ココロに響いたパッチギ
March 13 [Mon], 2006, 9:36
色んな賞をとっていて、尚且つ関西ではおなじみの 井筒監督の作品。今更ながらDVDで鑑賞。内容はに深く触れたりするには時代背景をすべて理解していない ヤマケイなので、率直な感想を・・・ さっきも書いたように、すべての時代背景を理解していないヤマケイが、 クライマックスでの「イムジン河」シーンでこみ上げてくるものがありました。 理由を言葉で表すことが出来ないのが歯痒いのですが、 ありきたりの言葉で表すと「ココロの深い部分に響いた」と感じました。 後はキャストの皆さん、素敵です!! みんな関西出身?と思うぐらい関西弁を違和感なく使いこなされてます。 (ヤマケイが違和感を感じる大阪弁はミナミの帝王) 生粋の関西人が聞いても違和感がないなんて、すごいですよ。 使ってる本人は上手に使ってるつもりでも、関西人が聞けば すぐに関西出身者じゃないことに気付きますからね。普通は。 後、出演者の楊原京子さん
真木よう子さん
めちゃくちゃキレイ。 でもでも2人ともまだお若いのです。それにもびっくり。 井筒監督のゲロッパも気になりますね〜 ランキングも下がり放題でございます。 応援よろしくおねがいしまぁす ヤマケイに
クリックお願いしまぁす
![]()
クリックありがとうございます
![]()
人気blog
ランキングへ
- movie |
- URL |
- Comment [0] |



クリックお願いしまぁす
人気blog
ランキングへ



