続プチセックスレス
2007年03月19日(月) 21時10分
この前私がプチセックスレスを記事にしたのは3月4日です。
あれからの私たち、多分2回?もしかしたら1回だけのインティマシーだったかも...。
私が働きだしたのが、我が家のプチセックスレス問題を余計に深刻にしているのが現実なのです。
でも朝が早い私は、ベッドに入って旦那とごそごそしている余裕がないのです。なによりも一日8時間びっしり働いて、夜はもうくたくたでそんなことどころじゃありません。
今の仕事、結構きついのです。
翻訳の簡単な添削と聞いて勤めだしたのですが、まぁようもこんなのが翻訳者と胸はって仕事しているなと思うような英訳しか出来ないので、彼らの間違いを正したりしていると、いったいどっちが翻訳者なのかわかったものじゃない。
出来のわるい翻訳者達は、私の倍は時給をもらっているのですよ。
本職として一日中座ってちまちま日本語を英語に訳すなんて私向きじゃないから、通訳ならやっても翻訳の仕事には全然興味がありません。でも時給のこと考えると、こんな仕事であれだけ稼げるのは美味しすぎる。仕事に選りけりせず、私もいっそ翻訳者になろうかと思う時さえあります。
話はまた夫婦の寝屋事に戻って、そんな理由で現在のところ、週末しか夫婦合体のチャンスはありません。
私としては別に2、3週末ミスったって、欲求不満でどうのこうのという歳でもない。もっとも世間では四十女は女盛りというけれど。
ただスキンシップがまったくない夫婦生活がどんなに辛いものか、経験してその辛さをよく知っている私は、同じ失敗を旦那とも繰り返したくないので、それでインティマシーを試みているわけなのです。
金曜の夜は私はくたくたでそんなことどころじゃなかった。即行ベッドで爆睡。
土曜の朝、私はOKでしたが、うちの旦那の悪いところ、それは人に気を使い過ぎて自分の気持ちを外に表すことができない。旦那は健康絶倫な青年なので、土曜日の朝だって私のOKサインを見逃したはずはありません。でも私にゆっくり寝させてあげようと、彼らしい優しさで自分自身の欲を殺したのでした。
土曜の夜、私の疲れはまだ取れていなかった。それに義母や義継父と来月の来日について電話で盛り上がっている姿を見て、私は怒り心頭に発し、セックスどころじゃありませんでした。ふてくされてベッドに入りまたまた即爆睡。(旦那には気分が悪いと弁解。彼は私が来月の件で頭にきていることを知らない。)
日曜の朝、実は久しぶりにごそごそもぞもぞと、夫婦のスキンシップがありました。しかしニアミスでした。はぁ〜...
と言うことで昨夜、日曜の夜が週末最後のチャンスだったのです。
私は早めに風呂に入り、旦那さえ風呂からあがりベッドインしたらいつでも合体できる体勢で準備を整えて待っていました。
ところが末の義妹から電話があり、1時間くらい話をして、それからちょっと酒を飲んで11時頃に風呂に入り、湯船で本を延々読んで、30分たっても出て来る気配がなく、時刻は11時半を既に回り、私はしびれを切らして、ふてくされて寝入ってしまったのです。
こうして記事にしていると、冗談ぽく聞こえてしまうでしょうが、実際私は真剣に頭を痛めています。
なぜか昔のこととオーバーラップさせてしまう私は考え過ぎなのでしょうか?もしかしたら私には男が近づき難い欠点が備わっているのかもしれません。
読んでいただいてありがとうございました。
↓クリック↓して下さったら明日もまた頑張れます。

あれからの私たち、多分2回?もしかしたら1回だけのインティマシーだったかも...。
私が働きだしたのが、我が家のプチセックスレス問題を余計に深刻にしているのが現実なのです。
でも朝が早い私は、ベッドに入って旦那とごそごそしている余裕がないのです。なによりも一日8時間びっしり働いて、夜はもうくたくたでそんなことどころじゃありません。
今の仕事、結構きついのです。
翻訳の簡単な添削と聞いて勤めだしたのですが、まぁようもこんなのが翻訳者と胸はって仕事しているなと思うような英訳しか出来ないので、彼らの間違いを正したりしていると、いったいどっちが翻訳者なのかわかったものじゃない。
出来のわるい翻訳者達は、私の倍は時給をもらっているのですよ。
本職として一日中座ってちまちま日本語を英語に訳すなんて私向きじゃないから、通訳ならやっても翻訳の仕事には全然興味がありません。でも時給のこと考えると、こんな仕事であれだけ稼げるのは美味しすぎる。仕事に選りけりせず、私もいっそ翻訳者になろうかと思う時さえあります。
話はまた夫婦の寝屋事に戻って、そんな理由で現在のところ、週末しか夫婦合体のチャンスはありません。
私としては別に2、3週末ミスったって、欲求不満でどうのこうのという歳でもない。もっとも世間では四十女は女盛りというけれど。
ただスキンシップがまったくない夫婦生活がどんなに辛いものか、経験してその辛さをよく知っている私は、同じ失敗を旦那とも繰り返したくないので、それでインティマシーを試みているわけなのです。
金曜の夜は私はくたくたでそんなことどころじゃなかった。即行ベッドで爆睡。
土曜の朝、私はOKでしたが、うちの旦那の悪いところ、それは人に気を使い過ぎて自分の気持ちを外に表すことができない。旦那は健康絶倫な青年なので、土曜日の朝だって私のOKサインを見逃したはずはありません。でも私にゆっくり寝させてあげようと、彼らしい優しさで自分自身の欲を殺したのでした。
土曜の夜、私の疲れはまだ取れていなかった。それに義母や義継父と来月の来日について電話で盛り上がっている姿を見て、私は怒り心頭に発し、セックスどころじゃありませんでした。ふてくされてベッドに入りまたまた即爆睡。(旦那には気分が悪いと弁解。彼は私が来月の件で頭にきていることを知らない。)
日曜の朝、実は久しぶりにごそごそもぞもぞと、夫婦のスキンシップがありました。しかしニアミスでした。はぁ〜...
と言うことで昨夜、日曜の夜が週末最後のチャンスだったのです。
私は早めに風呂に入り、旦那さえ風呂からあがりベッドインしたらいつでも合体できる体勢で準備を整えて待っていました。
ところが末の義妹から電話があり、1時間くらい話をして、それからちょっと酒を飲んで11時頃に風呂に入り、湯船で本を延々読んで、30分たっても出て来る気配がなく、時刻は11時半を既に回り、私はしびれを切らして、ふてくされて寝入ってしまったのです。
こうして記事にしていると、冗談ぽく聞こえてしまうでしょうが、実際私は真剣に頭を痛めています。
なぜか昔のこととオーバーラップさせてしまう私は考え過ぎなのでしょうか?もしかしたら私には男が近づき難い欠点が備わっているのかもしれません。
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