赤ちゃんに安心して与えられるイチゴの洗い方とは 

April 07 [Thu], 2016, 20:03
赤ちゃんが大好きなイチゴやキュウリを新鮮なまま食べさせたい、
だけど農薬や大気汚染などの汚れをおとしきれているか心配。


まだ歯が生えていない赤ちゃんでも甘いイチゴを手にもって
吸うように2〜3コぺろっと食べてしまいますよね。


でも、ひとによっては農薬が心配だから2歳くらいまで
あげないほうがいいという意見もあるので、
正直ちょっと心配という人も多いと思います。


皮をむかないで食べるくだものや野菜は
洗い方についてはひとそれぞれ大きな差があります。


ためた水で30分以上かけてすみずみまで指で洗う人、
ためた水だと、また汚れが移るからと流水で洗う人。


また、長時間かけて洗うとうまみや栄養素が流れてしまうので
さっと簡単に洗うだけなど。


こんな風に悩むのには日本の農薬使用量が中国についで
世界で2番めに多いからかもしれません。


意外と知られていないですが、
まっすぐで大きさが均一なキュウリやナス、
つやつやできれいに丸い果物などを生産するには
相当な農薬を使う必要があるのです。


それでも小さな手でイチゴを持ち、
美味しそうに食べる赤ちゃんを見ると
やはりしっかり洗った安全なものを用意してあげたいですよね


こんなママの思いを解決してくれる
野菜やフルーツを洗うために開発された、
洗剤ではなく、専用の水があります。


それがベジセーフという超アルカリイオン水というものです。
野菜や果物にスプレーして軽くもんで、
浮いてきた汚れを流水ですすぐという簡単なもの。


これなら、水でできているので野菜専用洗剤と違い
すすぎ残しの心配もなく簡単に農薬やワックスを取り除くことが
できます。


野菜やフルーツのほかにお米洗いにも同じようにスプレーして
まぶすようにしてかき混ぜてすすげば
お米のいっさいの汚れを取り去ることができて簡単です。


野菜洗い専用水ベジセーフはいままで赤ちゃんが食べるフルーツや
野菜の洗い方に不安をもっていたママにぜひおすすめです。


こちらの公式サイトではプチトマトや葉物野菜の
洗い方の動画をみることができます。ご覧になってみてください♪