目をつぶることが・・・ 

2013年08月07日(水) 17時23分
そういう結婚観もあるのねw

相手の嫌なところや欠点に目をつぶることが結婚なのかなって・・・


ワタスにとっては、ひっじょ〜に斬新な結婚観ですた。
いや、もしかしたら、世間的には結婚てそうなのかもしれないね。
でもね〜結婚生活って長〜〜〜〜〜いだよ。
嫌なところだの欠点だの合わないとこだの満載なのが結婚なわけで。
目をつぶってなんとかやれる期間なんざー知れてるよ。
いやでも、目をあけざるおえないくらい長い。
まぁ、たとえば、どいつとにほんで離ればなれなままの結婚なら話は別ですが。
その目をあけなければならない長い長い結婚生活を、楽しくおくるためには、その嫌なところも欠点も合わないとこもぜんぶひっくるめて好きにならんとムリだすな。
よしじさんにその話をしたら
「欠点とかを好きになるというよりも、好きだから、欠点がわからない、嫌いなとことかないよね
ってゆわれちゃいました
つまりそういうとこまでいかないと長い長い結婚生活はむりなわけです。
そういうとこまでいかないので、多くの夫婦に街角インタビューとかすると「直してほしいいやなところ」とかたんまり応えられちゃうんだな。


そして、もうひとつ。

しっかりした女性には自分の基準でいろいろと期待しちゃうから

これまたありがちな問題発言。
自分の基準で期待とか、ほんとトラブルの元だよ、コレ。
期待することがある結婚ほどややこしいものはない。
子育てだって、子供にいろいろ期待するから、期待どおりじゃなかったときにげんなり、さらには親子でもめるわけで、期待の度合いがゆるい結婚、子育てのほうがわりとうまくいくんでござるよ。
子育てなんて、人に迷惑をかけず健康に育ってほしいくらいの期待でいいんだって、今だからわかる。
結婚もそう。
よしじさんが、健康で、いつも笑っていられたらいいなって期待。
(だから、のみすぎとかの体調くずしそうなことをするときは、怒ります)

そして、きわめつけ。

天然で抜けてる子とつきあえば何をされても驚かないだろうなと・・・

いやいや、あんた驚きゃしないかもしれんが、イラっとくるだろ。
そうじゃなくて、たとえば、天然で抜けてる子が、O型のあんたの価値観の中にないことをするとする。
それが、新鮮でめっちゃおもしろい!
いやこりゃまだまだこれからもおもろいことをしてくれるんちゃうか?っていう境地に達したらだいじょうぶ!
よしじさん、結婚30年近くにして、その境地にたちましたw
O型だからか、なんせ人生が、点→点、すべて理論ありき、常識の範囲、みたいな人だから、AB型のわたすの奇想天外、理論とかわっかんね、みたいな人生が、びっくりの連続なんだって。



というわけで、彼の結婚は前途多難でしょうな・・・。

おにぎり 

2012年12月01日(土) 10時09分
昨日のめばじ

め「お昼ごはん、なんかある?」
な「めんたいこあるから、おにぎり作ろうか?それとも、「白いごはんにめんたいこ」にする?」
め「作ってもらえるおにぎりがいい作ってもらえるだけで幸せ〜マヨも入れてね


だそうな
そうやろぉ〜
主婦とかお母さんになると、おにぎりですら、誰かに作ってはもらえないんだぞー
コンビニとかおにぎり屋さんのじゃなくて、お母さんが握ってくれたおにぎりが食べたいんだよね
めばじも言ってました。
コンビニとかじゃなくて、お母さんがにぎってくれたのは、ずっと食べてきた味だから、やっぱりいちばん好きだって

そうなんだよね、結局、お母さんが作ってくれたおにぎり、たまごやき、肉じゃが、カレー、お味噌汁などなど、それこそ家庭の味で、誰にもマネできなくて、やっぱいちばんおいしいんだなー
もちろん、めばじも少しずつ少しずつお母さんの味を覚えて、自分で作れるようになるんだけど、やっぱり、{お母さんがぜんぶ作ってくれて、はーいできたよ〜}って出してくれるっていうのには、かなわないもんね〜

ワタスだって、おばぁちゃんが作ってくれた煮物とか、かくやとか、お味噌汁とか、おにぎりとか、今でも食べたいです
もう食べれないけど。。。


それでも、今のなみじを奮い立たせてくれるのは、よしじさんが
「なみじさんのごはんはおいしいから
「なみじさんのごはんが2回も食べれなかった」とか、
「なみじさんのお弁当、へなじいいなl−」とか
「なみじさんのたまごやき、3個も入ってた」とか言ってくれて、
ごはんのたびに「おいしいね〜」って喜んでくれること

もうね〜よしじさんのためだったら、どんだけへたくそでもがんばりたいっっ


あぁ〜またまたなみじの「よしじさんのろけ」で終わっちゃいまちた


きっとこの話をめばじにしたら
「あ〜たぶんそんなオチやろな〜って思って、話はんぶんで聞いといてよかったわ<(`^´)>」ってけーたいいじりながらゆわれるんだろーなー
くそー

いつもいつも 

2012年11月29日(木) 20時13分
今日はめばじといろいろなお買いもの。
まぁとにかくしゃべりまくったぁ〜
その話の中で。


先日のりゅうちゃんちとの会食の時。
鉄板がじゅうじゅういってでてきたときに、よしじさんが、なみじに「鉄板熱いから気をつけて」的なことを心配してくれていたのを、ままりんが聞いててびっくりしていたらしく。
「私そんな心配してもらったことないっっ」ってよしじさんに感心していたそうな。
よしじさんがあまりに自然にしてくれることなので、なみじは言われるまできづかなかったぁ〜
そういうことをさらっとしてしまうよしじさんは、とってもとってもすごい

昨日の電話でも言ったけど、テレビで、主婦は風邪をひいても、家事を手伝ってもらえなかったりとか、心配してもらどころか、オレどーすればいいの?なダンナとか多くて、だからどーしたら手伝ってもらえるか的なノウハウみたいなことをやっていたけど。
なみじが「腰がいたいよー」って言えば、毎晩毎晩、何分も何分もマッサージしてくれるよしじさんは、もう神の域
それがまたたまにじゃなくて、いつもいつもってことが、とってもとってもすごい
なみじが「よしじさんがいないと寝れない」って言えば、「夜中、いつでも電話していいからね」って言ってくれるよしじさんもいたよもうほんとやさしすぎるぅ


で。
めばじに。
「「そんなよしじさんは、ほんとすごい〜、なみじは幸せものだよ〜」ってよしじさんに言ったら、よしじさんが「なみじさんがやさしいからだよ〜」って
で、「違うよ〜よしじさんのほうがやさしいよ〜」「なみじさんだよ〜」ってエンドレスで続きそうになちゃったよ〜
って言ったら、
「50手前の、しかも親の、しかもしかもオチも何もないそんな話を、逃げのきかない車んなかでされてもプンスカ
と、めばじ、お怒りに(笑)


ついでも、もひとつ、めばじプンスカ話。
「りゅうちゃんちのお食事会の最後の和菓子、よしじさん、なみじのために半分残しておいてくれて、2人でこうかんこしたんだぁ〜よしじさん、いっつも自分の分、なみじに食べさせたいってはんぶんこしてくれるんだよ〜」って、言ったら、
「人が、どんなおもしろいオチがあるのかって、うんこ我慢して聞いてたのに、そんなオチってひっこんじゃったうんこなんとかしてよプンスカ
と、やっぱりめばじ、お怒りに(爆笑)



いつもいつも、なみじのことを心配ばっかりしてくれるやさしいよしじさん
なみじは、もったいないほど幸せです
「いつもいつも」がすごいよしじさん、「いつもいつも」ほんとにほんとにありがとう
感謝感謝です


なんか 

2012年11月20日(火) 16時55分
こんなに更新しないのに、よしじさんは、気にしてくれていたらしい
幸せ

いつもいつも気にしてくれて、心配してくれて、ほんとにありがとう

帰ってきたときも、背中がいたいっていえば、マッサージしてくれて。。。
そんなに絶賛してもらえるほどのご飯でもないんだけど、「おいしいねぇ〜」ってずっと言いながら食べてくれるし。。。
ちょっとしたことを、「かわいい〜」って言ってくれるし。。。


やさしいやさしいよしじさん
まだまだどんどん好きな気持ちが増えてゆきまする

もう出会って30年なのにぃ〜


そんなやさしいやさしいよしじさんに、なみじは何もしてあげれてません
ごめんね〜

いい娘に。。。 

2012年11月19日(月) 15時52分
よしじさんが帰ってしまった寂しい月曜日の午後。
めばじから電話。

ここにきて、1週間、主婦をやって、「お母さんが残り物を食べたり、炊きたてのご飯は家族に、自分はチンのご飯をとか、そういうのがすごいわかった。」とゆってくれました。
たとえば、お肉のおかずを作っても、節約のため、たくさんは買えないから、買ったお肉をりゅうちゃんに多めに食べさせてあげてると。
ほんとは自分は食べなくて、納豆ごはんでもぜんぜんいいんやけど、自分が食べないとりゅうちゃんが食べづらいだろうから、少しは食べるようにしてると。
あぁ、いい娘に育ってくれたね、もう涙、涙。

買ったものほしざおが、ほんのわずか短くて、めっちゃショックだったそうな。
あまりにショックで、超派手なリアクションでくやしがっていたら、りゅうちゃんが爆笑してたそうな。
「お父さんとお母さんみたいにはなれないけど、あ、でも、うらやましいけど(笑)、まぁあそこまではできないけど(笑)、うちの家庭みたいになってきたかな〜。なんかお母さんに似てきてるみたいなんやぁ〜」と、言ってくれて、またまた泣き笑い。

昨日の結婚式で友達がつけてた時計をりゅうちゃんがうらやましがっていたのを見て、クリスマスに、お金ないけど買ってあげたいなって思ったと。
「前は、そんなんあげるんやったら自分もほしい〜って思ってたけど、今は自分はぜんぜんいらんくて、買ってあげたくて〜。」って。


めばじ、こういうもろもろのことが、「愛」なんだよ
愛情って、こういうことなんだよ。
自分のことはどうでもよくなって、ただただ相手が幸せでいてほしいと願う。
相手が幸せでいてくれることが、一番うれしい。

よかったね、めばじ。
そんな風に思える相手に出会えて、ほんとによかったね。

そして、私とよしじさんがずっとずっと見せてきた愛情を、ちゃんと受け取ってくれてありがとね。
親として、こんなに幸せなことはないよ。
子供が、どんないい会社や大学に入るよりも、どんな金持ちと結婚するよりも、親として何よりの幸せです。
こんなすてきな娘に育ってくれてありがとう。

あなたは、私の誇りです。

めばじに出会わせてくれた神様にただただ感謝

れんきゅう 

2012年10月09日(火) 11時16分
この3日間は、濃ゆい3日間でしたなぁー

初日 
のぞみ3ごうでよしじさん帰宅。
まどんなでもーにんぐ
べるへ買い物
貸衣装やさんにて、よしじさんモーニングとなみじ留袖を予約
よしじさんカット&整体

2日目
町内清掃 うちの前の草がなくなる。すっきり
いおんたうん&たまごやさんへ買い物
じゃりを購入&ガーデン大作戦、よしじ、かーまのとらっくに精通する(笑)
よしじさんごるふくらぶ購入
よしじさん走る
あかばねの宿泊先の予約しゅーりょー

3日目
くわなへやさいのおすしのらんち
かふぇで紅茶たいむ
睡魔に負けて2人でひるね
よしじさんごるふ練習&なみじガーデン大作戦の買い物
帰宅したよしじさんとなみじでガーデン大作戦
まほうのかえるさんと再会
よしじさん走る
始まりました、鍋の季節、しおちゃんこ食す
2人で夜の散歩
うめちゃん総集編みる


こんなとっても濃ゆい3日間ですた。
でもいつもいつも笑ってましたな


人間万事塞翁が馬




幸せな幸せな3日間をありがとう



今は根をはる 

2012年09月30日(日) 17時01分
もう9月も最後の日ですなぁ。
たいふう、スゴイ雨ですだ
本当は、今日は中秋の名月で、運勢的にもこっから変わっていくはずで。
いやほんと、よしじさんや、わたすが応援してる方たちが、いい方向に変わっていってほしいです。


置かれた場所で
できることを
一生懸命やりつくす
人のせいにするのではなく
環境とかまわりの状況のせいにするのではなく
それがどんなに大変なことでもどんなに苦しいことでも
その大変なことが苦しいことがすべて、いつか咲くための栄養になるのだと信じて
今は根をはる時期だと腹をくくって
今置かれたその場所でがんばってふんばって生きる


マコサマしかり、おーつくんしかり、海外で試合に出れない子、出れてても活躍できなくて大変な子、もうみんなみんな、そこでふんばって、自分で切り開くしかないんだよね。
がんばれ〜
ただただ応援するのみ。
そして運がむいてくれますように祈るのみだわぁ

おめでとー 

2012年09月28日(金) 16時54分
よしじさんの○9回目のお誕生日です

今年も無事よしじさんの生まれたことを感謝する日を迎えることができたわぁ
健康でいられるからこそだよね。
神様に感謝です。


いつもいつもありえないほどの愛情で
足りないとこいっぱいのなみじを包んでくれる
やさしいやさしいよしじさん。
言葉とか文章で伝えきれないくらいすごい

2005年のころのブログを読み直してみたら、前よりもさらに大好きになってってあの頃も言ってて。
そこから7年。
出会ってから30年。
もうね、さらにさらにさらにい〜〜〜〜〜っぱい大好きになってて。
年々大好きが増えていくってあるんだ〜
世間的に信じられないだろうけど、あるんだよ〜


よしじさん。
いつもほんとにいっぱいの愛情をいただくばっかりでごめんね。
何もお返しできなくて。
いつもいつも寄り添ってくれてありがとう。

これからも
やっぱり2人、歩幅をあわせて
いっしょのことで笑って
いっしょのことで泣いて
いっしょのことで感動して
そして
今からの10年後も20年後も30年後も
きっといまよりもも〜〜〜〜っとい〜〜〜〜〜っぱいの大好きを伝えましょう


よしじさん
大好きケロ

今日は 

2012年09月19日(水) 16時57分
やっと、ちょっとお天気が回復したので、山のような洗濯物を干しました
そして、そして、ばねえんにうおーきんぐ
ばねえんの川は、ものすごい濁流だったよ
歩くとこに、たくさんの木の枝が落ちてたから、水はそこまできてたのかも


結局、夕方になるにつれて、どんより曇ってきてしまいました
涼しい〜
9月のこのさみしい感じがとっても苦手だぁ〜
これから冬になっていくのがいやだぁ〜


そうそう、けむしどんは、まだいるぞい
なまいきなやろうだぁ〜

まほうのかえる 

2012年09月18日(火) 14時33分
それは、おとぎ話のようなできごと

けむし退治で、庭の枝をばっさばっさと切るよしじさんと、その枝を片付けるなみじ。
そして、とある枝とはっぱをどかしたら、そこに小さな緑のかえるさん。
この時期にめずらしかったから「んぎゃ」と声をたてるなみじ。
けど、そのなみじに気付きつつ、さらに枝を切るよしじ。
あっというまに、かえるさんの上に、大量の枝とはっぱ
で、またその枝とはっぱを、片付けるなみじ。
最後の大きなはっぱをどけたその時、なんとそこにはものすごい大きなかえるさん
しかもあざやかなみどりの。
で、「うわぁー」と声をあげたなみじに、さすがに「どした?」とよしじさん。
「こんな小さなかえるさんが、こーーーんな大きくなった
まほうだよまほうのかえるさんだよ」となみじ。
そんななみじに、笑って「半信半疑だ」と、言ってくれるやさしいよしじさん
それからは、何かにつけて「まほうのかえるさんのせいで」ってことに・・・


こんなおとぎ話のようなお話を、へなじにしたところ、「○才近くにもなって(笑)」とあきれられ、めばじには「っていう、2人だけで楽しいって話じゃん」とあしらわれまちた


楽しかったね〜よしじさん


で、おとぎ話には、必ず王子サマがでてくるんだけど、うちにもやはし王子サマが
2人でかいもの行った先で、なみじ一人で買いにいき、車で待ってたはずのよしじさんが、お店に入ってきたので「どしたの?」って聞いたら、「雨すっごい降ってきたから、なみじさん濡れちゃうと思って」って傘を持ったよしじさん
超、超、王子サマだよね〜

かっこいいなぁ〜
大好きだな〜

まほうのかえるさんは、まほうの国に帰ってしまったけれど、王子サマのよしじさんは、またきっとなみじのそばに帰ってきてくれる。そんなハッピーエンドなおとぎ話です

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