別れても好きな人

June 19 [Thu], 2014, 15:58
別れた元恋人とは、別れたあとも連絡をとっていますか?
別れたときの状況にもよりますけど、私はいっさい連絡をとらない派ですね。
なかには、別れた元恋人と友人関係になったという人もいますが、
私にはちょっと理解ができないですね。
心を許せる相手だからこそ、大事な友人になる、ということもあるようですけど、
お互いに恋愛感情を持たない、ということが前提の話でしょう。

もし、仮に友人関係を続けている間に、どちらかにまたやり直したいという気持ちが
芽生えてしまったら、友人としての関係を続けていくことはまず難しいでしょうからね。

なかには、友人としてではなく、もう一度復縁してやり直したいと
別れた当初から思い続けている人もいるでしょう。
これは、別れるときに、どちらかに好きな人ができた、などというケースに多い話ですね。
未練がたっぷりある状況での別れを、自分の中で受け止めて克服するのはとても大変なことです。

どうしても、自分の恋愛願望を叶えたいがために、
復縁のために、別れさせ屋を利用する人もいるくらいです。

別れさせ屋という名前ではありますが、人の気持ちを動かすのが基本のお仕事ですから、
復縁工作も難しいことではありません。
ただ、別れさせるよりも復縁のほうが数倍難しいといいます。
状況にもよりますが、それが以前結婚していた相手だとか、不倫関係にあった人等の場合、
かなり厳しい工作にはなるでしょう。

でも、たった一回きりの人生、後悔しないように恋愛したい。
そう思っている人はたくさんいるでしょう。
費用もかかることですので、そう簡単には決められないかもしれませんが、
まずは無料の恋愛相談などを受け付けている会社も多いので、試しに電話してみてもよいでしょう。

相手はプロです。どんなに困難な相談でもまずは話をしっかり聞いてくれます。
誰にも言えないような悩みは、吐き出すだけでずいぶんと楽になるものですからね。
新たな生活への第一歩を勇気を出して踏み出しましょう。

それで借金が返済出来るのか?

January 10 [Fri], 2014, 11:45
成功している芸能人の中にも、子供時代、すごく貧乏をしたという人がいますよね。
お笑いコンビ「麒麟」の田村さんなどは、家が無くなり公園で生活をしていたと言いますからね。
本当かどうかは微妙ですけど、本人の自伝の本も出版され、売れたみたいですね。
かなりの印税が入ったそうですから、良かったですよね。

また、別のインターネットの記事では、お笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部さんの実家が
非常に貧乏だったという話が出ておりました。
収入が7万円だったそうですが、2,000万円の借金を返済したそうです!
すごくないですか?それで借金が完済出来たのかと驚かされます。

その収入、その借金額を考えますと普通は自己破産などの手続きをするのではないでしょうか。
弁護士さんに借金 相談したとして、そのようなアドバイスがあるはずですよね。
なぜ、苦しい生活を強いてまで借金を返済したのか、それはご両親の強い思いだったのでしょうね。

しかし子どもにとっては厳しい生活だったでしょうね。
金が無いこと、貧乏がイコール不幸だとは思いませんが、やっぱり辛かったのではないでしょうか。
わたしが同じ立場だったとしたら、どうだっただろうかと考えますと、やっぱり嫌ですよね。

大阪らしいエピソードとして、たこ焼きの中にはタコではなく竹輪が入っていたそうです。
お母さんは、無理やり「これはタコや!」と言って食べさせていたと言います。

矢部さん、今では芸能界で大成功していますからね、親孝行ですよね。

桁が違う借金!

January 09 [Thu], 2014, 12:00
わたしにも、多少借金がありますし、友人・知人にも借金を抱えている人がおります。
現実的に考えて、返済できるレベルの借金であるのか、またはそうではないのか分かりますよね。
年収がいくらあるのか、生活レベルがどうなのか?などを考慮して頂くと分かりますよね。

しかし、とんでもない額の借金を抱えている人がいるものですね。
もちろん、わたしのような庶民の話ではありません、資産家というのですかね。
ウン千万円単位の借金は当たりまえ、中にはウン億円という借金を抱えている人もいるのです。

最近のニュースで知ったのですが、歌手のさだまさしさんは、なんと35億円もの借金を返したそうです。
30年間で35億円をほぼ完済というので、1年間で1億円以上の返済ですか・・・。
すごいですよね、よくも返せたなぁと感心しますし、むしろそれだけの借金があったなぁと思います。
借金も財産である、とはよく言ったもので、信用のない人間には貸しませんよね、銀行も。

普通に考えたら、このような大きな借金がある場合、弁護士さんに借金 相談するなどして
返済額を縮小させるとか、どうしてもという場合には自己破産という手続きをとると思うのです。
それにも関わらず返済を続け、ほとんど返し終えたということですからね、意地だったのでしょう。

どうしてまた、そんなに借金をしたのかと思ったのですが、「長江」という映画製作で出来た借金だったそうです。
さださんの思い入れが強かった映画だったそうですけど、ヒットしなかったのですね。
なかなか厳しいものですよね。

まったく物騒な世の中ですね

January 08 [Wed], 2014, 13:51
わたしの職場は東京の立川市というところなのですが、
先ほどランチに出ましたら警察官の多いこと!
パトカーや白バイも、いつもの何倍も出ていまして、何事か!と思いました。
その理由はアレですよね、川崎市で、強姦容疑で取り調べを受けていた男が逃走している件ですよね。
本当、大丈夫でしょうかね、日本の警察官って。
頑張っている警察官もいるとは思いますが、ちょっと残念な警察官もいますよね。

こんな大事な容疑者を取り逃がすし、ストーカー被害で悩んでいる人の相談は適当に受け流すとか。
今回の件でも、また警察の信頼性が急激に下がったことは否めないでしょう。

現在でも、4,000人態勢で逃走した男の確保について対応しているそうです。
現場は小学校など学校が立ち並び、または住宅が密集しているエリアだそうです。
小さなお子さんもたくさんいると思いますので、出来るだけ早く確保してほしいですね。



しかし逃亡した男はどこにいるのでしょうかね。
ここまでの騒ぎになっていますから、どこにも逃げられないと思うのですけどね。
それに、この寒さでは、屋外に身を隠すことも限界があるでしょうに。
さっさと出てきて、ごめんなさいと謝罪して罪を悔い改めればいいのに・・・。

何も新年早々、これほど世間を騒がせなくてもいいのに。

また新たな借金の返済を?

January 06 [Mon], 2014, 13:36
昨日、東京に戻ってからすぐに、新年会に参加をしました。
まぁみなさんタフなもので、年末年始に相当肝臓を傷めつけたと思いますけど、
昨日もみんな阿呆みたいに呑んでいましたね、新年早々、なかなか思いやられる状況です(笑)

さて、昨日の新年会では色々な報告がされていました。
婚約をした者、転職をした者、離婚をした者・・・色々な報告がありましたけど、
ある先輩からは、借金に関する衝撃的な告白がありました。
ちょっとビックリしてしまいました。

その先輩に借金があることは、以前聞いていたのですが、どんどん借金が増え、
現在では500万円にもなっているということでした。
どうしてそこまで膨らんだのかと思っていたのですが、どうしても事業に金が必要だったそうです。
どうなのでしょうかね、ここまで借金があると生活はどれくらい苦しいものなのでしょうか。
わたしも借金を抱えていた時期はありますけど、500万円まではいきません。
せいぜい、数十万円の借金でも返済は苦しかったですからね、500万円は・・・。

それで、借金返済の目処は立っているのですか?と、誰かが聞いたのですが、
まったく目処が立っていないのだそうです、困ったことに。
そういうことであれば、弁護士さんに借金 相談をした方が良いと、また別の人がアドバイスをしていました。
そこまでの借金であれば、利息の返済だけでも大変ですから、弁護士さんに相談して、
どうにか法的に対応した方が良い、それで一旦チャラにした方が良いというのです。

確かにそうかもしれませんよね、自己破産にしても、デメリットはあるでしょうけど、
それを考えている余裕も猶予もないと思うのですよね。
今年も、借金返済に明け暮れるというのは、ちょっと厳しいのではないでしょうかね。

借金de腐りきった20代

December 28 [Sat], 2013, 10:32
私の腐りきった20代前半の借金人生。
振り返るのもイヤでしたけど、ようやく最近、人にも話せるようになりましたね。
大きな声で言えるようなものじゃなく、大抵の人にはとてもひかれてしまう内容なのですけど。

社会人になってすぐの頃、とにかく豪遊していました。
実家暮らしだったので、家賃も生活費もかからず趣味の車やバイク、
旅行に給料の8割はつっこんでいましたね。
カードが使えるときは迷わずカード払い。
ブランド品のバッグを買い揃え、時計、靴、と次々値段も見ずに購入の嵐。

カードの枠があけば、買い物をする毎日。
欲しいものが買えないストレスほど辛いものはない、
と豪語していたのですから本当に救いようがありません。

本業の仕事ではそのうちお小遣いが足りなくなり、副業に手を出しました。
まずとっかかりはパチンコ屋。
本業の仕事のほうに副業をしていることがばれ、今度はキャバクラ。
大学時代にバイトしていたことがあったので抵抗はない。むしろ天職でした。

月30万円くらいの収入があったので、全部そのお金を借金の返済にまわしてもいいのですが、
結局最低限しか返済はせず、残りのお金をまた豪遊。
まわりにはとても私が借金に追われている生活には見えなかったと思います。

やばいと気づいたのは、副業のキャバクラのお店が潰れてしまって仕事がなくなったとき。
30歳になる頃の話です。
今もただひたすら返済にあけくれる毎日。
返済額は本当に地味にですが少なくなってきています。

それでも、今も3万くらいはお小遣いにまわしていますが、
月20万浪費していた頃に比べれば、やっと普通の感覚に戻ってきたような。

あとちょっと踏ん張りどきだと思っています。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • ニックネーム:yapache55
読者になる
2014年06月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる