レーシック手術後に角膜炎が発症

May 03 [Sun], 2015, 11:56
日本では視力の悪い人は、メガネをかける、コンタクトレンズをいれるなどの対策しかありませんでした。それでも十分役に立つのですが、メガネだと、激しい運動のときに困ります。コンタクトは使い捨てのものは清潔ですが、毎月コストがかかります。長い間使えるタイプのものは、手入れが面倒という声もありました。
しかし、画期的な視力矯正手術、レーシックが登場しました。一度の手術で視力を回復させることができるという夢のような手術です。レーシックは角膜にレーザーを照射して視力を矯正する手術です。
私も目が悪くて、コンタクトやら、メガネやらにずっとお世話になっています。
しかし、レーシックの存在を知り、一度の手術で、視力が回復するなら、私もやってみたいと思いました。実際、友人もレーシックの手術を受け、コンタクト生活とおさらばし、快適に毎日過ごしています。
そんな時、ワイドショーである病院で「レーシック手術」を受けた患者の多くが、感染性の角膜炎を発症したというショッキングなニュースが報道されました。被害者は100人を超えるとされ、そのうちの50人は眼科の元院長らを相手取り、損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こしたそうです。
これも、立派な医療ミスです。病院側が施術中に使う器具などを清潔に管理してなかったことが原因ではないかと言われています。しかし、これは、病院側の怠慢としか思えません。防ごうと思えば、いくらでも方法があったはずです。そう考えると、悪質なタイプの医療ミスだと言えますね。
アルゼンチン ペンパル

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