無事出産 

2005年09月08日(木) 18時49分
8月中旬、無事に男児出産しました
まだテンテコマイです
落ち着いたらいろいろとサイト更新したいとおもってま〜す

育児休暇について 

2005年07月08日(金) 17時41分
私が妊婦生活でストレス溜まってないか心配して、友達が遊びに来てくれた。
それは嬉しくて、最近、出かけられないのもあり、気晴らしになって楽しかった。

そこで「育児休暇」の話題に。
友達が
「最近、男性の育児休暇とかテレビでよく問題視されてるけど、どう思う?旦那さんにとってもらいたい?」
って聞いてきた。
実は私もよくそういうテレビ番組を見ては、常々思っていたことがあったのだ。
『ああいう番組は何を問題視させたいのだろうか?』という疑問である。

だいたい、ああいう番組では、男性が育児休暇を取ると「査定が下がる」「同僚からの理解が無い」などが問題であるかの様にとりあげられている。
不思議である。会社や同僚に迷惑かけてるんだから、それであたりまえだろうと思う。
病気で長期休んだら査定が下がるのが当たり前なら、育児休暇で長期休んでも同じじゃないか?
同僚からの理解だって、例えばやむにやまれぬ理由(奥さんが病気とか)があれば
『大変だね、頑張って』って言ってくれると思う。
大抵そういう番組では「奥さんが働きたいから」だ。
そんな個人的な理由で迷惑かけられるのに、理解してくれってのが無理だと思うのだが…

というと、じゃあ「育児は女性だけのものなのか?」と言われそうだが、
男性も参加すればいいと思うが、基本は母親でしょう。だって父親は母乳出ないし。
人工乳という手もあるが「母乳の方が良い」というのが誰でも知っている事実なのに
「母が働きたい」という理由だけで、人工乳にするのは親の責任放棄でしかないと思う。
親だったら、どっちが良いか明白なら「良い」方を選択すべきではないのか。
たとえそれが、6:4くらいの違いしかなくても、親なら子に良い方を選択するものだ。
(もちろん経済的に両親が働かないと生活できないのなら話は別だ。生活する為のお金を稼ぐのも親の責任だから、そういう場合、やむにやまれずの選択だろう)
母乳を飲ませる期間も、世界的に平均をとると4歳までくらいだそうだ。
日本は断乳が早すぎる傾向があり、アレルギーが増えてる原因とも言われてきている。

てつおじさんのチーズケーキ 

2005年06月06日(月) 2時10分
15年くらい前に流行っていた「てつおじさんのチーズケーキ」が急に食べたくなった。
その頃は、名古屋市内にも何店舗かあったはずだが、確か無くなっていたなあ〜という覚えがあって
今はどこかにあるんだろうか?と、googleで検索かけてみたけど、どうも札幌くらいにしか無さそうである。(福岡にも有る様な無い様な…)

むぐぅ。何故だー。美味しかったのに。

探していたついでに「リクローおじさんのチーズケーキ」というのを見つけた。
見かけも、ウリ文句やアオリ文句も、値段も、「てつおじさんのチーズケーキ」にそっくりである。
しかし、これは大阪にしか店舗は無いようだ。
近所にあれば試しに同じ味かどうか買ってみるのだが…
一応、お取り寄せもできるみたいだけど、同じ味かどうか判らないのにワザワザ取り寄せるのもなあ…

ああ〜、愛知県で「てつおじさんのチーズケーキ」に似たようなチーズケーキ売ってないかなあ

不妊治療全額助成か?! 

2005年05月31日(火) 9時52分
今朝の新聞で、私の住んでいる地方自治体の補正予算案が掲載されていた。
うちの地方自治体は「少子化対策モデル地区」に指定されている事もあり、出産、育児がらみの助成はとても良い方なのだが、とうとう不妊治療にも助成が出る方向のようである。

予算案的には、所得に関係なく不妊検査、一般不妊治療(顕微受精、体外受精は除く)は、1年間全額助成らしい。人工授精は3回まで助成。
顕微、体外受精に関しては所得制限はあるものの、10万を限度に2回まで助成。
まだ決定じゃないけど、すごいですねーうちの自治体。

私は今妊娠中ですが、なかなか妊娠できなかったので、検査を受けたりしてたんですよね。
医師に「自然妊娠は難しいかもしれないので、人工授精も視野に入れて…」
という話をされた矢先の自然妊娠でしたが、二人目もナカナカできないかもしれないので
その頃には助成してもらえそうで、ありがたい話である。

マタニティらいふ 

2005年05月27日(金) 18時48分
「マタニティらいふ」のコンテンツに、かなりたくさん追加しました。

変な教師 

2005年04月06日(水) 18時27分
昨日の「黒い羊」の話でも書きましたが、学生の頃、変な教師って多かった。
どんな人だったかちょっと思い出してみた。

【小学5,6年の担任:男性】熱血先生だった。ギター片手に歌を作詞作曲するのが趣味。クラスの歌を作って生徒に歌わせるが、歌わないと、「なんで皆歌わないんだ〜」と、泣きながら履いているスリッパを壁に蹴りつけていた。悪い人じゃないが変だった。仲良かったですけどね

【中学1年の担任:女性】エコヒイキがすごかった。私は割と気に入られていた方だったので実害はなかったが、クラスで一番嫌われていた子は大変だった。何か悪い事をした時(大したことじゃなかったと思う)に、クラス全員の前ですごい恥ずかしい事をさせられていた。
詳しくは覚えていないが、ゴミ袋を着せられて、何かさせられていた覚えがある。当時から嫌いだったが最低な教師だと今更ながらに思う。

【中学2年の担任:男性】クラス全員に「今読みたい本を書け」と言って書かせて、その本を全員にプレゼントしていた(私は赤川次郎の三毛猫ホームズシリーズを1冊もらった)。
それからバレンタインデーに数学準備室に呼び出され(数学教師だった)、ハート型のチョコレートをくれた。「誰にも言うなよ」と言われたが教室に戻ってすぐ皆に言ったら、もう一人女の子でチョコを貰っている子が居た。気持ち悪かったのでチョコは全部母親に食べさせた(笑)
今思い出すと結構数学準備室に呼び出されてた気がする。
私は外面がよく、怒られる様なヘマはしないタイプだったのだが、呼び出されては「お前の知能指数ならもっと良い成績がとれるはずだ」とか注意されていた。なんだそりゃって感じ。
変な事された訳じゃないけど、もしかしたら危険な状態だったのかしら?!怖〜い。

黒い羊 

2005年04月05日(火) 13時45分
元記事
数日前のニュースですが今日お昼のワイドショーでとりあげられてました。
中学を卒業した女子が中学1年の時の担任教師に寄せ書きを頼んだところ
There is a black sheep in every flock
と書かれたらしい。
直訳すると「黒い羊はどの群れにもいる」で「黒い羊は」は「厄介者」と訳される事が多く
英語の諺として「厄介者はどこにでもいるものだ」と訳されるのが一般的だそうだ。
女子の親が意味を調べて驚愕し、発覚した模様。

どうもこの女子は中学一年の頃に、この担任教師と折り合いがつかず
その教師のススメで中学三年間を「相談室」で自習する学校生活だったようだ。(お昼のワイドショー談)

さて、この元担任いったいどういう気持ちで書いたんでしょうかね?
この直訳「厄介者はどこにでもいるものだ」はあまりに不適切。
たとえドウシヨウモナイ教師だったとしても意図が読めない。
単純に「お前は厄介者だったよ」という、安直なものだったのか?

「『他人と違ってしまう』って人間はどこにでもいる(…だからガンバレ)」
的な励ましの意味として書いたかもしれない可能性も無きにしも非ずだとは思う。
私の持つ「黒い羊」の言葉のイメージって今までに小説とか漫画で見知った限りでは
「厄介者」というよりは「周りに溶け込めない」だったから
ちょっとそういう意味にも取れない事はないかなと思ったのだけど、
英語に詳しくないので、実際はよくわからないです。

ただ、その女子生徒も英語には詳しくない(実際すぐ意味は判らなかったそうだ)わけで、教師がどんな意味合いを含ませたとしても、辞書で調べた時に一般的にどういう意味になるかどうかが問題なのではないか。

自分の事を「黒い羊=厄介者」と称されて嬉しい人がいるだろうか?私は嫌だぞ。
たとえそれに励ましの意味が含まれていたとしてもである。
(この場合「黒い羊」が自分の事ではない他の人の事だ。と思う方が困難だろうし)
本当に励ましたいんだったら、普通に日本語で「がんばれ」って書けばいいのだ。

ブログに変更 

2005年04月05日(火) 10時15分
日記のレンタル先を変えました。
まあ、日記には違いないんだけど、形式としてはブログってやつですね。
なんとなく流行にのってみました(笑)
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