ぬる。 

2005年12月03日(土) 7時45分
あいあい

久々の投稿ですね。

すいません、なんせネタが皆無

お友達に『ヌード』とか『濡れ場』とか色々ネタ提供していただいたんですけど、

異性不純なんとかにひっかかりそうだったので

止めました(笑)

で、『ぬる』です。

あ、そんなうまく喋れないと思います(爆)

とりあえず、早く『ほ』までいかなくちゃってのがあるので


皆さんは、『ぬる』のは好きですか?(わざとらしいな〜。笑)

ぬると言っても色々ありますけど。

塗り絵とかね。

そういえば、化粧もある意味『ぬる』ですよね(おお!わざとらしく話題変わった!笑)

化粧しだしたのは、私の場合は高校だったので。

まあ、あの頃はファンデぬるくらいでしたけど。

なんでか不思議なもんで、

どんどん化粧って濃くなっていくんですよねぇ

私が最高にけばかったのは、大学2年の頃かしら。

ちょっとお水入ってましたね、あれは。

実家が田舎にあるので、

ショッキングピンクの服着て髪もロングで巻いてマスカラ5度塗り、ヒールの高い靴はいて

歩く自分は行く人行く人(主におじいちゃん、おばあちゃん)に

振り返えられてました。

とにかく塗るのが楽しかったんですねぇ。

今思えば、あれは空っぽな自分を埋めるために、

自分の外見を塗ってごまかそうとしてたんだと思います。

これまた不思議なもんで、

歳を重ねるほど自分を塗らなくなってくるのよね。

自分に確信が出てくれば出るほど、

素の顔でいれるようになる。

女優さんとかでも、仕事が好調な人ほど、

素で綺麗ですもんね。

自信と『塗る』確率は反比例してるんかな〜、なんてちょっと思いました。


終わり!!!(笑)

にじ。 

2005年11月28日(月) 12時20分
早く『ほ』までいかなくちゃいけないカラ・・・(病気)
更新早すぎてうざいですか?(笑)
ごめんなさいね(笑)

えっと。
何を隠そうワタクシ驚異の虹マニアです。
見ると、狂います。
そんくらい好きです。
このブログも麦酒とでかなり迷いましたからね。
結局7:3で麦酒が勝ちましたけど(圧勝じゃん)
今保持してる関連の代物リスバン帽子タンクトップチューブトップポシェットベルト2本ヘアバン・・・


お前すっげぇ持ってんな、虹!!!!(◎□◎)


自分で並べてびっくりしました。
ホントにが好きなんだよネウザ。
なんで好きかってゆうと、
単純に綺麗だからですよ。
光がどうとかで(理科が苦手なので説明はできない)どうしてあんなに7色が現れるのか。
しかもめったに現れないし、
そういうのってなんか奇跡なんてもの感じちゃうじゃないすかー(∀)ヒヒヒ
雨上がりのなんかは
やっぱり希望を感じちゃいますよね・・・。
えーえーベタですよ、私はどうせっ(なんでかキレる)

以上です!!!(終わった)

あ、知ってますか、皆さん。
私知らなかったんですけど、
ってゲイの方の象徴らしいですね。
ルームメイトに聞きました。
なんでも教授にゲイの方がいらっしゃるらしく、
虹の帽子をかぶって虹の傘を持ち歩いている
とのこと。
虹マニアの私としては
見逃せない存在なわけです。
で、こないだ見たんですよ。
その人を偶然大学で。
雨降ってないのにデカイ虹の傘さして歩いてらっしゃいました。
あれ、パラソルちゃうか。
マジにでかかったよ。
私のアツイ視線に気づいたのか、
こっちをチラ見してらっしゃいました。
やー。
なんつうか、のパラソルは
海でも迫力あると思うよ

なうしか。 

2005年11月28日(月) 5時21分
昨日のネタは少々アツイねぇ〜
アツイことって書いてるときはエキサイトしてていいんですけど、
冷めたときが怖いっちゃね。
『なーに書いてるだーおめーーー(○△○)』
って気分になりますよ(笑)

今回はナウシカですね。
昨日も言いましたが、
私大のナウシカ好きです。
あれはね〜、
ナウシカが魅力的すぎですよ。
かの有名な松本ひとし(字忘れた)さんは
『あんなできた女おるわけない』
って映画論みたいなのでナウシカ批判されてましたけど。
もちろんいないでしょうねぇ
で、まだ17歳なのに色気ムンムン
しかも胸がデカイ!!!
ごめんなさいね、視線がオヤジで(笑)
して、かっこいいですよね。
お父さんが殺されたとき、
『おのれーーーーー!!!!』って言って
敵滅多切りにするじゃないですか。
あれはたまげた。
普段すごい優しくて女らしいのに、
見境なくぶった切ってたからな。
ナウシカはキレると怖いタイプなんやーって
見てました。
あと、あの敵の女いるじゃないですか(名前忘れた)
手が一本ない人ですよ。
あの人に、どっか燃えてるトコから脱出するとき、
『乗れ!!!』って言いますよね。
あれがねー、自分的にかっこいい。
敵も救うなんてよくできた女性だなーって
幼心に感心して見てました。
でも何よりかっこいいのは、
あの、小さいリスみたいな動物、テトでしたっけ?
あれに噛まれたときですよ。
痛みをこらえてナウシカが発したセリフ。





痛くない。





いやーー痛いやろ、あれは、と。
私だったら、確実に、





痛いわっっ!!!!(○□○)





と言って、テトともあんな仲良くなってないと思います。
あの後、すぐ二人(正確には一人と一匹)は仲良くなるんですからねぇ。
笑ってましたよね、確かナウシカ
ホントできた女性やなぁって思います。
ああゆう女性になりたいもんやが・・・
無理かな(笑)

ともだち。 

2005年11月27日(日) 10時55分
早く『ほ』まで行かないとネ☆(○∀○)

皆さんは友達は多いですか?
私は・・・どうなんでしょうねぇ
多いんでしょうか。
少ないんでしょうか。
分かりませんねぇ
知り合いは多い気がしますけども。
そもそもどっからが友達なのか、
分からないですよねぇ。
深い話をしたら友達なのか、
気があったらもう友達なのか。
友達の定義がちと分かりません(投げた)

でもなんかこの人とは通じるものがあるみたいな人は
いますよね、やっぱり。
かっこつけて言えばソウルメイトとでも言うんでしょうか。
そういう人は少なからずいるような気がします。

あとやっぱり自分は戦友みたいな人を好む気がしますね。
一緒に走っていける人は、無意識のうちに友達になってる気がします。

でも。
でもですね。
自分は何かと一人で突っ走っていくところがあるので、
そういう自分を慕ってくれる人は皆友達ですよ。
多少社会的におかしくても、弱くても、
自分に真摯に向かってくれきてくれる人は
友達ですね。
なにぶん不器用な自分、
そういう人たちは大切にしたいと思ってます。
や、きれいごと抜きでね(笑)

一人で歩いていこうと思ったら、
多分私は歩いていける。
でも、私を慕う声には、
絶対耳を傾けようと思ってる。
そういう人を私は絶対裏切らない。
それが、不器用な自分の
友達への
せめてもの礼儀だ。
君がどうであれ、
私は君を受け止めるよ。

てんくうのしろらぴゅた。 

2005年11月27日(日) 10時12分
あーーー『ほ』までまだまだやねぇー(-゛-)

ワタクシこう見えても(見えないが)相当のジブリ好きです。
人生ジブリに始まりジブリに終わったと言っても過言ではありません(終わってしまったな勝手に
何かと世の中を斜めから見てしまう自分ですが、
ジブリの世界はなんでが素直に受け入れられます。
やはりジブリと言えば、
天空の城ラピュタナウシカですよ。
この二作品がぶっちぎりで好きです。
天空の城ラピュタはまず空に城があるって設定がいい!
ファンタジーや冒険物が好きな自分には堪らない設定です。
ですよ?(そこまで)
浮かんでるんですから。
で、空を飛ぶって設定がまたね。
幼少期何度も空を飛ぼうと試みたクレイジーな自分には
やはり夢の世界なわけです。
でも何よりいいのは、


シーターとパズーの年齢とはかけ離れた色気。


ですよ。
確か12歳とかそこらの設定じゃなかったですか?
それであの大人顔負けの色気。
シーターなんていい大人を夢中にさせちゃうんですからね。
いやはや、すごい。
あの燃える城から、シーターをパズーが救い出す場面あるじゃないですか。
『シーター!!!』『パズー!!!』
って。
あれは何回も巻き戻した。
パズーがかっこよすぎですよね。
あんな男前な12歳がいるんやーみたいに
変に感心して見てましたよ。
あの二人の場面ってなんか大人ってゆうか、
エロスなんですよねぇ。
子供がかもし出せるような柔な世界じゃなかった。
監督は何か普遍的な世界描こうと意図してたんですかねぇ。

そういえば中学時代のY君が言ってたな。
理科の時間に。


『俺、天空の城はあると思う』


彼はしつこく卒業文集にもそれ書いてたね(笑)
よっぽど天空の城の存在を信じて疑わなかったんやろうね。
でも、Y君。
私が思うに、多分天空の城はないよ(笑)

つよさ。 

2005年11月26日(土) 11時57分
真面目なネタ2連チャンは初ですね
退屈ですか?(笑)

強さ。
自分は少し異常なほど強さに執着がある。
いつだって、強い自分でいたかった。
弱音なんて絶対吐きたくなかった。
泣きたくもなかった。
それが、強さだと思ってきたから。

でも最近。
自分の強さってどうなんかなーって思い出した。
これって強者の強さじゃないか、と。
自分の周りにはあんまり甘えた人ってのがいない。
だから、自分は弱いと思って強くなろうとしてきた。
でも、強さばっかり目がいって、
人の弱さてのに目がいかなくなっていたように思う。

人間そんな強いもんでもない。
逆に、そんな弱いもんでもないと思うけど。
強さに執着する自分は、
弱い人に投げるボールってのが
どうしても叱咤激励の剛速球になってしまい。
ガラスのような心を打ち砕いてしまうこともしばしばだった。
これは私なりの優しさで。
どうでもいいのにボールは投げたりしないのだけど。
心を割ってしまうことは、確かなのだ。

最近思う。
もう、ボールを投げるのは止めよう、と。
触れると、
多分私はそれを砕いてしまう。
そのかわり、
その人が助けを求めてきたら
絶対裏切らないようにしよう。
なにも言わず、側にいよう。
弱ってる人を
優しく迎えいれることができたとき、
それが、ほんとの強さだと
思うから。

ちちおや。 

2005年11月26日(土) 7時15分
早く『ほ』までっっ・・・(半ば病的。笑)

私かなーりのお父さんっ子です。
かなりのあんばいで父親好きです。
変なんですよね、うちの父親。
もう60過ぎてるのに、あの無邪気さ。
食べることがとにかく大好きで
常に『今日何食べる!?』って言ってる。
鍋料理が得意で、
材料足りないと何時ででも買いにでかけるあの食に対する執念。
いいことですよね、夢中になれるものがあるってのは(笑)
で、いつもとぼけたことやってる。
私は、結構本気で笑いとりにいってるんですけど、
彼の場合はそんなことないんですよね。
事故ってゆうか。
あんまとぼけたこと言ったりやったりするので
幼い頃の私は


この人バカなんじゃないか(○△○)


って本気で思っていました。
だっておかしいですよ。
雷が鳴るとねー、絶対外に出て行くんです。
雷落ちるぞって言ってるのに。
ふらっと外に出て行く。
自然をなめてますね(苦笑)

でも、よよに分かってきた。
この人バカじゃない、と。
悪く言うと
『裏がある』人ですよ。
無邪気な彼ももちろん本物なんだけど、
もう一人の彼がいる。
全て分かってるんですよね。
世の摂理や不条理を。
分かった上でああやってバカやってることが分かったんです。
それは一緒にお酒を飲むようになってから痛感しました。
あの無邪気な父はどこにもおらず、
悟ったように言葉を発する父親がいた。
彼の人生決して楽なものではなかったはず。
あれは苦境を生きぬいてきた人のみがだせる、
まさに貫禄でした。

苦しいとき、
私の顔を見ると
『やあ、やっちゃん』と
ただ微笑んでくれた。
ものすごい苦しいとき、
同情じみた言葉ってのはいらないんだ。
それを彼は分かってたんだと思います。

子は親の背中を見て育つ。
自分も彼のような人間になりたいと
精進する日々です。

だんす。 

2005年11月24日(木) 21時39分
早く、『ほ』までっ・・・(変わった)

こう見えても(実際見えないが)ワタクシダンスってものを
習ったことがあります。
今人気のヒップホップというヤツですよ。
といっても、私リズム感がまるでありません。
小学校の頃、体育の授業で創作ダンスをやったとき、
クラスメイトに



ヤッコのダンスってなんかからくり人形みたい。



と言われてから、ダンスってものと無縁な生活をしてきました。

しかし、運命とはおもしろいもの。
元彼がダンス部の主将だったのですが、
彼に「見にきてよ」と言われ初めて間近で見たブレイクダンス
という代物。
それを見て、私は目覚めてしまったのです。



私も回りたい。



と。
肩や背中を使って、遠心力で回るのあるじゃないですか。
あれ見て、回りたくて仕方なくなったんですよねぇ。
そして、近くにあったダンス教室に即行入りました。
しかーし!!!
これが基礎なもんで、
回るとか回らないとか言うレベルじゃないんですよね。
やはりあれは上級者向けなのか。
しかも、さすがからくり人形
という異名を持つだけあって、
まるっきり踊れない。
フィニッシュも一人だけ手前に出してみたり、
足出してみたり、
勝手に創作ダンスしてました。

で、辞めました(早いな)
同じ歳の男前先生後ろ髪を引かれる思いでしたが、
ここは辞めとけと。
そしたらイギリス来て、友達から聞いた話によると
なんでもダンスサークルがあるらしい。
入ろうかなーと微妙に迷って(しつこいな)
一番仲いいある友達に
『私回りたいんだよねー』
と言いました。
すると彼女が発した言葉。






回れば?/(○△○)アイヤー






ここには共に頑張る同士がいないと判断した私は、
ダンスへの憧れを
捨てることにしました。
めでたしめでたし

そふぃあ。 

2005年11月23日(水) 7時19分
早く、早く『ひ』までっ・・・(理由は想像にお任せします。笑)

ソフィア。
私オレンジレンジに恍惚状態になるまで(どんだけ)
ソフィア好きでした。
や、正確には松岡充さんが大好きでした。
あの猫のような御顔。
無邪気な言動。
頭の回転の早さ。
好きでしたねぇ〜。
でも、何より好きだったのは、
松岡さんが描く


歌詞。


でした。
私音楽を聴くとき、歌詞見ないんです。
問題なのは、
に本能的に感じるか感じないかで、
めったに歌詞カードってものを見ないのです。
でも、松岡さんの歌詞は結構見ましたねぇ。
黒いブーツとか好きでした。
後、!!!
あれは名曲ですね!
曲歌詞共々。

ソフィアというと、
結構なメジャーバンドです。
メジャー=ミーハーみたいな構図が頭の中を支配してる親友も
ソフィアだけは認めました。
や、松岡さんの歌詞を、かな。
あのガラス細工のような繊細なことば。
そして、どっか切なく、ピュアな世界感。
大好きでしたね。
男の人でこんなに繊細に世界を見れる人がいるんだなぁ〜、
なんてCD聞きながらよく思ったもんです。

今やオレンジレンジに恍惚状態な私、
ソフィアに対する愛着は
残念ながら消えてしまいましたが、
たまに黒いブーツを口ずさんで
キュンキュンしてます。

せつない。 

2005年11月23日(水) 4時29分
今回は『せ』なわけですが。
中々ネタが思いつかず。
『せがわえいこ』『せきぐちひろし』間を
行ったりきたりしてました
しまいには、
『セピアから一世風靡セピアに結びつけるのはどうか』
なんて、芸人みたいなこと真剣に考えてました。
で、思いついたネタがこれ


せつない。


ですよね・・・。
てゆうか、自分にとって重要なコンセプトをエッセー等に追われて
すっかり忘れてました
せつない。
これは、私が人間の感情で最も好きなものですね。
実際書く夢もそういうものが多い気がします。
オフ生活では何かと笑いに突っ走る私ですが、
意外にね〜、これが夢でギャグが書けない。
どうしたもんか、書けない。
書いてもおもしろくもなんともないんですよ。
だからиATURAL企画でpe nyom pongが上位うろついてたときは
ホントにびびった(笑)

しかも切ないって感情、
日本文学や邦画の中でKey wordとしてホントによく使われてる気がします。
だって、英語に切ないに代用される
言葉ないですもん。
そういった意味では日本特有なものなのかもしれませんね。

しかーーーーーし
Butterfly Effects
という洋画があるのですが。
これ、好きな映画3本の指の中に入るんですけど、
唯一洋画なんですよねぇ。
なんで好きかっていうと、
ホントに切ないお話なんですよ・・・。
好きな女性とただ一緒に居たいだけなのに
運命に邪魔される主人公。
自分がつけた日記を読むと、
過去に戻れるという不思議な能力を持つ彼は、
頻繁にこの能力を使って過去をやり戻そうとするわけです。
でも、それをすればするほど誰かが傷つく。
彼女に近づこうとすればするほど、
どこかで誰かが自分のエゴの犠牲になる。
ならば、最初から彼女と繋がらなかったことにしようという
お話です。
もう、ラスト流れるオアシスの曲といい、
せつなくて号泣でした。
それを考えると、
切ないって感情に
国境とかないんだなぁ、なんて思います



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