俗っぽいじれったい
August 14 [Thu], 2008, 22:33
実に熱がこもった一日でした。
一言であらわすなら、悶々。
二言であらわすなら、そうですね、あらわせないです。
かあっと発熱するでもなし、思いの丈を口にするでもなし。
こんなときは大学ノートでも舐めながら、似非クリエーターに徹するに限ります。
「作りこんだナチュラルが一番不自然で嫌いです。」
「若い表現者ほど手を焼くものはありません。」
2行ほど書いたところでやめました。
なんたって可愛げがない。
ゆず茶をいれてソファに戻り
しりあがり寿さんの「人並みといふこと」を読む。
人並みって
なんだろ。
と考えていたら、
ふと思い出した。
小学生の頃
「馬並みなのね〜あなたとっても〜」
って某アニメソングがはやっていて、
それを新井薬師の居酒屋で堂々と大きな声で歌っていたら
母がニヤニヤと
「意味わかってんの?」
と聞いてきた
っていう至極どーーーーーーーでもいいエピソードを。
放熱を待ちわびていたのに
なんだかヘラヘラしてしまいました。
一言であらわすなら、悶々。
二言であらわすなら、そうですね、あらわせないです。
かあっと発熱するでもなし、思いの丈を口にするでもなし。
こんなときは大学ノートでも舐めながら、似非クリエーターに徹するに限ります。
「作りこんだナチュラルが一番不自然で嫌いです。」
「若い表現者ほど手を焼くものはありません。」
2行ほど書いたところでやめました。
なんたって可愛げがない。
ゆず茶をいれてソファに戻り
しりあがり寿さんの「人並みといふこと」を読む。
人並みって
なんだろ。
と考えていたら、
ふと思い出した。
小学生の頃
「馬並みなのね〜あなたとっても〜」
って某アニメソングがはやっていて、
それを新井薬師の居酒屋で堂々と大きな声で歌っていたら
母がニヤニヤと
「意味わかってんの?」
と聞いてきた
っていう至極どーーーーーーーでもいいエピソードを。
放熱を待ちわびていたのに
なんだかヘラヘラしてしまいました。
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