私の心は雨模様 

2004年11月12日(金) 23時05分
私の心は雨模様。

私はいつも心が泣いている。

なぜ、みんな私に仕事を押し付けるの?

なぜ、他の人に言わないの?

それは・・・、私が不細工だから?

ブスはみんな嫌いだから、使えるのはこれだけって仕事してろって言うのですか?なぜ・・・・?

どうしてこう、ブスと美人を比べるの?

明らかに違うじゃない・・・。だから、やめてよ・・・。わかっていることなんだから。

誰にでも平等にしてよ・・・・。私にばかり仕事を押し付けないでよ!

だから、あなたなんて嫌いなの。

けど、私は好き嫌い言える立場じゃないの。

嗚呼、悲しや。

私の想い 

2004年11月10日(水) 23時14分
私の想いは全て捨てられる。
私の想いは無意味なモノ。

私の想いなんて、ただの塵。

私は人を想うような立場じゃないの。

私はとても醜くて、誰かに言われても
勇気がないから告白もできないの。

怖がってばかりで何もしない。
それが私なの。

私には資格がないから・・・だから、人を想えない。
想ってはいけないの・・・。
恋をすることが犯罪にあたるの。  私は。

こんな青々しい澄んだ空を見ていると、
掴み取りたくなる・・・。
ぐしゃぐしゃにして捨ててやりたい・・・。

そう想うことってありますよね。

私の想いなど捨てたいけれど捨てられない。
だからこそ・・・・・、ぐしゃぐしゃにしたいの。

どうにもできない私が憎いの・・・。

涙がポロポロと2つ3つと流れてゆくの・・。

この涙を・・・受け取ってください・・・・。
私の涙を、感じてください・・・。感情はそこに入っているの。

私のそばのはるか遠く 

2004年11月09日(火) 21時16分
私のそばのはるか遠く
って、なんだろう・・・。
私もわからない。
きっと、わかる人は優しい心の持ち主なのだろう。
嗚呼・・・心の奥の本心は、きっと悪いのだろう。
本当のところ、私の心なんてちっぽけだから。
何もできない私は、何も考えられないの。
頭の中はからっぽで、真っ白なの。
なにが何かわからない私に、
手を差し伸べてください。
優しく、手を差し伸べてください。
私は何もわからないの。
手を差し伸べられたい気もするけれど、
私は期待をしてしまう。
やっぱり、手を差し伸べないでください。
あなたは私の期待を背負います。
あなたは重荷に感じるでしょう。
ごめんなさい。
生きててごめんなさい。


涙   ポロポロ   空遠く

涙   ボロボロ   空青く


澄んだ空は
あまりにも綺麗で、
あまりにも奥底深くて、
吸い込まれそう

私は、吸い込まれることを恐れて、
びくびくして生きている。
悲しい・・・な。
知らない。
もう、何が言いたいのか、
なんて、わからないのよ。
永眠したい。
なんて願いヘ・・・大きな我侭でしょうか・・・。

涙の理由 

2004年11月09日(火) 20時59分
私は泣いた。
ずっとずっと泣いた。
嫌な役は私に回り、
いい役は綺麗な人に回っていく。
世の中って不公平。
そんなことでも、
そんな、些細な事でも私には、
私の心には響くのです。
だから、誰も私にかかわらないで・・・。
私の涙を誘うから。

あなたは知らないだろうけど、
私は、強がりだけの人間なの。
お願いだから、つらい思いをさせないで。
涙が・・・ポロポロと出てくるわ。

私をイライラさせないで。
私は、イライラすると気持ち悪くなるの。
お願いだから・・・私にかかわらないで。
私は人とかかわることでイライラをためるの。
別に、
人が何かひどいことを言わないからイライラしない。
じゃなくて、人と話すだけでイライラするの。
もう、私にはかかわらないで。
私のストレスの元は、あなたたちなの・・・。

私も言えたたちではないけれど、
私は体質がそうなの・・・。
だから、私を理解して、私を透明人間にして。
私はいない人。 私は硝子。
私は・・・・存在しない。 霊なのよ。
あなたたちは、適当にグループを作って、私を無視してください。
私に・・・、私に関わらないでください。

死への想い 

2004年10月31日(日) 18時29分
死への想いは、強いの。
それは、死にたいと想う気持ちから。
誰が死にたいと想う?それは、私が想う。
死は、私のコイビト。イイナズケ。
私達はみな、死と一緒になるの。
いつか。そう、いつか死と一緒になる日が来るわ。
それならば、早く死にたいの。
死なせて。死なせてよっ!
もう、あの世界には帰れないのに・・・。
だから、死にたいのに。なぜ?なぜ許してくれないのっ!!!
死を体験したいのにっ!殺してくれればどれほど楽か。
そんなことわからないけど・・・根拠もなく死にたいのよっ!

皆、私を殺せ。 ・・・私を殺すのだっ!!!殺せっ!!!
殺してほしいのに。
ほら、早く殺せー!!!!殺すがいいっ!

もう、こんな世界には

サヨナラ

しよう。

愛する意味を知りとうよ 

2004年10月28日(木) 22時30分
私は、愛する意味を知りたい。
なにが好きでヒトを愛しているのだろう。
私は、ヒトを愛することで傷ついてきた。もう、いやなのに。
それでもまた、傷つきに行くの。
その繰り返しが私たち人間の人生よ。
もう、嫌。
誰か、・・・助けて。
この蟻地獄から助け出して。

いつかこの地獄から抜け出すことができるだろうか。
いや、できないだろう。
私はいつまでも抜け出せない。
むしろ、この空間に快楽を感じているんじゃないか。
私は我侭。
なにが起こるのだろうと結局わくわくして、
なんにもないのに何か期待して、
結局期待にこたえるものなどできないのに。
ただその繰り返しで
バカミタイ
なんでだろう。
こんなにもむなしくて悔しくて、
そんな気持ちが交錯するの。

こんな私を笑ってください。
スパッと言われたほうがいいの。
じれったいのは好きじゃない。
じれったいと、期待しちゃうよ?
期待なんかさせないで。期待なんて・・・、
絶対にしたくない。
だから、早く笑うなら笑えばいい。
ほら、どうした?早くしてよ。
早く笑えばいいだろうっ!!!

私は、崩れ落ちる。
そして、砂になる。
そして、土に還る。
その繰り返し。

もう、愛することなんてできないの。 

2004年10月27日(水) 23時57分
もう、愛することなんてできないの。
誰も、愛してなどといわないけれど

私はもう、愛せない。

ああ・・・なんて孤独に生きるのだろう。
私は孤独を好む。
私は孤独でなければ生きられない。
誰も、私を好かぬから。中には入れないの。
入れてほしくても、・・・入れない。

それが私の運命。
それが私の宿命。

なにもどうにもできないの。私には。
だけど、どうにかしたいのよ。
この状態を変えたいの。

コンナ「コドク」ハ、モウイヤ。

それでも抜け出せないの。
快楽もあり、悲しみもある。

それが孤独。

それが愛。

それが何かはわからない。
けど、とにかく愛することはできないの。
もう、人を愛するなんて、信じることもできないのに、
そんなこと・・・・

ムリ

よ。
泣きたい。
泣き崩れたい。

私の長さ155cm 

2004年10月26日(火) 23時10分
私の長さは155cm。
これは、私の価値よりも大きい数字。
私の価値は1円か0円。
値段もつけられないほどにひどい価値。
私は何もできなくて・・・ただ邪魔になるだけなの。
こんな私に手をさしのべてくれる方は居るのでしょうか。
居ないだろうな。だって、こんなにも醜い姿の私。
誰もがただ「キモチワルイ」といって
私の出した手を振り払うかよけるかの
どちらかの行動に出るでしょう。

ああ・・・嫌になる。この性格も、この容姿も。
ああ・・・他の人にばかり否があるような言い方をする。
私は言い訳しかできないの。
自分を守るという嘘の行動しかできないの。
私って「サイアク」な人だ。
私を良くしてください。
私の価値を上げてください・・・。
誰か、私を助けてください。
どうか、お願いします。
ドウカ、オネガイシマス。

せめて、155円まで上げてください。
背の高さ分だけでもそれなりの値段がほしいのです。

生きる意味を感じさせてよ 

2004年10月25日(月) 23時49分
生きる意味ってあるのか・・・、
って思う。
私が生きていて私は、誰かが得しているのか?得してくれているのか?
得している人なんているわけがない。
そんな自分を認めてくれる人がほしい・・・、
ただそれだけだったのにそんなことは認められなくて、
悲しくて、悲しくて、悔しかったんだ。
認められないってことは、私はイラナイってことでしょう?
涙が流れても誰も関心を持たない。
そんなことをされていない人間に               わかるものか。
存在価値のある人間になんて。
そう思うことって悪いですか?
生きる意味を感じない人間は、
文句を言ってはいけませんか?なぜですか?私はわからない。
生きる意味もわからないけど、
その意味もまったくわからない。
もう、生きたくないんです。
生きる意味がないのなら。
生きても役に立てないのなら。
・・・ああ。死にたいってこういう気持ちか。
そうとしか思えない。苦しいの。助けて・・・。
血を流して死にたい。死なせて。殺して。誰か。この気持ち、理解して。

例えば私は 

2004年10月25日(月) 22時49分
例えば私は、彼を好きになる。
彼は、私の友達を好きになる。
そんな時、あなたはどうしますか?
私はただ、見守ります。何もせず。危害を加えず。
好きな人には幸せを感じてほしいんです。
自分は幸せじゃなくてもいいから。
あなたは幸せで居て。
それは、一つの我侭となるんでしょうか。
私たちは何もわかりません。それが普通です。
それがごく普通で、それが定着しているのです。
私は思います。自分の幸せが全てじゃないと思います。
こんな、語れる義理じゃないですが思っています。
みんな想いはばらばらです。
それを一つにすることはできません。
それが普通です。そう、それが普通なのです。
皆さんは人の幸せと自分の幸せ。どちらを優先していますか?
きっと心の温度を高くすれば相手の幸せも願えるようになると思います。
きっと、人間は助け合いをしていきていますから。そう。きっとそうです。
なにがどうなるかは予想できない。
未来は自分で切り開く。それが人間。それが、私たちです。
きっと誰もが予想できない。その未来。
私は未来を見たくない。見たいなんて思わない。
暗い運命ならば見たくない。
そうやって逃げるのは卑怯でしょうか。いや、卑怯でしょう。
それでもしかたないでしょ。そう。しかたない。
あたりまえじゃないか。逃げるしかない。逃げたいよ。
けど逃げさせてくれない。この恋の檻から。もう、嫌だ。
死にたいよ。もう。悲しいよ。何もしたくない。
そう思う。
あなたの気持ちがもらえないのならば、
私の生きる価値はないのです。
生きたくない。生きる力を失った蝙蝠に、生きる力を分けてください。
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