現実逃避という名の妄想

November 07 [Sun], 2010, 20:23
どうも、皆さんご機嫌よww
紫苑の方でございます(^Д^)

この前の土曜日が学校だったため
明日、月曜日は学校がおやすみのため
若干テンションがあがっておりますwww

さらに言うと
今週の土曜日も学校なので
来週の月曜日も学校がおやすみが決まっていますwwww

ぶっちゃけ、月曜日より
木曜日とか金曜日の方が休みの方が
私的にはとても嬉しいのですが・・・・。

最近授業で
やっと簡単なプログラムを組むようになって
大変大変・・・。

フローチャートとかコーディングとか・・・・(*ノД`*)シクシク

さらにさらに、
ハンダ付けで
指を焼いてしまったり、前髪を焼いてしまったり(つД;)
指は痛かったよ、指は!!


なんてどうでもいいことをグダグダと書いてみましたwww

そういや鵺仔さん
お久しぶりだねぇ
ちゃんと生きているようで
私一人のブログにならなかったのは惜しいところですが
安心しましたww

H22.11.7/紫苑
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生きる事は辛い事、
自由とは何なのか、
栄光とは何なのか、
権力とは何なのか、
思考とは何なのか、
もし考えることを、
止めた時僕たちは、
どれ位肩の重荷を、
下ろせるだろうか、
どれ位この鎖へと、
抗えるのだろうか、
甘い世界ではない、
すぐ囚われ黒の闇、
そこで雛鳥は何を、
感じ、思い、考え、
何を求めて彷徨う、

僕達は、
 あとどれ位、涙を流し、拳を握れば、
よいのだろうか。


これは鵺仔と紫苑の共同ブログです。


宮廷の王座に座る姫様は、
昔から、疑問に思ってたことがあった。
「何故に、童(わらわ)は王座に座りうる?」
その度、目の前の召使は言った。
「それは、姫様が姫様だからでございます。」

運命とは、何故時として、
人に容赦なく剣を振り下ろす。

「じいや、下町は祭事のようじゃの、
童も行きたいぞよ。」
「なりません姫様。
あのような所には姫様を汚す不届き者が居ります。」
「そうだろうか・・・」

「じいや、今宵は十五夜じゃぞ。
童も下町で見たいぞよ。」
「なりませぬ。今宵は酷く冷えます。
姫様のお体に触ります」
「そうだろうか・・・」

やがて、姫様はただの操り人形。
反論も要望も、「姫様」の前では、
ただの戯言にしか過ぎぬ。

毎日ひとつ、九つの鐘が鳴る時、
決まって姫様はこう言った。

「自由とは何ぞ。楽園とは何ぞ。
思慮とは何ぞ。温厚とは何ぞ。
童の心は触れる事も出来ぬ。
外から堅い錠で塞がれておる。
感じるのは鋼鉄の冷たさ。
あぁ、ここが楽園というならば、
なんて思慮がいらぬ、楽な園だろう。
あぁ、ここが楽園というならぁ、
なんて温厚のない楽な園だろう。
あぁ、ここが楽園というならば、
なんて自由のない楽な園だろう。
生まれ変わるならせめて、
「姫様」でなく、次は「民」として。
本当の楽園を探しにゆきたいぞよ。」
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