3時過ぎに店を出て、バスで市内観光。yamaはぐっすり夢の中。
4:30pm HOTEL着。1時間ほどベッドに横になる。
5:45pmHOTEL出発。天野博物館で歓迎会。館長さんをはじめ、スタッフのみなさんが、心を込めて用意してくれた料理・食材に舌鼓。食材の豊富さを、目の当たりにする。
食事の前に、30分ほど、野村哲也講演会。彼の写真を見ながら、感じたこと、学んだことを伝えてくれた。
すばらしいもの(風景)を見たときに、どんな風に伝えるかと聞かれたときに、師匠星野道夫は「何も話さない」と答える。そのすばらしさを感じた自分は、どこか必ず変わっているはず。それを感じてもらうことが一番だとのこと。かっこよすぎる。それを受け継いでいる彼の写真からも、きっとこれから、いろんなものを感じられるのだろうなぁと思った。
講演会の後、用意された数々の料理をいただく。ここが原産の野菜や果物が実に沢山あることを知った。一口にジャガイモと言っても、何種類もあることにびっくり。
パカイ・・・ソラマメの巨大なもの。豆の周りの、ワタの部分を食べる。甘い。野菜ではなく、フルーツ?何だか、これまでの固定観念が、根底からくずれていく感じがする。
チリモヤ・・・ラホツのような果物。パイナップルを濃厚にしたような味。これがまた美味しい。見たことも聞いたこともないようなフルーツが目の前にあって、それを食べている不思議さを感じていた。
タランボーナ・・・中のドロドロの種を食べる。感覚的には、ジュンサイのようなもの。種をかみ砕いて食べた。不思議な感覚。「ジュルジュルーッと食べるんだよ」と阪根さん。あ
4:30pm HOTEL着。1時間ほどベッドに横になる。5:45pmHOTEL出発。天野博物館で歓迎会。館長さんをはじめ、スタッフのみなさんが、心を込めて用意してくれた料理・食材に舌鼓。食材の豊富さを、目の当たりにする。
食事の前に、30分ほど、野村哲也講演会。彼の写真を見ながら、感じたこと、学んだことを伝えてくれた。
すばらしいもの(風景)を見たときに、どんな風に伝えるかと聞かれたときに、師匠星野道夫は「何も話さない」と答える。そのすばらしさを感じた自分は、どこか必ず変わっているはず。それを感じてもらうことが一番だとのこと。かっこよすぎる。それを受け継いでいる彼の写真からも、きっとこれから、いろんなものを感じられるのだろうなぁと思った。講演会の後、用意された数々の料理をいただく。ここが原産の野菜や果物が実に沢山あることを知った。一口にジャガイモと言っても、何種類もあることにびっくり。
パカイ・・・ソラマメの巨大なもの。豆の周りの、ワタの部分を食べる。甘い。野菜ではなく、フルーツ?何だか、これまでの固定観念が、根底からくずれていく感じがする。
チリモヤ・・・ラホツのような果物。パイナップルを濃厚にしたような味。これがまた美味しい。見たことも聞いたこともないようなフルーツが目の前にあって、それを食べている不思議さを感じていた。
タランボーナ・・・中のドロドロの種を食べる。感覚的には、ジュンサイのようなもの。種をかみ砕いて食べた。不思議な感覚。「ジュルジュルーッと食べるんだよ」と阪根さん。あ
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