視線 

January 27 [Thu], 2005, 14:24
おつかれさま。会えて良かった。

凄く楽しそうだったね。
そんな姿が見れて、あたしも楽しかった。

今年初めての会話。
酔っ払ってたせいか、会話も弾んだ。
どうでもいい話ばっかりだったけど…でも嬉しかったよ。

ずっと気になってた背は何センチとか。
髪の毛の話とか。
芸能人の話とか。
あたしにとってはどれも本当に幸せな時間だった。

しばらくして、あなたがチラチラと、
あたしと遠いある場所を両方見ながら会話してることに気がついた。
その視線の先が気になって、恐る恐る見てみれば、
そう、あなたの大事な人と、そのお友達がいたんだ。

ごめんね…迷惑かけてたのかも。

あたしもそんな存在に気がついて、
そんなあたしにもあなたは気がついて、
それでもすごく優しかった。
ごめんねごめんね。謝ることじゃないのかもしれないけど、少し申し訳なくなった。
あなたにだけ。
あの人にはそうは思えない。

あの人がいると話すのを躊躇う。
どうすればいいのかな…。
あなたを思うと、話すの悪いなと思う。
でもあの人を思うと、話さなきゃと思う。




彼があたしに向かって笑う時間が、
今のあたしにとって一番幸せな時間だ。はっきり言える。
好きすぎて、おかしくなりそうだよ。

ゆらゆら 

December 21 [Tue], 2004, 12:48
なんなんだろうね。

何が何だかわからない。


あの子に言われたことは全て事実だと思う。
あの子に言った通り、あたしバカみたいだなーと思った。

昨日、もう諦めようかと思った。
というか、身を引けそうな気がした。
あれから、幸せそうなカップル、幸せそうな若い夫婦を目にする度、
例えばこれがあの人だったら、
壊そうとしてるあたしは本当、…なんなんだろうか。
あの人が幸せなら、と、思える気がした。
それで眠りについたのに。

そんな時に限って夢に出てきちゃったね。
ごめんね。
あたしあんな夢一つだけでも、かなり揺れ動いちゃうの。
現実でも夢でも優しいあなたが、
今でもあたしをドキドキさせてるよ。

でもこれからは少し考えて行動するね。
控えめにするのは、本当にしていく。気をつけるよ。
大好きだからぶつかっていくんでなくて、
大好きだからこそ見守っていけるようになりたいよ。

あたしの気持ちは、機会があった時に言えればいい。
機会がなかった時は、そういう定めだってことだと思うから。

本当にどうしようもないくらい好きだよ。
なんでこんなにまで、と思うほど好きだよ。
でも、好きだからこそ、自分に関係なく幸せになってもらわきゃ…だね。


先週は本当に素敵だった。泣けたよ。
苦しいこともいっぱいあるけど、好きになって本当に良かったと思ったよ。

目の前の一生懸命な姿。
愛しかったよ。

あなたの優しい目。声。
思い出すだけで泣きそうになるよ。

今年もあと一日。
あなたの優しい姿、見に行くから。

嬉しい 

December 16 [Thu], 2004, 0:26
明日…もう今日か。会える。
嬉しい。

頑張って。絶対成功するよ。
忘れられない日になるよ。
こんなに、頑張ってきたのだから。

ワクワクさせてくれてありがとう。
こんなにたくさんの友達に出会わせてくれてありがとう。

きっと素敵な夜になる。
いつでもあたしは、あなたを信じています。

無事 

December 11 [Sat], 2004, 13:54
遅れたけどきた。かなり安心した。はー。
ごめんなさい。


おとといは久しぶりに会えて嬉しかったよ。
元気そうで良かった。

久しぶりの笑顔に、優しい声に、
大好き と何度も心の中でつぶやいてたよ。
頑張ってる姿に必ず心の中で
お願いだからこの人と死ぬまで一緒にいさせて っていつも思ってる。必ず毎回。
ずっとずっと、その顔も指も全て見ていたい。

あなたはいつでも優しくて
いつでも笑っていてくれるね。
そんな笑顔は
忘れようと思っても忘れられないよ。忘れたくても、忘れないんだろうな。



本当に心の底から、


好き


って言いたかったよ。




来週も頑張ってね。


あなた達に会えて本当に良かったよ。


助けて 

December 08 [Wed], 2004, 0:26
あれがこない。
…かなり焦ってる。やばい。
決して不順じゃないのに。一度もずれてないのに。どうしよう…。
たった一回の過ちで全て崩れてしまうの…?
…うん、勿論自分の責任でもあるけど…。
あー…泣きそう。
頼むから早くきて。これ以上不安にさせないで。
寂しくて一度だけしてしまった間違い、時間がたてばたつほど悔やまれる。
でもあの人の子は、何があっても産めない。
今は誰の子だって産めない。例え大好きな人の子であっても。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
家族、もしかしたらいるかもしれない命、ごめんなさい。
決して振り向かないけど大好きなあの人にも、なぜだかごめんなさい。
もうしません。ごめんなさい。

大都会 

December 06 [Mon], 2004, 1:10
今日は渋谷にいたんだね。
別に会えたわけじゃないし、あたしが渋谷にいたわけでもないけど、
今日どこでどんな時間を過ごしていたかを知れただけで
なんだかとても幸せだな。
大げさだけど、あーあの人も生きているんだ、みたいに。
最近日記の更新も少ないから、全然様子がわからなくて寂しかったよ。
でも、元気にしてそうなのがわかって安心した。良かった。
あと何日か後には、別の伝説がきっとできるね。
実際には泣かないけど、心の中ではきっとワンワンだよ。
ずっと応援してるから、頑張ってね。

初日 

December 04 [Sat], 2004, 23:34
通常の日記に書けないことを書いてみようかと思う。
しばらくは誰にも教えないつもり。
いつか誰かに教えるかもわからない。
あまり書けない、あの人のことを、
何か思った時に書いてみよう。
なかなか会えないから、毎日毎日は書けないかもしれないけど。

元気なのかな。ずっと、話してない。
ずっと、様子もわからない。

デートって、あれはあなたのことなのかなー。
気になって気になって、HPを見るのが怖くなってしまったですよ。
うん。。こわい。


今日もあなたは、あの人と一緒にいるのですか。
…いるんだろうなぁ、きっと。
二人でいっぱい笑ってるんだろうな。


あたしの片思いは、あとどれくらいで終わってしまうのだろうか。
期限は迫ってきている気がする。
あなたがあの人と一緒になったら、今度こそ諦めなきゃいけないんだね。


あの時あなたを初めて見た時の衝撃を信じてここまできた。

あの人は何かが違う
今ここであの人を好きにならないと、何か大切なものを逃してしまうかもしれない
今、好きにならなければいけない


今までの恋愛相手とは、決して被らないあなたの姿だったけど、
とんでもなかった衝撃は今でも忘れてない。
一目惚れを馬鹿にしていたあたしに、真の一目惚れを教えてくれた。

この衝撃が本物であったことを、信じたい。

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