裏切り 

2006年06月11日(日) 22時49分


人は信じない




3度目なんかない




掻き消してみせる



思慕 

2006年06月07日(水) 0時12分
わたしにはもうなにも残されちゃいないんだと自覚したら

負けだ

ピーターパン症候群 

2006年05月27日(土) 1時54分


私はこの世に生を受けて今18年しかたってないガキンチョです


でも


そんなちっぽけな私にも全ての出来事に感情は必須です









私は今ピーターパン症候群です





中学がつまんなくて
高校が楽しすぎたせいでしょう






高校生活に戻りたいです




このまま高校の時の記憶が叙々に消えていくのが
怖い








みんなとずっと一緒に居たい








あの教室で



あのポジションで



あのテンションで



あのまま












ピーターパン症候群とはつまり
「大人になんかなりたくない」


みたいなもんです




















こんなに


あの人の事






氣にしてたんだ







なんだろ






どこの記憶にも彼が必ず居る。






寝てたり



笑ってたり



むっとしてたり







あなたは私のクラスのリーダー的存在で




寂しさを言葉に出さないように振る舞ってて




でも友達を誰より思ってた







今思えば


だからリーダー的存在だったんだ







ピーターパン症候群







私は高校生活をあのクラスでまたやりたい







終りになんかしたくないんだ




好きなんだと思う 

2006年04月30日(日) 0時58分


なんか今日話しかけられた時かなり嬉しかった。

なんでもない笑い話なんだけど…すごく楽しかった。

他の人とゎ違う目で見てる自分がわかる

好きなんだと思う

憧れてるんだと思ぅ



いゃ

勘違いする人も居そうなので一応言っておきますが

男性です

ちなみに年上さんです

背高いです
まぁボクから見たら皆高いorz




今日久しぶりに私語した氣がする

なんだろ

あんな感じの仕事場って憧れてたから…

なんだろ

すごく幸せ者だょボク…


皆ぃい人ばっかりだし(っεo`。)タノシィ



明日も会えるvV

泣いてる人に 

2006年04月24日(月) 10時58分
私は泣いてる人は
笑わせたい。

どうしたの
と聞くんじゃなくて

励ますんじゃなくて


忘れる程に笑わせたい



笑って
笑って
笑いまくったら

いつのまにか心は軽くなる




今までそうしてきた

これからもそうして生くつもりだ


中学の頃から既に変わり者で有名だった私。

そんななか
あまり仲良くもない友人が泣いた


私は励まさなかった

笑わせた



クラスメイトは

「なんで今そんな事が言えるの?〇〇ちゃん泣いてるんだよ?」
と言ってきた。


万人の意見だ

それが普通だと思った



元から
励ますとか慰めるとかおだてるとか落ち着かせるとか
苦手だった私の 只単なる逃げ道だったに相違はない



私はそう感じながらも
泣いてる人には忘れる笑顔を

怒ってる人には安らぐ笑顔を

慌てる人にはまだ期待があると安心の笑顔を

ストレスの溜っている人には気持ちのいい笑顔を




笑ってみたらいい

松川高校3年1 新垣の氣持ち 2枚目 

2006年04月21日(金) 2時56分
長すぎて2つに分けましたので
1つ前の日記読んでからじゃないとよくわからんと思います











また会えるはずなのにこんなに遠い。





卒業式当日に実感がわかず、不安がなかったのはまだその時

   "当然な光景"

を見ていたから











本当にありがとう


毎日がキラキラして楽しかった
暇な時間とかあったけど回りに皆が居たから登校してたのかもしれない


まだ今でも学校に行けば、
朝の電車には皆が少し眠そうに乗っていて、
教室に行けば騒いでいる



そんな光景が見れそうな氣がする

ケド

もぅあの時間は帰らない

でもあの時間が無くなったとかじゃなくて

吸収したんだとボクは思ってる




ありがとう


皆に会えた事



後悔なんかする訳がない。

楽しくて
うるさくて

でも何よりみんな友達思ぃで



ありがとう


ありがとうってすごく綺麗な日本語だっていうけど


本当だ







松川高校3年1組16番

新垣 友花

松川高校3年1組 新垣の氣持ち 

2006年04月21日(金) 2時42分


唐突ですがボクゎ卒業なんて言葉をしっかり受けとめていませんでした。



授業を遅刻してくる姿

皆で固まり教室移動をしてる姿

授業中机に突っ伏し居眠りしている姿

廊下や教室で楽しくはしゃいでいる姿




   聞こえて当然な声

    居て当然な姿



その"いつも"の光景が、ある日を境にして
すぅっと消えるんだということ。


ボクは受けとめていなかった



当然な光景だった


もぅ風景みたぃなもんで
"ソコには絶対に"皆が
"いつもの皆が居る"
んだ、と。


卒業式なんて日が近付いてきても登校する度、その"当然な光景"は見えてた。



まれに、
そんな"当然な光景"がとてもうるさく見えた時もあった



中学の時、
クラスに仲の良い人なんか居なかったまま卒業したボク。

卒業式なんて面倒くさい。
お腹減った。



それくらいしか思ってなかった。

それに何より、
中学時代って皆地区が近いほうだから別に離れ離れになる訳じゃない。



そんな氣持ちがあった。



高校の卒業式に対してもそんな氣持ちが無かった訳じゃない。

また会える

会えるさ



そして卒業式という行事をむかえ、

その日が終わった。






どこかで薄々感付いてはいたんだ




皆がだいすきだ



男女なんて関係なく

ボクを受け入れてくれたあのクラスが何よりだいすきだったんだ。



入学当初
何かとんがってたボク。
もちろん友達なんかできる訳もなく、趣味の合う友達だけでいい、と浅かった。



でもまわりは見知らぬ人ばかり

ボクは話しかけたり
笑ったり
同意したり
反対したり
仲間に加わったり
敵対したり


ボクの心は和らぎ

いつのまにかもぅ大切な友達だった


男女問わずに皆大切な人になってたんだ


でも氣付ぃたのが遅くて、
その頃ボクは付き合ってる人が居た。

束縛しあってたから
男子となんて全然接触したこともなかった。

でも彼とは別れた。

それから男子とも挨拶程度から話せるよぅになり


ボクは3年になってやっと本当のクラスを見付けた


ボクは常に笑っていられる程までに和らぎ、男子も話しかけてきてくれるようになった





すごく嬉しかった



本当に、やっとだった





ボクをこんなに変えてくれたのは高校だ





また会える



その氣持ちが消えたんだ



もう職に就き社会人になるため引っ越す人

他県の専門学校や大学に通うため引っ越す人、



氣付いたら離れてた



また会えるはずなのにこ...
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