サッカー天皇杯決勝はFC東京と京都サンガの初のJ2同士の対決

December 30 [Fri], 2011, 13:57
サッカー第91回天皇杯全日本選手権準決勝(29日・国立。長居)が行われ、J2勢がともにJ1勢に競り勝ち、元旦の決勝に進んだと今日30日の読売新聞で報じていました。
来季のJ1復帰を決めているF東京は、矢沢のゴールでC大阪を1−0で破り、初の決勝進出。京都は延長戦の末、4−2で横浜Mを振り切った。後半終了間際に追いつかれて延長戦に突入したが、116分に途中出場の久保が勝ち越し点。さらに駒井が追加点を決めた。
京都の決勝進出は、優勝した第82回以来9大会ぶり。J2勢が決勝に進出するのは初めてで、史上初のJ2同士の決勝戦となる。
スポーツも健康も努力を重ねると勢いがつき勝ち運に乗れると言われます。高齢になりますと糖尿病や、高血圧に半数以上の人が悩んでるといわれます。メタボや高血圧を予防改善して元気生活を続けたいと思います。
F東京が、昨年を含めて過去3度はね返された準決勝の壁を突破した。今季のJ2で培った、泥臭く体を張る姿勢を最後まで貫いた。
一方京都は「勢いがあった。いいチーム。若くていい選手がいるなと思った」。敗れた横浜M・木村監督の言葉が、快進撃を続ける京都の強さを言い当てていた。
こうして見ると元旦決戦は粘り強い同士の対決が見ものだ。健康も毎日の日課の中に歩くことを頭の中に入れて置きますと健康に対する自身もつきます。運動と食事を見直し高血圧を予防改善していつまでも若い体力を維持して欲しいと思います。
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