「復活篇」BD&DVD発売延期及び内容変更

May 10 [Mon], 2010, 16:06
6月4日発売予定となっていました「復活篇」のBlu-ray、DVD、UMDが、7月23日へと発売延期となりました。

また、Blu-rayとDVDに特典収録予定となっていた「アナザーエンディング」がなくなりました。

中味が減ってさらに発売日が延びるというあまりよろしくない方向への変更です。

詳細はこちらでご確認くださいませ→バンダイビジュアルのアニメ情報サイト「デジタルビート」>>>「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」 映像特典変更・発売延期のお知らせとお詫び (http://dbeat.bandaivisual.co.jp/news/?catid=2&itemid=547)

「復活篇」BD&DVD情報

April 11 [Sun], 2010, 15:49
宇宙戦艦ヤマト オフィシャルコミュニティ「YAMATO CREW」にて『復活篇』のBlu-rayとDVDの販売取扱い決定。オフィシャルコミュニティならではの特典あり。

4月15日(木)までに予約注文した方全員に、「YAMATO CREWオリジナル手ぬぐい」または「YAMATO CREWオリジナルコットンバッグ」のいずれかを商品発送時にプレゼント(どちらかは選択不可)。

また、YAMATO CREWでお買い上げの方全員に、「YAMATO CREW復活篇オリジナルポストカード3枚セット」を商品発送時にプレゼント。

YAMATO CREWでの販売価格は、Blu-rayが8,190円。DVDが6,090円。

特典の図柄等の詳細については、←左にある「YAMATO CREW」のパーツをクリックして「YAMATO CREW」のトップページよりご覧下さい。

『復活篇』DVD・CD・本 情報

February 26 [Fri], 2010, 14:07
DVD

「Blu-ray」「DVD」「UMD」の3種。2010年6月4日発売予定。2つのエンディングの再生方法しだいで「Blu-ray」か「DVD」かといったところ。


「Blu-ray」

特典は、アナザーエンディング(通常エンディングと選択できるオルタナティブ再生仕様)、宣伝用映像集(特報2種、予告2種、TVCM2種)、各種イベント映像及びインタビュー収録、設定資料スライドショー、描き下ろしイラストのアウターケース付属。初回封入特典として劇場上映生フィルムあり。

「DVD」

特典は、アナザーエンディング(単独再生)、宣伝用映像集(特報2種、予告2種、TVCM2種)、各種イベント映像及びインタビュー収録、設定資料スライドショー、描き下ろしイラストのアウターケース付属。初回封入特典として劇場上映生フィルムあり。

「UMD」

初回封入特典は、劇場上映生フィルム。

CD


「オリジナルサウンド・トラック」

音楽監督に大友直人氏を迎えて製作したサントラ。内容は、ヤマト・オリジナルスコアと、ヤマト・オリジナルスコアにアレンジと新譜を足して新録音したものと、クラシックと、山下康介氏による新曲と、羽田氏による「ヤマト音楽」の遺作となった「『復活篇』のためのシンフォニー」をアレンジして新録音したもの。

「交響曲ヤマト2009」

羽田健太郎氏が遺した唯一のシンフォニー「交響曲ヤマト」の新録音盤。音楽監督・指揮は、大友直人氏。演奏は、日本フィルハーモニー交響楽団。きっちりと繊細かつ流麗に奏でられており、綺麗な演奏。作品の終盤、対カスケードブラックホールで流れた音楽は、「第四楽章 明日への希望 -ドッペルコンチェルト-」。(ただし作品で使用されたのは、1984年初演時のもの…らしい)

「この愛を捧げて」「宇宙戦艦ヤマト2009」

 THE ALFEEが歌う『復活篇』の主題歌。「この愛を捧げて」の詞は、高見沢俊彦氏と西ア義展監督の壮絶なやりとりの末に完成したものとのこと。「宇宙戦艦ヤマト2009」は、「宇宙戦艦ヤマト」のロックバージョン。[A][B][C]の3種あり。

 




「艦船模型スペシャル別冊 HYPERWEAPON2009 12月号」

副監督でありメカニックデザインを担当した小林誠氏のメカのデザインをたっぷりと堪能できる一冊。ロマンアルバムや小説の出版情報がない現時点で、雑誌でありメカ限定ではありますが、この本が『復活篇』の資料集的な意味合いとしての価値は大。

サントラ発売延期と公開2日前

December 10 [Thu], 2009, 16:37


サントラの発売日が16日に発売延期となっています。
公開前に聞きたいアルバムだっただけに延期はとても残念なことですが、ともかくも手元に届く日を心待ちにしたいと思います。
Amazonでは、予約受付中です。劇場で『復活篇』を観た後、勢いで予約してもよいかも!?知れません(笑)



「交響曲ヤマト2009」は、予定通り発売されました。
羽田健太郎さんが遺されたシンフォニーを、最新の演奏とクリアな音で聞くことができます。


両アルバムの全曲レビューは、アルバムが手元に揃ってから追々始めます。作品の劇場公開後から当サイトの更新頻度がアップしそうです。


さてさて。
いよいよ明後日、『復活篇』劇場公開初日です。
作り手にとってもファンにとっても一言では表せないほどの様々な思いが交錯している作品であるのは間違いないと思いますが、不可能と思えた「ヤマト」のスクリーン復活。
どのように感じ取るのも人それぞれに千差万別。それで良いと思います。それぞれに受けた感慨をそれぞれの胸に──。そうやって「ヤマト」は、ファンの心に深く刻み込まれて来ました。
さぁ!いざ!


と言いつつ…私は、仕事の関係で初日には行けないんですけどね(笑)。大人はつらいよというぼやきが今回のオチ。

サークルKサンクス『復活篇』公開記念タイアップ企画

November 25 [Wed], 2009, 14:18
コンビニエンスの「サークルKサンクス」では、12月1日より「『復活篇』公開記念タイアップ企画」がスタート!

内容は、「波動砲ドッグ」(348円)「波動砲サンド」(288円)「波動砲巻」(398円)「ブラックホールデミカレー」(430円)「ブラックホールロール」(126円)などのオリジナル商品がズラリ。

また、12月1日〜10日までの期間限定で、380円以上のお弁当で前売り鑑賞券や当日割引券(200円)が当たる「映画告知しおり」を添付するキャンペーンを実施。

サークルKサンクスでは、映画前売りチケットを発売中。そして限定グッズである「古代美雪40cmフィギュア(38000円)」「オリジナルポストカード3枚セット(1200円)」などの映画公開記念グッズの予約を12月6日まで全国の店舗で受付中。詳しくは、店頭チラシにて。

このタイアップ企画の詳細は、こちらのサークルKサンクスのページをご覧下さい→http://www.circleksunkus.jp/campaign/yamato/index.html

『復活篇』サントラリリース決定!!

October 18 [Sun], 2009, 17:13
 やきもきしていた『復活篇』の音楽が、ようやく正式な形のものとなったようです。劇場公開3日前の12月9日に2枚のCDが同時リリースです。

 タイトルは、「宇宙戦艦ヤマト復活篇 オリジナルサウンドトラック」と「宇宙戦艦ヤマト復活篇 オリジナルサウンドトラック 交響曲ヤマト2009」。レーベルは、EMIミュージック・ジャパン。

 現時点では2枚とも曲目などの詳細は分かりませんが、『復活篇』の音楽はクラシックと従来の『ヤマト』音楽の二本柱とのことなので、これは私の勝手な予想ですが、どちらかがクラシックであったり、どちらかが『ヤマト』音楽の新録音であったり、はたまたそれらが入り交じった構成になっているのかも知れませんが、とにもかくにも待ちに待ったサントラが発売されるという事実だけでとっても喜ばしいことだと思います。amazonなどで予約受付中です。

 


 また、『復活篇』の公開に合わせてか、劇場版5作品のDVDがスペシャルプライスで11月25日に発売されます。劇場用予告編、放映時未公開カット・静止画(新たなる旅立ち)などの映像特典付き。今までにないお求めやすい価格になっています。

    

アニメージュ 11月号掲載 西ア氏のインタビューを読んで

October 13 [Tue], 2009, 17:56
 久しぶりに「アニメージュ」を購入。『完結編』公開当時以来から数えるとおよそ26年振りにアニメ雑誌を買ったと書きたいところだけど、実は2003年に25周年企画と銘打った7月号を購入しているので、正しくは約6年振りの購入。でも、『ヤマト』を読みたさに買ったという意味では約26年振りというのが正しい心情の今回の購入。(ややこしくて済みません)

 さて、内容は、65ページにカラーで『復活篇』の紹介記事があり、108ページから4ページに渡って西ア義展氏のインタビュー記事が掲載されている。

 カラーページの紹介は、メカとキャラの絵がほんの少しと、少ない文章量で、正直(こんなものか…)という感じではあるのだけど、それでも中央にドーンとヤマトの絵があるとやはり見た目のインパクトがあり迫力がある。これが30年くらい前であれば文句なく表紙を飾っていたと思う。今回は、表紙には全く『ヤマト』の文字はなし。いくら『ヤマト』の新作とはいえ「アニメージュ」の主な購買層と対象年齢が一致しないためではないかと憶測しているが、でもやはりどこかに小さいサイズで良いから『ヤマト』の文字を入れて欲しかったと多少残念に思うしだい。しかし、『復活篇』そのものが、”蓋を開けてからのお楽しみ”的なプロモーション展開を見せているので、表紙に名はなくとも実があれば良いという意味では、浮き足立った感がなく大人の落ち着きがあって良いような気もする。…が、映画は動員数あってこそなので、やはり公開日が2ケ月となった現時点では表紙に『ヤマト』の文字が欲しかった。…というか、色んなことを経て来た『ヤマト』ファンは、表紙に『ヤマト』の文字がないと(ああ…やっぱり載ってないんじゃ…)と暗い気分になってしまうので。

 カラーページはさておき(オイ!)、メインは、108ページ「(第125回)この人に話を聞きたい」のコーナーの西ア義展氏のインタビュー。聞き手は、小黒祐一郎氏。

 企画・発想のことから、脚本のこと、音楽のこと、古代進のこと、映画のラストのこと、『復活篇』第2部のこと、劇場公開のことなどを写真付きで4ページに渡って記事が掲載されている。

 私が最も気になっている音楽についてインタビューの始めの方で触れてあったことがとても良かった。西ア氏が『ヤマト』について語る時は、音楽から入って行かないとやはり”らしくない”。『ヤマト』は、音楽をこよなく大切にして来た作品であるので、音楽について触れることはとても重要なことで、宮川泰氏と羽田健太郎氏と阿久悠氏について語ってあったことは本当に良かった。これで私のささくれ気味だった気持ちも落ち着いた。

 インタビューによると、『復活篇』の音楽は、『ヤマト』の音楽とクラシックの2本柱とのこと。そして、クラシックは、日本フィルハーモニー交響楽団が演奏した新録音を使用とのこと。これまでに『復活篇』の音楽についての情報が公にほとんどなかったので、このインタビュー記事によりはっきりとしたことがわかって安心した。これで『ヤマト』の音楽が使用されることが分かり、後は、劇場で作品を見て(蓋を開けて)から、どのシーンでどの音楽が使用されたのか、出来る限り一つ一つ確かめて楽しみたいと思う。

 掲載されている西ア氏の写真を見ると、わりと穏やかな雰囲気の表情。かつて『完結編』の頃までは、熱く語る精力的な雰囲気が伝わって来たけれど、ガッチリとした角が多少丸くなった印象を受ける。とはいえ、語っていることは、相変わらずの”西ア義展節”で、自信があり勝気なコメントで、インタビューの終わりの方で12月公開の他作品の情報を聞いた上で「勝ちますよ」と言う辺りは、”ならでは”。「いけますよ」というような抑え気味な表現ではなく、「勝ちますよ」という言葉によりその方向へモチベーションを上げるという場の空気の作り方は、西ア氏らしい言葉の使い方で、読み手としては頼もしくもあり、(本当に大丈夫か?)という心配にもなり(笑)。プロデューサーとして『ヤマト』をぐいぐいと世に知らしめて来た人であるので、全体的に言葉に力があって大変に読み応えのある内容だった。

 西ア氏のインタビューの次のページには安彦良和氏のエッセイ(連載)のページがあり、更に2ページを挟んだ先には富野由悠季氏の人生相談(連載)のページがあり、両氏のすぐ近くに西ア氏のインタビューのページがあるのは、何やら不思議な気分。三者とも現在のことを語り、書いているのだが、一冊のアニメ雑誌の中でこうして顔が揃っていると、何だか自分が子供の頃のおよそ30年ほど前の思いがふっと持ち上がり、一瞬懐かしいような不思議な気分を味わった。(金田伊功氏追悼ページもあったし)

 一言ぼやき。
 クリアファイルが増えてしまった。

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前売り券購入

September 07 [Mon], 2009, 13:30
前売り券発売開始日となった9月5日(土)と翌6日(日)は、仕事があったり家の都合があったりで出かけられなかったので、週明け初日の7日(月)の午前中に劇場まで前売り券を買いに行って来ました。

券の裏面にある数字は「16」。地方に住んでる私には、この数字が多いのか、少ないのか、それとも妥当なのかは判断がつきませんけれども、数字を見た瞬間に「お。2ケタだ。月曜日に買いに来て1ケタだったら寂しいもんなぁ」と思ったので、個人的にはまぁまぁな数字じゃないかと思っています。(ところで、この数字って劇場ごとの通し番号だよね。きっとね)

特典は、クリアファイルを選択。子供時代は子供部屋一面に壁紙のごとく「ヤマト」のポスターを貼りまくり、その後は好きなアーティストや映画のポスターを貼っていたくらいポスタ−好きの自分としては、ポスターを欲しいような気持ちもちらっとはあったのだけど、現在は家の中に貼る場所がないのと、全体的にクリアファイルの方が渋い内容で好みだったので、こちらに。「戦艦大和」と「ヤマト」の対照的に描かれてあるのも良いし、双方の歴史が書いてあるところもグッド。「ヤマト」の歴史には、「III」の内容も書いてあったので安心した。

前売り券購入により、地にようやく爪先部分が着いたような気分。今まで自分の中にあったフワフワとした不安な気持ちが少し収まった。後は、劇場でしっかりとこの目で作品を見た時に、ぴったりと地に足が着くのだと思う。

「復活篇・予告編」を公式サイトで

September 02 [Wed], 2009, 13:35
公式サイト(http://yamato2009.jp/)にて「復活篇」の「予告編」が視聴できます。

ストーリーや、ヤマトのメカニカルガイド、キャラクター情報が充実している他、トップページの下部には「古代美雪」のバナーがあり、「復活篇」に於ける古代一家のあらましを知ることができます。

現時点での「復活篇」の具体的な内容と詳細を知ることができます。気になる方、ぜひチェックを!→http://yamato2009.jp/

『復活篇』情報

August 22 [Sat], 2009, 13:40
 8月も後半に入り、各サイトで動きがありましたので簡単に紹介致します。


☆ 宇宙戦艦ヤマト復活篇 オフィシャルサイト http://www.yamato-movie.com/index.html

 「設定資料」のコンテンツがスタート。どうやらまだ一部分の公開のよう。キャラクターは、古代進と折原真帆の二人のみ。メカは、コスモパルサーと、SUSの旗艦マヤと戦艦とベルデルの戦艦の3つのみ。肝心要の宇宙戦艦ヤマトの資料公開がないのがなんとももどかしいです。そして、古代進の絵を見るとプロモDVD第1弾と同じ。この絵だとちょっと人相が…。手直し前の絵であれ何であれヤマトを含めもっとたくさんの資料公開を望む次第。

 「イベント情報」のコンテンツが<準備中>となっているけど、劇場公開まで3ケ月余りとなった現時点。この間にどんなイベントが企画されているのでありましょうか。気になります。そして、プロモーションDVD第2弾はいつ頃?こちらも気になります。


☆ 東宝WEB SITE「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」 http://www.toho.co.jp/lineup/yamato_fukkatsu/

 画像がアクエリアス内のドックのヤマトからチラシ or ポスターに変更。この画像をクリックすると「復活篇」製作委員会の公式サイトへジャンプします。また「イントロダクション」と「ストーリー」のページが閲覧可能に。特に「ストーリー」は、さすが映画会社の紹介だけあってオフィシャルサイトのものよりも人心を引きつける内容となっています。

 前売券発売劇場リスト公開。8月20日時点で168劇場。プレゼント付き前売券については、下↓の記事にて紹介。


☆ 宇宙戦艦ヤマト 復活篇 公式サイト http://yamato2009.jp/

 東宝WEBSITEにてリンクされているのがこちらのサイト。「2009 ヤマトスタジオ/「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」製作委員会」。トップページは、東宝WEBSITEにあるものと同一の画像。コンテンツが増えるのかどうかは現時点では不明。

 トップページ最上部に「[先着]豪華プレゼント付き前売券」9月5日発売開始!」のリンクあり。クリックすると、小画面でプレゼントの内容紹介。(1)劇場用ポスター(B2)(2)Wヤマトクリアファイル(A4)(片面が宇宙戦艦ヤマト、片面が戦艦大和(大和CG制作:松野正樹))の2種類のうち、前売券1枚につきどちらか1種類を選ぶことが可能。全国先着限定30000名まで。
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<音楽集>

交響組曲 宇宙戦艦ヤマト
さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集
新たなる旅立ち 音楽集
ヤマトよ永遠に 音楽集PART1
ヤマトよ永遠に 音楽集PART2
交響組曲 宇宙戦艦ヤマト III
ファイナルへ向けての序曲
完結編 音楽集 PART1
完結編 音楽集 PART2
完結編 音楽集 PART3

<オリジナルBGMコレクション>

宇宙戦艦ヤマト Part1
宇宙戦艦ヤマト Part2
宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち
ヤマトよ永遠に
宇宙戦艦ヤマト III
宇宙戦艦ヤマト 完結編

<ETERNAL EDITION>

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File No.6/ヤマトよ永遠に
File NO.7/PARTIII
File NO.8/完結編
File NO.9/完結編
PREMIUM(プレミアム)のご紹介

<YAMATO SOUND ALMANAC>

交響組曲 宇宙戦艦ヤマト
SPACE CRUISER YAMATO
宮川泰の世界〜宇宙戦艦ヤマト
さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集
さらば宇宙戦艦ヤマト BGM集
不滅の宇宙戦艦ヤマト ニュー・ディスコ・アレンジ
宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち 音楽集
ヤマトよ永遠に 音楽集PART1
ヤマトよ永遠に 音楽集PART2
ヤマト・フェスティバル・イン・武道館・ライブ1980
交響組曲 宇宙戦艦ヤマト III
宇宙戦艦ヤマト2 BGM集 PART1
宇宙戦艦ヤマト2 BGM集 PART2
宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち BGM集
ヤマトよ永遠に BGM集
ギターが奏でるヤマト・ラプソディ
ピアノが奏でるヤマト・ラプソディ
バイオリンが奏でるヤマト・ラプソディ
宇宙戦艦ヤマトIII BGM集 PART1
宇宙戦艦ヤマトIII BGM集 PART2
宇宙戦艦ヤマト完結編 ファイナルへ向けての序曲
宇宙戦艦ヤマト完結編 完結編 音楽集 PART1
宇宙戦艦ヤマト完結編 完結編 音楽集 PART2
宇宙戦艦ヤマト完結編 完結編 音楽集 PART3
・宇宙戦艦ヤマト完結編 BGM集
DIGITAL TRIP 宇宙戦艦ヤマト
・DIGITAL TRIP 宇宙戦艦ヤマト完結編
交響曲 宇宙戦艦ヤマト ライヴ
・Sound Fantasia 宇宙戦艦ヤマト(2枚組)

<歌>

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ヤマト・ザ・ベスト II
宇宙戦艦ヤマトソング・コレクション

<ドラマ編>

宇宙戦艦ヤマト ドラマ編
さらば宇宙戦艦ヤマト/愛の戦士たち ドラマ編
宇宙戦艦ヤマト/PART2 ドラマ編
宇宙戦艦ヤマト III ドラマ編
宇宙戦艦ヤマト/完結編 ドラマ編
SPACE CRUISER YAMATO(英語版ドラマ編)

<その他>

宇宙戦艦ヤマト Best Collection
交響組曲「新 宇宙戦艦ヤマト」GREAT YAMATO
宇宙戦艦ヤマト2199 40th Anniversary ベストトラックイメージアルバム
アコースティック ヤマト
アニメピアノ組曲・宇宙戦艦ヤマト
合唱組曲 宇宙戦艦ヤマト・新たなる旅立ち
混声合唱とピアノ・打楽器のための合唱組曲
Cafe De Anime
大交響詩 幻想軌道
大交響詩 幻想軌道1999
その他 アルバム

<2199>

オリジナルサウンドトラック Part.1
オリジナルサウンドトラック Part.2
オリジナルサウンドトラック Part.3
追憶の航海 オリジナル・サウンドトラック 5.1ch サラウンド・エディション【Blu-ray audio】
星巡る方舟 オリジナル・サウンドトラック
ヤマト音楽団大式典2012
宇宙戦艦ヤマト2199 Concert 2015
宇宙戦艦ヤマト
真赤なスカーフ
星が永遠を照らしてる
美しい地球を知る者よ
YRAラジオヤマト Vol.1
YRAラジオヤマト Vol.2

<復活篇>

DC版 オリジナルサウンドトラック
オリジナルサウンドトラック
交響曲ヤマト2009
この愛を捧げて
宇宙戦艦ヤマト2009



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