冬季限定のダイエット食品

January 10 [Thu], 2013, 21:47
美容と健康をキーワードにした食品メーカー、エム・フーズの温めて食べるダイエット食品「ふるおーれじゃぱん」が好調だそうです。

同社の人気商品「フルオーレ」シリーズの新作として、昨年11月9日にテレビ通販専門番組「ショップチャンネル」で販売したところ、問い合わせが殺到し、30分で約3000個を完売したようです。

そんなに売れてたなんて知りませんでした(><)

1月8、9日にも同商品を取り扱い、順調に販売数を伸ばしているそうで、すでに3月の放送も決まっているのだそうです。

「フルオーレ」シリーズは、1日1食分をジュースなどに置き換えて摂取カロリーを抑える“1食置き換え型ダイエット”向けの商品で、牛乳を加えるだけで簡単に冷たいデザートが作れ、2010年の発売以来、女性を中心に支持されており、リピーターも多く獲得しているのだそうです。

新商品は、「寒い冬でもおいしく食べられるダイエット食品が欲しい」という顧客の声に応えて開発したようです。

気になりますね〜
チェックしてみないと!!

太りにくく痩せやすい食べ方

December 26 [Wed], 2012, 16:05
この、太りにくく痩せやすい食べ方を覚えておきたいですね^^

■食べる順番

1.味噌汁、スープなどの汁物
はじめに汁物をとり、空腹感を落ち着かせます。おなかが空いているとどうしても早食いになりがち。その上自分の好きなメニューから食べたくなってしまいますよね。汁物がないときは、食前に野菜ジュースやお茶を飲んでおくと、食べすぎを予防できます。

2.野菜のおかず(副菜)
野菜、きのこ、海藻類には食物繊維が多く含まれているので、炭水化物や脂肪の吸収を抑え、血糖値が急激に上昇するのを防ぎます。満腹感も得られ、脂質の吸収も抑えられるので、一石二鳥ですね♪

3.肉、魚のおかず(主菜)
いきなりごはんや肉、魚を食べ始めると、急激に血糖値があがります。メインのおかずはすぐに食べたくなってしまいますが、そこはグッと我慢。食べたくなったときは、副菜→主菜→主食の順で「三角食べ」でもOK!(副菜→主菜→主食→副菜→主菜→主食)

4.ごはん、パン、麺(主食)
最後に、ごはん、パン、麺などの主食ですが、白米→玄米、食パン→全粒粉パン、うどん→そばのように白いものより茶色いものを選ぶと、より効果があります。精白されてない食品は、食物繊維やビタミンが豊富なうえ、血糖値が上がるスピードが遅いので、ゆっくりと吸収され腹持ちが良いのです。


だそうです。
さっそく実行しようと思います。

低炭水化物ダイエットでもお酒は飲める!

December 19 [Wed], 2012, 23:10
「実は、お酒は飲み方次第で、ダイエット効果も期待できるのです」

と話すのは、慶應義塾大学特任教授で栗原クリニック東京・日本橋院長の栗原毅さん。

「アルコールについては最近、これまでの常識を覆す研究が次々と発表されています。最新の正しい知識を身につけさえすれば、文字どおり“百薬の長”になるんですよ」

例えば、アルコールは胃や腸で吸収されるとすぐにエネルギーとして使われるため、脂肪として蓄積されにくい性質があるとわかったようで、“エンプティー(空っぽ)カロリー”とも呼ばれ、摂取しても脂肪になりにくいといいます。また、

「アルコールには、血中の糖質に反応して分泌されるインスリンの量を減らす働きがあるのです」(栗原さん)

インスリンは食べ物に含まれる糖質を脂肪に変えてしまう“肥満ホルモン”。
インスリンの分泌量が減れば、体に余分な脂肪を蓄積するのを防げるのだそうです。

「つまり、お酒と一緒に食べれば、食物に含まれる糖質を脂肪に変える働きを抑えてくれるということです」(栗原さん)

●焼酎、ウイスキー、ウオツカなどの蒸留酒は、糖質をほとんど含まないのでおすすめ。
●日本酒、ビール、ワインなどの醸造酒は糖質を含むため、適量を守って飲むこと。

「ダイエット中のかたに私がすすめている1日の糖質量は、200gです。この数字に基づいて考えると、お酒に振り分けられる糖質量は20g程度。日本酒なら2合、ビールは中ジョッキ2杯、ワインは3杯ほどなら問題ありません」(栗原さん)

なんだそうです。
お酒の糖質が分かれば、低炭水化物ダイエット中でも少しはお酒が飲めそうですよね。
しっかり管理してダイエットをしていきたいです!
P R
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