西村の内山

July 10 [Sun], 2016, 2:30
今まで、家計費を案内ごとにバッグ分けにして生活してきました。

しかし、実に賢くいかず、月々欠損でした。

家計費の案内としては食費、太陽器機費、検査費、予備費だ。

以前は更に案内を手広くしていましたが、ショッピングの時折料理も太陽器機も一緒に貰うので、

だんだんとバッグでの制圧が邪魔になってきて、こういう4つに絞りました。

でも、こちらでもうまくいきませんでした。

サラリー太陽前になると、予備費まですっからかんということが当たり前のようになっていました。

値段分けしているのに、値段より大幅に超える賃金を月々並べる状況に怖くなっていきました。



そこで、わたしは哲学を改めてみました。うまくいかないのは、今の仕方が自分に合っていないということなので、

一際シンプルに考えてみようと思い、10日間で1万円という家系にしました。

1万円以内なら料理や太陽器機、衣服、検査、喫茶店などと、何に使っても良いということにしました。

すると、驚くことに1週まぶたから効き目がありました。

これまでは絶えず1週まぶたから使い過ぎていたのに、正しく予算内に牛耳ることができました。

というのも、10日間で1万円となると、結構必要なものだけを買うようになります。

何もかも安いからといってまとめ買いをしなくなりました。

こういう10日間でこんなにも洗剤いるか?これ程料理いるか?と感じるようになっていったのです。



実に必要なものだけを買うことを務めにすれば、省エネになるんだということが分かって良かったです。

徐々に値段を減らして、惜しくも全体的に家計費を押し下げることができたらと思っています。

省エネはその人の人物に当てはまる切り口を突き止めることが大事みたいです。
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