なるほど、その手があったか!と思ったゲルニカ・ジョーです。
ホームレスとなって食うに困っても、
都市であれば「生きた肉」が歩き回っているわけだから、
食うに困ることはないはずだよな。
「一線」さえ越えれば!
越えちゃった奴等が、ロシアに現れたようだぜ。
いちおう怨恨が原因で殺害した後に、被害者の肉の一部を食事しちゃったということだが、
ほんとうだろうか?
食事するのが目的で殺害した可能性はないのか?
人間の肉の味を知ってしまった輩が近所にウロウロしている状況というのは、
すっごくやばくね?
現代のロシアはウラル地方で、
ある種のホームレスたちがサバイバルのために食人種に進化したということはないのか?
ロシアで起きたことがそのほかの国や地域でも起こらないとは限らない。
貧困大国であればなおさらのこと心配だぜ!
あーあ、とうとう共食いの時代が来るのかなあ。
でも人間てたくましいよな。
実録・リアル食人族
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