ひさびさ。 

2010年07月18日(日) 16時47分
茶色い髪は私譲り。


喜怒哀楽が激しいのも私譲り。


成長著しい。


大福みたいな息子サン。

最近の口癖 

2010年03月17日(水) 23時42分
いけないよね、こんな口癖。


と思いながら、言うんだ。


不謹慎だって。


と思いながら、言うんだ。







過去に戻りたいとは思わない。


願うは、拓かれた未来。


だけど。
未来は果てしなく遠い、手の届かない所にあるみたい。







歌に救われた。


今耐え時よ。
力を蓄えながら。
チャンスを待つのよ。
じっとチャンスを待つのよ。


YUI様
ありがとうございます。

なんだろう。 

2010年02月14日(日) 0時21分
今日ね、旦那の友達のちびさんがきたのよ。


なんつーの。


いじりたおしたくなる。


なんだろう、私、結構友達といると、天然やボケ担当がいるからさ、突っ込んでしまうのだけどさ。


いつも夜帰ってくるヤツは私以上の突っ込みでしょ。
毎日一緒にいる息子サンは、まだしゃべれないっしょ。


こう、何?突っ込みたいのよ、私。笑


あぁ。


何を言いたいんだろ。笑


とりあえず、誰か遊びに誘って。
でも明日はムリだ。
ヤツのじっちゃんとばっちゃんに会わねば。
『近いのに孫の顔も見せに来ない嫁』のレッテル貼られてるやもしれぬ。


てか、バレンタインデーじゃんね。
そんなお菓子を作る気分じゃない。

ホワイトデーに作ろうかな。
そしたら、色んな人に配ろう。
チーズケーキ。
ティラミス。
タルト。
チョコプリン。
シュークリーム。



何年か前、バレンタインデーに膀胱炎になったなぁ。
マカロン作ってたらさ、腹痛ね。
動けないのよね。

みんな爆笑しやがって!!
めっちゃくちゃ辛いんだよ!!

って今思うと、本当ウケる。
私、残念な星の下に生まれたに違いない。笑


そうだ。
誕生日に味噌作るんだ。
わたしゃ24さいになるんじゃの。
無添加だよ。
講師は母。
味噌作り歴9年?
ヤツは、暇人なんじゃ。
できるのは来年の冬だけど、できたら、きゅうりに味噌つけて、ビール片手にくいっとやるんだ。


さて、ヤツの洗濯物干して、ねよかな。

失敗。 

2010年02月13日(土) 23時58分
いただきものの紫キャベツをさ、どうにか食せねばと思い、いつもの圧力鍋でつくるキャベツスープに半分だけ紫キャベツを投入してみたのよ。
同じキャベツじゃん。
味は変わんないっしょ。的な発想で。

圧力かけて、放置。
ピン下がったので、味付け〜♪
と思って開けたのよ。


ひゃぁっ!!
短い悲鳴だよね。




スープ、
紫一色。


紫キャベツの色素…
マジなめたらあかん。


味は普通なんだけどさ。
食欲失せるのよね。


食事って味覚だけじゃない。
視覚も重要なんね。


あと半分の紫キャベツどうしよ…泣

あぁ。 

2010年02月07日(日) 22時29分
憶測は憶測にすぎなかった。


残るは、嫌な後味。


残るは、何も解決しない問題。


はぁ…

もういない。 

2010年02月04日(木) 22時33分
憶測にすぎないけど。


突然、愛する人がいなくなるの。


男女の仲は難しいもんで。


きっと、寄り添ったり、離れたり。
だけど、心はつながってる。


私からはそんな風に見えてた2人だったの。


突然。
自らいなくなるの。


心はつながっていたはずでしょう?
どうして?
なんで?


残酷すぎて。


私以上にいない現実を受け止められなくて。


やっぱり好きだったんだ。
やっぱり愛してたんだ。




遅いの。


遅いのよ。





色んな人の感情が入り交じって。


そんな風になるために生んだんじゃないよ。母の気持ち。
どうして置いていったの?子の気持ち。
どうして打ち明けてくれなかったの?友達の気持ち。


苦しいよ。


どうしよう。


約束したじゃない。
女3人で飲もうねって。


どうして?

付き合いきれません。 

2010年02月02日(火) 0時27分
ありえない。

自分の仕事のペースを変えずに、娘を預かれという母親。

仕事復帰するんだそうな。銀行?なんだかで。1円でも合わないと永遠に帰れない世界らしく。
私のママ友達に
『残業になったら、代わりに娘を保育園に迎えに行き、預かって欲しい、ほら、みんなで助け合うっていうか…(モジモジ)』と。
言われた友達はすかさず反論。
『その時、息子を追いかけ回してるような時期。自分も2人目を考えてるから、もし妊娠中だったら、1歳児2人を見るのは、無理。不可能。お宅の子供が熱があったり、ケガをしても病院に連れていけない。』と。
そしたらば!!
『そんな時はお願いしないよ〜!!(小バカにした感じ)』
いやいや。子供はすぐ体調崩しますからね。
そしたらば、
『あなたがダメならー…この近辺に住んでるママにもお願いしようと思って。お願いしやすいように、お茶会をあなたの家で開いてくれない?』と。
友達…絶句。
お願いしやすいようにお茶会…するならてめぇの家でてめぇが幹事になってやれや。
お前の電話帳じゃねぇーんだよ!!!!!!!!!!!!

このありえないママ、見た目、けなげで控え目に見えるの。
ところがどっこい。
マジで自己中、ワガママ。
女子に嫌われる女子の王道を突き進む方。
男子が好きそうなぶりっこちゃん。
年齢は30だけどね。
完璧にお子ちゃま。

仕事を責任のない、残業のないものにチェンジする事を考えず、娘の預かってくれる所探す事すら他人に任せようとする母親。

いるんだよ、世の中には、こんな母親になっちゃいけないような母親が。

私、頼まれたら、即答の予定。
何言っちゃってんのあんた?頭オカシイんじゃない?っていうのを顔で表現しながら。
は?ムリだけど。
って言うつもり。

その方には嫌われてもいいの。
付き合ってると神経蝕まれる。

このママ、本当にありえない話がたくさんあるのよ。

ぎゅって。 

2009年12月29日(火) 3時37分
ぎゅってすると、


あったかいね。


…あったかい。


あったかかったの、よ。


ありがとう。


おやすみ。

気付いたかな。 

2009年12月29日(火) 1時36分
気付かないよね。


かなりストレスの毎日。


でも、母としての笑顔は忘れません。


母にしてくれた事に感謝しなくちゃ。


病んでるけどね。


病んだフリの部分もあるからね。


あぁ。


何故こんなにひねくれてるんだろう。


素直になって。


そう私に言った人は、嘘をついて、心から出て行ったのさ。


絶対に。


そう私に言った人は、あり得ないんだよ…と呟きながら、泣いたのさ。


あぁ。


人の心は難しい。


結局、そんな話。

だーく。だーく。 

2009年12月16日(水) 17時12分
死ぬ寸前まで釘を刺せ。
と、言われましたが。


そんなんじゃ気が済まず。


完全に刺して、死んでくれと思う私は鬼ですか?笑


どうするもこうするも。


私がしたいように、すりゃいいのよね。


相手もしたいようにしてんだからさ。


だから、死んでくれって思うのよね。


臭いものに蓋。


かぁ。


負けてるのかな。
私。