口コミではパイナップル豆乳ローションは肌荒れせず抑毛!

November 22 [Tue], 2016, 12:07
ムダ毛を産毛よりも細かい毛まで細くして目立たなくすることで、肌をツルツルにしてくれるのがパイナップル豆乳ローションですね。

口コミでも「カミソリ負けしていた肌もすべすべになって、肌を見せる勇気が持てました!」「ムダ毛に悩んでいたのがずっと昔のことのようです。」といった体験談がたくさんあります。



脱毛サロンに通う場合に比べるとコストはうんと安く済むし、処理中に全く負担もかからなければ手間もかからないのがパイナップル豆乳ローションのメリットのひとつ。

このブログでは、パイナップル豆乳ローションを使うと肌荒れするって本当なのかどうか?上手に使うにはどんな点に気を付けなければいけないのか?といった点についてまとめています。



■市販品に注意!

口コミの中には「肌荒れした!」というケースもありますが、良く調べるまでもなく市販品を使ったことが原因だとわかります。

パイナップル豆乳ローションは1商品のネーミングではなくて、抑毛ローションの中で一つのカテゴリーの様になっていて、いくつもの種類があるんです。



ネット通販する以外にも、ドラッグストアなどの店頭で販売されていることもあるんですが、そうした市販品の場合、化学成分がたくさん使われていることがほとんどです。

どんな化粧品でもそうなんですが、市販する場合「品質をぎりぎり保ったうえでいかに価格を下げるか?」が、開発時に最も重視されています。



そのため商品寿命をできるだけ長くして、長期間にわたって売れるチャンスが広がるようにするべく、パラベンなどの保存料が使われていることが多いです。

鉱物油や香料などんど、商品の効果を化学的の補うことで、最低限の抑毛効果を維持しつつ、価格がどんどん下げられているわけです。


通販品と比べると、市販品はどうしても価格面で魅力を感じてしまうものの、使い続けることを考えたから、肌への負担は計り知れません。

肌の調子が衰え始める30代や40代なってから、付けが回ってきて、肌が荒れが一気にひどくなる危険もありますから、市販品はできるだけ避けたほうが良いですよ。




■通販品でも気を付けたいこと

ただ通販する場合にも気を付けてほしい点があります。高品質のものが多い中、それでも合成界面活性剤が使われているものも少なくないからです。

合成界面活性剤は、抑毛成分・美容成分が肌にしみ込むのを助けてくれる成分です。肌のバリア機能を一時的に無効化して、肌表面ではじかれることなく肌の内側へ、成分を届けることができます。



浸透力を強化する成分が使われていない場合、毛根に届く前に抑毛成分が肌表面から流れ落ちてしまい、つけた意味が全くなくなってしまうものの、合成界面活性剤自体、肌に刺激を与える化学成分です。

鈴木ハーブ研究所のパイナップル豆乳ローションならその点、合成界面活性剤は不使用です。天然成分の働きで浸透力を強化しています。敏感肌でも安心して使い続けられるように配慮されています。




■お風呂に入ってから使おう

パイナップル豆乳ローションをより効果的に使うには、使うタイミングにも気を付けると良いですよ。朝でも夜でもどちらでも良いんですが、肌をしっかり洗ってから塗るようにしましょう。

肌が汚れていたら、せっかくの抑毛成分が肌にしみ込むのを邪魔することになります。効果が出るのがさらに先に延びることになります。



肌を洗う際の注意点としては、石鹸を確実に洗い流すようにすることです。泡の洗い残しがあれば、泡のせいで抑毛成分が肌にしみ込みにくくなります。

ごしごし洗わなくても肌の汚れを取り除くことができるので、石鹸でさっと洗った後は、すすぎに力を入れて体を洗うようにしましょう。


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