意外な盲点が学資保険の見積りでわかりました。 

2013年02月18日(月) 9時59分
子供の将来に必要なお金を準備するのに、いろいろな方法がありますが、わが家は親の代から学資保険を利用してきたので、私も「子供が出来たら学資保険」という感覚でした。


私にも子供が生まれて、大学卒業までにかかる費用をを計算し、いざ学資保険に加入しようと保険会社の人に来ていただきました。


そこで今の世の中の流れと、世帯の家計の現状を知り、さらに学資保険の見積りを立ててもらうことで、今まで気付かなかった意外な盲点が分かりました。



子供の教育資金は、生計を立てている人の生死に関わらず、必ず負担になることから教育資金は、貯金ではなく保険商品で貯めたほうが安全だということ。


また子供の進みたい進路によって、大学や専門学校は様々ですが、それに伴う学費もとても大きな差が生まれること。


さらに場合によっては、親元から学校に通うとは限らないので、そのようなケースも考えにいれておかないといけない、ということ。


私は、今の生活に無理のない保険料で学資保険に加入しましたが、これらを教えてくれた保険会社の方に感謝しています。




全国土木建築国民健康保険組合
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