どらくえ8 

2005年01月16日(日) 18時21分
ごきげんよう。
生魚よりも納豆が好きな今日この頃。
さすがにキムチ納豆は厳しいが・・・

さて、卒論も無事提出し、4年生はたいてい腑抜けている時期である。
マスタも例に洩れず、朝から夜までドラクエ8をやっていた。
ドラクエ嫌いなはずなのに・・・(ぼそっ

しかし腑抜けるには条件を二つ満たす必要がある。
まず就職が決まっていること
それから単位を全てとり終えていることである。

´・ω・`) マスタは両方とも・・・

4年生の前期を遊んで過ごした彼は、就職も決まっていなければ卒業単位も足りていないという有様なのである。
本当ならば遊んでいる場合ではないはずなのだが・・・

ブランド志向(?) 

2005年01月10日(月) 1時16分
おはよう。
日ごろ食べている餌が魚の形している意味はあるのだろうか、などと考える今日この頃。
我輩はそこそこに元気である。
しかし最近多少太り気味の気がするのでダイエットしているところだ。
強制的ともいうが・・・

マスタは最近、偏食と睡眠不足と乾燥のせいでお肌がボロボロであった。
そこで彼は、コンビニにてあるものを入手する。
そして後日、知り合いにこんなのことを言われる。

友人M「へぇ〜、珍しくいいの使ってるね」
マスタ「何が?」
友人M「だってそれ高いやつでしょ」
マスタ「え?」

マスタは日ごろからブランドにこだわらないのだが・・・

バイト 

2005年01月08日(土) 22時01分
マスタは12月頭〜1月6日朝までの一ヶ月間、とある県の中央郵便局でバイトをしていた。
仕事自体は夜22:00〜翌日の5:45まで
実際に家に帰ってくるのは6:30分ごろであった。
その間、ずっと我輩は家で一人ぼっち・・・(´・ω・`)
寂しかったなんて口が裂けてもいえないが(*ノノ)

お歳暮や年賀状の時期であり、それゆえにアルバイトが増員されるわけである。
中央郵便局にはその県に届けられた郵便物が全て届く。(タブン
それを区分けして県内・県外の各郵便局へ送り出すのである。

では流れを説明するために、年賀状を例に挙げてみよう。
まず葉書の向きをそろえ、機械にかける。
機械は賢く、郵便番号や住所を高速で読み取る。
ただし、機械は行書が読めない!
我輩も読めないが。
結果、機械がはじいた(読み取られなかった)ものは全て人間が処理することになる。
また、お歳暮や冊子サイズのものは機械にかけられないので全て手区分である。
郵便局での人間の仕事というのは、この手区分の作業がほとんどである。

マスタ留年!? 

2005年01月07日(金) 20時32分
少年老い易く学成り難し、一瞬の光陰軽んずべからず、とはよく言ったものでプログを書き始めてから早1ヶ月、その間の記事数は3つ・・・
書くべきことは多々あれど、なかなか時間が取れない今日このごろなのである。
面倒くさいともいえるけれど。

さて、今日はマスタの近況でも書くとするか。

マスタは現在大学四年生であるが、後期のはじめごろに友人O氏から
「お前ってエンカウント率がはぐれメタル並みだよな」
と突っ込まれ、少し喜んでいた。
”はぐれメタル”のあたりがうれしかったのだろうか・・・?

しかし先日、マスタはさらにひどいことを言われた。

・・・ギリギリ・・・ぐぅ・・・zzZZZ 

2004年12月11日(土) 10時37分
めっきり寒くなってきた今日この頃。
たこ焼きのおいしい季節の到来である♪
ぇ?
日記をサボってたって?
そ、そのようなことは決してないぞ。
マスタじゃあるまいし、三日坊主なんて・・・(ゲフンゲフン
ぇ〜っと・・・そうだ・・・

えへん・・・
何を隠そう、冬眠をしていたのだよ!

(;−_−)  ・・・・・・・・。

・・・な、なんだね?
その眼差しは・・・
よ、よし、今日も先日の続きでも書こうか。
ぇ〜、ぇっと・・・どこまで書いたのであったか・・・(ゴソゴソ・・・フムフム・・・
わ、忘れてなんかいないぞ?
だ〜か〜ら〜、冬眠から覚めたばかりで少々寝ぼけているだけである!

(;−_−)  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・。
と、とにかく、今日は「我輩とマスタの出会い」のシーンである。

眠いねぇ・・・ 

2004年12月06日(月) 12時27分
まったく・・・、いい迷惑である。
マスタときたら一晩中ごそごそとPCに向かっていて、うるさくて安眠できないじゃないか。
我輩の唯一の楽しみをどうしてくれるのだ。
ぇ?食うのも好きだろうって?
まぁ・・・、そりゃ好きだが。
しかし考えても見たまえ。
眠いときに好きなだけ眠る!
これに勝る幸せがあると思うのかい?
どんなに美味な猫缶だってこれにはかなわないと思うぞ。

まぁ、こんな愚痴はさておき、自己紹介の続きでもしようか。
そうだなぁ・・・、よし、今日はマスタと我輩の出会いについて語ろう。
題して・・・猫拾い物語!!
うむ、いいねぇ・・・。
落穂ひろいを髣髴とさせるような名題ではないか。
さぞすばらしい話になるだろう、と誰もが予想すること請け合いである。

その出会いは・・・
そう、あれは一年前の春の日のことだった・・・。

冬だねぇ・・・ 

2004年12月04日(土) 21時05分
そろそろか。
寒くなってきたとはいえ、相変わらず暇な今日この頃。
しかし我輩のマスタは非常に多忙なようだ。
そのせいか最近多少壊れ気味の感が否めない。
突然にこんなコトを始めるとは・・・。
どうやらこのページ、マスタが現実逃避するために作ったらしい。
ほんとはHPが作りたかったらしいが時間も無く、結局コレでしばらく我慢するようだ。
作ったはよいが性格上どうせすぐ飽きるに違いない。
日記などつけてるところを見たことも無いし。
故に、見れたものにならないことは我輩が保証しよう。
不幸にも覗いてしまい貴重な時間をロスした貴方、猫に咬まれたと思ってお諦めなさい。

あぁ、自己紹介がまだであったか。
我輩は猫である。
ぇ?
某作品のパクリではないかと?
決してそんなことは無い。
当然ながら彼の有名な文学作品に比する程の技量も知識も持ち合わせてはいない。
名前だってちゃんとある。
名前は『チョビ』という。
某漫画にでてくる犬の名前のような気がしないでもないが、そこは・・・
まぁ、気がつかない振りをしようではないか。
それが大人というものである。
それに、知っても悲しいだけのことは知らない方がよい・・・
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