うわぁーーー 

September 20 [Sun], 2009, 22:37
約3年ぶりの更新です
すごいですねーー笑

いやーーー、何から書こう
とにかく久しぶりなので、近況報告から

私は今大学4年生になり、就職活動を無事終えました。
100年に一度の不況と騒がれ、去年とは異なる採用人数に苦戦を強いられましたが、4月に志望企業から内定をいただき、納得した形で終了しました

5月からは車の免許取得のため、教習所に通っていました
S字にだいぶ苦労したけど(笑)、第2段階からはスムーズに運転できるようになりました
今は、週に1度運転しています
まだ駐車がうまくできないんだけどねーー

では、今日はこのへんでー
てか、以前の記事を書いた時はまだ10代とかだったはず。。。
すっかり、おばちゃんになっちゃいました
時がたつのは、あっという間ですね。

すごい 

December 18 [Mon], 2006, 23:18
こんばんわ
昨日に続き、更新します
なんとか、普通の生活に戻りつつあるので

とは言いつつ昨日の記事にも書いたとおり、
私生活でいろいろなことがありました。
それはやはりブログ上なので詳細は言えませんが。。
自分自身精神的にも不安定になってしまい、
様々なことに?(はてな)をつけて
何が正しいのか、何が良いのか、何がしたいのか、
何を思ってるのか、それがさっぱりわからなくなり・・・・
がんじがらめになってる次第であります
・・・・とプライベートを語っていてもつまらないので
この話題はおわりぃ〜

さぁ今日の言葉はとてもぃぃ言葉なの
身震いするくらい!!(大げさです)笑

大きなことを成し遂げるために、力を与えて欲しいと、
神に求めたのに、謙虚を学ぶようにと、弱さを授かった。
より偉大なことが出来るようにと、健康を求めたのに、
より良きことが出来るようにと、病弱を与えられた。
幸せになろうとして、富を求めたのに、懸命であるようにと、
貧困を授かった。
世の人々の賞賛を得ようとして、成功を求めたのに、
得意にならないようにと、失敗を授かった。
人生を楽しもうと、沢山のものを求めたのに、
むしろ人生を味わうようにと、シンプルな生活を与えられた。
求めたものは一つとして与えられなかったが、願いは全て聞き届けられた。
神の意に沿わぬものであるにもかかわらず、全て叶えられた。
私はあらゆる人の中で、最も豊かに祝福されたのだ。


感想などあれば右のメールフォームにて、
お送りください

お久しぶりです 

December 18 [Mon], 2006, 0:17
お久しぶりです・・・・・苦笑
約3ヶ月ぶりに記事を書きます。

記事を書いていない間も訪問してくれた方がいたので
感動してる今日この頃です
私生活でいろいろなことがあり、
放置せざるを得なくなったのでお許しください

これからはどんなペースで更新するかとか、
続けていくかということははっきりしていません。
また放置してしまうかもしれません(笑)

今日はあたしの近況を報告しますね
近況っていっても大したことないけど。
最近あたしはコブクロのアルバムを買いました
ベストアルバムなんですが、超ぃぃの
癒される。
そして救われた。
全ての曲がいいの

そんな超あたしのツボで尊敬してやまない
コブクロ、小渕健太郎さんの名言を紹介します

100回の失敗よりも、
たった一回の諦めが、
夢を崩す。

そう思ってやれば、
怖いものなんて何もなかった。


です
あたしもそんな意志の強さを
持ち合わせてみたいものです

ではとりあえず今日はこのへんで
お暇でしたらまた来てください

悲しさこそが美しい 

October 01 [Sun], 2006, 19:10
更新あいてしまいごめんなさぃ
忙しいこともあり、不定期なブログになってますが
見てくれる方がいらしてうれしいです

今日は障害について考えたいと思います。
こんにち、障害に対して理解は以前より深まったものの
世の中には障害で苦しんでいる方が多くいるでしょう。

以下は「脳性マヒ」の障害をもった男の子の詩です。
本も出版されているのでご存知の方もいるかな


「おかあさん、ぼくが生まれてごめんなさい」

ごめんなさいね おかあさん
ごめんなさいね おかあさん
ぼくが生まれて ごめんなさい
ぼくを背負うかあさんの
細いうなじに ぼくはいう
ぼくさえ生まれなかったら
かあさんのしらがもなかったろうね
大きくなったこのぼくを
背負って歩く悲しさも
「かたわな子だね」とふりかえる
冷たい視線に泣くことも
ぼくさえ生まれなかったら

ありがとう かあさん
ありがとう かあさん
おかあさんがいるかぎり
ぼくは生きていくのです
脳性マヒを生きていく
悲しさこそが美しい
そんな人の生き方を
教えてくれた おかあさん
おかあさん
あなたがそこにいる限り


15歳でこの詩を書いた男の子は亡くなったそうです。
もっともっと障害に対する理解が深まって、
壁を取り払うことができたらいいな。
率直な意見ですけど、それしかことばが見当たりません・・・・・

最後 

September 26 [Tue], 2006, 20:39
昨日から大学が始まり、長かった夏休みもついに終わりました!
本当に秋
秋は夏や冬に比べて短い季節だけど、だからこそ紅葉の美しさが
何よりも心に迫って目に焼きつくんだよね。

今日は悲しい文を紹介します。

以下の文を書いた作者は2001年のアメリカの同時多発テロで、
貿易センタービルに一機目が激突したあと、
救助のために最初にビル内に突入した
数百名のレスキュー隊のお一人で、
行方不明になってしまった29歳の消防士です。
この詩は、彼が生前書いていたものだそうです。

「最後だとわかっていたなら」

あなたが眠りにつくのを見るのが 最後だとわかっていたら
わたしは もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが 
最後だとわかっていたら
わたしはあなたを抱きしめてキスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが 
最後だとわかっていたら
わたしは その一部始終をビデオにとって 
毎日繰り返し見ただろう

確かに いつも明日は やってくる
見過ごしたことも取り返せる
やりまちがえたことも やり直す機会が
いつも与えられている

「あなたを愛している」と言うことは
いつだってできるし
「何か手伝おうか?」と声をかけることも
いつだってできる

でも もし それがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるとしたら
わたしは 今日
どんなにあなたを愛しているか 伝えたい

そして私達は 忘れないようにしたい
若い人にも 年老いた人にも 明日は誰にも
約束されていないのだということを

                 追記も見てね

かけがえのないもの 

September 24 [Sun], 2006, 22:24
本日二度目の更新です

今日はとても秋晴れで心地よい日でしたね
縁側で猫になってずっとお昼寝してぃたいなぁって思ったくらい

さて話は変わりますがみなさんは失敗や困難にぶつかったことは
ありますか
あたしは幾度もあります。
みなさんもきっと一度はあると思います。
そしてその失敗や困難にぶつかったとき、
あなたはどうしましたか?
自問自答しながら以下の文を読んでみて下さい
「ロイヤルの手紙」というものです


 親愛なるロングホーン諸君

打ち負かされること自体は、何ら恥ずべきことではない。
打ちまかされたまま、立ち上がろうともせずにいることが、
恥ずべきことなのである。

ここに、数多くの人生で敗北を喫しながらも、
それから立ち直る勇気を持ち続けた、
偉大なる男の歴史を紹介しよう。

1832年 失業
1832年 州議選に落選
1833年 事業倒産
1834年 州議会議員に当選
1835年 婚約者死亡
1836年 神経衰弱罹病
1838年 州議会議長落選
1845年 下院議員指名投票で敗北
1846年 下院議員当選
1848年 下院議員再選ならず
1849年 国土庁調査官を拒否される
1854年 上院議員落選
1856年 副大統領指名投票で敗退
1858年 上院議員、再度落選


             まだまだ文は続いていきます

永久の愛 

September 24 [Sun], 2006, 17:55
こんにちわ!!
今日からブログをはじめていきます
日々感銘を受けたことについて、ここに残していきたいと思っています

そして申し訳ないのですが、コメントは現在受け付けておりません
意見やご感想等ありましたらメールフォームにて受け付けます

ではさっそく、心のこもった恋文を紹介します。
この作品は『 きみまち恋文全国コンテスト』で、
きみまち恋文大賞(郵政大臣賞)に輝いた恋文だそうです。

 天国のあなたへ                   

                                柳原 タケ

  娘を背に日の丸の小旗をふって、あなたを見送ってから、
  
  もう半世紀がすぎてしまいました。

  たくましいあなたの腕に抱かれたのは、ほんのつかの間でした。

  三二歳で英霊となって天国に行ってしまったあなたは、

  今どうしていますか。

  私も宇宙船に乗ってあなたのおそばに行きたい。

  あなたは三二歳の青年、私は傘寿を迎える年です。

  おそばに行った時、おまえはどこの人だ、なんて言わないでね。

  よく来たと言って、あの頃のように寄り添って座らせて下さいね。

  お逢いしたら娘夫婦のこと、孫のこと、

  また、すぎし日のあれこれを話し、

  思いっきり甘えてみたい。

  あなたは優しく、そうかそうかとうなづきながら、

  慰め、よくがんばったねとほめて下さいね。

  そして、そちらの「きみまち坂」につれて行ってもらいたい。

  春、あでやかな桜花

  夏、なまめかしい新緑

  秋、ようえんなもみじ

  冬、清らかな雪模様

  など四季のうつろいの中を二人手をつないで歩いてみたい。

  私はお別れしてからずっとあなたを思いつづけ、

  愛情を支えにして生きて参りました。

  もう一度あなたの腕に抱かれ、ねむりたいものです。

  力いっぱい抱きしめて絶対にはなさないで下さいね。



        長くなりそうなので追記に続きます





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