設定その2!! 

2007年10月26日(金) 11時22分
ライバル設定
タカピー魔術師
「おほほほほ」と高笑いする女魔術師
主人公のライバル。とはいえ、ほとんどの魔法をこころえており、魔術師のなかでも5本の指に入る
旅の途中で王子に惚れる。

付き人
タカピー魔術師の付き人
じいやにするか若い人にするかまだきめてません。
設定的には口うるさい。なんでもこなすが全部中途半端だったりする。

付き人戦士
戦士というより蛮族に近い。
斧やおおきなこんぼうをもって戦う。
ちょっと頭がたりないが、タカビー魔術師おじようさまが好き。


主人公を助けるキャラその1
神官でも盗賊でもお助けキャラは盗賊です
神官だとおさななじみ、盗賊だと家来になる予定。
どちらにしろ主人公をしたっている。

その2
途中で仲間になるエルフ。
エルフということだけあっていろいろ物知り。主人公の呪いの解除の歌のありかを知る。
普通は教えないのだが主人公を好きになったためおしえたりついてきたりしている。

名前〜
ケッド(ビスケットから)、ネンジ(少年をもじつてみた)、ディ(レディからとってみた)考えたがようこがどうもじるか考えてます^^;


新小説の設定その1 

2007年10月15日(月) 10時54分
設定〜〜〜

マズ主人公
その1
女神官戦士
基本的に明るく元気。
神官としては最強レベルのメイスをもてる唯一の女性(笑
父が戦士、母が神官。王宮のなかにいた。王のために戦っていたのでそれなりに認められている。
今回、王子と主人公が似たような年齢のためあるもの(これまだきまってない)を探しに行くというもの。
もちろん選ばれるための模擬試験や訓練もうけている。

その2
盗賊マッスル乙女(笑
こちらは盗賊。といってもトレジャーハンターのほう。市民の生活や、城での必要なものや、宝をとってくるうでききハンター。
神様も崇めているので、プリースト技能も少々あり。
マッスルの名のとおり大きな爪などをかかげ敵を粉砕する。
あとは、王子とあるものを探しに行く点は一緒。

共通事項
力が強い。あるものを求め旅に行く。
旅に出ている途中で呪いをかけられ王子の歌で元に戻れる。
ちなみに服やぶれない設定でw

2人の候補がいます。どっちがいいかなー

王子
その国の王子。
あるものを求め旅へ。
なかなかのハンサムボーイ。気も優しいのでモテモテw
ただ剣での戦いは苦手で吟遊詩人として戦いをする。
敵を眠らせたり、力がみなぎる歌を歌うことが出来る。

とりあえずここまでが超主人公。
名前も決めてませぬ。
希望あればおね・・・
あと、
またみんなの名前をもじるのも考え中。
ラユ(らー油をもじってみました)、ルル(あるる)、ピーブォ(EP-9Vをもじった)、ナタン(まんまチナたん)、等・・・・・・・・・・・・
まぁまだ途中なのでかわるとおもいますw

光の戦士最終話第65です 

2007年10月01日(月) 11時39分
そして5年後・・・・・
リンゴーン、リンゴーンと祝福の鐘が鳴る。
今日は、この国の新たなる王アークとその王妃になるべくチナの結婚式だ。
あの冒険が終わったあと、全員で世界を復旧してきたのだ。
そして、アークが王になるべくかなりの修行と期間と奥手のアークがチナにプロポーズするまで時間がかかり、5年の歳月を要したのだった。
「なんかなつかしいやんな〜。この鐘の音。」
「そうね、わたしたち冒険の後すぐ結婚したものね。」
ある夫婦がおもむろにつぶやいた。
もちろんこの夫婦とはラーウィンとレディである。
「ふたりともひさしぶりーーー」
遠くから手を振る人物。
ルイである。ルイもまた結婚をし、盗賊ギルドをもりたてている。
「リンとミキは相変わらず旅しているみたい。」
「ああ、闇にみんな飲まれたときに、怪我をして2人とも動けなくて悔しかったっていって未だに、旅しているんだってなぁ〜。」
「今日は出れないのかしらね。」
「んーーーーできるだけでるって手紙がきたよ。」
「おー。そうなんや。これたらいいなぁ。」
そんな3人が会話をしていると、
「皆さんお久しぶりですわ」
と神官の正装の格好をしたパールがペコリとお辞儀した。
「向こうでは4人のエレメンタル達が会場をセッテイングしてますわ。もうそろそろ終わると思います。」
その指さす方向にはわいわいといいながらも、結婚式を盛り上げるために、花を飾っている姿が見えた。
「今回もリゼーは姿を見せないんかな?」
「アークさんを弟子のようにかわいがっていたから、出すかもしれませんわよ?」
「ああ、そうかも知れないわね。私たちのときは、なんとなく・・・・・だけど雰囲気で感じたし・・・・」
「そうだね。姿は見えないけど・・なんか『いる』と思ったものね」
会いに来るといっていたリゼーは姿は見えなくてもそこにリゼーがいるというオーラを感じていたのだ。
「会えるといいのになぁ。」
「そうね」
と会話をしているとそのオーラを感じた。
「ん?」
「あれ???」
「後ろ?」
5人がリゼーのオーラを感じたところに一斉に振り向くとやはりそこには姿が見えなかったのだ。

光の戦士第64話 

2007年07月20日(金) 11時00分
『ぐ・・・・』
闇がすぐにリゼーから離れる。
『他の人を闇に覆うというのはいいですが、その分防御ががらあきですよ。そしてまずわたしから倒すというのがセオリーだと思います。・・じゃないと光はふたたび復活してしまいますよ?」
リゼーがにっこりわらって手を天に掲げだのだった。
するとどうだろうオーロラような光のジュータンが闇にとりこまれた仲間を包み込む。
「これはすべて闇でつくられし幻影・・光をもってしても闇は心に住みます・・・しかしそれを乗り越えるのが人・・そして光です!!!」
信じられないぐらいの神々しさが辺りを包む。
『うぁぁぁぁ。やめろ!!まブしいィィ!!!闇が!!!闇が消えル!!!』
闇がもがき苦しむさなか闇にとりこまれた仲間は徐々に闇から光の世界へと帰って来る。
「かえってこれたのだな・・・」
「もう大丈夫!!!」
「闇を封印できますわ!!」
アークが、ルイが、パールが祈りに復活する。
「くそー取り込まれたなんて一生の不覚だわ!!!」
「そのぶんリゼーに返さないと」
「そうや、負けてられへん」
リンが、ミキがラーウィンも復活できた。
「安らぎこそ闇・・今夢見たのとは別物!!!」
「です!!!レディ様の言うとうり!!!」
「ここらで一発光の歌でもいく?♪」
レディが、アンリが、ミホが黒い闇から安らぎの闇へと戻ることが出来た。
「ボクも参加するぞ。」
「わたしも〜チナちゃんもトランプさんもだよね?」
「もちろんよ。」
「当たり前だ!」
しょうくんが、ミントが、チナもトランプも元の自分にもどったのだった。
逆に闇が、どんどんとなくなっていく。
「今こそ封印の時です!!!」
アルファ姫が叫んだ。

小説第63話 

2007年06月27日(水) 17時28分
「チナちゃん!!」
「チナ!!!」
闇に取り込まれたチナをトランプとミント、しょうくんが囲む。
「まずい。闇はおもったより強力だ。」
「わたしたちも危ないかも〜」
「とうすればいいのだ?」
3人は闇をみた。
さっきより巨大な闇が目の前にいる。
『ふふふ。人ノ心配ヨリ自分の心配したらどうだ?」
ニヤリと笑ったかと思うと、闇は3人を包みこんでしまった。
「うわっ。わたしにどんな闇を見せる気だ?」
トランプが叫ぶのと同時に見覚えのある風景が飛び込んできた。
「わ・・・わたしの村!!!」
そう。トランプの生まれ故郷ターバ族の村がそこにあった。
『ギァャァァァ』
大きな声が響く。
ダーバの村におおきなトカゲが入り込んできたのだ。
ダーバ族はみな剣を盛って大トカゲに挑む体制を整えていた。
(覚えているぞ・・・この事件・・・・わたしは友をかばって右目に怪我を負った。そして・・・・・・・・友は・・・・・・・・)
一人のターバ族が捕った。りそれを助けるターバ族・・・・それがトランプだ。
とどめをさし友を救おうとしたその瞬間、一瞬だけ大トカゲが暴れたのだ。
そのとき大トカゲの爪で右目に怪我を負ったのだ。
そして友は・・・・大トカゲが暴れた時に何かにぶつかったのだろう・・・救い出された時にはすでに息がなかったのである。
そのことは村の誰も攻めなかった。
ただトランプ自身が許せなかったのである。自分のさしたとどめが不完全だったために友を死なせたと・・・
それからほどなくダーバ族に護衛の任務が与えられた・・・それがチナの護衛だったのだ。
トランプは村にいたくない・・・わたしにこの場所はふさわしくないと自分がかってでたのである。
半ば自暴自棄だったがチナやしょうくん、ミントとともに旅をつづけるうちにそうでないことに気が付いた。
そしてたびの途中でターバの村に一度戻ったのだった。
(そうだ・・わたしは・・・ちゃんと・・でもなぜ・・これが??)
「なにしにきた」
「そうだ友殺しが!!」
「すべて中途半端でなにがゆるせるのだ?」

光の戦士 第62話 

2007年02月16日(金) 9時55分
そこはかつて自分が住んでいた場所。
緑と風が共にある場所だった。
そこにダークがすっとやってきた。
「ダ・・ダーク・・・!!」
「アンリ・・・・・・・・わたしは・・わたしはまちがっていた。」
そういってアンリをそっと抱きしめた。
「またそうやってわたしをだますの?おまえだけだといったのに・・・・」
ダークが抱いていた手を払いのけた。
「すまない。すべてお前と闇で二人で過ごすために・・・・・わたしは闇にだまされていたのだ。力を授かれば守れるといわれたのだ。無力な私をゆるしてくれ・・・」
その言葉が心に響くのが分かる。
本気でそういっているのだと風が教えてくれる。
「ダーク・・・・・・・様。」
「アンリ・・・・・もうこれからは二人で生きよう。」
「本当に??二人で?」
「ああ」
アンリはそのままダークとともにいた。
このままずっと・・・・・・二人で・・・・・・・
そう。
アンリも闇の攻撃をくらい幸せな夢をみているのだ。
『くくく。タヤスイものだ』
またひとつ祈りが消えていく。
「レディ様っ。アンリっ」
ミホもそれに気がついた。
「わたしにはトップの歌姫の夢でも見せる気??あいにくね〜。ミホリンはそんな夢みなくてもトップの歌姫なのよ!!」
と闇に向ってきっぱりといった。
『ソノぎゃくのユメをみせたらドウナる』
闇はニヤリと笑ったようにみえた。
「それでも夢を跳ね返してみせる!!!」
『どうカナ・・』
闇はミホを包み込む。
『おまえは忘れたのか・・あのすばらしい力。闇の歌姫なんぞくそくらえだ。まえは女王だ。女王になれるのだぞ。』
「!!!」

きた〜(^^♪ 

2007年01月23日(火) 10時45分
福袋が我が家にやってきました。
その時わたしは家にいなかつたので旦那様がうけとりました。
さっそく中身を・・・ワクワクワクワクワク


どーん
おおおっ。なにがはいっているかなっ














中身をチェツク!!!!

バーン
わーーーーーーーーー
すごくいっぱい!!!









スワロ、ファイアポリッシュ、ビーズのセット、チェコ、天然石、淡水パール、シェル、ジルコニア、ダイヤレーン、指輪のキット、メタルパーツ、テグス、ワイヤー、フィモ、宝石箱、金具セット・・・・
使ったことがないものもはいってるぅぅぅぅ


この中でのお気に入りはこれ!!
じゃーん
キットの指輪とプルーのビーズ達と、宝石箱
キットの指輪は作ったことないものと好きなブルーだったから
宝石箱もかわいいっ






さてこれ何からつくろうかな〜
最近こぶさたしていたのでゆっくりですがつくっていきます

ビーズのはなし(福袋編) 

2007年01月02日(火) 20時33分
みなさんあけましておめでとうございます^ ^
今年もよろしくお願いします。

去年はネットゲームにはまり更新してない日々が・・・・・・・・・

「またやるぞ」といいつつまたネットゲームへと・・・・・・・・
こんなわたしですがよろしく〜


さてさて今回はビーズの福袋。
本にのっていたのをネットにて購入〜

1/20に発送らしいので今から楽しみです。
届いたらまたプログにアップしたいと思います。
ワクワクワク

光の戦士第61話 

2006年12月09日(土) 16時51分
しかし闇も負けてはいなかった。
『コザカシイヒカリノモノタチメ』
闇は集まり意思をもった。
暗く、怨念のように響くような声をしていた。
そして自分の力を全員に、解放し始めたのだ。
「闇よ、私が相手だ!!!」
光を身にまとった光の戦士リゼーが闇へと立ち向かう。
『ヒカリノセンシ』
闇はリゼーへと攻撃対象へと変更を行ったようだ。
「この隙に・・・」
そういって封印の札に祈りを込めるアルファ姫。
ポゥと扉が現れる。
「みんなの祈りでこの扉を大きくし、闇のすべてを封印するんだ!!!」
人間の姿になったスターレットが大声で叫ぶ。
その声にみんなはコクリとうなずいた。
扉はすこしづつ大きくなりどんどん神々しくなっていった。
『ム・・・・トビラ・・』
闇がトビラに気がついたらしく、リゼーへの攻撃をやめ闇の心理攻撃を全員に与えた。
           *
「ここは・・・・」
アークは瓦礫の上に立っていた。
自分の足元をみるとなつかしのシルバー国の城があった。
瓦礫は城そのものだったのだ。
「父上!?母上??」
叫べども返事がしない。
ふと瓦礫の下に見覚えの手があった。
それはアークが両親の結婚記念日にプレゼントした、ブレスレットをした手だった。

北海オフ(小樽の小さな出来事) 

2006年11月15日(水) 16時07分
11/6に書いたオフのなかで小樽にいったのだが、その中での話を書こうと思う。

北一ガラスに行く途中ソフトクリームを食べた(ものすごく寒い)
北海道人のわたしでさえ食べたことがない五色ソフト・・・・・
写真はビスさんが撮っているのでここにはないが、ものすごいものだった。
ラベンダー、イチゴ、夕張メロン、牛乳、コーヒーの五色。
はじめてみましたよあれ・・・・
あと北一でいろいろみたがわたしもすっかり観光客気分・・・
一年以上小樽に来ていなかったのですべてがかわいく見えました。

・・・・・・・・・・で結局買っちゃいました



卵の中にひよこがいるというガラス細工・・・
さいころのひよこと迷ったのですが、結局こちらにしました。


また行きたくなっちゃった小樽
こんどはじっくりと見たいななんて思っちゃいました。

ちょっと小話でした^^

P R
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