服を着るように

November 17 [Thu], 2011, 18:02
この愛しい気持ちに言葉を与えていく作業。
銀座の街を歩きました。歩いて、空気いっぱい吸い込んだ。


今日はお家にいて、そうして思考して過ごすうちにナイーブになって外を飛び出したら、どっと、疲れてしまった。


出せない気持ちが、会えない気持ちが積もり積もって、妄想に変わるのが切なく悲しくって。
好きなものは肌で感じていたいの。


どんな姿でどんなことを発して、どんな思いで、私にどんなことをしてくれるだろう?

それは頭でどんなにシュミレートしてみてもわかるもんじゃない。

過去は塗り替えられるから切ない‥‥



こんなに今を感じたことないよ。辛いよ‥


現実に生きれなかった自分が悲しい。


切ない気持ちを街に放り出したら、いらいらした。もやもやした。何でここに居るのかさっぱりわからなかった。
でも歩き続けた。


新しいものをたくさん発見して、洗練されたウィンドウにたくさん恋をして。
アートがわからなくなった。
思考していたものが、感覚にすべて覆された。ガラッと変わった。裏返った。


洗練はナイフのように鋭いけれど、とっても愛しい気持ち。
暖かい気持ち。
ファッションって何だろう。
ファッションの不気味さに挑戦してみたい。



夢で見てた、女性、2.5次元の世界、アイドル性、絵画的、空間デザイン。
そして出会った人。

もしかして‥‥?
縁がある気がしてならない。
私にはどうしようもない力で導かれている気がしてならない。


まだ見ぬ世界に早く会いたい。

ときとき

November 10 [Thu], 2011, 10:39
点々
とぎとぎ
転々
どきどき


ドキドキは毒々





ドキドキドキドキドキドキ
心臓の鼓動が聞こえた。




あの日は人生が変わった日。



怒りと苦しみと狂いの中で
何かが消えた。



翌日、世界が澄み切っていた。


鬱屈していた自我がなくなっていた。さようなら。わたし。



心で感じ、頭で整理し、表現する回路に血液が通った、そんな感じ。元気、原動力。



毒を吐き出せば
健康なエネルギーが出てくる。


人生なにがあるかわからないな。

具体性

October 30 [Sun], 2011, 20:05
足が痛い。欲歩き、欲立ったんだ。ライブにライブを重ねて。ふらふらな私は少しの休息を。彼がくれた、お香。大切にできなかった。大切は言い知れぬ不安とともに怖かったんだ。するのもされるのも。悲しいほどに。


でもね、妄想のなかで生きていてもしょうがないので独りを選んだ。後悔はしてない。
いまは一歩一歩を確実に踏みしめることが大事。
みんなにできることが私にはできない。私ができることがみんなにはできない。それだけなのに。悲しいな、なんだか。
苦しいな‥‥‥。
前を向くことはあきらめたくない。どんなに辛くても振り返らない。過去も今も未来も栄光なんてない。ドラマを作ったって‥‥‥‥‥。いかにも商業的な安っぽい人生はいらないので。


直感に祈ろう。導かれるなにかを信じて。私一人ではとてもまかない切れない、まっとうな寿命。創作活動はかないますか。アウトプットしなければ、意味がない、つまり死だ。

佇む

October 24 [Mon], 2011, 12:49
流れに身を任せていると気づかないけれど、じっとしていると流れの強さをひしひしと受ける。
私というものはここにあるんだなぁ。
Mなんだろうか。
他人を流して感じる人もいるんだろうなぁ。
そうやって存在を確認しあっている。

流れというものは一度作ってしまえば便利なものだ。

正しさ

October 01 [Sat], 2011, 21:44
ってどうやってはかるのだろう。
基準があってそれに合うかあわないか??

自分の正解がわからないのは当たり前かもしれない。
だって基準がないのだから。


なにかに触れなきゃ、ぽんとおかれなきゃ正解はわからない。
下手な論理にしばられているのは、他ならぬわたしのほうだ。

かっこわる

October 01 [Sat], 2011, 8:28
子供じみている。
エスカレートしてる。みんな周りの目ばかりを気にして、自分の行いを省みらないんだろう。

脅迫観念が渦巻いて、少しヒステリック。自分が度を越していることも気づかない。
悲しくなるね。もう面白くもなんともないからさ。

だから学生のりの大きな子供らは大っ嫌いなんだよ、くそ。


みんなでせーのでルール作って当事者と関わることなく無言の圧力でつぶす。かっこわる。
みんながいないと不安なんだね。
弱っちーみみっちいな人間って。


矛盾した態度が気持ち悪くてしょうがない。
ま、一部の人間だけですけど。

自己の世界

September 28 [Wed], 2011, 3:05
苦しいんだね、そりゃあね。
はいれないんだものね。わたしは。

苦しんでるよ。

スッゴく苦しいはず。

よしよし。休みなよ、明日はさ。辛いんだよ、このまま続けていくのはさ。
泣くこともできず、叫ぶこともできない。怒りの感情は消え失せてしまったのだから。
たまには息抜き。
だっらーーんってしちゃえ。
んでさ、その代わりに明日以降はしっかり行くって決めてね。

「できない状態で合わせるのは意味がない。」
全くそのとおり。できることを積み重ねていこうよ。

うん。まずは体を休めること、大事にすること。自己を酷使したって相手に同じことを強要してしまう結果になる。
まずは自分。優しくなりなさい。

ぐいぐいくる

September 26 [Mon], 2011, 22:22
すげー若い子たちは!
若さパワーをいただきました。

すげーリア充たのしそう!!
ぐいぐいくるね。
いーなー楽しいんじゃん楽しいんじゃん。
がんばろっと!若さがほしいな今は。元気もらえてこっちまで元気になったよー。


反射神経磨きたいなぁ。うわぁいーなー!


ありがとー(^^)
ぐいぐいいってみよう。

声がききたい

September 25 [Sun], 2011, 2:12
本当じゃなければイヤなの。
暴かれた自分はそんなに不安?苦しい?


みんな本当のことは知りたがらない。その方が幸せなんだ。


本当の意味でタフな人がいなくなったなぁ。
怖がりばかりで。限界をつくって、飛び出さないことが正しいとされている。



つまらない。ひどくつまらないよ。しがらみに身を任せるのが安心。怠惰な心だけど、体には鞭打ってさ。

バカみたい。バカだよ。
この文化にいるのがつらくなってきたから飛び出そう。


もうイヤだ。彼らが各々ちがった妄想を加えながら信じる常識を押しつけられるのは。
努力じゃない、んなものは、怠惰だ。

s

September 19 [Mon], 2011, 1:17
「仮想オークションのゲーム理論的分析と現実のオークション」

第1節 自身の取り組み状況
 実習のサマリーをみると、私が参加した、第一価格入札、第二価格入札、英国式オークションでおこなったすべての入札価格が、実習全体の平均落札価格と比べると一万円ほどの差がみられる。入札履歴をみると、二万円が最高入札価格であった。入札回数は多くなく、出品をおこなっているときは入札を控え、入札の参加回数は5回と、いま改めて結果を眺めると、少ないと感じられる。その結果、落札率は10パーセントと低い値である。落札率は50パーセントであり、始めは高額で出品したが不成立となったため、次の出品価格を大幅に下げた結果、売却が成立したが、落札した価格と比べると低い金額であり、利益率のよくない売却であったことが窺える。
 
第2節 ネットオークションの実習において、自身がおこなった入札行動をゲーム理論的視点から分析する。
 10件の入札のうち4件が第二価格入札、そのうち3件は5000円以下と少ない金額で、1件は一万円以上で入札をおこなった。第二価格入札は他の入札者の価格はわからない。しかし、第二価格で落札されると考えれば、ある程度、高額を入札しても金額が跳ね上がることはないだろう、と誰もが多少は高額を入れると想定できる。また、ほかのプレイヤーがみな高額を入れるため、逆に予想しリスクを回避することもできる。自身の行動を分析すると、始めの3件は様子をみつつ、しかし落札が不成立であったため、評価値の低い商品に1万円を入札したということがわかる。しかし、またも不成立であったことから、高額で落札されたと想像できるが、全体の平均落札価格を眺め、他のオークション方式と比較してみると少ない。
 次に落札に成功した商品をみると、第一入札価格であり、自身の最高額を入札している。第一価格はほかのオークション方式に比べると、価格が予想しづらく、リスクは高い。また、第二価格入札失敗をふまえ、高額を入札したため、成功したと考えられる。
 英国式オークションでは、金額があがる様子がみられるが、最後まで参加していなかったこと、そして一度商品を落札した後では金額が少なかったことが入札が不成立になった理由であるとわかる。
 出品では、2回おこなったうちの始めを高額にして、前回高額で落札した商品であったことから欲を出してしまったために不成立であった。最後の回に再度出品し、成功したが、最後の回ではみなが落札しようと高額を入れると予想が容易なため、高額を設定すればもっとポイントがもらえたというのに、前回の失敗から習慣のように、金額を低く設定してしまった。
 
第3節 自身が直面した問題を情報の経済学的視点から分析する。
 時々みられた入札金額に十万円という表示があり、普段ではとても予想できない金額、さらに始めの設定金額が五万円ということもあり、それほどの高額が入札されるとは想定外であった。また、封印価格入札の予想はなかなか難しいと感じた。そのため、なるべく金額を高く設定しても良かったはずである。始めの金額が五万円であったためか、平均落札価格がオランダ式オークション以外、五万円の半額程度で並んだことには均衡価格が生じているようにも思え、予想が立てられたようにも思える。
 英国式オークションでは、オークションの終了日に予定があると、落札できる可能性が低くなるが、自動入札機能は便利であった。この方式では入札金額に高額が並ぶかと思えば、意外にも実習全体の平均価格でみれば、それほどではなかった。
 
第4節 まとめ
 この架空のオークションでは、相手から確実に商品が届き、確実に金額を支払われる。これは「信用」が100パーセント守られているから、スムーズな迅速な取引ができたと考えられる。そして、商品を写真で確認し、選択し、発送や支払いの手間も時間もコストもない。情報のみのやり取りである。現実にオークションを持ち出すとなると、この簡易的なオークションからさらに自分の選択の幅が広がり、しかし制約も増えていく。ゲーム理論を考える上で、非常にわかりやすかったが、仮想空間だけでも分析をするとこれだけ問題が出てくるので、実際はゲーム理論をあてはめて行動するのはなかなかできないことだと感じた。

 
 
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