体長ワルッ。。。 

2012年12月03日(月) 9時49分
今日は、時間が出来たから書き込み

何から書いていったらイイんだろぉ。。。

久しぶりに思い出し久しぶりに書き込みしてる。
やっぱ、削除してなくて良かった。うん。良かった

ココでしか、あたしの本音をさらけ出せない。
だから、削除してなくって良かった。

結論から言うと、やっぱり彼は嘘吐きだ。

2005年。あたしは、心身共にキツイ生活をしてた。

元カノの事。彼の事。自分の仕事の事。自分の家の事。。。
本当にホントにきつかった。

でも、あたしなりに一人で抱え頑張って来たよ。

その間、彼は幸せだったんだね。。。
あんな、言葉をアタシに向けながら。。。
彼の言葉は何時でも偽り。。。

なんで、もっと早く。。。
そんな想いが募る。何で。。。そればっかり、増えて行く。

この年、彼の子供は2人から3人になってた。。。

彼は、やっぱり何気なく問いただしても正直には答えてくれなかった。
嘘を付き続ける。

あぁ。。。また、あたしから現実を付きつけなければいけないんだ。。。
これが、どんなに辛い事なのか彼にはちっとも理解していない。


夏、彼が家族と出掛ける。
帰宅時間前に彼の家の前で張り込み。

彼の家族の人数を確認。

一人、増えてる。。。

身体中が震える。身体中の血の気が一気に抜けた気分。胸が苦しかった。痛かった。
覚悟は、していた。

やっぱり、また幼馴染に支えられる。
情けないな。。。

彼を捕まえ問いただす。
なぜ、また。。。

二年程前、あたしは離婚をした。
もちろん、前夫と生活はもう無理と判断したから。
いろいろ、あったけど彼を本気で信じ信頼し愛する事が出来たから。
と、言うのも本音。

でも、彼は違ったんだね。
また、あたしの思い上がりでしかなかった。。。

この、6年はなんだったんだろうな。。。
頑張り過ぎた、あたしは『パニック障害とうつ病』になった。

病気も落ち着きを見せて来た頃の事実。現実。それは、絶望だった。。。

彼は『今は、洋子に信じて貰える様に頑張るだけだから』と、言ってる。

絶望感しか最後に残らなかった、あたしの感情には彼の言葉は全て『無』でしかない。
でも、そんな絶望感の中から彼に救い出して貰いたい。と、思ってるアタシは救い様のない大バカ者だ。

言葉ではない、現実を見せて欲しい。
でも、現実は。。。


病気の状態がまた悪化してる。

6年ぶり。。。 

2012年11月14日(水) 21時06分
もう、最後の日記から6年たってたんだね。。。

まだ、彼はアタシのそばにいるよ。

いるけど。。。


最近まで、このブログの事忘れてた。。。


なんで、思い出したかと言うと。。。



今日は、もう時間がないので後日また。。








また、日記にアタシの素直な想いを綴って行こう。
イイよね。ここだけ、本音を吐かせてね。。

今。2 

2006年10月23日(月) 16時53分
それから、彼とは距離を置く様にした。
家にも居なかったので彼自身“あたし”と連絡を取る事が難しかったはず。そうやって、自然消滅狙いをした。彼に、友達があの日何を企んだのか言えなかったから。。。

しばらくして、同じクラスの仲の良かった友達と遊ぶ様にした。家に居る時間も父が居るので嫌だった。
友達は、都内に住んでたので彼と逢う事は確実に無い。って、確信があったから。
それからは、都内で遊ぶ事が多くなった。
その、友達の紹介で男友達と知り合う機会も出来た。あたしは、恋愛抜き
その人は、あたしと同じクラスの子と付き合ってた。
ある日、その男の子に告白をされた。でも、断ったの。クラスの子と付き合ってたから。。。

何時も通り、その男の子から連絡が来て『佐藤の家に行く前に内に寄ってよ。』と、言われ先に行った。
そしたら、クラスの子とで別れ話をしてる。クラスの子と別れた。
そして、改めて告白され付き合う事にした。
翌日、学校へ行くと『付き合う事にしたんでしょ。頑張ってね』と。。。
そして、クラス全員からのシカト。。。辛かった。。。
でも。。。
あたしは、初めて恋をした。彼が本当に好きだった。だから、クラスの子からの無視も耐えた。

卒業、近くになってから彼からの裏切り。
しかも、相手は親友。。。何も、信じられなくなった。友達も男も。。。そして、親も。。。
行き場所の無い自分。孤独感。孤立感。人間への不信感。
もう、誰にも心を開かないと、決めたスタートだった。
それからと言うもの、荒れた生活をしてた。男なんて。。。
友達に聞いた言葉。『彼と別れて良かったんだよ。アイツは、やりたい時に何時でもやらせてくれるって言ってたんだよ。そんな、奴とは別れた方が良かったんだよ。』
慰めてくれてたんだと思う。でも、あたしにはキツかった。。。
それから、男なんてヤレれば気が済むんでしょ
そう、思うようになった。自分が傷付かない為に。。。
そんな、“あたし”を幼馴染は『誰とでも寝る奴』と思う様になった。
理由を知らなかったから余計に。。。

次は、幼馴染。。。
『あたしの顔を立てると思って少し逢ってあげてよ。』
要するに、売られた。。。人間なんて。。。さらに、心を閉ざした。

今。 

2006年10月23日(月) 15時58分
あれから、数ヶ月が過ぎた。
今でも、彼は一緒に居る。それが、イイ事なのかどうなのか。。。未だに、答えが出てない

今日は、あたしの恋愛過去を記録しておこうと思って書くことにした

中学生の頃、恋愛に対してテェ〜〜〜ンで興味の無かった“あたし”。好きになる人が居なかった訳ではないのだけど。。。でも、そんなに熱くなる事も無かった。
中3の頃、父親からの性的虐待が始まった。虐待とは言わないのかもしれない。。。
無理強いではないから。。。

でも、あたしに取っては恐怖と裏切りの何者でもなかった。
幼い頃から父親っ子だった“あたし”には訳がわからなかった。
『何なんでどうしたらイイの怖いでも、ココは家。逃げる所なんかない
あまりの恐怖と訳が分からないのと頭が真っ白。ただ、されるがままになるしかなかった。

それからと言うもの母が居ない時は必ず家には帰らなかった。
母が居たとしても寝に帰るのみ。父とはなるべく顔を合わせない様にした。
さらに、恋愛や男に対してシャット・アウト。
母にも言えない。誰にも言えない。一人で傷を負ったまま過ごした。トラウマ。。。

そんな日々を過ごし高校生になった。
夜な夜な、遊びまわった。
高2になって、1人の男の子に出逢った。特に、好きになった訳でもない。周りからのアオリもあって付き合う事にした。
大晦日の日『頂きますと、宣戦布告
とっても、優しい子だったので嫌ではなかった。ただ。。。
あたしは、父以外に男を知らなかった。要するに父に奪われた。
経験が無い。と、偽ってた事がバレる。。。それと、同時に忌わしい過去が蘇る。
不安と恐怖と。。。

やっぱり、彼に『初めてじゃなかったの』と、聞かれる。笑ってごまかした。
優しい彼は、その後何も問いただす事はしなかった。
数ヶ月、付き合ったけど別れちゃった。
理由は、彼の友達。
彼の友達の所で、みんなで集まってた。その時、彼は青森に居た。最終の飛行機で帰ってくるはずだった。あたしが、待ってるのを知ってたから。。。あたしの為に。彼は、そう言う子だった。
飛行機が悪天候で飛べなくなって帰宅出来ない。と、しった友達は企みだした。
その中に、あたしに想いを寄せてる子が居たから。
男共は『今日、奪っちゃえ』と、盛り上がってるのを知った。
彼の友達なのに。あたしは、友達の彼女なのに。。。
男が分からない。あたしは、その場を去った。同時に彼と付き合って行く事も辛くなった。

THE END3。 

2006年05月20日(土) 18時35分
帰宅した後、彼からが来た。なんで・・・。と、やっぱり。が頭の中グルグル。
『洋子に出逢えて良かった。』彼からのその後も『本当にアドレスと番号変えるの』って。さっき、伝えようと思ったら方法なんていくらでもあるって、言ってたじゃん。でも、本当はアテがないの・・・。だって。仕事場は変えないよと、伝えた。
今でも、彼が変わってくれたら・・・。って、本当に思う。そう、思うんだけど・・・。
無理。って、もう1人の自分が言ってる・・・

THE END2。 

2006年05月19日(金) 9時19分
涙が、止まらなくて・・・。過呼吸になって来た。苦しくなってから飛び出しちゃったよ落ち着いてからに戻って、またバトル開始彼は消したがらない。『洋子は俺を隣にして消せるの』少し怒った様に言った。『うん。あたしは、その為に来たんだよ。』やっとを渡してくれた。アドレス・履歴を全件消去。自分の手で自分を消した。何でこんな事まで・・・。
あたし。『忍にとって一番辛い事は“あたし”のデーターを消す事なんかじゃない。一番辛いのは“あの子”と別れて“あたし”に信用を取り戻す事。今、終わる事より続く事の方が辛いんだよ。忍は逃げる事を選択した。だから、あたしも逃げる』
彼。『俺は、ちゃんとしてから洋子に伝えたいんだよ
あたし。『何言ってるの忍の言ってる事が全然分からないだって、あの子より先に“あたし”を消せちゃうんじゃんあの子より先に消したじゃん
彼にを返すと『俺は、それでも洋子に伝えに行きたいと思ってる。そんな自分が居るから消せなかった。今でも、伝えに行きたいと思ってる。イイ
あたし。『あたしが。じゃなくて“自分が”したいかそうじゃないかでしょ。』
彼。『分かった。俺は洋子に伝えに行く。洋子がどんな状態であっても必ず伝えに行く』
あたし。『どうやって伝に来るつもりなの全件消去しちゃったよ』少し笑ってみた。
彼。『伝えようと思ったら。伝えに行く方法はあるよ
彼が、そこまでしてくれるのかなぁそこまで、思っててくれてるのなら今こんな事にはなってないはず・・・。でも・・・。信じないじゃないと、また自分が傷付く。そんな事を考えながら黙ってた。そんな、あたしを彼は強く引っ張って強く抱き締めた。『負けちゃう』そう、思って彼から離れようとした。彼の力には勝てる訳がない彼の匂いが懐かしい。彼の体温がやっぱり気持ちイイ。負けた・・・。沢山KISSをしてずっと泣き続けてた、あたしに優しくしてくれてた。そしてまた・・・。泣きながら・・・。彼の匂いと温もりが優しい・・・。

THE END。 

2006年05月18日(木) 19時19分
昨夜、突然彼から
彼。『さっき、瞳と話をした。別れ話しをしたけど、俺が一方的だから少し時間をちょうだいって言われたよ。洋子に言われて今日瞳と別れて明日迎えに行くつもりだった。でも、中途半端にしか出来なかったから迎えにはいけないと思う。』
あたし。『今から行くから待ってて
彼。『無理だよ。自宅から掛かって来ちゃう。また、怪しまれるよ。』
あたし。『なんで、何時も忍はそうなの。一方的で・・・。あたしの、言う事は聞いてくれないの。なんでそうなの・・・。』
彼。『逢ってどうするの。逢ってのデータを消去して直ぐバイバイするの。』
あたし。『そうだよ。それだけ。』
彼。『お互い自分の分は自分で消せばイイでしょ。』
あたし。『忍が中途半端だからだよ。だったら、あたしが片付ける。自分の気の済むようにする。』
彼。『分かった。』
友達とカラオケに居たけど友達に嘘を付いて出てしまった。ゴメン正直に言ったら友達が興奮しそうだったからとても言えなかった。嘘を付いてでも片付けに行きたかった。
を飛ばして向かった。乗せ直ぐに『貸して』と、手を出した。彼は、渡さなかったよ。意思を強く。そんな言葉と日曜日の出来事が頭から離れない様に気持ちに負けない様に頑張った。なかなかを渡さない彼。『消せなくなるから逢いたく無かったんだよ。』沢山の会話をした。同じ様な会話。彼は、あたしの本音を聞きたがる。言わない。言いたくない。言ったら余計な事まで言ってしまう。負けてしまう。ずっと考えて黙ってしまった。彼は、自分の本音を話し出した。その後、あたしにも聞いてくる。
『なんで、そんな事を聞いてくるの。忍の前で泣きたくないから。泣かないで終りたかったのにあたしの、気持ちは手紙に書いた通りだよ。忍を嫌いになれたらどんなに楽か・・・。こないだのもそう。忍は、脅迫じゃんって、言ってたけど本音も書いてあったんだよ。精一杯、忍の事考えて伝えて行動して来た。でも、忍には伝わらなかった。忍を変える事が出来なかった。あたしには、人を変えられる程の力は無かった。だから、日曜日の事も・・・。なんで、そんな事言わせるの。あたしは、自分が今情けなくて惨めなんだよ。なんで、もっと惨めになってしまう様な事を言わせるの』涙が止まらなかったよ・・・。

惨め2。 

2006年05月17日(水) 9時22分
案の定、彼は連絡して来た。あたしは、彼の一番の怒りのツボを押したから。これが、嫌われる一番の方法。で彼と会話。
彼。『誰が来るの』『何がしたいの』『これじゃ、脅迫じゃん。なんで最後の最後に敵に回す様な事をするの。』
あたし。『敵にする様な事をしたのは忍でしょ。』
彼。『俺は、本当に洋子に伝えられる様に一生懸命頑張って来たのに』
一生懸命頑張ったなのに、あの子とデート
彼。『脅迫してどうするの俺へのフクシュウでしょ
フクシュウって・・・。思わず『なんで、そんな風に思うかな・・・。』言葉に出ちゃった。
悲しかった。本当は、そう思わせたままの方が良かったのかも。
彼。『だって、そうでしょ洋子のしようとしてる事は俺へのフクシュウじゃんか
あたし。『・・・。今日の朝、あの子のHPを見ちゃったの。日曜日1日楽しい時間を過ごせたみたいだね。』
彼。『誰と
あたし。『忍と。彼が写真撮った。って。彼と。だって。』
彼。『どう言う事俺って書いてあるの
あたし。『忍の名前はないよ。でも、彼って忍でしょ。あの子には忍以外に彼氏がいるのだから、だったら“あたし”が忍に嫌われよう。そうすれば、忍はあたしの事を思い出す事もなくなるでしょ。憎んで嫌いになってしまえば忍は楽になれるでしょ。あたしは、忍にどんなに裏切られ今日あのHPを見て事実を知っても憎む事が出来ない。だったら、嫌われた方が忍が楽になれる。って、思ったの』
彼。『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』
長い時間の沈黙の後、彼は『洋子の気持ちに気付いてあげられなくてゴメン。木曜日か金曜日に時間作るから、その時に逢おう。』
あたし。『分かった。』
また、彼に逢う。自分の意思を強く持って行かなくちゃ。彼への思いを閉じ込めて。終らなくちゃ。
今の敵は、何者でもない。己自身。
でも、ココだけで・・・。本心。
今でも、忍を愛してるよ。本当に愛してる。恋しくて切なくて寂しくて苦しいけど・・・。忍を愛してる。
本当は、今でも忍が・・・。と、思ってしまう。信じたい気持ちが居る。でも・・・。
思いを閉じ込めて・・・。

惨め・・・。 

2006年05月17日(水) 8時59分
昨日の朝、あの子のHPを見た。最悪だ・・・。随分と楽しい1日を過ごしたみたい。彼と・・・。
彼がを出して運転して・・・。彼と、お昼を食べて新江ノ島水族館へ行ってドライブしてグランベリーモールに寄って・・・。あたしには・・・。今まで、そんな事なかった。そんな風に1日を彼と過ごした事なかった。あたしだってしたかったよ。でも、彼の家族の事もあって遠慮もしてたし諦めてもいた。あたしはバカみたいだ。彼に気を使って彼の事を一番に考えて・・・。惨めだよ。あたしとは、そんな風にデートしたくなかったあの子との方が一緒に歩いてても不釣合いじゃないからあたしは、彼よりも7コも年上だから一緒に並んで歩きたくなかったから惨めだ・・・。あたしは、あの子のダミーでしかないのあの子は忙しくて一緒に居られないから寂しいから、その間を“あたし”で埋めてたの彼の言葉は最後の最後まで嘘だらけだよ。先週の週末にも『必ず伝えに行く』と、言っておいて日曜日には“あの子”とデートもう、何も分からない。何も信じられない。
本当に、あたしはバカで惨めだ・・・。それでも、彼を憎めないんだもん。気持ちが変えられない。自分自身が言う事聞かない・・・。なら、彼に憎まれよう。嫌われてしまおう。そうすれば、彼は“あたし”を思い出す事はない。思い出したとしても考えなくなるだろう・・・。午後彼に。3回掛けても出ない。をした。『あたしなりの、お片付けをしたいので今日の20:30に駐車場にきて下さい。30分待っても来なかった場合はスタジオor忍の自宅orあの子の自宅をchoiseさせて貰います・・・。』中略。

うんざり2。 

2006年05月17日(水) 8時41分
もう、無理だよ。と、言われてからも『お互いのアドはどうする』などをしてくる。
今日で、最後と確信した“あたし”はせめて最後位普通にしたかった。だから、精一杯強がって『もう、あたしの事は気にすんな』と・・・。それでも、彼は『幸せになって』とか『俺の事は忘れて早く楽になって』と、言ってくる。これが、どんなに残酷な言葉か分かってない。辛い・・・。思わず『正直に言うと今もう、どうでもイイ気分なんです。ヤケクソ勢いで出掛けて来ますので。では』そのまま、勢いで友達と遊んでる間にも『今どこ。1人』『俺は、やっぱり洋子を忘れられない。愛してる』『バカな事言ってゴメン』・・・。しばらく、返信出来なかった。まだ、彼を愛してるから。辛かった。最後に『もう、ほっといて下さい』それしか、言えないよ。
もの凄く、苦しい。こんな、思いした事なんかない。自分が、さらに壊れて行くよ。
癒されてたはずの彼に、こんなにも傷付けられるとは思わなかった。
彼の言った、言葉。『洋子がどんな状態になってても必ず伝えに・・・。』信じたかった。
P R
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