 1:35

黒木国昭ガラスアート展〜琳派と広重の展開 

November 11 [Sun], 2007, 21:02
黒木国昭ガラスアート展〜琳派と広重の展開
を観に行きました。
宮崎県綾町に工房を構え製作をしている黒木国昭氏の
ガラス工芸の世界です。


今日は黒木氏本人も会場にいました。
気がついたら隣りで作品について説明してましたよ。

前半は金銀・プラチナ箔を使った象嵌(マルケトリ)が美しい【光琳】。
特にブルーの光琳が色が鮮やで美しかったです^^
様々な花器があり、家具になっていたり。
花鳥風月、四季を感じる作品が続きます。
後半は東海道五拾三次の世界
広重の世界をガラスで魅せます。
立体的になっていたり興味深い作品です。

どちらも作業工程を見ているだけでワクワクしちゃう。
私ってどちらかというともし自分が作ったら…という目線だから、
製作風景が浮かぶ作品の方が楽しめるタイプ。
なので今回のように紹介があると何十分見てても飽きない。


私はガラス工芸が大好きでよく観に来ます。
特にエミール・ガレドーム兄弟が大好きです。
マルケトリがある作品が特に好き。
名古屋に個人で収集されている方がいて、
もの凄く私好みの作品をコレクションしているのです。
同じシリーズでも他の所で目にする物より圧倒的に良い作品たちです。
大一美術館という小さな個人の美術館ですが、コレクションは相当凄い。
デイル・チフーリ(Dale Chihuly)との出会いもここでした。
2000年にヴィクトリア&アルバート美術館のエントランスに
チフーリの鮮やかなシャンデリアが設置された。
その設置作業の特集をみたことがある。
【旅】っていう雑誌に載ってた。
そんなチフリーのシャンデリアがここ大一美術館にもある。
私のお気に入りの美術館。
大一美術館 はここからどうぞ。

UFOキャッチャー獲得歴☆2007.08or09or10月 

November 01 [Thu], 2007, 20:44
最近家にいっぱい撮影待ちが溜まってる。
記録の為にアップしてたのにサボってたから、
行き過ぎてていつのか分からんです…f(*^v^*)
とりあえず1回分ずつ載せるね。

たまには小物ばっかの日もある(笑)
ハートのが可愛かったのと
ミッキー型が起き上がりこぼしがキュートです。
プーさんとスティッチがチャイナ服で、
あとはスティッチのキララメと
テカテカのミニーと普通のミッキー。
狙っているのは穴に落ちる前で悉くさよならだったっっ

すっごいいっぱいストックあるので
撮影すんだらアップしていきますね。

UFOキャッチャー京都での獲得歴☆2007.08.24 

September 03 [Mon], 2007, 23:46
京都旅行中にもやってるのだ(笑)
旅行中なので大きいのは諦めてちまちまゲット。
三条ブラブラしてたら、
友達が大好きなケガサンボン発見!
私ほんとの名前はよく知らないんだけどね…( ̄◇ ̄;)
友達に『コレ取って!』っておねだりされたの。

店員さんがにっこり笑顔^^
『取りやすい所に移動しますよ♪』っていうんですが…。
『毛が三本がほしいの〜♪』って言われて私も店員さんも
???…な訳です。
『スティッチ?プーさん?ミッキー?ミニー?ドナルドですか?』
っと店員さんが次々見せてくれるんですがどれも違うらしい。
それでどれが正解かというとスティッチのお友達の人形なの。
頭に毛が3本ってことらしい(笑)

私がコレをお願いしますっと指差すと、
店員さんが『ええっ〜コレ???』っとかなり驚いてました。
たぶん10種類以上ある中で一番人気のないキャラですからね。
素人かと思われたのかこのキャラは不要だったのか、
取りやすい所に山盛りにまとめてくれたので超楽ちんゲット♪
UFOキャッチャー1回でスティッチと毛が三本を
6コくらい取ってしまいましたよん^^
さすがに1回でこんなに取ったのは初めてだね♪
それで調子に乗ってやりまくった私。
ほとんど友達にあげてしまったのでウチに持ち帰ったのはコレだけ。

上の左から順に、
プーさん・ミニー・ミッキーのキーチェーン。
下はキラキラバージョンで
毛が三本(友達がそう言ってた。正式名不明。)は
スティッチ2種の間に置いてみたよ^^
そしてやたら怖い顔のドナルド?もどき。
これは失敗したんだよね。
上のと同じベージュのスティッチがほしくて持ち上げたら、
コレが一緒についてきた
ほしかったスティッチは落ちる時に穴をオーバーして隣りの台まで
吹っ飛んでこれだけ穴に落ちた
流石にこれはドナルド大好きな友達すら引いてたし大失敗だね( ̄◇ ̄;)

取った毛が三本の数は、
上の種類で2個と下のキラキラは4個だったかな?
友達が大喜びでソッコーでカバンにつけて旅行中ずっとニコニコ見てたよ。
『よくできました!!』ってお駄賃もらった♪

哺乳類こうして絶滅した5種,そして危ぶまれる20種―RED DATA 

August 05 [Sun], 2007, 15:20
哺乳類こうして絶滅した5種,そして危ぶまれる20種―RED DATA

/ ニュートンプレス (2006/11)

魅力的なイラストと文章で絶滅動物と絶滅危惧種を紹介。
愛知万博で初めてその存在を知ってからずっと気になっている
私のお気に入りのクワッガ。
そして有袋類で生態系の最も上にいたというフクロオオカミ。
どんな姿をしてたのかなぁ?っと疑問に思っていた動物たちが
美しい挿絵と詳しい説明で動いている姿まで想像できます。

ネコを撮る 

August 05 [Sun], 2007, 15:15
ネコを撮る

岩合 光昭 / 朝日新聞社出版局 (2007/03)

動物写真家・岩合光昭氏の素敵なネコ写真と撮影のコツなど
楽しく紹介。
通勤途中で読みながらニコニコしちゃいます^^