ROCKIN'ON JAPAN VOL.277(2005.5) その1 

2005年04月26日(火) 1時03分
久しぶりにロッキングオンの『H』を購入。
aikoが載っている事は随分前に本屋で見かけて知りつつも
うっかりしていたら4月になっていて半分諦めかけていたところ
(Hは偶数月の月末発売=次号4月30日の発売日目前)

まだ残ってたよー。嬉しい。

aikoのインタビュー付き写真6ページなのですが、なにが良いって
写真です。毛糸のあみあみ(?)に包まるaiko!
カーテンにもくるまるaiko!! 膝を丸めたaiko!
そしてちらっと見えるわ・・・
変な書き方なのでここらで止めて(笑)
とにかくaikoがかわいい。Hの基本はやはり写真だなぁ。
いっそaiko表紙でも良かったなー

と思う私はaiko本を買ってしまおうかなと。
(一冊まるごとaikoの単行本が最近発売になったらしい→ ISBN: 4789724964)

Hと同時にロキオンJAPAN5月号も見つけて購入。
今回も斜め読みの感想を。

JAPANのBBSでも物議を醸していたORANGE RANGEの表紙+巻頭記事。
むむむ、これは。
面白くなかった。立ち読みをオススメしません。

ORANGE RANGEは今まできちんと聴いたことはなかったので否定でも肯定派でもなく。

2ページくらい読んだあたりからイライラしてきた事に気がついて
何が自分と合わないのかとしばし分析してみました。

1)私が意図的に避けている語尾を多用している事
2)「〜ですよ。○○は。」も多用。
3)「っていう。」「〜みたいな」の語尾も多い。

たぶん今時の若者の言葉にわだかまりを感じているのだと思いますが
2)は自分でもよく使っているのよねぇ。レ点な文とでも言うのか?(笑)
使いやすいからつい多用しがち(以後気をつけたい)
その上3)もセットになってくるともう何が言いたいのか不明。
発言の全てを語尾によって弱めている感じが3つに共通してあるような。

1)は本当に個人的に好きではないだけで、でもたまに使ってしまった時は
敗北感を感じる言葉なのであえてここには書きませんけれどもね(笑)
当然だけど使い方によっては全然気にならない言葉で
本来は気にして読まないと、気に止まらない、もの。
実際に今号の他の記事中にも出てきているけどさほど気にならず。

ここで自分が好きな人の記事はどうだったかと思って
03年5月号のYO-KINGと12月号のAIRの記事を読み返してみると

2人とも使ってなかった!
ますます好きになるねぇ(笑) 

・・・下↓につづく

ROCKIN'ON JAPAN VOL.277(2005.5) その2 

2005年04月25日(月) 2時34分
上↑からのつづき

つまらなかっただけ、ではないので他の記事のことも。

BRAHMANのトシロウ氏の記事と銀杏BOYSのツアードキュメント記事は
安心して読める記事だなぁ。2つとも音はほとんど聴いたことないけれども
機会があれば聴いてみたいと思わせる内容だし。
・・・というか、音楽雑誌はそれが基本なはずだよねぇ? いつからか変わってしまったのか。

トシロウ氏は「お客さんを選んでもいい」という一見冷たいような発言をしていても
ものすごく真摯な人であるところがすばらしい。
同性からも「トシロウさんに自分はついていきます!」とか言われそうな感じがいいね(笑)
記事の最後では「死ぬまでドキドキしたいわー」とも言える内容、かもしれない(笑)

銀杏は峯田氏のエピソードがすごい。強烈な印象を与えるエピソード持ちな人。

エルレガーデンの記事はたしか同じような内容のことを
(自分たちの活動をキャンプファイヤー、周りに集まる人をお客さんに例えて
 集まるのも自由、離れるのも自由だけど集まった人は全員愛します、というような話)
オフィシャルの日記でも書いてあって、日記の方が他人の言葉が入らない分
若干読みやすかったんじゃないかとも思いますが(おいおい・笑)
残念ながら日記のログは保管してないみたいです。なんだか勿体無い気がするけど
どんどん流れていくことに囚われてないところがエルレらしいのかもしれないね。

ということでエルレガーデンのオフィシャル
で日記を日々チェックするためにアドレスを貼っておく(笑)
http://www.dynamord.com/elle/index.html

BEAT CRUSADERSのヒダカ氏の記事は
「大人が正しい事を言わなきゃいけない、なんて思ったんですよね。」

ふー。この1文はいいなー。こんなこと言ってみたいなー。大人になってさ!
って年齢的にはもう私も随分とアレなんだけど(笑)そういうことじゃなくて。
JAPAN誌では憧れを読みたいんだよなぁ。

自分がやっているポップはこれなんだ! と言い切れることは
自分が何者であるかを知っている、ということ。ああ、羨ましいなあ。

次のアルバムはこれからビークルを知る初心者に絶好のチャンスなのではないかと!
勝手にそう思い込んで(笑)発売日をメモっておく。

<font color=#000080>■『P.O.A.〜POP ON ARRIVAL』 /BEATCRUSADERS</font> 5月11日発売

思い出せない。 

2005年04月19日(火) 20時10分
ほぼ1週間ぶりに書いてみます。うーん、しかしながら。

どうやって日記書いてたのか忘れちゃった!
テンションっていうのですかねぇ。それを忘れました。

関係ないけど、只今自分編集MD発掘中。
「あらこのMDにこれ入れてあったわー」続出中。
懐かしいのもあるし、全然覚えてなかったMDもある(笑)
久しぶりにSyrupのmy songとか聞きました。そろそろツアーでしたっけね。
第二期がはじまるとか始まりそうだとか。始めて下さいな。
またライブ観たいです。名古屋が羨ましいです。

あ、バストリのカーディガンとかも入ってるよ!
やっぱりいい曲だよなぁ。。。

と、とりあえず取りとめも無く書いてみましたが。
こんな感じでしたっけ?←人に聞くな(笑)

良いライブでしたね 

2005年04月13日(水) 22時42分
目が
め め め 目がぁっ痛いぞーー

さすがシェルターやりおるな(笑)
この空調きかない感じがまさに。
盛り上がったので許します!!

RADIOCLIB→ミーニーザー→SKYBEAVER→BROKEN SPACE

あんまりあたらないし 

2005年04月13日(水) 0時11分
当たっても遅い番号が届いたりするイープラス。
お世話になってますけれども。。。

これがうわさのあれですね。以下今日もコピペ↓

<font color=#000080>■ACIDMAN presents "Cinema" Vol.3</font>
プレオーダー 4/15(金)12:00〜4/17(日)18:00
一般発売日 4/30(土)10:00

公演日 6/12(日)18:00
会場 渋谷公会堂
全席指定  \3,800
出演:ACIDMAN/AIR/韻シスト

ほほー。っていうか渋谷公会堂っていうのがしぶいっすね。
どのへんの選曲を持ってくるんでしょうねぇ、車谷兄さんは。
会場の規模を考えるとチケ取れる予感がしないねぇ。

---

あ。そうだ、noodlesの新譜は今日発売だった!
ハイラインを覗いてみようかしら。すげー久しぶり。ハイラインて。
自分で書いて自分で新鮮な驚き(笑)
なんてことを書いている時間ではなかったりして。さーそろそろギリギリです。
時間に余裕を持って出かけるということを知らない。それではまた

なにかを 

2005年04月10日(日) 20時02分
忘れてはいけないこと。明日、ローソン!

あー好きすぎてきいてらんないよ!
うわっ何言ってんだか(笑)

以上、全て自分用メモでした。
あんまりですね。なんの情報もなくて。
明日から雨らしいですねー

情報じゃなくて世間話じゃん(笑)

ぼくたちは 

2005年04月06日(水) 22時58分
いやーさすがにまだまだ先の話だけど
SUNSET FLIPってまた見たいなと思っていたのでコピペ。

<font color=#000080>■渋谷O-CREST BJF PRESENTS「DO YOU REMEMBER ROCK?(仮)」</font>

2005年6月9日(木) 渋谷O-CREST
BUNGEE JUMP FESTIVAL、SUNSET FLIP、CREAM PUFF NOIDE、and more
OPEN/START 18:30/19:00 ADV/DOOR \2000+1D/\2500+1D

---
ゲームセンターCXを先日見たら聖飢魔IIのファミコンカセットの話題が出ていて
それを見てからというもの、頭の中では閣下Verの

明日という日は明るい日と書くのさー

って歌が流れてます。止められん(笑)

あれから 

2005年04月04日(月) 1時33分
そういえば昨年のこの時期にレディオクラブのレコ発に行けなかったな。
JAMだったのに。とか

エイプリルズの「フリッパーズギターに改名します!」っていう
エイプリルフールネタをやっていたのも同じく昨年のこと。
今年は何事もなかったみたい、ね?

というようなことを眠そうな目でパソコンの画面を見つつ
思っています。

ああ、あれから1年か。

2つ下に書いた話のつづき 

2005年04月01日(金) 10時38分
オンエアバトル熱唱編のチャンピオン大会らしきものを偶然見ました。
番組は終盤に入っていて最終決戦の3組が選ばれたところでした。

ケイタクは2人組歌唱力のあるフォークデュオ風、
スマイルレンジャーはその名前のイメージ通りポップというか
若年層からにも支持を得られそうななバンド。で、
もう一組がヤドカリという2人組。これもフォークデュオ風(皆好きなのね)

司会者の前説「次はヤドカリで、(曲名)ベートーベンです」
が個人的にツボにきて(笑) 優勝は1か2組目だろうなと思ったら

ヤドカリが優勝してた。

ヤドカリでベートーベン・・・・・
しかもベートーベンの替え歌みたいな曲をやってたのになー。
やはりベートーベンは偉大だということなのね。

て、そんな話でまとめるのは良くない(笑)

この番組は毎回見ないと良さが味わえないのかもしれないなぁ
なんてことを考えていたらお笑いスター誕生をよく見ていたことを思い出した。
思い出すことが古いのはどうしたものか(笑)

もう1点気になったことはスマイルレンジャー。
一回聴くと忘れられないサビの繰り返し感がキャプテンストライダムを思わせる。
新譜出てたのよね。

<font color=#CC0033>■ 最近聴いたモノ ■</font>

<font color=#000080>『流星オールナイト』 キャプテンストライダム</font>

前作はインディーズ盤『ブッコロリー』に収録されていた曲2曲+1曲でしたが
今回は未収録の曲3曲。やれば出来るじゃないか! いやいや冗談ですけれども(笑)
「マウンテン・ア・ゴーゴー・ツー」もCD-EXTRAにて収録していますが
やっとこの曲↑の呪縛(っていうのもなんだけど)から解かれて
新しい展開が見えてきた感じ。

タイトル曲「流星オールナイト」はそれこそ一度聞いたらクセになる。
「フランクフルト」は奥田民生さん好きな人もハマりそうな、
転調転調でネジれネジれて行く展開が良い感じ。
「舟」はインディーズ時代からある曲だそうですが、これまた忘れられない。
舟と来れば「エンヤトット!」なベタベタ感が面白いという意味で忘れられない(笑)

録画準備です 

2005年03月29日(火) 19時59分
おおっ! やったよ!!
主にファミコン番組?のゲームセンターCXがCS放送に加入していなくても
普通に見られるというすばらしい日がふ・た・た・び(笑)!!! 
やって来るらしいっすよ。フジテレビで!

<font color=#CC0033>■ゲームセンターCX BONUS STAGE4</font>
3/30(水)26:20〜27:20
お楽しみに!!
(一部地域を除く)

とのことです。そりゃーもうお楽しみにしてますわ!
どんな内容になるのかしら。
よゐこ・有野氏のファミコン攻略はあると思うがどのゲームなのか。
ゲーム作家との対談はあるのか、各地の懐かしめゲームコーナーめぐりはあるのかなど
放送時間が1時間となると、全部が含まれるのは厳しいかもしれませんが

今回は録画するわ(笑)
P R
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