マグロアボガド丼 

2006年07月23日(日) 9時39分


歯医者さんの隣は、安くて新鮮な魚屋さん。
なので歯医者の日は魚を買って帰ります。

この日はマグロとアジ。
マグロアボガド丼とアジのソテーを作って食べました。

フラの後 

2006年07月12日(水) 9時25分

また食べ物です。

フラダンスの後は
スタジオのバルコニーで
1品もちよりパーティー。

私は、ライスコロッケを
作っていきました。
夏の揚げ物は汗が出て
地獄、、、。

でもみなさん美味しいと
食べてくれ嬉しかったな。

他にパンを焼いてきた人や、
生春巻き、和食アラカルトと
バラエティにとんで
どれも美味しかったです。

フラの先生はハワイ料理を。
これもまた美味しかった〜。

いつか幸子お姉さん作って下さい!

中国帰国婦人 

2006年06月17日(土) 10時54分
お父さんは最近中国から安来に帰国した日本人のお世話に燃えています。家から私に一言の相談もなく、机や椅子や本棚、自転車などを持っていったり、通訳だといって出かけたり毎日のように通っています。お父さんの友達が身元引受人になったが中国語が話せないからだそうです。忙しい忙しいと言いながら結構楽しそうです。

大山山開き 

2006年06月06日(火) 7時51分
6月3.4日大山の山開きがあり二人で参加しました。たいまつ(80センチぐらいの竹の中に灯油をしみこませた布を入れた入れたもの)を500円で買い大上山神社にお参りします。そこで、もろもろの神事があったっと、たいまつに灯をともし、神主がちょうちんを持ち、からす天狗のお面をかぶった人を先頭にたいまつを持った3000人からの行列が真っ暗の中をばくろうざまで行進します。見事でしたよ。その晩は、菅田旅館に泊り、4日お父さんは5時起きして山頂の神事に参加しました。私は大山寺のあたりを散歩した後、ばくろうざで開かれていた市を見て回ったり、ステイジでの音楽を聴いたりして過ごしました。大山賛歌を、いろいろなバージョンで歌われ面白かったよ。最後に、「ばんばひろぶみ」が来て歌を歌ったり,おしゃべりをしたり、なかなかなものでしたよ。楽しい2日間でした。

柿谷の里 

2006年05月30日(火) 13時07分
28日、日曜日に、貞子叔母さんと、叔母さんのお友達ふたりを案内して、柿谷の里(安来の奥のほうの村)に、樹木染織家,井西静馬アトリエ展を見に行きました。勝部忠正さん夫妻とも会場でお会いし、みんなで7人賑やかなことでした。手にとって見ても良いといわれ、叔母さん達は箱の中のものまで出して広げ、いろいろと話していましたが、結局何も買わなかったので、私が4万円の暖簾を義理買いしてしまいました。お父さんは50万円のタベストリイが欲しかったようですが、とても我が家の家計からは無理です。帰り近くのレストランでパスタを食べ、コーヒーを飲んで帰りました。



フラダンス 

2006年05月29日(月) 10時19分
階段の上がり下りで「イテテテッ」
座る時に「イテテテッ」
太ももが筋肉痛で、パンパンです。

普段運動しないもんで、ちょっとフラダンスを踊っただけで
大変な事になってます。
フラダンス? へへへ。
土曜日からフラ教室に通い始めました。

教室といっても、ブライスの会社の社長さんがハワイ出身で
自宅スタジオで教えてくれるのです。
土曜日は体験教室だったので甘く見てたのですが、
思った以上にフラダンスってハードだね!!

膝を曲げた状態(空気椅子)が続くので、2時間のレッスンの
終わり頃には、膝がガクガクしたよ。

『HE INOA NO LILI'U』
という曲の3番までフリを覚えました。
幸子お姉さん、知ってる?

とても楽しかったよ。
音楽は心地良いし、手の動きはやわらかくて
あやはやっぱり踊りが好きみたい。

毎年4月にハワイ島で大きな大会があるらしいね。
それを目標に頑張ろうと思います。

破竹 

2006年05月28日(日) 18時09分
 ようやく破竹が生えだした。朝起きして採りに行った。孟宗筍のように掘らなくていいから楽だ。地上に出ている部分を切り取ってくるだけだから。少しずつだけど京子と亜也のところに送ってやった。幸子がまた羨ましがる事だろう。甘辛く佃煮のように煮て、瓶詰めにしたら送れるかな。やってみるかな。

モーツアルト・コンサート 

2006年05月28日(日) 8時14分
昨日米子市公会堂で、ウイーン弦楽四重奏団のモーツアルト・コンサートがあり出掛けました。大変な人で、会場は満員。うしろの立見席でしたがさすが生演奏はすばらしかったです。お父さんは、今度ウイーンに行って聞こうといっています。今、日本ではモーツアルトが人気で、テレビやラジオでモーツアルトの曲がしょっう流れていますが、やはり生演奏とは違いますね。興奮しました。ちなみに、立見席一人3500円でした。

アルペンルートに魅かれて永平寺参り(続) 

2006年05月27日(土) 19時29分
 黒部ダムの放水は6月からだそうで見られず、後立山連峰の山々も雲間に見え隠れ、期待していた鹿島槍は雲隠れ。ちょっと残念。次は赤沢岳の底を抜けるトンネルを関電トロリーバスで扇沢まで。富山地方鉄道立山駅から扇沢まで標高差約2500メートルを、ケーブルカー、高原バス、トロリーバス、ロープウェイなど多彩な交通機関で結んで、8つの区間を乗り継いで行く全長約47キロの山岳観光ルート。見上げれば残雪の立山連峰、眼下には新緑滴る大パノラマ。まことに結構でございました。大町温泉で泊ったホテルのお湯も料理もまずまず。永平寺3時起きの緊張と道中の疲れも取れて、翌朝は快適な目覚めでした。
 松本市で参観した旧開智学校、これまた良かった。国の重要文化財。明治6年に開校し昭和38年まで90年間使われていたわが国で最も古い小学校のひとつ。明治の文明開化を象徴するような建物と展示資料でした。今は市の教育博物館として公開されている。いろいろと学ぶところ有り、考えさせられた。これについてはまた別に随感録に書く事にしよう。松本城は典型的な平城。国宝たる所以は現存する日本最古の五重天守を有すること。また7代目城主松平直政がここから松江に移封され、以後明治に到るまで松平氏が出雲藩主として松江城を居城としていたことで、出雲人とは些か縁ありで、案内役のボランテアのおばさんも親切だった。見学後、諏訪に出て昼食。後は中央、名神、中国、米子道を乗り継いで、安来に帰りついたのは9時半過ぎ。お母さんに車で迎えに来てもらい帰宅。23日から25日にかけて2泊三日の旅でした。ご苦労さん。

アルペンルートに魅かれて永平寺参り 

2006年05月27日(土) 12時57分
 松源寺住職に勧められて、再度曹洞宗本山永平寺参拝研修ツアーに参加。総勢百数十名、観光バス5台に分乗、1日目は永平寺に一泊。座禅を組んだり、法話を聞いたり先祖供養の法事など前回とほぼ同様の行事。一晩中雨が降り、水流の音が枕辺に響く。でも朝3時起床で暁天座禅、先祖供養のお勤めをしているうち、明け方には雨もやみ、9時過ぎ同寺を辞す頃には晴れ間も見えるようになった。
 やったー!と思わず歓声が上がる。と言うのはこのツアー、帰りは標高二千数百メートルの立山黒部アルペンルートを走り、「雪の壁」を抜けて黒部第4ダムを見学後、扇沢に出て大町温泉泊り。翌24日午前中は松本市旧開智学校(明治の初めに創設された小学校、和洋折衷の木造校舎)、国宝松本城見学などの観光コースが組んであったからだ。お父さんは「牛に牽かれて善光寺参り」ならぬ、「アルペンルートに魅かれて永平寺参り」という訳だ。
 立山駅からケーブルカーで美女平まで登り、高原バスで道の両側にそそり立つ20メートル近い高さの雪の壁を走り抜けて室堂まで約1時間。室堂から望む立山連峰主峰、雪をかっぶった雄山の頂上を雲が流れる。これが見たさに再度の永平寺参りだったのだ。次いでトンネルバスで立山主峰の下を抜けて大観峰まで。そこからはロープウェイに揺られて、遥か赤沢岳を望みながら黒部平まで一気に下る。そこでケーブルカーに乗り換え黒部ダムまで。映画やプロジェクトXなどの番組でおなじみの黒四ダムだが、現場に立ってみるとさすがに圧倒的なスケールで迫ってくる。(続く)
P R
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