(無題) 

December 28 [Wed], 2011, 0:05
今年はいっぱい泣いたけど、支えてくれる人が身近にたくさんいて、いっぱい心から楽しい時間があった。
進歩進歩。

来年は今年泣いた分ももっと笑っていられますように!
関わりたい世界に一歩踏み出せますように。

自分を大切に。

決意 

January 03 [Sat], 2009, 2:28
「そこにいていいんだよ。」

そう言ってあげなきゃいけない。
飼い主でもヘルパーの目線でもなく、孫として彼女の存在を肯定してあげなければいけない。

その気を持つこと自体とても難しいけれど、
もっと難しいのは私の気持ちが届いていると信じること。
彼女が求めている存在はひとつ。
残りの笑顔は得意の愛想笑い。
瞳に何が映っているのか、
耳に何が響いているのか、
体が何を求めているのか、
もはや周囲に理解はできない。

それでも、母の次に近しい私の思いが彼女を暖めますように。
反応が目に見えなくても、通じ合えなくても、見返りがなくても、
彼女を愛し続けてあげられますように。
たとえ腹を立てても、無関心にだけはなりませんように。
最後まで逃げずに向き合えますように。
自分に負けませんように。


人間は物理的に絶対過去には戻れない、一分一秒、後悔はできない。
明日、朝一番の「おはよう」から始めよう。

丑の年 

January 02 [Fri], 2009, 14:19
初スノボ旅行で年末ギリギリまで遊び呆けた結果、
したたかに尾てい骨を打ちつけて予想以上に苦しんでいます。
風邪で辛そうな先輩の体調そっちのけで一から教えを乞うたのですが、
自分のスノボカンの悪さと気の利かなさ加減に情けなさいっぱいの2日間でした。
バイト先の人たちには敵わない、、いつもいつも。


明けましておめでとうございます
2009年、大学卒業の年を迎えました。
振り返ればこの4年、がむしゃらに「私ってなんなのよ」って問いかけ続ける生活でした。
こうして今静かにパソコンに向き合ってみても、
結局私らしさとか好みとかそんな単純なことですら明確にできないわけですが、
様々な人に出会い、視野が広がったことは事実であり、
その結果見える自分の輪郭は昔より確かに濃くなっていて、
悩んだり苦しんだ分だけの成長はあったのかなと思えるところに立っています。


年末振り返る暇がなかったのでいまさら思い返してみると、
昨年は「無駄な時間も大切に、とにかく迷わず動く。」という抱負を達成できた様に思います。
予定外の行動とるのは嫌い、必要ない馴れ合いの時間は要らない、
そういう乾いた価値観に待ったをかけた大きな変化の年でした。

■アニヴェルセル
大きかったのはバイト。
大学1年で挫折した接客業のリベンジで始めた仕事ですが、
自分がいかに仕事できない人間かということを痛感し、リベンジを果たすところまで頑張れた場所になりました。
「なぜこの仕事が必要か」
「なぜこの決まりごとがあるのか」
そんなあたりまえの思考を身に着けるのに半年かかった気がします。
目の前の仕事を覚えることに精一杯なうちは、どうがんばったって伸びない。
常に頭を使うこと、今この瞬間の行動選択が後にどういう影響をもたらすのか予測することが大事。
毎回のミーティングでの自己反省、他人の失敗の共有、リーダーやキャプテンが何を求めているかが明確にされることも、
モチベーション維持には不可欠でした。

そして、仲間との関係を円滑に保つことも能力の一つであり仕事の能率に響く要素であることも実感しました。
時間とお金と気疲れというコストを払いつつも、
飲みや旅行やカラオケといった仕事外での交流が確実に職場での居心地につながって、
アイコンタクト一つでサポートし合える関係にまで発展させられる。
自分ひとりで全部こなそうなんて100%無理。絶対に無理。
いざという時頼れるように、頼ってもらえる人間であることをアピールするために、
コミュニケーションは本当に大事。
大勢の中での自分の見せ方は難しいけれど、
時間をかけてつくっていくしかないのだと思う。
本当はあと3ヶ月じゃ全然足りない。

入念な下調べの後入った中規模ベンチャーで入社1年目から社長と意見を交わす、頭キレキレ&1週間休みなしでいけるタフさを持つ&気の付き方に一分の隙もない24歳(もはや同じ人間じゃない笑)、
一度生死を彷徨う体験をしても空を飛ぶのが夢で、それでも事情によりやむをえず家に入ることを決意した24歳、
仕事中も馬鹿ばかりやってるアホキャラなのに、実は中高生徒会長でドイツで表彰モノの企画立ち上げたり小説出版したりしてる多才な26歳、
音楽の道を諦められずに今年からフリーター生活に戻った32歳、
ようやく非常勤講師から常勤になってバイトをやめていった、人徳ある37歳、
医療や看護に詳しい国看生の同期。
・・・まだまだ話したい人が沢山いる。もっと知りたいし知ってほしいと思う人が沢山いる。
普段はバカみたいな話しかしないからみんなわからないんだ。
うまく隠してる。

■舞台
いろいろ見てみたくて一人でふらふら行ってみた。
『Voice Actor』
『Winds of God〜零のかなたへ〜』
『千の風になって』
『Good Night Sleep Tight』

あとは5年ぶりの高田バレエ発表会とかWISH公演とか浅草演芸ホールの落語とか。
そういえば昨年は武蔵野市づいてたんだ。笑
もう胸も痛まないし、嫌な場所じゃない。あの場所も人も、今という時間を生きてる。

■映画、音楽、美術館、その他表現
DVD1週間2本宣言は夏〜秋にかけて実際やった。
気付けば邦画に偏りがち・・・。
音楽も随分新しいモノに敏感になった〜。
すぐ調べて落とす習慣がついた。
あとは野外ライブ初体験で味しめた。
美術館はちょこちょこ。クレマチスの丘の「ビュフェ美術館」はお気に入り。
本『ビュフェとアナベル』で、二人の関係性を「significal others(重要な他者)」と言い当てていたところが印象的。

自分が始めたのはストリートダンスの他に現代バレエ。
クラシックバレエの古典的な型を、音楽やステップでどこまではずせるかの挑戦。
表現の幅はクラシックより格段に広いと思う。
(正直なところ、柔軟性のなさをごまかしても形を保てる点が私にとって一番の魅力ですが。笑)
ストリート、特にHipHopはエネルギーの外的拡散で、力をばらばらに分散することに気持ちよさがある。
こうすることで普段見えない私、律されてない私が出てくるからおもしろい。
一方のバレエはエネルギーの内的集中で、精神統一の先に体中にエネルギーが満ち溢れる快感。
私は本来こちらをより強く求めてる。
コンテンポラリー(現代バレエ)はその両者をうまく組み合わせているから、新たな快感が得られることを期待して少しずつ世界に浸っていきたいと思います。

■金銭的自立
バイトのおかげでだいぶ自分のやりたいことを自分のお金でこなせるようになって、
精神的にも安定しました。
ジム、マラソン、茶道、旅行、飲み飲み飲み…(笑)
出会いと経験と世界が広がった根底にお金は確実に存在します。
ケータイに文句言われることもなくなったし!!
ついでに帰宅時間も以前よりマイペースにさせてもらえるようになったし。
あとは春休みの旅行。。いけるか、きわどいけどがんばる。


***********************


今の自分に決して満足はしてない。
けど、なりたい自分を願っていたらその通りになるっていうのは一理あると思う。
やっぱりなりたい姿になるべく行動するし、そこに近づくのを後押ししてくれる人間と出会っていくんだよね自然と。
そして実際、3年前の私がなりたかった自分に近付いたとは思うのです。
でも今の私はまた別のなりたい自分ってものがあるから全然嬉しくない。
正直後悔だってある。
また悩みながら変わっていくんだと思う。
変わらなくなったらそれこそ本当に怖いから、恐れずに進んでいこうと思います。

今年は「『できる』と自信を持って言えるモノを最低一つは身に付ける」を抱負とします。
要は少し腰を落ち着けて物事と向き合えってことですね。
節操なく手を出してばかりじゃ何もつかめない。
それと、「理想を掲げるのをやめるな」って言いたい、自分に。
これは今日NHKスペシャル「激論2009 世界はどこへ そして日本は」を見てて思ったことだけど。
盲目的な欧米信奉者にもなりたくないけどポケラー族にもなりたくない。
現実を受け入れて、頭を使う人にならなければとこの1年の反省を踏まえて思いました。

社会人1年目。
目の前のことで手一杯にならずに頭を鍛える年にできたら。
ゼロベースでのスタートです。

奇跡 

October 23 [Thu], 2008, 0:11
人の出会いに感謝。
様々な縁あって私とつながり、小さなひとかけらでも私に変化をなげかけてくれたすべての人に。

私の喜怒哀楽、五感、あらゆる根本を築いてくれた出会いに再び出会うチャンスを、
私は今年、降るように与えられた。
蓋をして封印していた記憶が、溶けて流れだして今と混ざりあって、
こんなにも多くの人や場所に生かされてきたことを初めて有り難く思う。

本当に、有難い。

強く心に思う事象とは必ずめぐりあってしまうのかも。
そう思わずにはいられない、奇跡に思えた一コマ。

For you 

September 28 [Sun], 2008, 0:34
I'd like to give you "loneliness".

*************

翌日のことばかり考えてると変化の激しい日々でも、
長い目で見ると変わらない私もいたり。
そんなことに気付かせてくれる大事な人たちに心から「ありがとう」。

世界から一歩引くために使っている集中力と忍耐力を、
交わる力に変えたい。
今なら変われる気がする、変わるなら今しかない気がする。
泣いても取り乱しても、この世から消えるわけじゃない。

M 

September 26 [Fri], 2008, 0:11
猫が去ってしまった。
一瞬目を離した、はじめからその瞬間を望みながら、猫は私の近くにいた。
裏切られたんじゃない、期待した私が独りよがりだっただけ。

誰かのためじゃない、自分のための哲学。
消えてくれると思った途端顔を出す、エゴ。

記録 

August 04 [Mon], 2008, 22:55



声に感情をこめるってめっちゃむずかしい!!

試験にうんざりしてひとりでぶらりと観に行ってみた。

アフレコって映像なしに声入れすることもあるのね。
表情も手振りも想像力もフルに使って、それでも対話する相手の顔は見えない演劇。
顔からは思いもつかない声を出す役者たちにお腹抱えて笑った。

月刊松本陽一−7月「Voice Actor」












肉筆アニメ。圧巻。
作り手の意図と想いがぎゅっとつまった1コマには、作品よりもおっきな感動が潜んでたりした。

とはいえやっぱりストーリーは大事だってば。
ポニョかー。

スタジオジブリ・レイアウト展









******************

大事な親友がまた1年日本を離れてしまって、そうやって周囲の景色が変わっていくのに、自分が変わることに必死で見るべきものが見えていない感じ。
落ち着いてるとか前向きだとかいうけど、正直そんなんでもない。
ぽんっと独り放り出されたわけだから、あいかわらずあがいてあがいて。
けど悲しくはない、原点回帰できてるから。

1日めいっぱい予定詰め込めばなんだってできちゃう。
そんなスタンスの日々なら1日48時間分くらいあって、自分が好きになれる。
このパワーが消えないでほしい。

 

July 23 [Wed], 2008, 21:52
『恋が実るたび、他には何も欲しくないと思うけど。』

渋谷駅の山手線品川方面の電車を待つ時間が楽しみ。
鮮やかで切なくて乙女心くすぐるLUMINEの広告が目に入るから。
思わずあの度でかい看板の前に立ってモデルの、時に憂鬱そうで時に夢見てるかのような瞳を見ながらストーリーを描いてしまう。
谷上希之って人がコピーライターなのか?
詳細不明だから余計に気になるのですが。

「手に入れば入るほど欲が出る」という言葉をこれまで口先で弄んではいたけれど、
きっとどこか他人事でした。
そう思ってしまうほど、自分の欲深さを実感するこの頃です。
欲するほどに満たされない現実に情けなさを覚え、と同時に罪として人間が乗り越えようとあらゆる手を使ってきたことに改めて思いを馳せるのでした。
「そう簡単じゃないこと」を知ることもきっと「そう簡単じゃない」。はずなんだな、無意識にそんな思考から逃げていたけれど。
わかった気になってるだけなんじゃない?

***********************

よくきたね 大変だったんじゃない
遠方まで 疲れちゃったんじゃない


櫻井さんの歌声が響いたとたんの衝撃は自分でも予想外。
頭を使わずに、反射的な感動の涙を流したのは人生で3回目くらいだと思う。
一度目は高校の謝恩会挨拶。二度目は親友からの電話。

音楽はイヤホンで閉鎖された世界で聴くよりも、
人の話し声や風の音や車のクラクションなんかと一緒に耳に入ってくるほうが心地よいとなんとなく思っていたけれど、
だからあえて片耳イヤホン外して聴いたりするんだけれども、
今回のap bank fesでその思いはますます強くなった。
どんなに開放された空間で流れていても聞こえてくるのはあくまでも私が感じている音で、
その意味では周囲と音楽を共有しているというより結局自分独りの世界が完全に守られていた。
それが私には心地よかったと思う。
アーティストの意志と、観客の気分と、自然の意思と、すべてが一方通行じゃなく通じ合って生まれる空間の一部になれることが野外ライブの醍醐味なんだな。

社会人になったら行けないかもしれない。
そう思ったから行ったのに、来年もどうしても来たい、と思ってしまった。
これも欲の魔術でしょうか。

PS.「孤独」っていうのは「志を共にする人がいないこと」も指すんだって。
志がない人は孤独にさえなれないんだなぁ、と人のあり方を思う。

人生と演劇と夏。 

July 13 [Sun], 2008, 23:25
今以上をいつも欲しがるくせに変わらない愛を求め謳う

*****************************

昨日とは違う今日を歩めていることがとても幸せだと思う。
そのかわり、今日と同じ状況と心境の日も確実にやってこない。
回顧展はあくまでも「展」なのであって人工物だ。自然発生的な場にはなりえない、当然のこと。
それを淋しがるわたしは当に捨ててしまったけど、
厭世的なわたしというものもいつのまにか収斂されていて、
一瞬の出来事と感情をこの上なく貴重に思う新しいわたしがいたりするのです。
悲しいから喜べる、一種矛盾的な行為を積み重ねようと思える気力は、若いからこそかもしれない。

迷う、悩む、といった行為を忘れたかのような日々を過ごしていたけれど、
『プロ論』シリーズを読んで向上心に燃え、『クライマーズハイ』を見て人生に熱くなり、表向き単純な外部の影響の受け方をすればする程ポジティブマインドにはブレーキ。
と同時に、これまでも今現在もわたしを押し流している流れを意識する。
今を今であって今でなくしてしまう流れ。
来年3月に堰止めされるわけではない。
生きていかなきゃならない長さと重さを感じるこの頃。就活時より本質的な選択軸を突きつけられているような。
就活時の頭にあった枠に未来をはめる必要なんて決してないし、はまらなければ枠が変わるものだ。
行動さえしていれば。

ごっこ遊びだと思っているものが実は人間の生活そのものなんじゃないかって思う時がある。
「くだらない」と言ってしまえたら楽なのに、自分の追い求めている生活像がホンモノだという実感がないために笑い飛ばせない。
むしろ慈しむべきなんだろうけどわたしにはそれがまだできない。
哀れみという失礼な感情をもって、先週の土曜は母をディズニーランドへ連れて行った。年に一度もない解放の日。

演じるといえば、
中1の冬、初めてまともに役を与えられて演じたのが『THE WINDS OF GOD』のキンタだった。
神風特攻隊の話。
戦争とか平和とか、関心を持ったきっかけは実は家族なんかじゃなくこっちの影響だったんじゃないかと思う。
というか、可能性としては間違いなくそうだろう。
『THE WINDS OF GOD〜零のかなたへ〜』
9月に本家本元の舞台があるというので見に行く予定。
物置から台本を引っ張り出して持っていこうかと。(笑)
できれば演劇の舞台にもう一度立ちたいというのが密かな願い。苦手だと逃げ出した基礎練にもう一度向き合ってみたいし、向き合うべきだと感じている。

****************************

ちなみに今夏はap bankサマソニで野外フェスデビューしますー。
それから北欧旅行。人々の暮らしが見たいのですが、9日間の観光じゃあくまでも観光になっちゃうんだろな。
けどすごい楽しみ!!
(コペンハーゲンにはエロティック美術館があるらしい笑)
できれば韓国にも行きたい。が、親の許しが出るか。出なくても行っちゃえばいいか。
で、ゼミ合宿、卒論準備、ダンス、マラソン、バイト。
短期で仲居のバイトってないかな、経験してみたい。冬は巫女さんバイト紹介してもらう予定。
案外肉体労働系が好きなんじゃないかと思う、接客も好き。今のバイトは合ってる気がする。

そんなとこです。・・物足りないなー、おもしろそうなことあったらぜひ誘ってください。
今すごいハングリー。

**************************

成り行きまかせの恋に落ち
時には誰かを傷つけたとしても
その度心いためる様な時代じゃない
誰かを想いやりゃあだになり
自分の胸つきささる

だけど
あるがままの心で生きようと願うから
人はまた傷ついてゆく
知らぬ間に築いてた自分らしさの檻の中で
もがいてるなら誰だってそう
僕だってそうなんだ

贈るコトバ 

June 30 [Mon], 2008, 14:18
ふたりが睦まじくいるためには
愚かでいるほうがいい
立派すぎないほうがいい
立派すぎることは
長持ちしないことだと気づいてるほうがいい

完璧をめざさないほうがいい
完璧なんて不自然なことだとうそぶいているほうがいい
ふたりのうちどちらかが
ふざけているほうがいい
ずっこけているほうがいい

互いに非難することがあっても
非難できる資格が自分にあったかどうか
あとで疑わしくなるほうがいい

正しいことを言うときは
少しひかえめにするほうがいい
正しいことを言うときは
相手を傷つけやすいものだと気づいているほうがいい

立派でありたいとか
正しくありたいとかいう
無理な緊張には色目を使わず

ゆったり
ゆたかに
光を浴びているほうがいい

健康で風に吹かれながら
生きていることのなつかしさに
ふと胸が熱くなる
そんな日があってもいい

そして
なぜ胸が熱くなるのか
黙っていても
ふたりにはわかるものであってほしい


〜祝婚歌〜 吉野弘

■喧嘩をしたらどちらかが薔薇を1本贈りなさい。
 早い者勝ちです。
 できれば毎日幸せごっこを、悲しい時には悲劇のヒロインごっこを、
 どうしても演じきれなくなった時はどんなものでもいいから本を読みなさい。
 人生はそう簡単じゃない。
 けれど、大抵の辛苦困難は先人たちが経験し乗り越えてきたものだから。

■夢はね、傍らにちょこっと置いとくくらいでいい。
 現実は甘くないからね。

P R
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