乾燥してかさかさに

December 09 [Mon], 2013, 9:09
年齢をかさねてくると、肌の調子が悪くなってきますよね。
誰しもが通る道ですが、やはりシワやシミなどが出来てくると気になるところです。
特に顔は常に見える場所ですので、あまり目立つシワなどはあってほしくないですね。
私も2十代後半になってきましたが、すこしずつシワが出始めていらっしゃるかもしれませんね。
ケアはしているつもりでも、育児などでケアができないときもあるでしょう。
人としゃべっていても、顔のシワを見られているんじゃないかと少々不安(これを感じているとなかなか幸せにはなれないものです)になることもあります。
できるだけ保湿などのケアを行うようにしています。
目の下のシワにはパック(包むことや包みを指すこともありますが、美容用語の一つでもあります)をして、その上から顔全体にパック(包むことや包みを指すこともありますが、美容用語の一つでもあります)と2重でパックをしたりしています。
アイケア専用の美容液やクリームもがんばって買っているはずです。
しかし、ふと気づいたことがあります。
顔ばかりを気にしていましたが、手の甲などにも乾燥してかさかさになって、無残な姿になっているではありませんか。
冬なんかは特に粉をふいて白くなってしまうりしています。
ハンドクリームを塗るといっても、家事をしているので塗っても洗い物ですぐ流されてしまったり、クリームを塗った手であちこちを触るとしもんだらけになってしまいます。
手の甲のシワはごまかせありません。
でも、これも簡単なケアで予防できるようです。
自分の持っている化粧水なんかを、ティッシュにふくませて手をパックするのです。
ティッシュの指の間の部分にハサミを入れて、指にまきつけるようにパック(最近では、韓流ブームのせいか、韓国製のパック剤などもよくみかけるようになりました)をします。
これで何もしないよりは、効果があります。

ビーグレン ニキビ



必要なのかな

November 12 [Tue], 2013, 22:01
近年は、ミネラルの補給にサプリメントを使う人が少なくないようです。
どうして、ミネラルを取り入れるためにサプリメントを使うのでしょう。
現代の日本人の食生活は糖質、脂質、タンパク質という3大栄養素は過剰で、ビタミン(水溶性ビタミン、脂溶性ビタミン、ビタミン様物質の三種類に大別されています)、ミネラルが不足しがちがといいます。
欧米ふうの食事が多くなり、レトルト食や外食をすることも日常化してきていますよね。
たんぱく質、脂質、炭水化物が如何しても欧米食では多くなってしまいます。
また、加工食品の登場頻度も増え、便利に使われるようになりました。
ミネラル(人間が心身の健康を維持する上で必要となる栄養素です)を含んだ食材でつくった料理でも、熱処理によってミネラルがなくなっている事があるため、サプリメントの利用が大事です。
近頃は食材そのものの栄養価が低下の傾向にあります。
化学肥料の使用により土壌そのものの栄養価が低下してしまっているといいます。
米も精製された状態でたべることが増えたため、ビタミン(生き物が成長したり、健康を維持する上で必要不可欠な栄養素の一つです)やミネラルが摂取しづらくなっています。
ビタミンやミネラルは水に溶けやすい傾向もあるので、洗えば洗うほど水に流されてしまいます。
ミネラルやビタミンを食事から必要量摂取できないという場合は、サプリメントで効率的に補充するようにしてみましょう。
ミネラルが体の中に補給されていることで、三大栄養素を代謝させ活動エネルギーとして使えます。
脂肪が体内に増えると肥満になりますが、それは三大栄養素をエネルギーとして使いきれなかったために起こることです。
現在の食生活ではサプリメント(健康食品やサプリメントは忙しい現代人の必需品、そんな風にいうこともできるかもしれません。)でビタミンやミネラルを補給し栄養バランス(必要な栄養素を毎日の食事で必要なだけの量摂ることが大切です)を取ることが重要です。

元が違うんだね

November 07 [Thu], 2013, 7:44
コラーゲン(動物の生体の全タンパク質のうち、二割から三割を占めているそうです)をサプリメント(上手に組み合わせると、相乗効果が得られることもあるようです)で摂取している人がふえていますが、数あるコラーゲンのサプリメントから自分に合わせた物を探す方法(事前に調べることで失敗の確率を減らせることもあると思います)はあるでしょうか。
コラーゲンサプリメントを選ぶときにまず着目してたいのは原材料です。
動物から作るコラーゲンは、主に牛や豚の軟骨が利用されています。
においが苦手な人や、アレルギーを持つ人がいるかもしれません。
加工のしやすさがメリットです。
一方で、魚の鱗や皮より抽出したコラーゲン(人体に最も多く存在しているのは、I型コラーゲンだそうです)から作られるサプリメントもあります。
こちらの方が安全性が高く、体の中に取り入れることができる割合も多いようです。
魚鱗から作るコラーゲン(人体に最も多く存在しているのは、I型コラーゲンだそうです)と、魚皮からつくるコラーゲン(お菓子作りなどの材料としてよく使われるゼラチンの原料でもあります)のうち、魚鱗からつくるコラーゲンのほうが安く入手できるために、たくさんのメーカーが魚鱗からサプリメントをつくっていることでしょうね。
魚の皮なんだったら加熱と酵素(不足しがちな酵素を補うために、万田酵素や大高酵素、玄米酵素などが売られています)処理だけでコラーゲンを抽出できるので安全性の高いものになります。
選ぶことが可能ならば、魚の皮から作られているコラーゲンのサプリメント(健康食品やサプリメントは忙しい現代人の必需品、そんな風にいうこともできるかもしれません。)がいいでしょう。
コラーゲンサプリメントの形状もさまざまです。
錠剤は飲みやすい大きさにする為含有量が少なくなってしまいます。
ドリンク型サプリメントは扱いが簡単ですが、毎日飲んでいると飽きてきたり、味が好きになれない方もいます。
色々な摂取方法で毎日使い続けたいならば、液体に溶かすことができるパウダー型のサプリメント(時に医薬品と同じくらいの効果がある製品もありますから、服用の際には注意が必要です)がオススメです。
パウダータイプのサプリメント(上手に組み合わせると、相乗効果が得られることもあるようです)が、人気が高いと言われています。
吸収力をアップさせるために分子量は3000以下で添加物の入っていないコラーゲンサプリメントを選ぶことも重要です。

食事から

November 02 [Sat], 2013, 15:49
近年では数え切れないほど多くのサプリメントが売られていますが、その中にアスタキサンチンのサプリメントがあるはずです。
アスタキサンチンときいても、耳慣れないと感じる人もいます。
アスタキサンチン(カロテノイドの一種で、赤色の色素です)とは、海棲生物に含まれていることが多い赤い色素のことで、エビやカニ、イクラ、鮭などに含有されています。
カロチンなどに代表されるように、カロチノイドの仲間なんです。
アスタキサンチン(カロテノイドの一種で、赤色の色素です)は抗酸化作用(カタラーゼやペルオキダーゼなどが抗酸化酵素として代表的です)があり、活性酸素の増加を抑える効果があるとされていることから、サプリメントでよく使われています。
抗酸化力が強い成分として知られているビタミンEより、千倍も酸化を抑制するそうです。
最近ではサプリメントだけでなく、アスタキサンチンを配合した化粧品も売り出されており、多くの活躍の場を持っているのです。
アスタキサンチンは、食べる物を選ぶ事で、日々の食事からも取り入れることができます。
そうはいっても、確実性や効率を重視するのであれねサプリメント(体に何らかの問題がある方、または、医薬品を服用している方は飲むことのできないものもあります)が適切です。
定期的にアスタキサンチンを摂取することによって、血中の活性酸素(安定するために周囲の分子から電子を強引に奪ってしまうために、細胞の酸化が起こってしまうのだとか)を抑えます。
老化による血管の変化を防止し、免疫力の高い状態を維持することができます。
アスタキサンチン(カニやエビ、鮭やいくらなどに豊富に含まれています)のサプリメントを摂取することで、体内のがん細胞が増えないようセーブする効果もあるのではないかとされています。
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