仮想空間瞑想会4243日 映画「ニッポンの嘘」

August 30 [Thu], 2012, 22:27
意識10盗g体化自己構築30乍メ想朝の10時から30分間。
夕方の6時から30分間。
夜の10時半から30分間。
運動なし気功手かざし40分間。
遠隔治療2時間30分。
ハトホルのマントラ16回食事少食60刀E菜食70刀B
日拝1回。
印象宇宙をかき乱すべきか空海の夢漱石と松山表現NOTE片づけ掃除1時間直観なし逆計算1回貯金なし逆借金5円シンクロ1回気づき常に大きなビジョンをもっていること。
その大きなビジョンにリアリティを感じていること。
感謝していること、感謝できるようになりたいこと見えざる援助者。
シンクロ。
自身に与えられているもの。
28日火曜日は6時半起床。
遠隔で気を送り、シャワーを浴び、読書宇宙をかき乱すべきか。
自宅と事務所の古紙のリサイクルをして、バスで稲毛まで。
久しぶりに三本コーヒーショップでおにぎりをいただきながら朝のひと時。
読書、ホームページの書き込みをしてから、サティのフードコートへ場所変え。
瞑想と読書空海の夢をして、そのあとは映画館へ。
電車で千葉駅まで出て、映画館への道を歩いていると、何となく同じ方向に歩いている人に会う。
これから映画を見ようというオーラ満載。
やはりそうであった。
映画はニッポンの嘘というドキュメンタリー。
映画館の紹介を転載させていただくと、終戦直後の広島で被爆者家族の苦悩を克明に撮り続けた報道写真家福島菊次郎は、それ以降も三里塚闘争、安保闘争、公害問題などを取材し戦後日本のあり方を問い続けてきた。
しかし保守化が進む日本社会やメディアと決別した後、無人島での自給自足生活を経て愛犬と暮らす穏やかな日々を送る。
自身の最期を意識し始めた頃、東日本大震災が発生し、彼は原発事故が起きた福島へと足を向ける。
という90歳の報道写真家のドキュメンタリー。
上記の紹介では出ていないが、無人島で同居生活をしていた女性を金銭問題福島はニッポンを批判し以上、国からの年金はもらえないと貧しい生活を送っているで追い出してしまい、そのことは深いトラウマになっている。
人間の矜持というものは、時として自分と他人を傷つける。
以前書いたエリックホッファー自伝を思い起こさせる話しである。
なお、その女性は東京へ追い返されたにもかかわらず、瀬戸内の福島が住んでいた島の近くに住み続けていたが、大量の吐血でしばらくして亡くなられてしまう。
ドキュメンタリー映画というのは、作り物の映画とは違ってどうしても面白さには欠けるところがある。
その意味で、この映画にも80唐オかつけられないのであるが、多くの人に見ていただきたい映画である。
社会的な視唐ニいうものは、自分が苦手とするものであるが、さすがに60年も生きていると、それなりの思いもある。
先日掲示板に書いた彼ディックファインマンの目には、人がニューヨークのような場所で、あたかもヒロシマなんか最初からありはしなかったかのように平穏に暮らしているなんてことは驚異であった。
という視唐ェ当の日本人でさえもうなくなってしまっているのに、写真家福島はたまらない思いでいるのであろう。
帰りは新検見川駅まで戻り、駅中の花見川そばできつねそばをいただく。
食事のお供は宇宙をかき乱すべきか。
西友に寄り、買い物をしてバスで帰宅。
事務所に行き、片づけ、瞑想、ハトホルのマントラをして夜まで過ごす。
食事前に母宅で母とお犬様への手かざしをしてから食事。
玄米天ぷら玉子、ミョウガ、ゴーヤ、オクラ、ナス、カボチャ、タマネギでごちそうさまでした。
野菜はいただきもの、玉子はココスの残り物です。
帰宅後は片づけをして、遠隔で気を送り、一日が終了。
ありがとうございました。
11時半に漱石と松山を読みながら就寝。
この日は、85刀B
加唐ヘ、夕方ふぬけになった時間があったが、総じて一日中エネルギーを注ぐことができたこと。
減唐ヘ、母とお犬様への手かざしの時間が短かったこと。
本日、29日水曜日にすること。
連休最後の休日です。
苦手な片づけ、瞑想、気功にエネルギーを費やす予定です。
今、朝の8時半。
稲毛のココスでくつろいでいるところです。
千葉は今日も晴れ。
皆さま、よい一日を同性愛お過ごしください。
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