ちぃさな望みでしょ? 

February 24 [Fri], 2006, 21:39
明日の今頃は、もう会えてるといいな。

にこにこしてられたらいいな。

だいすきでいられたらいいな。

幸せをいっぱいちょうだい。

華唄。 

February 20 [Mon], 2006, 0:14
ゲランのチェリーブロッサムの匂いが恋しくなって

お部屋に振り撒いてみました。

なんだか懐かしくなって、

でもいつの記憶を懐かしんでいるのかは思い出せなかった。

思い出そうと頭を巻き戻してみたんだけれど、

記憶が溢れ返る割に、しっくりくるものには辿り着けなかった。

頭が散らかっちゃった。

この香り、買った時より好きだな。

ずっと違う香水を使っていたけど、当分これにしてみよう。



宝物が増えました。

びっくりと、幸せな気持ちと一緒に、私の手に届きました。

実はかなり期待していたなんて、打ち明けることはできないわ。

でもね、こうしてくれたら素敵だなって願ってた。

いつもより膨らんでる鞄を見て、更に期待は高まって。

でもほんとに叶えてくれるとは思っていなかったの。

だっていつも私の期待は叶えられることがないから。

こないだより、優しい気がした。

なんだか大袈裟だけど、愛を感じたの。

私があんなこと言ったから?

だいすきだよ。

不器用で、不安にばっかりさせるあなた。

いっかげつ。 

February 08 [Wed], 2006, 20:20
去年は、ずっとずっと前から悩んで探して苛々もして

ありえないことに喧嘩までしてたんだけども。

今年は余裕がないこともあってあんまり考えてない。

でもそれが逆によかったりする。

てゆか本人のが今年は気にしてて面白い。

今日はお休みだから、また去年みたいに電話かけまくった。

ないのー。あるんだけど、ないのー。

でもさ、私があげるんだからなんでも嬉しいんじゃん?っていう

へんな自信がでてきてるよ。笑

だけど私のこと好きだもん、あの人。

今年も私がいちばんになりたいんだもん。

今年もたくさん可愛がってねっていうのを込めて。

ぜったいに喜ばせてやる。

となり。 

February 06 [Mon], 2006, 21:31
いつもより、しっかりと握り締めてくれる手に、

嬉しさと、自分の頼りなさを感じた。

こんな扱いをされる自分は、幸せだと思った。

手を離したらどっかいっちゃう。

そんなふうに思ってくれてる?

ずっとぎゅっとしててほしい。

すぐに泣く私を許してほしい。

おでこを撫でて、覗き込んで、どうした?って言ってほしい。

あなたと過ごす時間だけが、私の幸せ。

みまもっていてくれますか? 

January 23 [Mon], 2006, 21:33
好きすぎる。どうしよう。

あんなに私のことちゃんとに見ていてくれてたなんて思わなかった。

他人の悩みとか、躓きとか、

それを抱えたり、乗り越えようとしたり。

そんなの興味ないしどうでもいいし、

寧ろ目障りでしかない人だと思ってるから。

受け入れて、気遣って、あんなふうに言ってくれるなんて。

嬉しかったけど、すごく驚いたんだ。

今まで不審が募って、不安を訴えて。

どんなに安心させようとする言葉をもらったって、

私はぜったいに安心することなんてなかったんだ。

信じようとする気持ちもなかったし。

信じてそれを覆されて落ち込むのが嫌だったから。

だけどあのお手紙とか、迷惑だったらごめんと言いながら、

すごくすごく気を遣ってあれをくれた。

私のこと、どうでもよくて、

私の言ってること、なんとも思ってなくて、

私が考えてること、受け止めてくれてなくて、

そんな人ならあんなことしてくれないよね。

私は幸せなんだって、思っていいんだよね?

私は求めすぎるくせに、安心も信頼もすることを学ばないから、

きっとこういう形が欲しかったんだと思う。

結局は物なのかってかんじだけども。

言葉も物も、そんなに簡単にくれるような人じゃないから。

だからあれの重みがね、すごくすごくあるんだよ。

ありがとう。大好き。

もうこれ以上好きにさせてどうすんのさ。

平和に卒業したい。 

January 18 [Wed], 2006, 0:19
団体行動が基本の人は嫌い。

この大学にはそういう人が多すぎた。

だから馴染めなかったし卒業後も付き合いたい友達もいない。

向こうはやたら構ってくるけど、私はあんたに作り笑いしか向けてないよ?

早く気付いてくれればよかったのに。

言っても聞かないもんね。

人のこと受けとめて考えて、

理解していかなきゃ勤まらない仕事するんですよね?

なのにあなたは他人に対して自分の理想や信念を通して接してくる。

それが辛い人間もいるんだよ。

甚だしい思い違い。 

January 17 [Tue], 2006, 23:05
いちいち団体行動をとりたがって。

みんなそうしたがっていると思い込んでいて。

いつも決まったメンバーを固定して動きたがって。

うぜぇんだよ。

とか言う自分も仲の良い子と組んだりしてますが。

私、仲良いつもりないもん。あんたらと。

やだやたやだ。

断るのに必死になるなんてやだやだ。

私、あなたみたいな人、嫌いなの。

早くさよならしたいな(o^O^o)

下らない家族。 

January 10 [Tue], 2006, 19:21
父親が、おばぁちゃんに暴言吐くから。

子供のいじめみたいに、下らない傷つけ方するから。

部屋に行きたくても離れらんない。

こんな家族の中で生活するのに耐えてるなんて馬鹿みたい。

人としてあいつ価値ないよ。

とりあえずこの家から居なくなってほしい。

あーやだやだ。 

January 10 [Tue], 2006, 19:11
こういう時ってどんなに連絡取っても

苛々するばっかりで良くないよね。

このまま嫌いになれたらいいのにな。

大嫌いだしむかつくし死にたいくらいなのにな。

こんなにも固執しちゃうなんて馬鹿極まりない。

言葉のすべてが癪に触るわ。

死んでくれたらいいのに。

そうすれば、嫌な思い出増えずに、好きでいられる。

(無題) 

January 09 [Mon], 2006, 19:22
空けとくって言ったのに

うそつき。



その無神経な行動ひとつで、

あの日かけてくれた言葉、くれたメール、

全部が虚しく嘘になる。

私なんてどうでもいいなら、

喜ばせるようなこと言わないで。約束しないで。

幸せで忘れてた。

こういう人だってこと。
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