「#くまモン頑張れ絵」に投稿された絵が面白い

June 17 [Fri], 2016, 15:36
今興味があるのは「#くまモン頑張れ絵」である。

漫画家の森田拳次さんが同じく人気漫画家のちばてつやさんのブログに熊本県の人気ゆるキャラくまモンのイラストを送ったのを見た森川ジョージさんが、くまモンの絵をツイッターに投稿する運動「#くまモン頑張れ絵」を提案したのが発端である。


森川ジョージさんを始めとした人気漫画家の作品が忙しい仕事の合間に描いたとは思えないほど、素晴らしい。

くまモンと自分の漫画のキャラクターを一緒に描いた物の投稿が見られるが、ファンならほしくなってしまうほど良い作品が多いのだ。

漫画家やイラストレーター以外の人の作品も随時募集しているそうだが、22日に投稿された女優の能年玲奈さんの作品もくまモンと少女を描いた水彩画で、見ていて心が和むものだった。

彼女は女優だけでなくマルチに活動出来るだろう。

ライフラインはようやく復旧し始めているようだが、スマートフォンやパソコンなどの通信機器も使えると親しい人達との連絡がとれるうえ、外部からの情報が手に入るのでかなり励みになると思う。

世界中からたくさんの作品が投稿されているが、自分達を応援するために「#くまモン頑張れ絵」が続々と集まってくるのを見たら、熊本の人達も癒されるのではないだろうか。

熊本の地震について



先日熊本地方で大きな地震が発生していて本震や余震について報道されていましたが、最初の日に発生した震度7と2日後の震度6強だけを比べると最初の日の地震が本震のような気がしていましたが、地震の大きさはマグニチュードであらわされるので後日発生した方が本震になることを知り勉強になりました。

友達の実家で九州出身の人がいて聞いてみると、九州の家屋は地震が来るとは予想されていない地域なので地震対策されていない家がほとんどだといっていました。

確かに阿蘇山の噴火は良く聞きますが地震が過去に起きたことを聞いて事はありませんでした。
テレビで報道されている中で熊本城の天守閣にある瓦がほとんど崩れ落ちている風景を見た時に、地震の大きさを改めて感じることができました。

東日本大震災のときも余震が続いていたときは、揺れていないときと揺れている時間があいまいでいつも揺れているような感覚を今でも覚えています。

永遠に揺れが収まらないような気もしていたので、熊本地方の方も同じような体験をしているのかと思うと気の毒ですがいつかおさまるのでそれまでは辛抱するしかないかと思っています。

秋葉原のキモオタが大半であるショップでフィギュア売却が行なわれ、すごい萌えキャラは失望さえ立ち直るノウハウとされた。大学校では美しいのフィギュアを売却する将棋オタクのヒロインがニホンの久場島を守るゲームが流行している。

参考にしたサイト

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