岩崎千明 めざにゅCD買いました
2007.10.20 [Sat] 11:38

岩崎千明 wiki
岩崎千明って誰だ? 10月6日より、「めざにゅ〜」(フジテレビ系)に出演している、土曜日担当のお天気お姉さんである。現在23歳。アナウンサー発掘プロジェクトオーディションに合格し、わずか2週間でデビューが決まったという。もともと高校野球や企業の ...(続きを読む)

岩崎千明 画像
活躍中の小林まおさんや皆藤愛子さん、 そして今回のお天気お姉さんが、岩崎千明さんです。 この人スタイルが抜群ですね。それで美人。 もう言うことなしです。 でも、皆藤愛子さんのほうがかわいいです。 朝目覚めるのが楽しみです。(続きを読む) ...(続きを読む)

岩崎千明 早くも話題のお天気お姉さん
これからの新お天気お姉さん岩崎千明の活躍に注目しましょう。 フジテレビ「めざにゅ〜」の新お天気お姉さん、早くも話題に フジテレビの早朝番組「めざにゅ〜」で、今月6日から土曜日のお天気キャスターとして出演している岩崎千明キャスター(23歳)。 ...(続きを読む)

水町レイコ wiki
野田義治 有閑倶楽部 ともさかりえ ジョディ・フォスター スザンヌ マドンナ 加藤沙耶香 岩崎千明 吉瀬美智子 吉澤ひとみ 小牧リサ 松田聖子 水町レイコ 水野裕子 菅野美穂 沢尻エリカ 田中美里 渡辺花穂 内田有紀 平山あや 麻生久美子 眞鍋かをり つる . ...(続きを読む)

岩崎千明「めざにゅ〜」の新しいお天気お姉さん
フジテレビ「めざにゅ〜」の新お天気お姉さん、早くも話題にという記事より。 フジテレビの早朝番組「めざにゅ〜」で、今月6日から土曜日のお天気キャスターとして出演している岩崎千明キャスター(23歳)。愛らしい童顔と抜群のスタイルで早くもお茶の間 ...(続きを読む)


 

踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!について
2007.10.12 [Fri] 11:57

有名警察もの連続ドラマの劇場版の2作目。 警察という組織を通して、作者なりの組織のあり方を描いた作品。 前作では、従来の組織の中で、上に立つ者と下に立つ者との意識格差から生じるジレンマをストレートに描いたが、 今回は新たに敵側(犯罪者側)として「自律性の高いユニット同士の横並び組織」という新しいタイプの組織が登場し、従来の組織(警察)がそれに挑む形になっている。 この新形態の組織の型は、別の作品を例に挙げるならば、アニメ「攻殻機動隊」の「公安9課」のようなスタイルであり、 高度な個人プレーの複合から発生する高度な連携を目的としている。 ただ問題なのは、それを語ろうとするあまり、犯人像にかなり無理がある点である。 作品で語られているような立場の人間が、そんな動機で殺人事件まで起こし、妙に手の込んだアジトまで作って、警察に挑戦するだろうか? また、組織として個性を主張するわりには、魅力ある個性の人物など全くおらず、それゆえに悪役としてのインパクトに欠け、存在そのものにもリアリティを感じない。 組織論を語りたいがために作られた架空の犯人像というイメージしかもてなかった。 また、官僚主義のシンボルとして登場した女性官吏官だが、不自然なほど幼稚な傲慢態度をとる。 エリートなのだから、指揮官としての最低限の人身掌握術くらい勉強したであろうに、あそこまで露骨な態度で接するのは、物語上で必要だったとしても不自然すぎる。 序盤の特殊部隊を反撃で倒してしまうあたりまでは、主人公たちの個性が十分に出た良い展開だっただけに、肝心の中身で無理がありすぎて残念である。 それでもエンターテイメントとしては、笑える展開も随所にあり、まあまあの作品ではないだろうか。
 

やっぱり猫が好き2007について
2007.10.12 [Fri] 11:54

待ちに待った「やっぱり猫が好き 2007」!! TV放送分を見ましたがとても面白かったのでDVDも買いです。 三人のノリがとても良くて全盛期の猫(はまぐりぺぺちゃんやホリちゃんの頃)を 思い出してしまいました。内容は期待して良いと思いますよ。 また、設定は江戸時代なので年月のギャップを感じる事無く 猫の世界を楽しめると思います。 個人的には「ウラハラきみちゃん」のお話が好きです。 レイちゃんのモノマネは もうお腹を抱えて大笑いしてしまいました。 きみちゃんのウラハラな症状もきっと笑えると思います。 「新しい家族がやってくる」は江戸庶民のきみちゃんとレイちゃんによる 未知のモノに対する知ったかぶりが面白いです。 07’サチ子も大人しくて可愛い。 おススメします。
 

恋ノチカラ4巻セットについて
2007.10.12 [Fri] 11:50

恋も仕事も行き詰まりがちな不器用だけど元気で、自分のことを棚にあげて 人を励ましちゃうようなヒロインを演じさせたら、深津さんの右に出る人はいない。 昨年の「スローダンス」でもそう思ったけれど、やっぱり、なんといっても 本宮籐子、という本作のヒロインが一番!だと思う。 バブル全盛期のころのドラマの華やかさと、最近の働く女の子ドラマのリアルさの ちょうど中間くらいの感じで、舞台設定やファッションは可愛らしいんだけど、 毎日一生懸命仕事して好きな人もいて、悔しいときはお酒飲んですっぴんで あーあって落ち込む、みたいなヒロインのありようは、私もそんな日あるって 共感してしまう。 相手役の堤さんの無骨な感じ、坂口くんの軽いフリして優しい感じ、 矢田さんの可憐だけどずるいところもあるちゃんと女してる感じ、 西村さんの一歩引いてるようでみんなを見てる感じ、マキちゃんの 勝手な事言ってるようで頼りになる感じ、と、ヒロインを取り囲む人たちの 雰囲気も皆とっても素敵です。
 

アンフェア the special 「コード・ブレーキング ~暗号解読」について
2007.10.12 [Fri] 11:46

店で見かけて、何の気なしに手に取った。 原作はおろかTVシリーズも一度も見ていないが、初めて見る人にも丁寧な解説がついていて、本作を鑑賞するにはおおきな支障はない。 ストーリは奇想天外というほどでもなく、登場人物が限られているだけになんとなく始めから読めてしまうが、それはそれとして刑事モノとしてはそこそこ楽しめる。ただ全体に色調が暗く重めで、これはそういうドラマなのだ、といってしまえばそれまでだが、刑事モノはあっさり勧善懲悪(=踊る大捜査線など)か、もしくは盗人にも三分の理(=太陽に吠えろなど)程度でまとめてもらえるほうがスッキリできていい。 想像するにTVシリーズは、勧善懲悪の爽快ではなく、謎解きとどんでん返しの連続に振り回されるような面白さがあったのだろう。その意味では、TVシリーズから入るべきであった。謎解きの答えから見てしまって失敗したかも知れない。
 

ロングバケーションについて
2007.10.12 [Fri] 11:44

社会現象となるドラマは、やはり半端ではありませんね。 シャイで「ココロノカベ」を破れないでいる瀬名と、大胆で開けっぴろげな南。全く正反対のキャラクターの2人がお互いに影響しあい惹かれあっていくプロセスは、観ていて心地良いものでした。最後のコンクールでは、瀬名が「ココロノカベ」を取り払ってみせ、その後の南の行動は、逆に瀬名のようにシャイなものでしたね。あのあたり、お互いの影響度の大きさがしっかりと描かれ、また新大橋の「セナマン」前で抱き合うシーンは惹かれ合った2人が感情を解き放つ印象的なシーンでした。 また、キムタクも山口智子も「地」で演じているようで、観ていて自然に感情移入できるドラマであったと感じます。 脚本の北川悦吏子、演出の永山耕三も本領発揮。主題歌も良かったですが、「セナのピアノ」等劇中BGMの日向大介(CAGNET)のサウンドが特筆もの。瀬名が最後のコンクールで弾く「日向ラプソティ」も名曲ですね。 またまた「月9」にて、脚本、演出、俳優陣、音楽のすべてに優れたドラマはこうなるというお手本の1つとなりました。 今までいろいろなドラマを見てきましたが、3つめの「星5つ」です。