山崎秀隆とおもしろいしゃべり方のコツ

May 28 [Tue], 2013, 5:43


自分では考えているもつもりだけれど会話の波に乗れず、周囲からすっかり「空気が読めないやつ」のレッテルを貼られていたとしても、
口数は少なくてもピンポイントで会話を大爆笑させられるようになり、初対面の人とでも別れるころには親友のように仲良くなれてしまう方法がこちら



話のネタとして、旬の話題や雑学なんかを頭の中に入れておくことは確かに有効な手段ではありますが、

「ネタ」に頼ってばかりいると、ネタ切れになってしまった時が一巻の終わりで、そのあとの会話では気まずい沈黙が淡々と流れていくだけです。


しかし、「ネタ」用意するにしても、どのようにネタを使うかが非常に重要で、その点を理解している必要があり、

会話が上手な人たちというのは、まさしくこうしたノウハウを身に着けているわけです。


逆に言えば、会話のノウハウなんて、天性の素質や才能がなければ身につかないような高度なものではなく、

誰だってやり方を聞いて、ある程度の実践トレーニングをすれば、いくらでも再現できるようになるものです。


テレビに出てくる芸人さんも、おもしろいたとえを頻繁にはさんだりするのも、要は、彼らがどんな風に考えて発想をしているのか、

その着眼点を知ることで、あなたでもすぐに再現することができ、1か月くらいの練習期間だけでも↓のようになることだってできるんです。



驚くほど好印象を持たれる

周りの人と話しやすくなる

営業成績はグングン伸びていく

初対面でも心を開いてくれる




山崎秀隆さんのユーモア・コミュニケーション 〜笑いの会話術〜は、

会話の上手な人たちが身に着けているおもしろいテクニックが分かりやすくまとめられているマニュアルで、

具体的にどのようにすれば会話が面白くなるのかを具体例を交えて紹介をしてくれています。


山崎秀隆さんとはちなみに、ユーモアに関するメルマガを発行している人で、

これまでにあなたと同じように会話に悩む人たちに対面コンサルティングングをしてきた経験もあるのですが、

実は、もとをただせば山崎秀隆さん自身がひどい口下手で対人恐怖症にまでなってしまった過去があります。


そんな自分に嫌気がさして、一念発起して話がうまくなるための努力を、それこそ命がけの思いで続けてきた結果、

面白いやつが無意識のうちに使っているテクニックを数多く見出すことに成功。


今となっては、周囲から白い目で見られていた職場環境を持ち前の会話テクニックで雰囲気をいっぺんさせたり、

コンサルティングでは、全くさえないオタクをわずか4か月ほどかけて、周囲を大爆笑の渦に巻き込む人気者へと導いているほどです。



面白い話でみんなを笑わせて、気持ちを盛り上げてくれるユーモア・コミュニケーション 〜笑いの会話術〜の作者の山崎秀隆さんのエピソードはこちらでもさらに紹介しています。



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