はじめる

December 03 [Sat], 2016, 0:06

よくきくのは、記録することがだいじだということだったので、記録していく。

なんのためになるかわからないけど、たぶんなにかに成るんだとおもう。


いえにかえるまでは書きたいことがたくさんあったはずなのに、かおをあらったら忘れた。

そんなのばっかりではしかたないから、忘れたことを忘れないためにも、記録するんだとおもう。


たしかに、環境によってまったく違うかんがえをもつことがある。

だから、いろんな時を記録して、よみ返して思い出せればとおもう。


まず今日は、今日のことを書こう。きっと今日かきたかったことはそこで思い出すはずとしんじよう。


いまわたしは、ふとしたときに軽くめまいがするじょうたいで、きもちはおちついている。

めまいはともかくとして、お仕事がすくないおかげでおちついているのかどうか、それはわからない。

薬のおかげかもしれない、いやでも、ここだけの話し飲んでない日、わりとある。


そして、ただ、いまいちおう復帰したわたしは、夜、眠くならないことにとまどっている。

これはわたしの考えだが、きっと、眠くなるほど頑張っていないせいなのではないか、とおもう。

まず仕事量はざっと、これも所感だが、半分ていどだ。タスクに追われるという意味のストレスもない。

そしてあとは、いままで、ここ数ヵ月余り、わたしが眠るまで踏んでいたプロセスを踏んでいないから眠くないのだとおもう。

そのプロセスの中には、多分、プレッシャーとかストレスがいる。いい意味でも悪い意味でもそれはいる。

そして、それと戦いながら、日々、頭をうんと使って生きていた、気がする。それで毎日くたくたになり、眠る。

明日もきっとくたくたになるから、明日のためにも眠る。眠ることにきっととても意味があった。

今はすこし、喉が乾くことに似ている。体育を見学しているときに似ている。眠るよりだいじなことを、まだ今日やっていない、だから眠れない、そんなきがする。

まあ、無理やり目をつむれば眠れるあたり、重篤ではないけど、でもなんか、寝ないでもまあ、やれるな、みたいな、寝ようとしないと眠れない、とでもいうのか。

つまり、気づいたのは、

いままで=無意識に眠っていた

いま=意識的に眠る必要がある

ということである。どういうことだか、真意は不明。


聞いたことがあるのは、眠れないのはその日が充実していなかったから、ということだ。

その日を全力で生きたら、自然に眠くなるということだろうか。

それならわたしは、いま困ったことに、全力ではない。全力ではないということは、頑張ってないということだ。

いままでより心に余裕が出たことで、そこに埋まっていたプレッシャーみたいなものがないことに焦る。

このままじゃ、やばい、とおもう。でも、またプレッシャーがうまれば、それはそれで駄目になる。

でも、なんだろう。何もないと、いらない子みたいで、嫌だなあ。


書いてばっかりだから、もうやめる。

ちなみに最初のほうが平仮名ばかりなのは、なんとなく「それっぽさ」を出したかったからなのだけれど、なんか恥かしかったので、途中から中途半端に漢字も多用した。

おわり。

ぷろふぃ
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