魔法の万年筆 

2007年05月27日(日) 21時52分


*公演日程 2007/5/12(土)〜6/12(火)

*脚本・演出 鈴木 聡

*音楽 本多俊之

*出演
稲垣吾郎 西牟田恵 三鴨絵里子 久世星佳
山崎 一 阿南健治 小林隆 河原雅彦








稲垣吾郎が『謎の下宿人〜サンセット・アパート』(2003年)以来、パルコ劇場のステージに再び立ちます!
セクシーでいてクール、そしてちょっぴりシャイ。
そんな日本のトップアイドル稲垣吾郎が、これまで演じたことの無い役柄に挑戦します!
栄光をつかんだにもかかわらずどん底にも落ち、決してカッコイイとは言えないかもしれないけれど、それでも欲望に忠実にエネルギッシュに生きていく一人の男の姿を哀しくもユーモアたっぷりに演じます!


舞台は1920年代のニューヨーク。ジャズと狂乱の時代。
自由を求める人々が、音楽・文学・映画・演劇とさまざまな分野におけるエンターテインメントで、空前の活況を見せようとしていた時代。若き小説家のパーカーも、時代の渇望に応えようと、傑作を生み出すことに取り組んでいた。
しかし、なかなか小説を書けないパーカーは、傑作を書くのにふさわしい万年筆を捜し、担当編集者にお金を借りて、たった5ドルの魔法の万年筆を手に入れる。
すると、NYの小説界の大流行作家となり、プライベートも順調に…。
しかし…。


稲垣吾郎、鈴木聡・本多俊之とタッグを!
昨年末、第41回紀伊國屋演劇賞を受賞した鈴木聡。今、まさに魔法の万年筆を得たのか(!?)、ノリにのっての書き下ろし作品です。
二枚目の稲垣吾郎を、情けなく、悲惨で、どうしようもなくカッコ悪いからこそ、チャーミングな人間として描きます。
稲垣吾郎主演のドラマ『ホシに願いを』(NHK)以来ふたたびの、そして舞台では初、稲垣吾郎、鈴木聡、本多俊之、この三つの素晴らしい才能がタッグを組みます!
いまだかつてないお洒落な“おとなのお伽噺”、どうぞご期待下さい!

http://www.parco-play.com/web/page/information/maho/




*********************
今日の昼部を観ました。

スマップの中ではツトップ(中居君とキムタク)の次に好き。って言っても3番目か…。
とにかく、存在感がなかったゴロちゃんが目に入ってきたのは「ブスコイ」の時。
また、同時期に見たスマステの映画批評コーナー。
これがものすごく印象的で、自分の世界をちゃんともっていてすばらしいなぁって思った。
とは言ってもファンになったとかの感覚じゃなくて、ただ好感を持ち始めたくらいかな…。


最近、舞台が好きで好きで...いろいろ観て回ってる感じなんで、
ゴロちゃんも舞台やるんだから、せっかくなんで行ってみようか、パルコ劇場も行ってみたいし。
という軽いきもちで観劇に行ったわけだ。

で、結論からいうと、楽しかった!!!
内容はわりと深刻で、言いたいこともちゃんとある。
だけど、どんなにシリアスなシーンでも笑えるように作られていた。
だからすごく楽しかったわけ。

喜んでるシーンで、ゴロちゃんが不自然な動きで表現する。
その時、「こんなの慣れてないからこんな動きしかできないよ」みたいなセリフを言うから、
可笑しくて可笑しくて...ハハハハハ


でも、最後のシーンは泣いてしまった。
何でニューヨークの男の主人公は皆そんな場面に会ってしまうのか...と思ってしまって泣いちゃった。
(オチはばらさないよう;;;)


うmmmm、もう一度観たいと思う。
近い内、また行きます!!!

oricon style 6/4-スシ王子! 

2007年05月25日(金) 23時50分
―撮影は順調のようですが、これまで演じてきた感触は?
堂本 沖縄の宮古島から撮影が始まり、すごく楽しくやらせていただいています。台本に書いてあるセリフや現場に入って急に付け足されるセリフを見た時に“これをどのようにして言葉として出せばいいのだろうか”と迷う部分がありました。だけど、普通だと不自然に思えるセリフでも、このドラマの中だと不自然じゃないものになっていると感じます。丸1日かけてワンシーンを撮影することもありますし、いろんな意味で時間をかける要素がたくさんあるドラマなんですよ。それがアクションシーンだったり、料理だったり。宮古島の時は“スミ子”というヤギだったり(笑)。

―堤 幸彦監督の撮影に対するこだわりが伝わってきますね。
堂本 堤さんと久しぶりにご一緒できたのもすごくうれしいことです。だけど、通常のドラマ撮影の時には編集済みの映像を確認しながら撮影を進めることができるんですけと、正直、今回は1話も観ることができない状態なんです……。そういった意味でも、毎日新鮮な気持ちで撮影に臨むことができてますね(笑)。

―中丸さんは『スシ王子!』が初めての連続ドラマになりますね。
中丸 いやあ、分からないことだらけで、本当に毎日必死な感じです。現場では、光一君がすごく細かいことまでアドバイスを……。
堂本 してないよ(笑)。
中丸 あれ!? (笑)。本当に全然分からなくて、撮影のカメラが2台ある時に一方のカメラだけに集中していたら、実はメインのカメラで光一君と丸かぶりなってしまったり……。そういうことを徐々に教えてもらって撮影に臨んでいる状態です。

―演じる河原太郎役は、光一さんが扮する米寿司の弟分ですね。
中丸 はい。宮古島で、えっと……。
堂本 最終話の台本読んだ?
中丸 いえ、まだ読んでないです。
堂本 そう(笑)。
中丸 ウワサには聞いているんですけど……。
堂本 ああ、そうかそうか。
中丸 僕の役柄的にはですね、宮古島でスシ職人をやっている下っ端みたいな感じなんですけど、そこでアニキ(司)と出会いまして。それで後々に……。
藤本プロデューサー(以下藤本P) うーん、そのくらいに(笑)。
中丸 今の間違えました(笑)。アニキと出会ってついて行って、いろいろ学ばせていただく……みたいなポジションです(笑)。
堂本 さっき最終回の台本読んでびっくりしたんだけど。
中丸 何か大どんでん返しみたいのがあると聞いてます。

―スタート前から最終回も楽しみになってきますね(笑)。ところで、KAT-TUNという名前は光一さんが名付け親だったとか?
堂本 いや、もちろん名付け親は“ミスタージャニー”なんですけど(笑)。僕が『ポップジャム』(NHK総合)で司会を務めていた時に、僕がやらせていただいていたコーナのひとつの中で、バックを務める役割として作られたグループがKAT-TUNだったんですよ。

―そういった関係があって、今回ドラマ共演するというのは……。
中丸 もうね、ひたすら緊張するんですよ、やっぱり。カメラが向いている時よりも光一君と見合っている時の方が緊張するくらいで。
堂本 それは考え直した方がいいよ(苦笑)。
中丸 考え直した方がいいですか……。やっぱりジャニーズJr.に入った時にKinKi Kidsさんの後ろに付いていたわけですから、今この時点でも緊張しちゃってる感じな心境です。
堂本 (笑)。

―このドラマが終わった時には打ち解けることができればいいですね(笑)。
中丸 そうですね、はい。少しでも打ち解けることができれば……。でも、第1話の時なんかアニキとして接していない役なので、司を指さすシーンとかがあったんですね。それがやりづらくて、やりづらくて……。
堂本 それじゃ、ダメだって(笑)。
中丸 そうなんですよね……。
堂本 うん、頑張ろう(笑)。
中丸 はい……。

―(笑)。光一さんは“スシ王子ポーズ”には慣れましたか?
堂本 慣れとかは関係ないですね(笑)。基本的に司は小さい頃から王子ポーズを癖でやってしまうんですけど、実は司本人はやりたくないんですね。やりたくないけど、思わずやってしまうという。“よっスシ王子!”とか声を掛けられただけでやってしまったり(笑)。もちろん、集中してスシを握った後なんかには自身満々でポーズを決めるので、僕自身も自身満々でポーズを決めるので、僕自身も自身満々で演じています。それにしても、このポーズって監督が流行らせたいのかな(笑)。

―相当、流行らせたいみたいですよ(笑)。スシの握りについてはどうですか?修行した成果とか。
堂本 撮影に入る前に、何度か握り方を習いに行きまして。普段は単純にスシを食べるだけだったんですけど、握るだけのモノって実は奥が深いんだということが分かりました。映像的にはいろいろな効果を使うところもあると思いますし、先ほども言ったようにまだ映像を観ていないのでどんなシーンに仕上がっているのか分からないんですけど。
藤本P 最初はまあまあでしたけど(笑)。すごく上達するスピードが早かった。最終的には普通のお店で食べているのと変わらなかったくらい。
堂本 いや―、そうですかね―(苦笑)。巻モノに関しては、台本の中で“3.何秒で作る”みたいなハチャメチャな内容になっているんですけど(笑)、ちゃんと習ったんですね。すごく難しかった。だけと、きっとスタッフの方たちの力で、テレビを観ていただければ僕がうまく握っているようになっているはずです(笑)。

―今からすごく放送が楽しみです。ところで光一さんと中丸さんの好きにスシのネタは何ですか?
堂本 僕はタコとイカがあれば幸せです。
中丸 僕はウニですね!
堂本 高く付くなあ(笑)。

「☆」の兵庫公演会場 

2007年05月25日(金) 0時23分
兵庫県立芸術文化センター
http://www1.gcenter-hyogo.jp/sysfile/center/top.html


















行きたいなぁぁぁ(ToT)

すし王子 エキストラ 募集 

2007年05月24日(木) 23時29分
バイト募集掲示板を見ていたら、「すし王子 エキストラ 募集」っていう紙が目に

アイドルイベントの観客の男を募集するみたいで、
日にちは確か26だったど思う。
場所はもちろん秋葉;;

で、すしと秋葉ってどんな関係やねん。
ふうううううん、ちょっと心配。。。


まぁ、面白ければ、こんなのどーでもいいんだけど。。。

2007.5.24 

2007年05月24日(木) 23時14分
PLAYZONE 舞台稽古開始-本読み程度

稽古後、植草さんと買い物。
締め切り時間がヤバイので歩きながら日記を書く

2007.5.23 

2007年05月23日(水) 12時00分
ROHITTSUAの打ち合わせ

途中に斗真が遊びに来て、打ち合わせに参加。

後は三鷹で観劇。

2007年 7月 スタート ドラマ 

2007年05月22日(火) 22時49分
火曜9 フジ 生田斗真
火曜10 フジ 山田りょすけ(←漢字分からん)

金曜10 TBS ニノミン、桜井翔
金曜11 テレ朝 堂本光一

土曜9 日テレ 山口達也



しゅご~い!!!

ジャニーズってすごいなぁ~
久々に王子様のドラマ、「スシ王子」(←これはちょっと。。。)も楽しみだけど
久々の主演連ドラをやることになったたっちゃんもめっちゃ楽しみ~

また、ショック以後、何やってるのか全く分かんなかった斗真も
ドラマでまた観れるし。。
7月からは毎日が幸せになるョ。

バイトをどうするかがちょっと問題だけど
まぁ良い!!!


幸せぇ~~~





って感じで、
テンション上げろ!!!

2007.5.22 

2007年05月22日(火) 12時00分
ファストキッチンで食べて、観劇。

観劇後、ナイロン100℃の劇団人と飲む

終わってしまった。 

2007年05月21日(月) 20時46分
学校もサボって行った千秋楽。


「時間があったらぜひ」っていった米、
「時間なくても来て下さい」と言う町田。

どうしよう~行きたい行きたい行きたい(ToT)


夜行バスで行っちゃうか、って言っても
お金ないんだよね。。。
どうすればいいんだろ。

このままじゃ、また頭おかしくなりそう。



もっと観たい、もっと会いたい、
終らないで(ToT)


はぁ...

町田慎吾-あら不思議 

2007年05月21日(月) 0時14分
「☆」(サバイバル☆アイランド)も早いものでもうすぐ東京公演が終了します。
めちゃまちゃ疲れますこの公演…(ToT)
2時間弱、ほとんど舞台上にいて素になれる時がないので、集中力がハンパなく必要とされてます(ToT)
バカな事をやっているように見える時でも、常に冷静に状態を把握して次はどう出ようかと頭はフル回転しているので、パンク寸前でございます。
集中力はある方だと思うけどきつい…(勘違い?)
そんな訳で毎公演終わる度に魂が抜け、ぐったりしております。


そんな日々の中、今までで初めての体験をしました。
それは本番中の終盤。
アンガが動きながら台詞を言ってる時の事。

「あれ?俺今なにしてるんだろう?」

意識は自分の体のちょい上くらい。
でもアンガの俺は動きながら台詞を言っている。
…。

「あっ!?人前に立っているんだ!」

そんで意識がはっきり戻りました。
それだけですm(_ _)m

でも不思議じゃない!?
一瞬意識が飛んで「俺今なにしてるんだ?」って考えてみると同時に、動きながら台詞をちゃんと言ってたんだぜ!
う~ん…不思議だ。
危うく三途の川に呼ばれるとこだったのか…。

そんな感じで(?)出演者が四人しかいないので、今の自分にできる限りの事はがんばっています。
毎日たくさんの方々が観劇しに来てくださっていて、嬉しく思っています。

「がんばってたね。」ではなく、「楽しかった。」と言ってもらえるように残りも全力で魂飛ばします!
そしてちゃんと戻します!(ToT)




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P R
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