雑誌 

February 17 [Sun], 2008, 0:59
色っぽいジュンギが帰ってキター≧▽≦

朝晩が冷えてきましたねぇ〜。。。 

February 12 [Tue], 2008, 2:52
最近、寒くなってきたので2ワンの事が少し気になります。



華はまだ子犬なので病気にならないように寝床は厚めに



布団を敷いてあるのですが、まだまだ暑いようで



トイレシートの上で寝てますわ。。。(°_°;)ハラハラ(; °_°)



寒くなってくると私には少し嬉しい季節でして。。。



この時期になると舞が布団に入れてと鼻先で



「つんっ!」ってしてくるのですが、



それがたまらなく可愛く感じる私。。。(かなりの親バカです!)



昔、子供の頃に飼っていた犬が子犬の頃にどうしても一緒に寝たくて



親の目を盗んで寝て怒られ以来寝てませんでしたから。。。(++)



私的に一緒寝て、一緒に風呂に入り、一緒に暮らす!のが夢でしたから。。。



そこで大人の特権乱用!



我が家のルールは主の私がきめ〜〜〜るっ!(*`▽´*) ウヒョヒョ



って事で一緒に寝てるのですが、



これがまたフサフサしてて気持ちいいんですよ!ハハハ♪ (*’▽’)



今はまだ華はトイレが完全じゃないので枕元でサークに入って寝てる



のですが、早くトイレ教えて右に舞!左に華!



これでハーレム状態!(一応、女の子なので)v( ̄∇ ̄)v




2ワンと寝たら温かいんでしょうねぇ〜〜〜〜  (^ー^* ) フフフフ



みなさんはどうしてはるんでしょう???(寝る派 or 寝ない派?)



人によっては「犬のしつけによくない!」って言う方もおられるようで。。。



私の場合は私が寝たいので寝てますがマジでみなさんはどうしてるのか?



みなさん気になりませんか〜?(それって私だけ?( ̄Д ̄;) ガーン)

エルビス・プレスリーの恋 

January 21 [Mon], 2008, 12:53
エルビス・プレスリーの恋

「あんな、セクシーなロック番組は、少女には、教育上、良くない」
そう言って、テレビ番組を娘に見せるのを嫌っていた家庭が、当時、多かった。
エルビス・プレスリーは、ちょっとしたスターになっていた。
レコードも売れていた。
だが、エルビスは、2年間の徴兵に服することになった。
多くの女性が、エルビスの姿が見られなくなるのを、悲しんだ。
プレスリーは、ドイツで兵役に服した。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
空軍将校の娘、ブリスラーは、14歳の少女だった。父はドイツで勤務していた。
ブリスラーは、あるパーティーで、プレスリーから声をかけられた。
24歳のプレスリーから。
「有名人のプレスリーがブリスラーの家に来たいと言っている」と娘が言う。両親は、ためらった。
「有名人の男に、娘が、もてあそばれるのではないか」、と心配して。
でも、結局、家に来て貰った。
プレスリーは、礼儀正かった。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ブリスラーが15歳の時、プレスリーは、アメリカに帰国することになった。
「僕が、飛行機のタラップから、飛行機に乗り込む時に、泣かないで、笑って見送って欲しい。たくさん、報道陣が来ているからね」
プレスリーはドイツを去った。
両親は、安心した。
「これで
が、娘のためにいいんだ」と、両親は思った。
ブリスラーは、思った。
「もう、二人が会うことは、なかろう」と。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、アメリカから、レコードをブリスラに送ってきた。
レコードを聞くことが、ブリスラーにとって、プレスリーとの唯一の接点だった。
ところが、である。
プレスリーがドイツの両親に電話してきて、「お嬢さんに、アメリカの自宅によこして欲しい。大切にしますから」と、言う。
両親は、悩んだ。「娘が、アメリカに行って、果たして幸せに、なるんだろうか」と。
でも、議論の末、「娘が大きくなって、親を恨むようになっても、それも困る」と考え、
結局、娘をアメリカに行かせることにした。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、テネシー州の豪邸「グレースランド」に住んでいた。
いつも、たくさんの仲間が出入り、していた。
ブリスラーは、プレスリーの自慢のアメリカ娘だった。プレスリー好みの、美人だった。
プレスリーは、仲間に、ブリスラを紹介して、自慢した。
ブリスラーの生活は、一変した。
でも、プライバシーは無かった。
プレスリーは、ブリスラーが他の男に取られないよう、目を光らせていた。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
やがて、ドイツから、両親が訪ねてきた。
ブリスラーは、大急ぎで、2人で使っていた寝室を、プレスリーに渡し、別の寝室で寝ることにした。
両親は、娘の寝室を見て、安堵した。
ブリスラーは、思った。
「うちの両親、単純ね」と。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、ドイツへ行く前、母親をなくしていた。
プレスリーは、仲間が知らないような、子供のようで、弱々しい1面があった。
ブレスラーに、母親の愛情を重ねて、感じていた。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ベッドルームの外から、声がした。
「燃える瞳だよ」
「燃える瞳」は、二人の間での、プレスリーのあだ名であった。
「この箱を開けてご覧」
箱を開けると、ダイヤモンドがたくさんついている婚約指輪であった。
二人は抱き合い、下に降りて行って、仲間の皆に、この指輪を見せた。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ブレスラーは、二人だけの生活を期待していた。
でも、現実には、たくさんの仲間が、家に出入りしていた。夜も昼も。
スケジュールのようなものは、なかった。やりたい時にやりたいことをやる。
賑やかな家だった。
しばらくの間は、ブレスラーはプレスリーを説得できた。
やがて、娘のリサが生まれた。
仲間は、「リサの唇のカーブは、プレスリーそっくりだね」と言った。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、赤ん坊を抱いて幸せだった。
驚くほど、いい父親だった。
良き夫であった。
プレスリーは、たわいないイタズラが好きだった。
タフだった。危険なことが好きだった。馬に乗ったり、車でとばしたり。
毎日が冒険だった。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーはクリスマスが大好きであった。
60人を招いて、パーティーを開いた。
相手が好きそうなものを贈った。
親を大事にした。親孝行をした。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
稼いだお金を、自分のためでなく、他人のために使った。
他人が喜ぶ顔を見るのが好きであった。
50もの、慈善事業に関わった。
でも、売名行為を嫌った。
家1軒、贈った仲間もいたという。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、貧しい家に生まれた。
写真で見ると、本当に小さい、平屋の家で育った。
後に、ホームレスの人達のために、家を作ったが、
それと、あまり変わらないくらい、小さな家で育った!

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
13年間で、31本の映画に出演した。
この映画作成には、強い不満を持っていた。

プレスリーの夢は、「偉大な芸術家」になることだった。
お金ではなく、重要なのは、創造性であった。

現実には、企画マン、プロデューサの言う通りにせざるをえなかった。
カーレーサーや水上ボートのレーサーの役等をやらされることにウンザリしていた。
「またか!」
吐き気をもようしていた。
「俺は、アクション映画でなく、もっと創造的な仕事がしたいんだ」
そして、やる気を失って行った。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、宗教歌をたくさん知っていた。
ゴスペルと切り離せなかった。
肌身離さず、十字架を体に身につけていた。
ある時期、「伝道師に、なろうとしていた」とも言う。
常に、答えを探していた。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
その答えが、1968年のカンバック・スペシャルであった。
360度の観客が、舞台をとり囲む企画は、大成功だった。
体重は、75キロに絞った。身長は、190センチ弱。
映画を抜け出し、情熱を込めて歌った。
「明日への、願い」
プレスリーの体に電流が流れた。
娘のリサにも、父親なのに、プレスリーが「男っぽく」見えた。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、聴衆の一人ひとりが、
「自分のために歌ってくれているのだ」と思わせる、特別な才能を持っていた。

ある時は、嘆き悲しみ、あるときは、憂いをぶっつけて歌った。
「僕が、楽しそうに歌っていたら、お客はライブに足を運んでくれまい」
聴衆は、プレスリーの魂の叫びを、直接聞いて、喜び、感激したのだ。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、自分をカッコよく見せるのに、腐心していた。
黒人街へ、シャツを買いに行った。
100着もかった。
重さ30キロもある服を着たことも。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
不眠症に悩まされた。
気分が高ぶって、リラックスできない。
ライブのツアーは、重荷になった。
ファンの「I love you.」の声に、
「本気、それとも遊び?」と、切り返した。

ファンとの間に、熱愛関係が、生まれた。
プレスリーは、女性が大好きであった。
まるで、独身のような、生活をした。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、ライブツアーで、殆ど家に帰らなくなった。
また、ブリスラーは、プレスリーが女性のファン2〜3人を、よく、家に連れてくるのをみて、耐えられなかった。毎回、顔ぶれは違っていた。

生なましい記述の、ファンレターを見て、頭に血がのぼった。
そして、結論を出した。
「これ以上続けても、私の生活はない」と。

これを聞いたプレスリーは、「寝耳に水」であった。
ブリスラーは言った。
「あなたは、孔雀みたい。いい格好をして、美人の女性にチヤホヤされたいの?」
プレスリーは、離婚したくなかった。そこで、ブリスラーの両親に仲介を頼んだ。
でも、ブリスラーの決心は、堅かった。
結局、7年で結婚生活は終焉した。

不思議なことに、離婚届を出して、裁判所から出てきた二人は、手をつないでいた。
離婚後も、プレスリーは、よく真夜中に急に、ブリスラを尋ねてきて、
何時間も話し込んだ。
二人の仲は、そういう仲だった。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
プレスリーは、医師の調合した睡眠薬を、多用するようになった。
身体は、ブクブク太ってきた。
高揚感を高めるため、薬物を使用した。
ハッピー感の後、急に、鬱が襲った。
とても繊細な男だったが、他人には、強く見せようとしていた。
創造性を抑圧された、アーティストであった。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
エルビス・プレスリーは、1935年1月8日ミシシッピー州テュベロに生まれた。
彼は、1977年8月16日、42歳の若さで自殺した。
ピストルを、テレビに向けて発射していた。

ロックミュージックの生みの親。
黒人のリズムを取り入れた男。
黒人の魂の歌を、白人が歌った男。
哀れ、天才― ― ― ― 。
早すぎる天才の死は、無念― ― ― ― 。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
一人のファンが言った。
「彼が死んで、私の一部も死にました。」と。
プレスリーは、ファンを大事にした。
ライブの最後に、いつもこの曲を歌った。
「好きにならずに、いられない」

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

2007年7月26日
ヘンリー黒河

お弁当〜木・金 2日分〜 (゚m゚*)プッ 

January 17 [Thu], 2008, 8:25
お弁当〜2日分です〜






10/11のお弁当






    ・チンジャオロースー ・ウィンナー ・ブロッコリー塩傷め



    ・さつま揚げの煮







  お昼に残ったチンジャオロースーで作ったチャーハン





















 10/12のお弁当








・ちくわの磯辺上げ ・鶏つくね ・ほうれん草とベーコン炒め


    ・切干大根






今日のお弁当はほうれん草・・・以外冷凍食品です〜 (^^ゞ



   今週はちょっといい加減だったような気がします〜

 ア ヴ リ ル 画 像  

January 09 [Wed], 2008, 5:55
めっちぁ好き〜ww

ホームページに挑戦中 

December 19 [Wed], 2007, 5:37
4日間のパソコン講座を受講したが、主に名刺とか年賀状の制作であった。
私は、ホームページ作りを希望していたのだが、詳しい先生が居られず、
悪戦苦闘して表紙の部分ができた。一応、リンクもできるようになった
が・・・これからがたいへんですよ!きっと!?
最終日(今日)にオリエンテーション?反省会ですよね!して昼飯、あまりに器(ハポースチロール)がきれいので写真をとりましたが、もっと地球環境のこと考えて〜〜
帰り雨にけむる壷川駅よりモノレールで帰りました。

働く意味 

December 11 [Tue], 2007, 23:38
小島貴子 幻冬新舎 740円+税

朝日新聞に2年間にわたり連載された、働くことについてのさまざまな質問に
キャリアカウンセラーの小島貴子さんがこたえた 例を加筆して出版。

小島さんの視点は 若者や働く人が悩んだ時に陥りがちな 狭く八方塞な視線でなく
大きなところで捉えてみると といった視線や、 見方を変える視点。

はっとさせられる質問も多い。

労働価値観は新聞に連載されていたときにも、考えさせられた言葉だったけれど、
これってどんな労働でも あるし、自分がどこに意味を見出すかで
シゴトに対する気持ちは変わってくると思う。

行き詰ったり 抜け出せなくなったりしたときに、ちょっと視点を変える
一冊です。

そして 小島さんはまじめ だなぁって思う。

自分自身もまじめといわれることが多いから
そうも言われちゃうと まじめって言われるの嫌ってなりそうな
自分がいるんだけれど、 まじめに働く意味を問いながらシゴトを
しているからこそ、 人は寄っていく、小島さんを頼りにしていくんじゃないかなと
思う。

ものすごい見舞い客 

December 05 [Wed], 2007, 19:16
今例のあの人が見舞いにきてくれました

殴ったら切れたから治療ついでに入院してるか聞いたらいたから

といっていた
話はあいつは嘘ばかりだけど責めるつもりも訴えるつもりもない
と言っていた
自分が四年にわたる長い旅にでざるをえなかったことを考えると
心の広い人だろうとおもった

帰りに
前真柱様のお言葉集と教典とおぢばがえりのパンフレットを渡した
心一つが我がの理体はかりものだから人殴って怪我するなんてとんでもない
といったら
久々怒ってくれる人がいたよ
と笑ってかえっていきました

OH!スーパーサユリチャン 

December 02 [Sun], 2007, 3:27
ほのぼのカオス
・・・何かさーせん。
今日ビーカーを割りました
そしたらいつの間にか教室の硝子まで割れてました
・・・偶然すぎる

japan 

November 29 [Thu], 2007, 9:52
もちろん
Japanと大文字から書き始めれば
「日本」のことですが

japanと小文字で書くと
「漆器」のことを指します

japan ware 「漆器の器」
japanned 「漆塗りの」
japanned box 「漆塗りの箱」
のようになります

漆器、漆塗りは
日本ならではの職人の技なのでしょう

今ではパソコンの
マウスやキーボードにも
漆塗りのものがありますね
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