なんか眠いんです 

2009年07月01日(水) 22時02分
なんか眠い
眠いっ、眠すぎるんだよ〜
なんでだろ ちゃんと、寝ているはずなのに
それになんか、疲れた〜〜
ん、なに  ここら辺面白くないって
え〜、別に手なんて抜いてないよ
抜いてない、抜いてない
なんかめんどくさくなって、来たからじゃないよ〜  ・・・・・・たぶん
あ、そういえば、今日は席替えしたんだった
そんで〜、廊下の近くの一番後ろだった
良かった〜、日が当たらないっっ
あたらないとこで、ほんとによかった
これからは、快適睡眠っっ
後ろだからそんなに、見つからないしね
まぁ、いちよう、寝ないけどね   だぶん・・・・・

後輩が・・・・ 

2009年06月27日(土) 23時58分
はぁ、なんか金曜は散々だったなぁ・・・
だってさぁ、後輩がなぜか自転車で突っ込んできたんだよ
ひどいし〜 
うちにはそんなに、被害はなかったんだけれど、突っ込んできたほうの人は、被害が甚大だったみたいだね
まあ自業自得ってことでいいかな〜 
でも、突っ込んできた割に、謝りもしないなんてここら辺の若者は教育がなってないねぇ
もう悪いことをしたら謝るなんてこともできないなんてねぇ
これから先やっていけるのかなぁ
苦労するとおもうなぁ〜  絶対
それにしても、死ねなんて言ってくるなんてね
謝る代わりに死ねかぁ わぁ、すごく斬新なタイプだよね
ある意味おもしろいかも
なんてね 絶対思わないっっ 
そこまで斬新なのを開拓しなくてもいいのにね
はぁ、近頃の若者の考え方なんてうちにゃあ、分からないなぁ 
難しすぎるよ

天然じゃないっっ! 

2009年06月19日(金) 23時43分
なんか今日の帰りに友達をじゃんけんをして遊んでたんだよね
負けたら頭を叩かれる前にヘルメットをかぶって頭を防御するあそびだったんだよね
それでなんか適当にやってたら、なぜか頭を毎回叩かれていることにきずいたんだ〜
なんで負け続けてんのかなぁ・・・って思ってたら、友達にパーしか出してないよって言われた
無意識にやってたからきずかなかった〜〜 (おいおい)
わー馬鹿みたいだー おもしろーい (棒読み)
友達に天然だって言われたけど自分は断じて天然じゃあないっっ
だだ無意識にやってただけなんだぁ〜〜〜〜
だから、ドジでもないし天然でもないっっ
自転車でコケてたじゃんとか、編み物の編み方を二回も間違えていたじゃんって言われたとしても天然とかそういう、なにを考えているかわからないようなのじゃない〜〜
いたって、そんな不思議ちゃんみたいのじゃない

・・・・泣きたい 

2009年06月14日(日) 17時00分
うわーなんか泣きたい・・・(棒読み)
うちのゲームがが壊れたかも
どうしよう、買い直さないといけないかなぁ・・・・・
うう、まだゲーム攻略してないのに・・・・・
悲しすぎる・・・・
もうなにもかも妹のせいだっっ
妹がゲーム機を台から落としたせいだ〜
もう、なにこれ、泣けってうちに強要してんの
わ〜、もう絶対そうだ
でも、データが生きていたっていうのが唯一の救いだなぁ・・・・
データが飛んでたら、どうしようかと思ったよ
不幸中の幸いだ
でも、もう、ゲームができないっていうのがイタイなぁ・・・・
はぁ・・・・・やっぱ、泣きたい・・・。
しかも、謝ってくれない〜〜〜
ひどいっっ ひどすぎる〜〜〜
もう、7000円絶対弁償してもらうんだから
中古じゃなくて新品だから高いんだぁ〜
せっかく新品買ったのに壊しやがって〜〜
妹のバカ〜〜〜〜〜
せめてあやまれっっ
謝っても許してやんないけど
三代先まで祟ってやるっっ
ゲームの恨みはすごいんだから〜〜
この馬鹿〜〜〜〜〜
絶対許せない〜〜〜〜〜〜

手元が狂った 

2009年06月09日(火) 19時34分
なんか今日、帰る途中で手元が狂って、だれかさんの自転車に突っ込んじゃったんだよね
まぁ、理由は明確なんだけどね
もう少し、助走をつければよかったかもしれないな・・・・・
う〜ん・・・・・ ちょっと惜しいことしちゃったかも
よし、今度は容赦なくやろう

今日のこと 

2009年06月06日(土) 20時21分
今日はなんか、バスツアーに行ったよ
山菜とったり、お茶摘したりしたかな
なんか、すっごく疲れた
今からもう、寝ちゃおうかな
すごい眠い・・・・・・

保育園訪問!! 

2009年06月01日(月) 15時25分
今日、2時間目に保育園に行ったんだ〜
自分は、年長さん担当だったかな
大変だったよ  自分ちっちゃい子苦手だしね・・・
でも、何かすごい、自分が描いたうさぎの絵が園児にうけたよ
なんでだろうね

昨日のこと 

2009年05月08日(金) 22時29分
昨日は結構大変だったよ
なんか、鞄を入れる袋がなくなっていたから教室に取りに行くのが面倒になっちゃって、結局、鞄にカッパを着せて帰ったんだ〜
帰るとずぶ濡れになっていて、妹とかにつっこまれちゃった

いつかの夢 

2009年04月25日(土) 3時55分
少し前にとても変な夢を見たんだ
なぜか、学校のキャンプの夢だったのだけど、あまりにも変だったから、その時の夢をできるだけ詳細に今から書こうかなぁと思う

しんとした夜だった。
キャンプの一日目はもう終わりでいまから寝付くところ。
でも私はそんなに眠くなかったから、同じバンガローの人としゃべったりして時間を潰していた。
ゴォォォン
いきなり、耳をつんざくような不快な轟音がなりだした。ひとまず耳をふさぐが、轟音が鳴りやまる気配は一向に現れない。
同じバンガローの人がさすがに気になったようで、「外に出て見てくる」といいバンガローを出て行った。
少し経つと外を見に行った同じバンガローの人が青い顔をして、スゴイ勢いでバンガローのなかに入ってきた。
何があったのかその人に聞いてみると、外に見たこともない妖(妖怪)がいたらしい。
それから少し経つとその日は轟音は止んだ。

次の日キャンプの管理人のおじいさんに、この話をしてみた。
おじいさんは驚いたようだったが、すぐに平静を取り戻し、わたしに何かをを渡してくる。
それは、長方形の習字の紙に不可解な文字が墨で書かれているものだった。
たぶんこれは、お札(おふだ)なのだろう。
おじいさんは真剣な顔をして、「それをいつも身につけていなさい」といった。
昨日あんなことがあったし、おじいさんの顔が冗談を言っているように見えなかったから、私はその言葉を素直に受け止めることにした。

その日の夜。
また、昨日と同じ時間ぐらいに轟音が鳴り出した。
しかし、轟音の大きさは昨日の比ではなく、頭にガンガンと直接響くようだった。
いきなり、昨日、外を見に行った人が、「じゃんけんをやって、負けた人、数人が外をみてくることにしよう」と言い出した。
私はいやだったのだけれど、全員強制参加だといわれ、しかたなくじゃんけんをした。
結局は私は負けてしまい、外に他にも負けた数人とでていった。

外に出ると、轟音は全く聞こえなく、気味が悪いくらいに静かで私は拍子抜けしてしまった。
昨日、いたというところにも行ってみたが、なにもいない。
私はほっと息をつき、ほかの数人と元来た道を戻り始めた。

少しいってから、また、轟音が鳴り出した。
空気が少し重くなりだした。息をすると空気が喉にからみついてくるようだった。
なにか、いやな予感がして、走って帰ろうかと思い始めたとき、後ろのほうを歩いていた人が悲鳴をあげた。
とっさに後ろを振り返ると、みたこともない生き物が後ろにいた。
私は、ものすごいびっくりして、数秒固まってしまう。
その間に、一緒にきていた人たちが全員私を置いて逃げて行ってしまって、私は、妖と二人っきりになってしまった。
私は必死になって、この状況を抜け出す案を探す。
なにかないかとポケットを探ると、おじいさんからもらったお札があった。
使えそうなものはこれしかないから、ひとまず、私はお札をその妖に渾身の力を振り絞って投げつけた!!

パリッとなにかが割れる音がした。
おそるおそる目をあけると、妖怪はいなくなっていた。
けれど、変なことが起こっていた。
なぜか、キャンプ場の山道とはちがう、山道に私はいたのだ。しかも、時間帯が昼になっている。
後ろを見ると少し遠くに、黒っぽい西洋風のなぜか不気味なお城があった。
私は後ろのお城に行ってはいけないような気がして、お城とは反対の方向に進んだ。
しばらくいくと、小さい女の子を連れて、腰に刀をさげた女の人が、ちらりと後ろを気にしながら、私のほうへと駆けてきた。
その人は、私を見ると、「助けてください!!なぜか追われているんです。」と半分泣いているような顔で私に言った。
その人は、腰に下げていた刀を私に渡した。
「お願いです。あの、軍隊から、私たちを守ってください。」
前を見ると、軍隊がいつのまにやら目の前にいた。
皆真っ黒の兜をかぶっていた。なぜこんなに近くにいたのに今まで全く気がつかなかったのだろうと、私は不思議に思う。
なぜか、何万もの軍隊を目の前にしても私は、全く恐怖心は湧かなかった。なぜか、私は自分が勝つことを全く疑ってないようだ。
4分もしないうちに私は軍隊を壊滅させていた。

軍隊を倒し終わると、女の人が、「あなたは道に迷っているようですね」と神妙な面持ちでいった。
「あなたは私たちを助けてくれましたから、あなたに道を教えます。もう、迷わないようにしてくださいね」そういって彼女は笑った。
女の人の体が緑色の光に包まれていく。女の人だった緑色の光が一点に集まり、大きな橋ができた。

私は気が付くと、妖に会った道にいた。
もう朝日がさしている。
道の先に、キャンプ場のおじいさんがいて、私に手招きしていた。
私はどうしたのだろうと歩き出したおじいさんについていく。おじいさんはひとつの部屋のドアをあけ、私に入るようにうながした。

そこには見事な掛け軸が二個あった。
私は、その絵の風景が見たことがあるような気がして、首をかしげた。
おじいさんは少し笑うと「見たことがあるだろう?」といった。
「これは、君がついさっきまでいた世界なんだ」
その言葉でようやく私は納得した。見たことがあるような気がしたのは、黒っぽいお城や軍隊などが、縦軸にかいてあるからだ。
「君はそこに間違えて行ってしまったみたいだね。ここは死後の世界なんだ。お城のほうに君が行ってたらもう戻ってこれなくなってしまっていたよ。」おじいさんは涼しげな顔でさらりと、とんでもないことをいう。
私は驚きすぎて思考が一瞬停止してしまった。
しかしすぐに、冷静さを取り戻す。そうするとなぜ、このおじいさんはこんなことを知っているのだろう?という疑問がわいてきた。
悶々と考え出した私にさわやかに笑いかけながら、おじいさんは言う。
「なぜ、こんなことを私が知ってるかというと、私は実は神様なんだよ。この世界を管理しているんだ。」
わたしはなぜが、嘘みたいな話なのにその言葉は嘘じゃないように思えた。

                       おわり

4月21日 

2009年04月21日(火) 19時06分
今日はなんだか寒かったなぁ
ちょっと前は暑かった気がするのに・・・・・
このままだと、春だという気がまったくしないで、梅雨が来ちゃいそうな気がするよ
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