11回目の命日

March 21 [Tue], 2017, 14:11
 東京では桜が開花したものの、低気圧の発達により肌寒い天気の中での11回目の命日となりました。

 昨年の命日からこの1年 間にあった大きな出来事といえば、「2202/愛の戦士たち」の公開開始でありましょう。旧作の劇場版「さらば」とTVシリーズ「2」の要素を併せ持ち、尚且つ「2199」の要素を引き継いだ作品の設定には、ファンにとっては待ちに待った新作となっています。

 エンディングテーマには沢田研二さんの歌う「ヤマトより愛をこめて」が起用され、旧作を知る身としては当時のラストシーンが思い起こされ胸がいっぱいになりますが、「2202」では違うエンディングが用意されているとの話も聞きますので、最終話まで見届けることができれば…と願っています。

 スタッフクレジットから先生のお名前が外れたことは音楽ファンとしては寂しい限りです…。しかし、ご子息の 彬良さんの作り出す音楽は、旧作のテーマを美しく装い新たに奏でていらっしゃいます。サントラの発売が今から楽しみです。

ヤマトミュージック管理人 久保田

10回目の命日

March 21 [Mon], 2016, 14:30
 暖冬のおかげで例年になく早い春の訪れを感じる近頃。今年も先生の命日を迎えました。10回目となる命日は、今年は東日本大震災から5年ということもあり、いつにもまして神妙な心持ちのする3月となっています。

 個人的には色々と変化のあるこの1年でしたが、「ヤマト」の方はというと特に目立った動きもなく、ひたすらじっと力を蓄えているような静かな時を過ごしていました。

 しかし、今月末には何やら発表がありそうな気配。どうやら「次」が動きだす模様。そうなると自然と音楽にも期待が膨らみます。「ヤマト」はまだまだファンを楽しませてくれそうです。

ヤマトミュージック管理人 久保田

9回目の命日

March 21 [Sat], 2015, 15:29
 三寒四温を実感するこの時季。上旬には観測史上最強クラスの寒波が押し寄せて猛吹雪で凍え上がらせたかと思うと、中旬には10℃を越える陽気で一気に春らしくなり。引いては寄せるの繰り返しの中、今年も命日を迎えました。

 昨年の命日からの1年間に『2199』の総集編と完全新作の2本の劇場版が公開されました。そして2/28、3/1の両日には、2012年にコンサートが行われた同じ場所で、今回はサントラを収録した演奏者が生演奏するというコンサートが行われました。『2199』関連のイベントは現在のところはこれにて終了という形であり誠に寂しい限りではありますが、先ずは音楽を担当してくださった宮川彬良さんに「お疲れさまでした」の労いの言葉と「ありがとうございました」の感謝の言葉を送らせていただきたいと思います。

 そしてこの1年間に迎えたことがもう一つ。「宇宙戦艦ヤマト」のTV放送開始から40周年を迎えました。40年間ずっと活動していた訳ではありませんけれども、節目となる年を『復活篇』から『2199』へと繋がったムーブメントの中で迎えられたことは喜ばしいことだと思います。ここまで来たからには、次の50周年まで何らかの形で作品が作られ続けることを願うしだいです。そして父から子へと繋がったヤマト音楽もまた奏で続けられることを希望いたします。

管理人 久保田

追記。
特別記事として「Part.1」〜「完結編」までの音楽集でベスト盤を作りました。よろしければこちらをご覧ください→「祝!40周年 音楽集ベスト盤を作ってみた」

8回目の命日

March 21 [Fri], 2014, 14:53
 彼岸の中日──今年の命日は、春の雪に囲まれた冷たい風の吹きすさぶ寒い中で迎えました。遠く南の地からは桜の開花の報が伝えられていますが、ここ東北の地はまだまだ冬の勢力の強い春分の日となっています。

 昨年の命日から1年。この間に『2199』は全章公開とTV放映を終え、年鑑と称す「YAMATO SOUND ALMANAC」 の全タイトルのリリースを終え、また秋には『2199』の完全新作劇場作品の公開予定…といった状況になっています。新作の音楽は引き続き彬良氏が担当されるということですので、また新たな音楽の誕生に期待が高まります。

 ここ数年『復活篇』『2199』と相次いで「ヤマト」の作品が作られ、その度に音楽の話題があり、一頃と比べるとずいぶんと活気が甦って賑やかになりました。このペースに慣れるとこの次はどんな話題が出るのだろう…と心待ちにするようになりますが、「ヤマト」は時代の山と谷を経験した作品ですので、これから先もどんな時代が来ようとも必ずや海底から浮上するがごとく何度でもファンの目の前に現れることと信じます。その時は数々の名曲と共に。そんな思いを胸に今は『2199』の新作と音楽を心待ちにしたいと思います。

ヤマトミュージック管理人 久保田

7回目の命日

March 21 [Thu], 2013, 16:57
 列島に春の嵐が吹き荒れる近頃、7回目の宮川先生の命日を迎えました。今年の冬は例年になく寒さが厳しく、各地に大雪の記録を残しながら名残惜しそうに長々と冬の気配を漂わせていましたが、ここに来て南から桜の開花の便りが届き始め、春が急ぎ足でやって来ているのを実感する今日この頃です。

 昨年の命日の頃には『2199』は発進前でしたが、現在は「第五章」の劇場公開とTV放送開始を間近に控え順調な航海を続けています。音楽に於いてはご子息の彬良氏が手掛けられ、「ヤマト音楽団 大式典」の開催と同時に「サウンドトラック Vol.1」が発売されるなど好調な勢いを見せています。一時は主題歌変更騒動が持ち上がりファンの間に衝撃が走りましたが今では落ち着きを取り戻し、音楽面での更なる盛り上がりを懸けてプロジェクトが始動するなど頼もしい展開を繰り広げています。

 サントラには、再現されたオリジナルの音楽と彬良氏によって誕生した新しい音楽が収録されており、二分することなく一つの形となってまとまりのある「ヤマト音楽」となっていることに大きな喜びを感じます。現代のテイストにまとめられたオリジナルの音楽でありますが、スピリットは確実に受け継がれており、違和感のない音色が響き渡っていることがとても素晴らしいです。願わくば彬良氏の紡ぐ「ヤマト音楽」が末永く続くことを願い、今改めて「交響組曲」のアルバムを聞きながら今年の命日を偲びたいと思います。

ヤマトミュージック管理人 久保田

6回目の命日

March 21 [Wed], 2012, 16:15
 宮川泰先生の6回目の命日は、うるう年の今年は彼岸の中日の翌日となりました。今年の春はいつまでも冬の名残りが濃く、北国ではいまだ雪の舞う春分の頃となっています。

 昨年の今時期は、大震災の直後で余震が続いていることもあり動揺の渦中にありましたが、今年はだいぶ落ち着きを取り戻したとはいえ、まだ地震は頻発しており、強めの揺れがあると途端に体に怯えが走るようになりました。3月11日には各メディアが震災特集番組を組み、当時の映像を目にする度に込み上がる感情もないままひたすらしくしく泣くという初めての涙を体験しました。私にとって3月は、日本にとっての8月と同じ鎮魂の月と呼べそうです。

 この1年の間の大きな出来事は、やはり何と言っても『1』のリメイク作品『ヤマト2199』の音楽をご子息の宮川彬良氏が担当されることになったことであると思います。『2199』の音楽製作にあたり、『1』の音楽を耳でコピーして楽譜を書いたというインタビュー記事を読んだ際には、これで正式に父から子へと「ヤマト」の音楽が受け継がれたように感じられ、彬良氏のお父様への愛情をも感じました。「ヤマト」の作品が次の世代へと受け継がれてゆくように、音楽もまた受け継がれてゆきます。脈々とした流れを作り上げつつある「ヤマト」の時代の移り変わりの時期に立ち会える我が身を幸せに思います。

 『2199』は、まもなく正式に発進します。リメイクと言っても多くの新乗組員が登場し、かつ設定にも変更点があります。しかし、作品の本質には変わりがないことを信じます。オリジナルを見て育ったスタッフが作り出すリメイク作品を見て育ったスタッフによる次のリメイク作品が新たな時代に作られることを夢見て。そしていつの時代にも流れる不変なき”宮川メロディー”。音楽の力が「ヤマト」を支え続け、作品の進むべき指標となる。そう信じて。

ヤマトミュージック管理人 久保田

5回目の命日

March 21 [Mon], 2011, 16:38
高き場所より、宮川泰先生は、日本に訪れた戦後最大の震災をどのような思いで見守られているのでしょう…。
いまだ大震災の被害の全容が見えぬまま、5回目の命日が訪れました。

3月11日に発生しました三陸沖を震源とする東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様とご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。

私は、岩手県内陸部在住者で、地震があった当日は、自宅にて生まれて初めての大きな揺れを体験しました。幸い家族全員無事で、建物にも被害はなく、水とガスにも被害がなく、止まったのは電気のみで、最低限の衣食住が確保できている状態でしたが、沿岸部に住む方々は、大津波により想像を絶する甚大な被害を受けられました。三陸海岸には、過去の津波の経験から人間の身長をゆうに超える高い防波堤を築いていましたが、それを物ともせず大津波が押し寄せ、いくつもの町を壊滅させました。その後も余震が続き、揺れに対し神経が過敏になっている現在です。

昨年の命日から1年間。「ヤマト」にも大きな出来事がありました。実写版「Space Battle Ship ヤマト」の劇場公開。そして、西崎義展氏の事故死。どちらも宮川泰先生がご存命でいらっしゃった時には予想することも難しい事であったと想像しますので、どのような思いで捉えていらっしゃるのか、ぜひともお尋ねしたい心境にとらわれます。

震災からまだ日が浅く、日本は現在も混乱の中にあります。軽快なポップス音楽を聞くことのできる気分にはいまだなれませんが、いつか、心身に力が戻り、気持ちが上向いて来た時、宮川泰先生の名曲「ゲバゲバ90分」のテーマを高らかに聞くことが出来る日が訪れることを心から願っています。

ヤマトミュージック管理人 久保田

4回目の命日

March 21 [Sun], 2010, 16:43
宮川泰先生の4回目の命日が訪れました。冬の寒さが和らぎ、明るい陽射しに包まれる時間が長くなるこの時季になると、ふと宮川先生のことを思い出します。

昨年の命日から今年の命日までの1年間の最も大きな話題は、やはり『復活篇』が劇場公開されたことでありましょう。『復活篇』の音楽は、公開ギリギリまでサントラが発売されず相当やきもきしましたが、「ヤマトオリジナルスコア」として宮川先生が遺したヤマト音楽の数々が時を超えて再び『ヤマト』の新作を盛り上げたことは、ファンとしてとても嬉しい思いでした。

「たら」「れば」は禁句とは承知していても敢えて触れさせていただきますが、もしご存命でいらっしゃいましたら、宮川先生はSUSをどう表現しただろうかとか、アマールのテーマはどういう雰囲気のメロディーになっだろうかというようなことを想像するのも『復活篇』の音楽のもう一つの楽しみ方でもありました。しかしながら、もし宮川先生がご存命でいらっしゃいましたら、「”また”ヤマトの音楽作るの!?」と、きっと生みの苦しみの日々であったことと推測します。何年経っても『ヤマト』とは切っても切れぬ仲。宮川先生と『ヤマト』は、強靭な赤い糸で結ばれている深い仲と諦めていただき、『復活篇』の曲を作っていただきたかったな…と、これまた誠に身勝手な一ファンのつぶやきであります。

『復活篇』のDVDのリリースは、6月4日の予定となっています。また「実写版ヤマト」は、12月の公開予定。「実写版ヤマト」とは、音楽の直接の繋がりは無いかもしれませんが、『ヤマト』の世界を音楽でどのように表現するのか興味があります。昨年に引き続き「ヤマトイヤー」となる今年。ファンとしてこの機会を楽しみたいと思います。

3回目の命日

March 21 [Sat], 2009, 17:56
宮川先生が亡くなられてから3回目の命日を迎えました。昨年の命日は、穏やかな晴れの天気でしたが、今年はやや不安定な天気となりました。

この1年の間に『ヤマト』は、『復活編』の製作発表がなされ、年が明け今年に入ってから俄に情報が飛び交うようになり、巷の噂では本年中の公開が決まったとの情報が流れておりますが、音楽を始めまだまだ確定的な詳細な情報がきっちりと流れているという状況ではなく、雲を掴むような気分が依然として抜けない心境なのでありますが、それでも一度は公開予定とされながら流れてしまった『復活編』が、こうして再度製作の機会を得、公開を心待ちに出来ることは、ヤマトファンとして率直に嬉しく感じる次第です。

『復活編』の音楽に関しては、どのようなことになるのかは全く分かりませんが、作品が公開となれば聞くことになるのは確実なので、ともかくジっと待っていようと思う次第です。『ヤマト』の音楽は、ご子息の彬良さんがコンサートで演奏されたりCDをリリースされたりと、現在でも新たなヤマト音楽の音色と出会う機会を作って下さり、ファンとしてとても嬉しく思っています。次世代へと繋がれてゆくヤマト音楽の絆に心から感動です。

3月25日に宮川彬良さんと大阪市音楽団による「ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト」のアルバムが発売となります。”ブラスバンド・バラエティ”と銘打った名曲揃いのアルバムとのことです。Amazonのページはこちら→「ブラック・ジャック&宇宙戦艦ヤマト 宮川彬良&大阪市音楽団

2回目の命日

March 21 [Fri], 2008, 16:01
 2回目の命日を迎えました。日射しが和らぎ、春彼岸の線香の匂いがすると、宮川先生の命日を自然と思い出します。

 昨年の命日から1年。私は、相も変わらず「ヤマト」の音楽を聞き続けていて、こんなにたくさんの「ヤマト」の音楽を残して下さったことに感謝の気持ちで一杯です。

 新作の度に作曲しなければならなかった宮川先生としては、大変な思いの方が多かったのでしょうが、でも素晴らしい曲をたくさん作って下さったことで、今でも多くの「ヤマト」音楽ファンの方が時を越えて聞き続けています。それは、これからも変わらないでありましょう。

 今年の命日は、全国的に晴れの天気で暖かい日となりました。来年もまた穏やかな天気でありますように。
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<音楽集>

交響組曲 宇宙戦艦ヤマト
さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集
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<YAMATO SOUND ALMANAC>

交響組曲 宇宙戦艦ヤマト
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宮川泰の世界〜宇宙戦艦ヤマト
さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集
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不滅の宇宙戦艦ヤマト ニュー・ディスコ・アレンジ
宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち 音楽集
ヤマトよ永遠に 音楽集PART1
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ヤマト・フェスティバル・イン・武道館・ライブ1980
交響組曲 宇宙戦艦ヤマト III
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宇宙戦艦ヤマトIII BGM集 PART1
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宇宙戦艦ヤマト完結編 ファイナルへ向けての序曲
宇宙戦艦ヤマト完結編 完結編 音楽集 PART1
宇宙戦艦ヤマト完結編 完結編 音楽集 PART2
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・宇宙戦艦ヤマト完結編 BGM集
DIGITAL TRIP 宇宙戦艦ヤマト
・DIGITAL TRIP 宇宙戦艦ヤマト完結編
交響曲 宇宙戦艦ヤマト ライヴ
・Sound Fantasia 宇宙戦艦ヤマト(2枚組)

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宇宙戦艦ヤマトソング・コレクション

<ドラマ編>

宇宙戦艦ヤマト ドラマ編
さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち ドラマ編
宇宙戦艦ヤマト/PART2 ドラマ編
宇宙戦艦ヤマト III ドラマ編
宇宙戦艦ヤマト/完結編 ドラマ編
SPACE CRUISER YAMATO(英語版ドラマ編)

<その他>

宇宙戦艦ヤマト Best Collection
交響組曲「新 宇宙戦艦ヤマト」GREAT YAMATO
宇宙戦艦ヤマト2199 40th Anniversary ベストトラックイメージアルバム
アコースティック ヤマト
アニメピアノ組曲・宇宙戦艦ヤマト
合唱組曲 宇宙戦艦ヤマト・新たなる旅立ち
混声合唱とピアノ・打楽器のための合唱組曲
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大交響詩 幻想軌道
大交響詩 幻想軌道1999
その他 アルバム

<2199>

オリジナルサウンドトラック Part.1
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追憶の航海 オリジナル・サウンドトラック 5.1ch サラウンド・エディション【Blu-ray audio】
星巡る方舟 オリジナル・サウンドトラック
ヤマト音楽団大式典2012
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宇宙戦艦ヤマト
真赤なスカーフ
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