2話です 

July 28 [Thu], 2005, 16:04
−2話−
澪菟「さーってと後はどうすっかなァ?♪」
反乱軍1「皆!!殺っちゃまェェェェ!!!」
4人一気に跳びかっかって来た
その時、澪菟の持っていた刀が楯になった
澪菟「ふーっ危ねェなァ・・・・・・ったく」
澪菟は息を深く吸うと楯を刀に戻し
反乱軍をギロリと睨み眼の色を変えた
そして、反乱軍たちに刀をむけた
滝奈「くっ私・・も・・戦・・・う!!」
滝奈は力を振り絞って立ち上がり刀を持ち澪菟の隣に立った
澪菟「バカッおとなしく見てろ!!死にてェのか!?」
滝奈「どうせ・・死ぬなら戦って死ぬ方が・・・・ましだ!!!」
澪菟「・・・俺はどうなっても知らねェぜ」
滝奈「ぐたぐた言わずに・・・行くぞ」
澪菟「へーへー 了解しました」
そして、二人で一気に反乱軍たちに立ち向かった
滝奈は血を垂らしながら痛みをこらえて戦った

滝奈「後・・・一人・だな・・・・・」
澪菟「いけるか?」
滝奈「あぁ・・・」
澪菟「行くぞ!!!!」
澪菟が最後の一人を斬ろうとしたその時・・・
反乱軍「おい!今すぐ刀を捨てないとこの女が死ぬぜェ」
滝奈「くそ・・・」
澪菟「ちィッッ」
滝奈「私に・・かまわずこの二人・・を殺せェェ」
澪菟(俺はどうするべきなんだ!?)

〜つづく〜
・・・今回は少し短めにしました
この後、どうなるかは3話のお楽しみです

−プロローグ− 

July 27 [Wed], 2005, 11:54
滝奈「くっヤバイ!!さっきので足が・・・」
反乱軍1「くそッ!まてやゴルァ!!」
一人の少女が反乱軍5人に追われている
その少女の名は滝奈(タキナ)
反乱軍の企業秘密のデータを盗んだ事がバレ追われている
滝奈(マジでヤバイ、もう足も限界だ・・・)
滝奈はヨロけた
反乱軍1・2「よし!今だぁ、殺っちゃまェ」
滝奈「くそ・・ココまで・・か・・・」
・・・そして滝奈は剣で切り付けられたり
殴られたりし、血だらけになった
そしてとどめをさされかけたそのとき
???「オイオイ 女相手に5人がかりかァ?だらしねェなァ」
反乱軍3「誰だてめェ!?」
反乱軍4「!!!」
反乱軍4「お・・・おい!コイツはあの・・・」
反乱軍5「あ・・あぁ間違いない!」
反乱軍5「悪魔のヒットマン(殺し屋)澪菟!!」
滝奈(ヒットマン!?)
滝奈「・・・そのヒットマンが私になんの用だ・・・?」
澪菟「いーやいやッただこの近くと通りかかっただけですが 何か?」
滝奈「おい・・・後・・・ろ・・」
反乱軍2「死ねェ!!」
後ろから反乱軍の一人が剣て斬ろうとした瞬間
澪菟「おっと 危ねェなァ」
澪菟はその剣を素手で止めた
澪菟「そんなんで俺に勝てると思うなよ!!」
滝奈(コイツ・・素手で剣を!!何てヤツだ)
澪菟「イッツアショータイム♪」
イキナり澪菟の付けていたリングが光った
そして、そのリングは刀に変わった
反乱軍2「何ィ!?」
澪菟「行くぜェ!!」
澪菟はそう言うとニヤリと笑いました
反乱軍2「ゴチャゴチャうるぜェンだよォォ!!」
っと反乱軍の一人が言い澪菟の体を真っ二つに斬った
反乱軍2「何が【悪魔のヒットマン】だよ!全然強くねェじゃねェか(笑)」
反乱軍3「あっはは 笑いが止まらねェゼ」
「何で笑いが止まらないんだ?」
反乱軍3「だってよォあの やろォ[そんなんで俺に勝ったと思うなよ!!]何て言っててヤられてるんだゼ」
「ふ〜ん」
「言っとくけど俺はヤられてねェぜw」
反乱軍2「澪菟!?」
澪菟「ご名答♪お前が斬ったのは残像だ☆」
澪菟「あっそれとお前、自分が斬られたって事に気ずかないのか?」
反乱軍2「え?ぐァァァァァ」
滝奈(コイツ・・強すぎる!っていうより次元が違いすぎる!!)
澪菟「さーってと後はどうすっかなァ?♪」

〜つづく〜

初投稿ww 

July 27 [Wed], 2005, 11:45
初投稿だったり。
これからは
小説をUPします♪(∇ ̄〃)。o〇○
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