代用じゃ嫌だ 

September 16 [Fri], 2011, 17:37
こんなことで自分のペースを乱されるのは嫌だ
謝ってすっきりしてもう忘れちゃおうと思う
もともとそこまで本気じゃなかったし
いちいちへこむのしんどいし

のどが渇いた! 

September 15 [Thu], 2011, 17:45
触られた髪が、撫でられた頭がピリピリとしびれて心臓がむずがゆい
私ばかりが好きなんて悔しい

絶対エンストしてしまう。 

August 18 [Mon], 2008, 17:10
マニュアルなんてしなきゃよかったかなー。とも思うけど頑張りたい。
クラッチ踏めとか突然言われるとアクセルを踏んでしまう(危ない)
ハンドルは9時15分の位置(握らない)
止まるときはクラッチ+ブレーキ(必死)
ギアチェンジは生卵のような扱いで(優しく)
ギアチェン後のクラッチはすぐ離す(3→4)
クラッチとアクセルは逆の関係(難しい)
教習所(泣きたい)

2000〜3000文字の手書き祭り。 

July 30 [Wed], 2008, 2:54
もう課題終わる気がしない。
いや、6時に起きて頑張る。なんとなかなる。午前中は講義ないし……って今から寝るから睡眠時間3時間!!
あほらしいー。もう単位とかいらない。いや、いるか。っていうか下さい…!
でもデザイン史なんてとるんじゃなかったー。
功績とか関連性とか知らんがな。

うつうつ!

tat:solitaire 

July 05 [Sat], 2008, 4:50
加/藤/和/樹のsolitaire聞いてたら浮かんだ妄想。
推敲は後日。


薄暗くなった帰り道。一人白い息をはき出しながら歩いていく。
もうすっかり冬の風だ。指先がほんのりと赤くかじかんでいた。
民家の窓から漏れ出す灯りや街灯に意識が向く。秋の夜はつるべ落としと言うがまさしくその通りだ。もうどっぷりと暗い。
俺は歩くスピードを緩めると、夜空を見上げた。無数の星が輝いている。綺麗だ。
あの輝く星の隣。寄り添うように鈍く輝く星は何と言うのだろう。
星座に詳しくない自分には皆目見当もつかない。
「残念だ」
肩に掛けていたテニスバッグを掛け直すと、制服の胸ポケットから携帯を取り出した。
冷えた指先で小さなボタンを数回押す。耳元で鋭く鳴り響くコール音を十数回数えたところで、やっと相手が電話を取った。
「なんだよ」
傲慢な印象を与える声が耳をくすぐる。
「今、帰宅途中なのだが」
「ああ」
「お前は今何処にいる?」
「家にいる。それがどうしたってんだよ。アーン?」
せっかちな奴だ。一般的に見れば欠点だが、俺にはひどく魅力的に思える。
「外を覗いてみろ。星が綺麗だ」
「…星ねぇ?」

数秒の沈黙の後、ドアの開く様な音が聞こえてきて、跡部が外に出たのだということがわかった。

「…ああ。ここで見るにしちゃあ悪くねぇな」
どこか嬉しそうな声が届く。
「そうだろう。俺は特にあの星が綺麗だと思うのだが…」
「アーン?どの星だよ?」
「あの一番輝いている星の隣だ」
こんな説明で分かるか不安だが、うまい説明が浮かばなかった。
跡部が気付いてくれるのを待つしかない。

「………あれか?鈍く輝いてる星。添うような位置にある」
数秒も経たないうちに、めざとく見付けたらしい。
「さすが跡部だな」
そう言うと跡部が小さく笑った。
「お前の下手くそな説明が通じるのは俺様ぐらいだろうよ。まぁ百歩譲れば大石もだな」
その言葉に今度は俺が笑う。その通りだ。

「跡部」
「アーン?」
「あの一際輝いている星はお前に似ているな」
「ハッ!じゃああの鈍い星はテメェだ。手塚」
跡部の様な強い輝きを持つ星の隣。跡部曰く俺だと言うその星を眺める。
「似ているか?」
呼気がよりいっそう白くなった。ますます冷えてきたようだ。

「ああ。あの星も、しっかりしてるくせにボケてやがるからな」
「……それはどう言う意味だ」
跡部が満足げに笑う。
「さぁな」





もうそろそろ家に着く。
跡部との電話を切り、胸ポケットに携帯をしまいこんだ。

空を見上げる。
隣合っている星達が、先程よりも輝きを増しているように見えた。

寝れないー! 

July 03 [Thu], 2008, 3:20
お風呂争奪戦に負けてこんな時間になっちゃったからだ…。
だからって入らないで寝るのも嫌だし。うぅー。
だったらこの間にお話一本でも書ければいいのに、そんな気にもなれないっていうか妄想があまり膨らまないうえに文章が上手くいかない気がするんだ。スランプ?

食べても食べても食べた気がしない。
胃は満腹なのに脳内の満腹中枢がひたすら飢えておる。
やっぱりこっちのご飯の味付けが合わないからかなぁ。
実家のご飯が早く食べたいな。
冷やし中華食べたい…学食行こうかな。

バイトしたいけど進路決まらなきゃ身動きがとれない。
車の免許も欲しい。
まずは何よりお金が欲しいんだけど。金欠すぎる。

下着姿で寝たらお腹冷えるかなぁ。
暑くてパジャマなんて着てられないんだけど。
っていうかこんな時間にお腹鳴ってるし…。
外では新聞屋さんが活躍中だよ!

前髪切りたい! 

July 02 [Wed], 2008, 14:24
授業つまんないし学校つまんない。
帰って妄想と睡眠に費やしたい。

爪すべすべ長くない 

June 24 [Tue], 2008, 17:28
爪切ると安心する。
気付いたときすぐに切ればいいんだけど夜なんだよね。
夜に爪を切ってはいけないっていう迷信をかたくなに守り続けている。

胃が痛い。
今からゼミ坦のところに行かなきゃいけないけど正直行きたくない。
欝だなぁ。
40分くらいに家出よう。そうしよう。

とか思ってしまう。 

June 23 [Mon], 2008, 21:09
下宿で猫飼ってもいいじゃん。
嫌なら違うとこ行けや。

わかんないよー 

June 23 [Mon], 2008, 21:04
志望理由とかさっぱり書けないや。
妄想文なら止まらないのになぁ。
そう言えばこの時間の学校の門って閉まるんだった。
乗り越えるとかしんどいなー。雨で滑るし…!
とか言いながら無事終了して一安心。
夜は暗くてちょっと怖いけどテンションも怖いぐらいに上がるね!
P R
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