<姫路城>屋根の一部が破損 銅線の腐食が原因か

May 29 [Sun], 2011, 21:49

毎日新聞 引用5月29日(日)19時15分配信

菱の門の軒先にせり出した鬼瓦と鳥伏間=兵庫県姫路市の姫路城で2011年5月29日、渕脇直樹撮影

 兵庫県姫路市は29日、世界遺産・姫路城で「菱(ひし)の門」(国指定重要文化財)の屋根の一部が破損したと発表した。瓦を固定していた銅線の腐食が原因とみている。

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 市によると同日午前5時半ごろ、瓦の一部が地上に落下しているのを定時巡回中の守衛が発見した。破損したのは門北東側の屋根で、鬼瓦と背後に連なる鳥伏間(とりぶすま)と呼ばれる瓦が崩れて軒先にせり出した状態となっている。鬼瓦は銅線(直径1.2ミリ)5本で固定され1951年の解体修理以降、交換していなかったという。

 菱の門は大天守の南側に位置し横17.5メートル、奥行き5.7メートル、高さ11.7メートル。現存する城内15門の中では最大で、17世紀初頭に建築、50年8月に重文に指定された





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