お薬事情その1 

February 18 [Mon], 2008, 15:52
セロクエル 100mg(非常時MAX)



PZC 32mg(非常時MAX)



セルシン 5mg(非常時MAX)



ベンザリン 10mg



アデホス MAX


メチコバール MAX


一日一回寝る前 常備薬 なり〜〜






こんだけ飲むと






12時間







ねれ〜る





これでも





障害者には絶対みえないって





しょっちゅう




いわれる





だったら



おめ〜がのんでみろ!!!





って


いって のませてみたい





うち は





おもったwww

色づいてきました 

February 13 [Wed], 2008, 21:15
     庭のみかんが色づいてきて、家族はみんな[いつ食べれるの?]

    [まだよ!]と言っているのに、[まだすっぱいよ!]内緒で食べてた

    人がいました、だれ?  決まっているでしょう、我が家で1番

    子供の心に近い人 主人でした!

オケスタ&ディッター・レッスン 

February 03 [Sun], 2008, 2:13
昨日の後期初オケスタは新世界の1楽章。
N響の機能的かつ野心あふれるボーイングを教えてもらえますし、テクニック面でもとにかく詳細に一人一人じっくりとみてくれるので最も楽しみにしている授業です。来週はシューベルトの大ハ長調(版によって7・8・9番と違うのでいまだ番号で呼ぶのは躊躇います)。3年位前にゲネ本で弾いた気がしますが、さっぱり思い出せません。要勉強です。
その後別クラスのオケスタを聴講。曲は第九。今年の第九は本番直前までリハに出れそうにないので機会をみて勉強していかないと大変なことになりそうです。ここぞとばかりに練習譜に書き込みを入れ先生がチェックした部分やボーイングの直しをメモしつつ聞いていました。

そして今日は後期初のレッスン。
友だちらに宣言していた通り、先生に無予告でディッターズドルフ全楽章全カデンツァを最後まで弾くことに挑戦しました。
「いきます」
「インテンポ、アレグロで」
「!!??」
途中何度か止められて弓指直されたりしつつも2楽章カデンツァで
「もういいよ、今日ここまで」
「実は3楽章もさらってきてるんですけど!弾かせてください!」
「そうなの?じゃぁこの弓でさらいなおしてきて」
とスパッと流されました。無念・・・正確には測っていませんが、兄弟弟子たちがいうには「すごく長かった」そうです。とにかく先生に新しいことをぶつけて、先生から多くの指示を引き出してそれを自分に取り込む、そういうことができるよう頑張ってみたら初回レッスンから飛ばしすぎたみたいです。
ボーイングはとにかく大きく変わりました。
「あくまで勉強だから、こういうボーイングはダメだよ」
拝啓、I川先生、やはり師のボーイングと先生のボーイングは真逆のようです、スイス産ボーイングはお蔵入りです・・・

ストロー飲みができるようになった 

January 18 [Fri], 2008, 16:11
自家中毒で水分補給をこまめにするように言われていたので、
マグにイオン水を入れてKOKANAにもたせていたら、
いつのまにかストロー飲みができるようになりました。



50ml入れていたイオン水もいつの間にか10mlしか残っていない!
少し前からコップ飲みもできるようになり、ストローも使えるようになると、
水分補給もらくちんですね♪

もう一度あなたに。第八章 

January 14 [Mon], 2008, 12:24
8章長い・・・。眠い・・・。


                               8
8月26日。日曜日。
カレンと会って1週間後。バイトを首になった。原因は20台の男が店内でつばをはいたので俺が注意した。すると男は逆ギレしてきた。あまりにもマナーがなってないやつだったので俺が言い返した。相手が殴ってきた。さすがに俺も「ぷちん」ときた。喧嘩は強いほうではないが、ちんぴらが見かけだけだったのでぼこぼこにした。頭が真っ白になっていた。気づいたときには手遅れだった。
 山村さんが必死に弁護した。が、だめだった。
「悪いな。お前が悪いわけじゃないのに・・・。」
「いいんです。慣れてますから。また新しいバイトさがします。」
「あぁ・・・。がんばれよ・・・。」
「はい。長い間ありがとうございました。」

正直かなり落ち込んだ。新しいバイトなど探す気が起きる分けがなかった。もともと就職するのにも一苦労で、面接を通って何とかバイトを始めてもすぐに首になってしまった。だいたい面接で通らなさ過ぎる。どうやら俺の顔は信用されにくい顔らしい。
そうしてここ2年ほどここのコンビニのバイトにやっと落ち着いたというのに・・・。
はっきりいってもうすでに俺の生きる目的はなくなっていた。
「そろそろ潮時か・・・。」
さすがにここまで来ればあの人も許してくれるだろう。いや、許してくれるはずはないが確かめようがなかった。だから俺は決めた。

家で落ち込んでいると、携帯が鳴り出した。
俺の携帯は3人しか登録していない。親とカレンともう一人は今年の1月に死んでしまった。
「もしもし?」
「もしもし、カレンです。」
今は誰とも話したくなかったが仕方ないのでとりあえず聞くことにした。しかしこの俺に何のようだろう。
「あぁ、カレンさん。どうかしました?」
「ちょっと、相談したいことがあって・・・。またあの喫茶店であえませんか?」
「電話じゃダメですか?」
「お願いします!直接あって話がしたいんです。それとこの前のお礼もしたいし・・・。ダメですか?」
俺は少し迷ったが、まぁ別に俺の今の用事はいつでもいいのでとりあえずあってやることにした。
「わかりました。」
お昼時だ。おなかが減ったので帰りに食べて帰ろうと思った。
喫茶店に着くとカレンさんはまだ来ていないようだった。しかし1分ほど待つと走ってこっちにきた。
「お待たせしました。」
はぁはぁ喘ぎながらカレンが言った。
「いや、ぜんぜん待ってないですよ。中に入りましょうか。」
店内は冷房が効いていて涼しかった。
「今日もおごりますから、遠慮なくどうぞ。」
「じゃあ、遠慮なくおごってもらいます。」
彼女が少し微笑んだ。
俺は今日もコーヒーを頼み、彼女はオレンジジュースを頼んだ。
「それで、相談したいことって何ですか?」俺がいった。
「えっと、私バイトを首になっちゃったんです。」
「カレンさんもですか?奇遇ですね。俺もです。」
「えぇ!?ほ、本当ですか?」
彼女の驚きようにびっくりした。
「はい。いろいろあって・・・。」
「そんな・・・。」
彼女はとても落ち込んでいた。
「俺が首になったのと、カレンさんが首になったことと、何か関係あるんですか?」
「私、駿さんのバイト先に勤めようと思ったんです。駿さんだったら店長とかと知り合いみたいだから、紹介してもらおうと思ったんです。」
「そうだったんですか。すいません役に立てなくて。」
「いえ、いいんです・・・。」
「でも、普通に面接受けたらどうですか?」
はっきりって彼女の顔だと1発で通るような気がした。
「それがなぜか知らないんですけど、通らないんです。外人だからでしょうか?」
そんな差別があるのか?いや、ないはずだ。ならどうしてだろう・・・。
すると注文していたコーヒーが来た。俺はいつものごとく砂糖をいっぱい入れた。今日は多めに入れた。
「ところで、駿さん。首になったからってネガティブなこと考えてないですよね?」
俺の心を読んだようにカレンが言った。しかしカレンは正しく読めていなかった。俺はネガティブなことを考えてはいない。ポジティブな自殺について考えていた。死ねば開放される。というか謎が解ける。そっちのほうが開放より重要だ。「死」「死」「死」・・・。幼いころからの疑問。それが俺の頭の中を渦巻いて離れなかった。カレンの話などほとんど聞いていなかった。
「だめですよ。前にも言ったでしょう?先は長いって。」
「わかりました。では今日はこれで。」
俺は逃げるように言った。
「はい。」
そうして俺はカレンと別れた。
俺は珍しくファミリーレストランにいって高そうなステーキを頼んだ。日曜日なのでわりと、子供づれが多く中は込んでいた。普段はこんな脂っこいものをあまり食べたいと思わないが、まぁどうせ金の使い道もないし使っておこうとおもった。
昼飯を済ませて家に帰り、カッターナイフを持って自転車で近くの神社に向かった。
神社は山の上に長い階段でうえまであがってこなければいけなかった。階段を上がると、まわりは竹やぶに囲まれている。ここはなかなかいい場所だ。理想の死に場所に近い。一人でそう思いながら、神社を少し外れた竹やぶに入り竹のあまり生えていないところに寝転んだ。そして深呼吸をして左手首をカッターナイフで切った。皮膚が切れるときの感触は昔から苦手だ。自分の肉体を守っている壁が外部からの刃によって「すっ」と音もなくきられていく感触。そして後から痛みがともなってくる。しかし長年の謎の解明の代償なら小さなものだ。左手から激しく血が噴出して俺は血まみれになった。
手首から温かい液体がとめどなくあふれ出る。
30分ほどたっただろうか。俺はもう死の世界に片足ほど突っ込んでいた。突然誰かが走って、俺にこういった。
「ここにいたんですか。」
カレンだった。彼女は急いで俺の腕を自分のシャツを裂いた布切れで縛って止血し俺を担いで走り出した。
そして携帯電話を取り出して救急車を呼んだ。
「どうして・・・わかった?」自分の声の弱弱しさに少し驚いた。
「何がですか?」
彼女が怒った口調で聞いた。
彼女は階段をおり始めた。
「俺がここにいて、自殺しようとしたこと。」
「それは後です!」
一番下まで降りて少し待っていると、救急車が駆けつけて俺を担ぎこんだ。
昔から救急車の音は苦手だ。聞くと頭が壊れていくような感じになる。
俺は輸血されながら病院に向かった。カレンも付き添った。
病院についてしばらく輸血された後、傷口を処置して一人部屋のベッドに寝かされた。
腕にはいろいろチューブなどがついており、窓からは夏の風が白いカーテンを揺らしている。
医者がいなくなった後カレンに聞いた。
「どうしてわかったんだ。」
「それは・・・・・。」
彼女はとても困った顔をしていった。
「私もあそこで自殺しようと思ったんです。そしたら駿さんがいたから・・・・。」
俺はあきれた。何なんだこいつは。人生先は長いと言っておいて自分も死ぬつもりだったのかよ。
俺は自殺を阻止された挙句、彼女の言動にあきれて腹がたった。

「何で死のうとしたんだ。」
俺は試しに聞いてみた。
「だって・・・。この前日本着て一人ぼっちでバイトしてがんばって生活してたのに、バイトでは外人だからとか、顔がかわいいからって調子乗るなとか言われていじめられるし、バイトも首になるし、またバイトすればいいやと思ったけど、駿さんもバイト首になっちゃって・・・・。両親はついさっき交通事故で死んだって電話が来ました・・・。私は何でこんなについてないの?どうすればいいんですか・・・?」
彼女は涙を流して告白した。
さすがに俺も同情した。
「そうか、大変だったな。」
「あなたは何で自殺しようと思ったんですか?バイト首になっちゃったからですか?」
「俺か?俺は特に理由はない。ただこんなダメ人間の人生を歩むなら死んだらどこに行くか知りたかっただけだ。」
彼女は少しショックを受けていた。
「そもそもなんで俺の自殺を止めたんだ?ほうっておいてほかの所で自殺すればいいだろう?」
「・・・・。だって日本に着てからプライベートでしゃべったことあるのは駿さんだけなんですよ?いろいろ相談にも乗ってくれたし・・・。そんな優しい人をほうっておけないですよ。私、俊さんのことが好きですよ。」   
俺の顔が赤くなっていることに気づいたカレンが焦って訂正した。
「好きって言うのはLOVEじゃなくてLIKEって意味ですよ?勘違いしてません?」
彼女は少し微笑みながらいった。
そりゃあ彼女がいくら美人でも、たった2、3回しか会ってない女を好きになるほど俺の人間不信回路は馬鹿じゃない。
「でも私たちもう友達ですよね?」
「あぁ、そうかもな。」
実際、友達までいってないような気もした。
「そうだ。明日、二人で遊園地に行きません?こんなことの後だし、暗い気分でも吹き飛ばしましょう。やっぱり人間前向きが一番なんですよ。」
つい先ほどまで自殺をしようとした女が言うセリフではない。やはりこいつは怪しい。何か隠している。この秘密が解けるまでは俺の人間不信回路は彼女は信用しないだろう。
「無理だ。明日もまだ入院してないと。」
「そんなのぬけ出せばいいんですよ。決まってるじゃないですか。」
こんな誠実そうな女がこんなこと言っていいのか?
普通は「明日はまだ安静にしていないとダメです!」みたいなノリじゃないのか?
「あぁわかったよ。じゃぁきみが迎えに来てくれ。」
「わかりました。では明日の午前九時ごろに迎えにきます。」
そういって彼女は病室を出て行った。
                                 

即日融資OK・比較して探せる 

December 31 [Mon], 2007, 21:28
消費者金融について

Field Studies Singaporeのお当番 

December 20 [Thu], 2007, 6:46
1週間、リサーチに追われました。
調べれば調べるほど
いろいろわからないことが一杯!
自分の無知を呪いたくなるほど。
我々のテーマは
”Urban Development, Conservation & Identiry"

パートナーさんが最終的に決めてくれたタイトルですが、
彼女の目指すものと、私の考えとが
だいぶ違っていたかも。
途中からお話もなかなか
うまく進まず、
きっと彼女は
私の考えを理解する余裕がなかったかも?

まあ、別に自分が楽しい範囲でやろう、
というのが
私の目標なので、
無理はしない。
いろいろあっても
あたりまえ、
英語の差もあるし
たった一人のアジア人、
ほかの人とものの見方が違って
これまた当たり前。

自分が出来るところまで調べ物をし、
前日はアメリカ人のお友達に
”お願い!練習台になって!”
と付き合ってもらった。

ツアーはURA(都市再開発庁)の見学から、
パートナーさんが
シンガポールの都市開発の状況、その目的、
世界的な位置、今後の見通しなどを説明、
さすが作家さん、すばらしいオープニング!

私は歴史的建造物が
いかに残されて再利用されているか、
その歴史とその区域での主な建物の説明。

1820年代に海岸線だった通りを歩き、
モスク、教会、お寺、博物館などを訪問し
最後は新旧、東西を統合して
建設されたFar East Squareで
日本食の紹介

調べたことは山ほどあっても、
みんなの前で限られた英語の語彙で
語ることはなかなか大変!
本当にふ〜〜〜〜〜〜っです。

汗びっしょり!のどからから!

ランチが終了したときは
疲労困憊、脱力
足を引きずって帰りました。

できばえは?というと、
私に限って言えば
内容よりも
こんなPJに挑戦した
勇気をほめてもらった
といったほうが良いかも!

思いやりのあるメンバーさん、
アジアに興味のあるメンバーさんは
かなり興味を示してくれたと思うのですが、
私から見ると、
欧米の人たちのアジアに対する目線って
やっぱり上から見る人が多い。
それを自分たちの価値観で
分析する、っていう感じですね。

これから11月一杯studyが続くので
中身も興味ありますが
彼女たちが
どんなリサーチをするのか
どんな目線でシンガポールを見るのか
それも興味深いです。

ただただ、もう少し英語力があればと、
そうすればもっと話が出来ると思うのです。
やはりほとんどネイティブの中で
同じスピードで
ついていくことは大変、と実感!

練習に付き合ってくれたMさん、
夕方には電話で
”どうだった???”って
そんな思いやりがうれしかったです。

これでしばらくゆっくりと
ほかのツアーを楽しむことが出来ます。
本当にやれやれ!!
自分にお疲れ様でした。

暑いのか?寒いのか? 

December 12 [Wed], 2007, 5:58
外は寒い。

もう冬。

でも家の中はまだ暖かい。

まだ夏。

半袖やし。




さっき愛犬ぷーさんの散歩に行ったんやけど、

あんまり外で見かけない人と会いました。

なんか不思議でした。

ミスったヽ(`Д´)ノ 

December 05 [Wed], 2007, 7:59
 (゚д゚)ノ '`ィ! やっちゃいました

 人差し指です(ノд`@)アイター

 包丁でザックシ(○゚ε゚○)

 え(´・ω・`)?今日の晩飯で なして指切るだ ですと?

 (´・ω・`)そう言うこともある

 で・・バンドエイドを イソイソと探すおっちゃん・・・

 ねえ・・どこにもねえ・・(´・ω・`)?

 |x・`)チラッ  お父さんどしたん?

 (´・ω・`) バンドエイド探してるんだよ

 |x・`)チラッ  バンドエイドって・・どっか怪我したん?

 (´・ω・`) (゚Д゚)ンダヨ

 |x・`)チラッ  バンドエイドなかったら困る?

 (´・ω・`) んだな・・痛いままやわな・・

 |x・`)チラッ  ゴメンナサイ・・

 (´・ω・`) なにが?

 |x・`)チラッ  あのね・・

 (´・ω・`) (´・ω・`)?

 |x・`)チラッ  熊さんがね 痛いってね・・

 (´・ω・`) ((゚Д゚;))ガタガタ

 |x・`)チラッ  でね 張ってあげたの・・バンドエイド・・

 (´・ω・`) (*゚ロ゚)ハッ!!

 |x・`)チラッ  トテトテトテ・・・ね(*´I `*)

 (´・ω・`) (#/__)/ドテ

 
 そこには 救急病院も真っ青なほど バンドエイドが張ってある熊さんが・・・

 おっちゃん 血だらけですが(ノд`@)アイター

 ま・・切り傷だから 早く直るっしょ・・

 しかし 明日から 水仕事どないしょ・・・ llili○l ̄L

 血は止まったけど・・おっちゃんの心は ささくれていますヾ(*`Д´)ノ

(;;) 

December 01 [Sat], 2007, 2:32
こんばんは!



1週間ぶりの登場となってしまいました♪



実は、この三連休に南紀に行っていたので…



リフレッシュできました♪



その中でも、今回のメインは…





くえ鍋






うん…



ほんと…



涙出るほど、うまかったっす!!! 





(;;)






ほんとにうまかった…










そして、本日は南紀からの帰り道でした。





ジャ○コ ○○店 まで80km





なんて看板を見つけたのは…



えらい遠いなぁ…





(;;)






どんだけ遠いんじゃ…ほんまに…



まぁ、80km手前に看板出すジャス○も、どうかと思うけど…




80kmも車走らせて、ワザワザジャ○コへ行く人いるんかなぁ???



なんて、思ってしまいました♪




ワシの3連休は…



ほんと…





(;;)の3連休






でした♪



めでたし♪めでたし♪♪
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